人生を狂わした地味で物静かな巨乳との文化祭

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予想より多くの方に見て頂いたようなので続き書かせて頂きます。

和香との保健室での1件から僕はずっと和香を意識していた。

でも学内にはあやみという理想的な彼女がいることもあり特に何も行動もせず、また和香からもされず数ヶ月が過ぎた。

そんなある日のことだ。

先生「来月に文化祭があるから男女の文化祭委員を決める」

クラスにもよるのだが、前年にやっている友達を見ててめんどくさいことはわかっていた。

しかし僕はクラスの盛り上げ隊長のような役だったので、男子は僕の名前が結構あがりしぶしぶ了承。

先生「男子は僕君がやるなら、女子は真面目なやつがいいな」

普段の意識のせいかすっと言ってしまう

「和香やらない?」

まったく仲が良くなかったので周りもビックリ。そして誰よりも和香本人が驚いていた。

先生「井上(和香の名字)なら真面目だし、僕とのバランスもいいな。井上どうだ?」

和香「やります…やります!!」

そういってクラスの文化祭委員は僕と和香になった。

その日の帰り道

あやみ「なんで文化祭委員、和香にしたのー??」

「先生が真面目そうなタイプにしろっていうからさ」

あやみ「まぁ可愛い子より私も安心だからよかったよ!!」

「そっそうだよね!!」

(やっぱり和香ってそういうイメージだよなぁ。)

それから少しずつ文化祭の準備が始まりだした。

和香とは話すようにはなったが、業務的な連絡ばかり。

そして文化祭が近くなってくるが、やはりクラス一丸となってといっても、みんな部活やバイト等でなかなか時間がとれず、結局委員がやるはめになる。

これが委員をやりたくなかった1番の理由だ。

とうとう数日後に迫り、準備がまったく終わらなかったので夜まで残ってやることにした。

「あと俺やるから帰っていいよ」

和香「私も委員だからやるよ!!」

そういって2人で作業をすることになった。

長い間もくもくと作業をしていたら、先に口を開いたのは和香だった。

和香「なんで私を誘ったの?」

「先生が言ったイメージにぴったりだったのと、単純に興味があったから!」

和香「興味って?」

「なんか俺が知ってる。というかみんなが知ってる和香じゃない一面を見たから、和香ってどんな人かなぁって」

和香「実は僕君ずっと好きだったんだけど、気持ち伝える前にあやみと付き合い始めて…諦めてたけど、怪我させちゃって2人きりになれたからいけるとこまでいっちゃおう的な!」

