人気アイドルが未成年と3Pした末路

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俺の名前は山口達夫

芸能界で絶対的な権力を握るジェニーズ事務所の人気アイドルだ。

前回お話した通り、俺は自分の地位を利用し、若い娘たちとヤリまくっている。

今回は、看板番組に出演している女子◯生と3Pした話をしよう。

ヘルニアの手術で入院していた俺は、入院中はSEXはおろかオナニーすら出来なかったため精液は限界まで溜まっている状態だ。

腰のリハビリも兼ねて、さっそく番組の準レギュラーの女子◯生に連絡した。

「俺の部屋に来ない?」

当然返事はOKだ、この娘A子17歳とは、何度もヤッている。

電話をかけて30分足らずでA子はやってきた。

A子の自宅を俺は知らないが、かなり近くに住んでいるのだろう。

A子とのSEXはまさに出前SEXだ。

連絡する→30分で到着→玄関で中出し 全てが1時間以内に完結する。

仕事が忙しい俺にとって、人間便所A子は神のような存在だ。

しかし今日は溜まっているので、部屋に上げて濃厚SEXするのも悪くない。

A子はいつもは一人で来るのに、今日はなぜか友人B子を連れてきていた。

B子も番組の女の子で、1度だけN氏の部屋で乱交をしたことがある。

俺の部屋に来るのは初めてだが。

間違えない、今日は女子2人の3Pコースだ。

謎なのはA子がなぜB子を連れてきたのかだ。

まあ、深い理由なんてないだろう。

A子とB子は仲が良く、SEXでストレス発散、もしくは3Pに興味があるとか、

その程度の理由だろう。

この年頃の少女なんてSEX覚えたてで、ヤル事が最高に楽しい年頃だからな。

俺は二人を部屋に上げ、酒盛りを始めた。

A子はいつも玄関で中出しされるだけで、部屋には入れない状態だったので

明らかに嬉しそうで、テンションが上がっているのが分かる。

肉便所でもたまには、飴を与えておかないと謀反を起こすかも知れないからな。

ちょうどB子もいるし、今日は長い夜になりそうだ。

ほどよく酔ったところで、早速プレイ開始。

もちろん制服に着替えさせてからだ。

A子は玄関立ちバックばかりだったので、上半身の裸は久しぶりだ。

まあ、普通の体だ。

それに比べB子の体は素晴らしかった。

透き通るような肌、Eカップ以上の胸、スラリと伸びた足、完璧な体だった。

以前N氏と乱交した時は、人数が多すぎたため、B子には少し挿入する程度で、

年齢も分からないし、番組内でも気が付かない程度の存在だった。

A子とのやりとりから、A子よりは年下だと思われる。

15~16歳ってところか?これは上玉をゲットした可能性がある。

3Pのポイントは二人とも公平に扱う点だが、どうもA子とは玄関SEXでさんざんやっているので新鮮味がない。

二人を並べて手マンしても、B子の方が反応がいいし、締まりも良い。

使い込まれていないマ〇コだ。

A子は俺とN氏によって開発されまくっているため若干緩めに感じた。

3Pの醍醐味Wフェラもさせたが、明らかにB子のフェラの方が上手い。

ネットリと優しいフェラだ。

舌と唇と巧みに使って玉から裏筋まで丁寧に舐め上げる。

A子は玄関短時間SEXで、とにかく勃たせる事に重点を置くフェラなので、

少し激しく、痛いように感じる、俺が調教した結果だが・・

こういう長時間のWフェラなんかはB子のような優しいフェラが最高だ。

しかしWフェラは本当に気持ちがいい。

両サイドから亀頭を舌と唇を使って同時に責められるのは何とも言えない。

玉のW攻め、アナルを二人同時に舌で舐めさせる。

こんな快楽はそうそうない。

Wフェラは女子2人のコンビネーションが成り立つことで快楽が増す。

残念だが、A子とB子は相性が悪い。

左亀頭をA子に右亀頭をB子に任せると、B子は優しく舌と唇でゆっくりと刺激するが、A子はそのスピードが常に速い。

しかもA子はすぐにB子の担当エリアまででしゃばってくるのだ。

「A子、そっちはB子に任せて!左側を頼むわ」

