これは、自分が中1の秋に泌尿器科へ行った時に体験したエッチな思い出です。
その年の夏頃にオナニーを覚えた自分はあっという間にその虜になり、週4~5のペースでオナニーにふけっていました。
ただ、この頃の自分は「性器を清潔に扱う」という意識が皆無で、汚れた手のまま性器をシゴいたり、
入浴時にもちゃんと皮を剥いて洗わない日があったりという今思えばかなり酷い状態でした。
そんな事を続けている内に性器に異変が起こり始めました。
最初はカリの部分が少し赤みががる所から始まり、数日後には腫れや痛みの症状が出始めました。
この段階で「これは病院で診てもらわないといけないヤツだな」と察しましたが、いかんせん男性器の症状であるため
中々親に言い出すのが恥ずかしく、無謀にも自然治癒に期待してしばらく放置していました。
当然、その期待も虚しく症状は悪化し、包皮の上からでも亀頭が腫れている事が分かるような状態になってしまいました。
流石にマズい、と思い諦めて母に症状の事を伝えるとすぐに近所にある泌尿器科へ行くように言われました。
次の日、放課後に病院へ行った自分は、院内にいる人達が全員女性である事に驚きました。
後になってから知りましたが、どうやらここは女医の方が経営されており、、
男性禁止というわけでは無いですが、実質的にはほぼレディースクリニックという病院のようでした。
女性ばかりの院内で少し居心地の悪い気持ちを味わいながら数十分待った後、自分の番がやってきました。
診察室に入るとマスクを付けた女医さん(40代ぐらい?当時40代前半だった母と同年代のような印象)が座っていました。
先生は開口一番「はいこんにちは。えーと、問診票見たんだけど……おちんちん腫れちゃったの?」と尋ねてきました。
自分は「は、はい……」と答えると先生は「じゃあズボンとパンツ脱いでそこに寝てくれる?」と
診察台を見ながら言いました。
「(あーやっぱり恥ずかしいな。せめて男の先生の方が良かったな……)」なんて事を思いながら、ズボンとパンツを脱ぎ
診察台に寝て、仰向けの体勢になりました。
先生は自分の横に座り性器に目を向けました。元々仮性包茎で、更に緊張していた自分の性器は皮を被って縮こまっていました。
それを見た先生は「ちょっと剥くね?痛かったらごめんね」と言いながら性器を指でつまむと、グイッと一気に皮を剥きました。
痛みで思わず「うっ」と声を出してしまうと先生に「あっ、ごめんね、大丈夫かな?」と聞かれましたが
「はい、大丈夫です」とすぐに返事をしました。
その後先生は「あー……結構腫れちゃってるね。痛いでしょ?清潔にしてないとこうなっちゃうから普段から
気をつけないと……」と言いながら自分の性器の根本を持ったまま観察を続けていました。
そして、「じゃあ塗り薬出すから、とりあえず1週間続けてみてくれるかな」と言いました。
自分は「はい、分かりました」と言いながら「(良かった、もう終わりか……)」と安心した矢先、
(当時の自分にとっては)とんでもない事を言われました。
「じゃあ体に合うかどうか確認するために試しに一回塗りますからね」
そう言うと先生は部屋の奥に姿を消し、数十秒後にチューブに入った塗り薬やガーゼを持ってきました。
「先に消毒からね」先生はガーゼに消毒液に吹きかけると、左手で自分の性器の根本を摘み、右手に持ったガーゼで亀頭の部分を消毒し始めました。
この時の率直な気持ちとして、特にこの先生に欲情していたわけでも無いですし、炎症を起こしていた性器にとってガーゼの刺激は痛みの方が大きかったです。
それでもなお、外部からの刺激によって自分の性器は少しずつ反応していってしまいました。
自分の性器が縮こまった状態から、少しずつ硬さを持っていっている事には当然気づいたものの、
先生の左手で握られている以上、今更隠したりする事も出来ません。
そうこうしている内に性器は半勃起状態になってしまいました。
男性患者の治療では対して珍しく無いのでしょう。先生は何も言わずに「じゃあ薬塗っていきますからね」と言い、
綿棒に塗り薬を付けて自分の性器に塗り始めました。
半勃起状態になった自分の性器にこの刺激は強すぎました。特に炎症しているカリの部分をなぞるように綿棒が当たると、
性器はどんどん大きくなり、あっという間にフル勃起の状態になってしまいました。
当時はまだ成長途中だったとはいえ、勃起した事で9センチから10センチ程度まで大きくなった性器は先生が動かす綿棒が当たるたびに
ビクビクと振動します。