「なんだそれ笑」

和香「あわよくば、私のこと気になってくれないかなぁとか思ったけど、あやみへの気持ちをハッキリ認識しちゃってなんか虚しかったよ〜」

「あー、それでいったらあの日からずっと変な意識はしちゃってたよ!!」

和香「それだったら作戦成功かな!!」

「え?どんな作戦??」

和香「全部望むことしなかったら、たぶん気になるかなって」

「それは作戦大成功だわ」

和香「作戦通り!」

「それでは、明日からペンキ塗りに入るので汚れてもいいように体操服できてください!!」

和香「それ目的違くなーい?」

「違くないです!!」

和香「わかったよー。恥ずかしいからまた2人の時間からペンキ塗りでもいい?」

「許可しましょう!!」

和香「ホント調子いーなー」

そして翌日。

みんなが準備を少し手伝ってくれているのだが、この日だけは早く帰れと思っていた。

そして2人を除いてみんなが帰宅。

「じゃぁペンキ塗りますか!!」

和香「なんか張り切ってるなぁ!まぁ着替えるだけでやる気でるならいいよ!着替えてくるね」

そして少しすると和香が戻ってきた。

期待どおりにスレンダーなのに、胸元だけがパツパツ。前は座っていたので気づかなかったが、実は尻もいい感じ。

「よし!!やろう!!」

そしてペンキを塗り始めるのだが、和香はなにをしても巨乳が揺れる。

どれだけ気にしないようにしても、やはりみてしまう。そのせいか作業が進まない。

和香「ちょっと胸ばっかり見てるなら上着着るよ?」

「ちゃんとやります!!」

和香「あとずっと勃ちっぱだから、なんとかして」

そのあとも心を無にして作業に取り組む。

しかし、ふとみるとやはり巨乳がゆれており、それをみるとすぐに勃つ。

すると和香はため息を吐く…

和香「どうしたらおさまる?」

「無理そうなんでトイレ行ってきます…」

さらに和香はため息をつき、急に僕の体操着を一気にさげた。

和香「これはやましいことじゃなくて、早く作業終わらせるためだから大人しくして。」

そういって僕の股間を口に含む。

ジュポジュポ

レロレロ

口はうごかしながらら、舌で亀頭を丁寧に刺激する。

僕は衝撃と快楽で、成すすべなくすぐに逝かせれてしまい、しっかりお掃除フェラまでしてもらった。

和香「すっきりしたなら続きやるよ」

何事もなかったかのように作業を開始する和香を見て

「了解です!!」

その日の終わり

「なんであんなことしてくれたの?」

和香「スッキリしたいだけみたいだったし、好きな人なら自分でスッキリさせてあげたいじゃん。」

「女性って舐めたくなるもんなの??」

和香「汚いしヤダよ。でも舐めてあげたくなるって思うのはあるかなー」

「勉強になります。」

結局その日から3日間。和香は毎日、夜に体操着できてくれて毎日抜いてもらった。

そしていよいよ準備の最終日。

もうほとんど終わっていたが、やはり最後というのもあり無駄に2人で残る。

「なんだかんだ大変だったけど、終わるの寂しいねー。和香の体操着も見納めだー。」

と冗談を言っていると

和香「僕君」

振り返ると突然、和香にキスされた。

僕は和香を突き飛ばした。

すると和香は俯いて何も言わなくなった。

悪いことをしたなと僕もしゃがみこむと、いきなり和香に押し倒される。

見ると目に涙を浮かべてていた。

和香「僕君ズルイよ…」

「ごめん…」

和香「これから先も、もういいし、またなんて言わない。今日だけ受け入れて…」

そう言ってまた和香は押し倒したまま、僕にキスをした。

先ほどとは違い、僕はゆっくり和香を離そうとしたが、和香は両手で僕の手を抑えた。

和香「お願い…」

そういって和香はキスをして、舌をいれてきた。

興奮はほぼまったくなく、罪悪感だけで僕はそれに答えて舌を入れ返した。

各クラス自分のクラスの内装を当日まで隠すため、外からは見えないし鍵もかかっている。

和香に手を抑えられたまま、5分ほどキスを続けた。

和香はそのまま僕の体操着をまくしあげ、上半身を舐め出した。

僕は冷めた顔をして目を背けて、なすがままにされていた。

これで和香が満足するなら…そんな気持ちだった。

反応しないようにしても、やはり乳首まわりは気持ち良さがあり、顔に出でいたのだろう。

集中的に攻められ始めて、股間が膨らみだすと、下も下げられ手でしごかれだした。

そうやって僕は全身を少しずつ火照らされていって、まったくなかったはずの興奮が芽生え始めてしまっていた…

それを狙ったのごとく和香は僕に体操着の端をもたせ

和香「私にもして…」

あまり可愛くないはずなのに、興奮が絶頂だった僕はたえれなかった…