A子「難しいよ、普通にやってたらB子のエリアに入っちゃうって」

A子は言い訳をしたので、俺は少しカチンときた。

「言い訳するなよ!B子はちゃんと自分のエリアを丁寧にやってるぞ?」

B子は何もいわず亀頭右をゆっくりと舌で愛撫しながら、右玉を指で愛撫する。

時折、右竿から右袋まで唇と舌を丁寧に移動させる絶妙なフェラだ。

決してA子の担当エリアに進出はしない。

「B子フェラ上手いわ、チンポはB子でいいから、A子は足の指舐めて?」

A子「ええ!!なんでB子がフェラ担当なの??ずるいよ!!」

「いいだろ、A子とはいつも玄関でしてもらってるし、早く足舐めろよ!」

A子は渋々と俺の足の指10本を一本一本しゃぶり始めた。

もちろんシャワーを浴びていないので、相当足は臭いはずだ。

「A子、足舐める時は指だけじゃなくて、足の裏とか色々工夫してみて」

A子「だって、山口さんが指舐めろっていったんじゃん!」

「臨機応変にやるんだよ、言われた事しか出来なんじゃダメだよ」

A子はムっとした表情で足の裏、指の間などあらゆる箇所を舌と唇で愛撫した。

「A子その感じいいね。ああ!!B子カリすげー気持ちいい」

A子「なんで、そこでB子がでてくるの!」

「A子どうしたんだよ?何怒ってるんだよ・・いつものお前らしくないぞ?」

A子「いつもって、玄関で毎回バックで中出しするだけじゃん。」

「いや、それはA子も時間ないっていうから、そうしてるだけだよ」

A子は何も言わないまま、足の裏・指からスネ、膝まで舌と唇を這わせる。

B子はその間チンポだけでなく、俺の乳首や脇の裏まで舌を伸ばしてきた。

ソープでもなかなか見られない2人の全身リップだ。

「よし、そろそろ挿れるか!B子今日は危ない日じゃないよな?」

B子は首を縦にふって頷く

A子「え!なんで私には聞かないの?私はどうでもいいの??」

「違うよ・・お前を呼ぶのは安全な時だけだろ?聞く必要ないだろ」

A子は妙なところでB子に嫉妬し俺に抵抗してくる。

正直面倒だと思い始めていた。

この後、2人に交互に上に乗って貰おうと思っていたが、間違えなくA子からにしないと文句を言うの決まっている。

「よし!交互に上に乗って腰動かして、目安2分で交代ね。

じゃあ・・A子から頼むわ」

A子「あれ?なんか一瞬沈黙したよね・・B子からじゃなくていいの?」

A子はビッチのバカの割に微妙な心情を察する能力に長けているようだ。

完全に心を読まれている。

その位じゃないとNNKの番組で準レギュラーなど掴めないだろう。

A子はゆっくりと俺の上に腰を下ろし、激しくグラインドを始める。

予想に反してA子は濡れ濡れでかなり気持ちよかった。

「ちょと(笑)A子激しすぎるよ、最初なんだから優しくしろよ」

A子「溜まってるんでしょ?これ位やらないと」

A子は和式便所スタイルで腰を激しく上下に動かす、物凄いスピードだ。

確実に2分以内に射精させ、B子に回さない魂胆がハッキリと分かる。

「パンパンパン!!」物凄い音が鳴り響く。

俺はここまで激しく早い上下運動する女子を見た事がない。

まさに執念だ、ここで逝ってしまってはA子に負けることになる。

何がなんでも2分耐えB子に回すことだけを考えていた。

A子「どう?逝きそうなんじゃない??我慢しなくて出しちゃいなよ」

A子のスピードはさらに激しさを増す。

俺も相当ヤバかったが、必死に堪えた。

まさに日本VSベルギーの高速カウンターのような猛攻だ。

日本の守備力では、ベルギーA子の猛攻を防げないだろう。

しかしA子は相乗以上に耐える俺に少し焦りを感じ始めた。

A子「ハアハア・・まだ30秒あるからね!!B子ちゃんと2分キッチリ測ってるよね?ズルしちゃだめだよ!!」

「A子・・これは戦争じゃないんだよ・・仲良く楽しもうよ・・」

A子「SEXを戦争と言うものは、本当のSEXを知らない・・」

突然A子が意味不明な発言をしだした。

おそらく、元クロアチア代表のボバンの言葉を引用したのだろうか?