流石に先生もここまで来ると気にしない、とはいかないのか、少し塗り方が遠慮がちになりました。
そして「どう?滲みたりしない?」と尋ねてきました。自分は「大丈夫です……」と答えました。
もちろん、性器はまだビンビンに勃起しています。数秒間、気まずい時間が流れた後、先生は綿棒越しではなく、
手で自分の性器の亀頭部分に触れてきました。
先生はカリの部分を触りながら「ここはバイキンが繁殖しやすいから、お風呂に入った時にちゃんと洗わないとダメだからね、
後、トイレで触ったりする時も汚い手で触ったりしないようにしないと……」と諭すように言ってきました。
今思えば、まだ性器に対する扱いが未熟な自分への指導がメインではあれど、イタズラ的なニュアンスも多少なりともあったと思います。
先生はゆっくり喋りながらも、指を小刻みに動かしてきました。炎症が強くなってからずっとオナニーをしていなかった自分にとって、その刺激は強すぎましたし、
恐らく母と同年代とはいえ、大人の女性に刺激されて本能的に反応する部分もあったのだと思います。
自分の性器はあっという間に射精へと向かっていきました。
我慢汁がにじみ出て来ました。段々と射精感が強くなってきます。我慢汁が出始めた段階で、先生も最後までする覚悟を決めたのだと思います。
先生は何も言わずにカリの部分を指で刺激し続けました。不思議と痛みは無く、ただただ気持ちよかったのを覚えています。
更に我慢汁が出てきて、亀頭全体が汁と塗り薬でテカテカになった所で先生が口を開きました「……出そう?」自分は何も言わずに頷きました。
先生は「本当はこういう事しないんだけど……他の人には絶対に内緒ね?」と言い、性器全体を手で握ると、上下に動かし始めました。
すでに限界まで高まっていたため、射精まではあっという間でした。
自分は「あっ、出ます……」とか細い声を出すと、先生はガーゼを自分の亀頭にあてがいました。
そして射精が始まりました。1週間ぶり以上に出る精子は薄く小さいガーゼでは到底防ぎ切れず、自分のお腹や先生の手を汚しました。
射精が終わると、先生は「……スッキリした?」と尋ねてきました。自分はまた何も言わず小さく頷きました。
その後、先生はガーゼで自分の性器や手について精子を拭き取ると、再び軽く消毒をして清潔な状態にしてくれました。
そして「じゃあ毎日薬を塗って様子を見てね。それと……今回はまぁ、ちょっとやっちゃったけど……(笑)あんまり触ったりしないようにね。
一週間後にまた来てね」と言いました。
それから、自分は毎日、夜に亀頭に薬を塗る生活を送りました。
風呂上がりに性器の皮をめくり、指に付けた薬を亀頭に塗っていきます。
亀頭を刺激するわけですから当然勃起が始まり、オナニーをしたい欲求に駆られます。
元々生真面目な性格だった自分の脳内には「あんまり触ったりしないようにね」と言う先生の姿が思い起こされます。
しかし、それと同時に先生に、更に言えば生まれて初めて異性に性器を刺激されて射精した時の快感も思い出してしまい、悶々とした気持ちに襲われていました。
それが2,3日続くと、薬を塗る時以外のタイミングで勃起をしても無意識に先生の事を思い出すようになり、逆に、先生の事をふいに思い出すと勃起してしまうようになりました。
自分の中で、先生が完全に性欲の対象になっていくのを感じました。
改めて病院に行く前日の夜になる頃には、先生の事を考えながら性器を固くし、布団の中で悶ている始末でした。
そして次の日、再び病院を訪れました。
また少しの時間、待合室で時間を過ごしてから診察室へ。診察室へ入ると先週と同じように先生が座っていました。
先生を見た瞬間、性器がグングンと勃起していきました。前回は気にも留めなかった先生の胸の膨らみが妙に気になります。
以前、自分を射精まで導いてくれた女性である先生は今の自分にとって、同級生の好きな女の子や雑誌等で見る綺麗なグラビアイドルよりも、遥かに魅力的な女性に見えていました。
先生は「さてと……どうかな?薬塗って良くなった?」と尋ねて来ました。
自分は「は、はい……」と答えると「じゃあ、一応状態確認するから、また脱いで診察台に寝てくださいね」と言いました。
椅子から立ち上がり診察台に腰掛けると、自分はズボンとパンツを一気に脱ぎました。
先生の目の前に勃起した性器が顕になります。
それを見た先生は「フフッ」と小さく笑い声を出しました。それが何だか凄くいやらしく感じ、自分の性器はビクビクと震え、我慢汁がにじみ出て来ました。