あれから色々ありすぎたけど、SEXはしていません。
相変わらず胸とアソコを攻撃してくるだけ、、、
とにかく所長、副所長、佐藤さんには会社でオモチャにされています。
会社の制服のシャツは自由なのですが、胸の開いた露室の多い服じゃないと怒られ、下着もエッチなヤツを買うようにとお金をくれます。
飲み会に参加する日の普段着は必ずミニスカートです。
会社で私も参加する全体ミーティングが月に一度あるのですが、その時、佐藤さんは必ず私の隣に座り、制服のタイトスカートの中に手を入れてきます。
抵抗すると飲み会の出来事をみんなに言うと言われているので抵抗できずされるがまま
夜の飲み会も今まで通り週3くらいで参加させられ、前回の出来事を知らないメンバーがいる時は、所長、副所長、佐藤さんの隣に必ず座らされ背中から手を回してシャツの中に手を入れてきて乳首を触られたり、あそこを攻撃されています。
そのな日々が1ヶ月くらい続いていました。
私の身体は寸止め状態で欲求不満になってきて、欲しくて欲しくて気が狂いそうになってて、でもSEXしてくれる彼氏は居ないし、会社の人に自分から言えない
所長はそんな私に気づいていて、午後営業の方が2人社内にいましたが、機密書類の整理を手伝うということで私だけ所長室で作業する事に
資料整理をしていると、所長はいつものようにシャツの上から胸を触ってきた。
「あっ…」
「相変わらず感じやすい身体だなぁ乳首もうピンピンだよ」
「はぁ…あっ…ダメ」
「身体中が欲しがってるくせに!おちんちん入れて欲しいんだろ!」
完全に見透かされていたが頷けなかった
シャツを上げてブラをずらし胸は丸出しにされ、両乳首を親指と中指で優しく挟み人差し指で撫でてくる
一番感じる触り方
「はぁ…あっぁあっ…」
もう限界でクネクネとしてしまう
「どうした?欲しいんだろ!」
私は耐えきれず頷いたら
「ほれ!大きくしてくれないと入れられないぞ」
「えっ?」
私が所長のズボン脱がすの?男性の服を脱がすなんて人生初
ベルトを外しファスナーに手をかけズボンを下ろした。
トランクス姿もまともに見たことが無いのでオロオロしてしまいました。
今まで経験はあるけど恥ずかしくて電気消して布団の中でもぞもぞとやっていただけだったので、手が震えてしまい所長が手を貸してくれた。おちんちんまともに見たの始めててこんなにフニャフニャなんだぁ
「ほらっはやく!」
そのあとどうするの?
しばらくボーッとしてしまい
「はやくしゃぶりな」
「えっ?」
「もしかして経験ないのか?」
頷くと「とりあえずキンタマとおちんちんしゃぶってみろ」
チョット気持ち悪くて吐きそうでしたが、頑張って舐め始めました。
タマタマってこんなに柔らかくてザラザラ、オチンチンもだんだん大きくなってきて苦しくなってきた。
「もっと奥まで入れろよ」
吐きそうで涙が出てきた。
「もっとキャンディ舐めるみたいに舌使って」
「ウェッ」
「こんなんじゃご褒美あげないぞ!」
私は涙が止まらないし吐きそうでどうしていいかわからない状態だったけど続けました
「あと少しだ」髪の毛を掴まれ押し込まれた
その後は頑張って奥に何度も口を入れ
「いくぞ!しっかり飲めよ」
口に出されたが半端なく不味くて吐きそうでしたが耐えたが飲み込めずゴミ箱に吐いた
今すぐにでも口もすすぎたい。
涙を拭いて、乱れた服を直してトイレに行ってうがいして戻ってきたら所長は何もなかったかのように仕事していた。
あれ?ご褒美は?
でも何もいえず・・・