家を出た所でフミちゃんと会いました「俺君の家って、やっぱりココだったんだぁ~!」
「フミちゃん何で知ってるの?」と聞き返すと
「後輩に聞いたもん!ところで今からアタシと警察行く?それともホテル行く?」
まだ早朝ですよ!フミちゃんの唐突過ぎる発言に言葉を失いました。「ん、警察って何かした?」
「まさか覚えて無いとか言わせないからね!」身に覚えあるので警察に行かされたらたまりません。
「俺君さぁ、アタシは忘れられないんだから責任取ってね!」正直パニックですが色んな女子を捕獲してハメまくってますから、何時の事を言われてるか自分じゃ分からないですが自らフミちゃんを問い正す事も出来ません。
しかし「警察は用事無いから、ホテル行こうよ!」と答えるとフミちゃん「今日は俺君だけで満足させてね」う~ん、やっぱり覚えているんですかね!まったく意図が分からないです。
仕方ないのでギャンブルに出ました!「フミちゃんホテル行って意味分かるよね~セックスさせて貰えると思って良いんだよね」と尋ねると「当たり前でしょ!アタシだって、そのつもりで言ってるんだよ~!」
ヤレる事は確定したので「あの日の事だけど、覚えてるの?」「もう忘れる訳無いじゃん、アタシは俺君だけとしたいの!これ以上言わせないで」と顔を赤くしちゃってます。
俺らにナンパされて、トイレに連れ込まれ挿入されてしまった事しっかり覚えているらしく、しかも俺の虜に成ってしまいサークル仲間使って探させたら、美咲が俺を奪い取った結果として、仲間から外され色んな男に回させたらしいですよ。
女子って恐いですよね!それよりもフミちゃん無理やり挿入されて俺の虜とかヤバイでしょ!そんなにイケメンじゃないですが、巨根なのは本当で常時16センチ!MAXだと20センチ越えるチンポの持ち主なのは事実です。
フミちゃんとホテルに向かう最中は肩を組み歩くたびに推定Eカップのオッパイが「ポヨンポヨン」と当たる感触が最高です。しかも気分良くなったのか美咲の事をベラベラと話されました。内容が酷く嫌悪感を抱きましたが、聞き流しました。
「あの女さぁ、アタシが先に目を着けた俺君を奪い取ったから、仕返しにノーブラノーパン義務で油性マジックで書いてやったから、気分最高なんだけど~!笑」「俺君も美咲よりアタシを選んでくれたから嬉しいなぁ~!」
確かに昨日の公園トイレで寝転んでいた美咲を発見した時に衣服は引き裂かれ下着が無かった訳ですよ!とは言っても普段から超ミニスカで下着や尻がチラチラしていた姿を思い出すとノーパンとかあり得ないでしょ!
俺らは見えなかったですけど、太股には「挿入して」「犯されたい」とも書いたからと聞いたら流石に美咲が心配なるのは当然ですよね!とりあえずはフミちゃんとホテルでセックスして満足させる事を優先しましたよ。
フミちゃんと2人っきりなのに、頭の中は美咲だけしか考えられません。ホテルに入りフミちゃんに「アタシに俺君の全てを頂戴、ねぇ早くしてよ~!」なんて甘えて来ますが上の空状態で唇を奪われ、舌をねじ込まれてます。
フミちゃん積極的に俺を奮起させる努力してるの感じましたが、チンポは肥大する感覚ありません。それでもチンポを掴まれ口に含みながらピストンされたらムクムクと反応しちゃいました。
初体験もですが、本当に相手と求め合ってセックスした経験が無いので感覚分からないですが、フミちゃん精一杯尽くしてくれてると思います。チンポの頭から竿と玉までをじっくりと舐め回され「うっ、、、おぉ~」
口一杯に精子を受け止め「コクッ」と飲み込むと口内を見せ付け「美味しかったぁ」放出させられても美咲の事を考えているので、フミちゃんのオッパイに噛りつくと「やぁ、あっ、あん、」乳首が取れてしまう位に噛んだのに、痛がる素振りはありません。
それどころか益々大きな声で悶える姿に、襲いたくなり無理やり脚を開かせ、濡れも確かめずに一気にブチ込むと「あっや、いや、あっ、あん、犯されるの堪んない、ももっと、して、あっいい、いいん、あ、やっ、あん」
もしかしてフミちゃん俺に虜とか言ってますけど、本当は襲ってくれるなら誰でも良かったんじゃないでしょうか!と思うほどに反応しちゃってます。むしろフミちゃん自信は、美咲みたいな事を望んでいるようにしか思えません。
1回戦終わって2人でベッドに転がっているとフミちゃん「俺君ゴメンね、アタシ襲われないと燃えないんだよね!知り合いに成っちゃったからなのか、公園の時みたいに成れなかった」なんて報告されても困りますよ。
俺らみたいにナンパして強引に襲われる事が好きなんて女も居るんですね。そんなフミちゃんも心配です。さて次は美咲とフミちゃんに変化が訪れます。乞うご期待下さい。しーゆー!笑