人生で初めてパンチラに目覚めたお話。

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自分は、セックスよりも女性のパンチラに興奮をしてしまいます。

オナニーのオカズも普通のAVよりも盗撮(パンチラもの)関連のが殆どだったりします。

恐らく相手の見られたくない所を覗き込むという背徳的行為に興奮をしてしまうのかもしれない。

オナニーをして興奮している時も「この子は知らぬ間にスカートの中を動画に撮られて俺みたいな見知らぬ男の精液処理に使われているんだ…ハァハァ」と思いながらムスコをしごいていると背徳感がスパイスになるのか無言でしている時よりも興奮して精子の発射具合も量も違ってきます。

何故、自分がこんな変態的にもパンチラを好きになってしまったのか?

辿ると小学1年生の頃にまで遡ることになる。

当時は、皮被りの子供で性的な知識もなければ興味もなく、女子と遊ぶことよりも男同士で話し遊ぶ事が好きなピュアな存在だった。

しかし、そんなピュアな心に性的な気持ちを植え付けようとする子がいた。

その子の名前は、長谷川久子ちゃん。

長い黒髪でちょっと気の強そうな雰囲気を持った子だった。

自分の隣の席の子で特に仲が良かったわけでもないのだが休み時間にふと久子ちゃんの方を見た。

その日彼女は赤いチェックのスカートを履いており、片膝を立て白いパンツが丸見えだった。

それを見た瞬間、頭の中が真っ白になった。

初めて見る女性のスカートの中にある白い布、特に性的な興奮を覚えることはなかったが魅入られるように久子ちゃんのパンツを見続けていた。

彼女の膝が動くたびにパンツがよじれ、シワが出来、何か別の生き物が呼吸をしているようにも感じた。

そんな自分が凝視しているのにも気づかず、久子ちゃんは後ろの席の子と話に夢中になっていてパンツが見えていることに気づいておらず膝が開き更に見え

て自分の中で何かが目覚めたような気がした。

それからというもの久子ちゃんは毎日のように膝を立てたり椅子の上で体育すわりするような恰好をしてパンツを見せてくれた。

まるで自分に見せつけているかのように・・・

白ばかりだったけれど自分もそれを見るのが楽しみになっていた。

これが人生で初めてパンチラに目覚めた時で久子ちゃん以外の子のパンツも見てみたいという気持ちが出てきた。

因みに2人目のパンチラを見たのは山本裕子ちゃん。

ツインテールの小柄な子で久子ちゃんには劣るけど可愛い子だった。

休み時間に友達と教室内で遊んでいたら裕子ちゃんが床に何かを落としたのか拾おうとしていた。

椅子から降りてしゃがんで拾えばいいのに横着してなのか椅子に座ったまま拾おうとしていた。

やがて椅子の上に正座するような形になりそのまま床へと手を伸ばす。

次第にお尻を突き上げるような形になり水色のスカートがめくれるような形になりパンツが丸見えになった。

水色の水玉模様の付いた白いパンツだ。くっきりとお尻の形が浮き出ている。

自分と友達はそれをしばらく見ていた。

友達「…パンツ丸見えだな」

黙ってうなずく自分。

そしたら友達はふざけてなのか自分の頭を掴んで裕子ちゃんのお尻へ押し付けようとしてきた。

自分は抵抗して踏みとどまるが少しずつ裕子ちゃんのパンツに近づいてくる。

距離からしたら10センチ位だっただろうか。

裕子ちゃんも物が拾えたのか突き上げたお尻を戻して迫ってくる自分に驚いていた。

友達とふざけていただけだと慌てて誤魔化してその場を立ち去った。

あの時押し付けられないように抵抗したがそのまま裕子ちゃんのお尻に押し付けられて感触を楽しめばよかったと後悔している(笑)

他にも色々な子のを見た気がするけれど、強烈にインパクトに残っているのは久子ちゃんの初パンチラと裕子ちゃんのドアップパンチラぐらいしか覚えていない。

性的な興奮を覚えた自覚はないけれど女子のパンツを見ているうちに股間がムズムズしてきたので身体は未成熟ながらも勃起しようとしていたのかもしれない。

久子ちゃんは本当に罪深い子だ、これが自分の性癖を決定づけるものとなったのだから。

今回はここで筆を置くことにして他にも思い出せる話があったら書いていこうと思う。

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