和香の体操着をまくしあげ、キャミソールもあげる。

するとブラにギチギチにつまった巨乳が露わになった。

「うぉ…すげ…」

試しに人差し指を谷間に入れてみる。

すると指に張り付くように巨乳が指を圧迫する。

興奮そのままにブラのホックを外す。

押し倒され、上に乗られた状態だったのもあり、重力に逆らわずボイーンというような効果音の胸が飛び出てきた。

期待どおりに、AVでみるかのようなハリのある巨乳。そしてまったく大きくない乳輪。

最高の胸だった。

神聖なものを触るかのように恐る恐る、手を当てて揉む。

手に吸い付くような感触で、そのあとは狂ったように揉みまくった。

そのまま乳首をベロベロに舐め回して、空いた方の手を揉み続けた。

あまりに胸に夢中になりすぎて、和香がどんな反応しているかなんて気にもしていなかった。

顔の目の前にあった胸が下に下がっていき、和香の顔が前にきた。

和香「へへへ。いっちゃうよ」

そして和香は僕のを自分の股にいざない、一気に挿れた。

僕はあやみとしかしたことがなく、そして避妊はしっかりしていた。

挿れたことにビックリしたのと、生の感触が気持ち良すぎて動けなかった。

「なっ生はまずいって!!」

和香は反応せずに、すごい勢いで騎乗位をして乱れている。

動くたびに、見たこともないくらい巨乳が揺れる。

僕は生など気にせずその胸を揉みまくった。

しかし、徐々に和香の締め付けをキツくなり、僕も射精感がくる。

「和香もうやばいから抜かせて」

和香「安全日だから大丈夫ー」

さらに一層動きが激しくなる。

抵抗したが、腕は抑えられ、腰をあげても一気に上から乗ってくるためどけれなかった。

「和香お願いどいて…」

和香「出してーーー」

ドピュン

僕は和香に人生初の中出しをしてしまった。

「あぁ…」

和香「最高だった…私も逝きそうだった」

なぜかここで、やられてばっかりは嫌だと思った。股間は少し萎えたので、和香の巨乳を無言で揉む。するとすぐに元気がでてきた。

そして和香を押し倒す。

和香「なっなに!?」

「今度はこっちの番だ」

そして、正常位で和香に生で入れた。

奥まで当たるように、少し脚を浮かせて突くと、和香は学校ということを忘れて喘ぎだした。

和香は恥ずかしさから、顔を隠した。

何度見てもあまり可愛くはないのだが、やはりそこは無理やり手を抑えて顔も出させる。

もはや胸は丸出しで突くたびに揺れ放題だ。

和香「なんか出そう…もうやめて…」

「俺が言ってもやめなかったよね?」

和香「ごめんなさい…ごめんなさい…あぁぁぁ」

大きな声をだして、和香は逝った。

なぜか、こんなことがあると発言もSになってしまう。

「まだ満足してないから、また挿れるね」

和香「もうダメ…ごめんなさい…」

「そしたら、そのデカイ胸でしっかり逝かせて。」

和香「わかりました…」

そういって和香は机に僕を座らせる、目の前のイスに座る。

胸を寄せ、谷間をつくりそこに僕の股間を入れ込む。吸い付くような感触が股間にくる。

そこにねったり唾をたらして、パイズリを始める。

たぶんこれは、される気持ち良さよりも征服感による興奮なのだろう。

目の前で自分のものが巨乳に埋まってる姿をみると、保健室でしてもらったときの数倍気持ちよく感じる。

「しっかり挟めよ」

和香「はい…」

そういってさらに締めつけがキツくなる。

そして和香はそれを察して先端を加えて舐め回す。

「出すぞ」

ドピュン

和香の口内に放出した。

「最高…」

和香「私も最高だった…」

そして2人でたわいもない話をして着替えた。

「ホントに終わりだね」

和香「そうだね。でも、いい思い出なったよ」

「帰ろうか」

和香「帰ろう」

そして和香をみると、顔は可愛くないのだが妙に愛おしい。

「名残惜しい…」

和香「え?」

そういって和香を再度、教室に引き連れ

「もう一発!制服で!!」

和香「もう…」

そして和香の制服のボタンを外し、おっぱいを丸出しにして堪能。

おっぱいを充分に楽しんだあとに、机に伏せさせて、スカートをまくりバック生挿入。

和香「あん…あん…」

さっきは聞けなかったやけにいやらしい声がする。

和香「あん…あん…」

そしてしっかり中出し。

そうして僕らは帰宅した。

ここまで書いといてなんですが、文化祭も後夜祭もしっかりあやみと過ごし、和香とはまったく話していません。

この話がピークなのですが、まだこの先も需要あったら現在まで書きたいと思います。

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