しかし何故バカビッチのA子がそんな言葉を知っているのか謎だ。

俺はそろそろ限界だった。

「A子半端ないって!!」

思わず叫びながら、俺はA子の中に大量の精子を放出した。

入院中溜めていた精子全てだから、半端な量じゃない。

A子「精子の量、半端ないって(笑)」

A子は勝ち誇ったような表情で俺の上で余韻に浸っていた。

A子が腰を上げると、当然大量の精子が俺の下腹部に滴りおちる。

俺のSEXでティッシュを使う事がほとんどない事は前回お話した。

今回も出された精子はA子とB子の口で全てお掃除させた。

精子まみれの下腹部を二人の少女が「ジュルジュル、ベロベロ」

舐めまわす様子は圧巻だ。

さらに今回はA子の中に残った精子をB子にクンニさせて吸い取らせるというレズプレイもさせた。

B子は嫌な顔一つせずにこの行為を行う。

どれだけN氏に調教されたのだろうか?

すぐに2回戦をしたいのだが、俺も40過ぎのオッサンアイドルだ。

そう簡単には回復しないが、女子2名の同時愛撫はやはり強力だ、

特にB子のフェラが素晴らしかったため、すぐに復活した。

いよいよ2回戦のはじまりだ。

今度は絶対に負けられない。

体位はバックだ。

これなら玄関前SEXで飽きているA子では無理だろう。

しかも基本的に俺が射精をコントロールできる。

「よし!今度はバックだ!二人ケツ出して並んで!また2分ルールで、今度はB子から!!A子異論はないよな??」

A子「もちろんよ!受けて立つ!」

「絶対に負けられない戦いがそこにある!!」

俺はB子に一気に挿入した「ズブ!」イヤらしい音とともに戦いが始まった。

俺は激しくB子を突いた、B子の締まりと濡れ具合は半端なかった。

「B子半端ないって!!」

「パンパン!!」凄い音とヘルニアだった事を忘れるほど激しい勢いで突いた。

俺はA子に回す前にB子の中に出そうと思っていた。

A子「ふふ・・甘いね・・そんな腰のフリで2回戦を2分で逝ける訳ないわ」

「今度は負けねー!A子!お前の順番はない!!」

B子のマ〇コは最高だし、文句のつけようがない。

俺はすさまじい勢いで突きまくったが、A子の言う通りだ。

中年アイドルの休憩なしの2回戦、2分で逝ける訳がない。

そして2分が無情にも過ぎ去った。

A子「今度は私の番ね・・玄関前の私と一緒にしないでね」

「望むところだ!お前のマ〇コでは俺は倒せねー」

俺はA子に挿入し、少しスピードを緩めながら突いた。

明らかにB子の時とは違う、2分をやり過ごそうというのがミエミエだった。

A子「あ!ズルい!わざとゆっくり突いてる!イエローカードだよこれ!!」

「何とでも言え!!レッドカード貰わない限り1発退場はないんだよ!」

俺はさらに手加減をしてついた。

そして2分という時間が余裕で経過しB子への挿入。

ここでフルパワーを出したが、もう少しというところで時間切れ

まずい・・逝きそうなところでA子に順番が回ってしまった。

下手すると出るかも知れない。

とにかく悟られないようにしないと・・

俺は平常心を装い

「A子、いくぞ!俺は全然余裕だよ。逝く気配ゼロだね」

A子「あれれ??それ本当かな??なんか今にも逝きそうな感じだよ~」

しまった、A子に完全に状況を読まれている。

B子で逝きそうになったところでチェンジしたのを見逃してない。

バカビッチのくせに人間観察力が妙に高い。

A子でよりゆっくりと突いたが、A子が勝負と見たのか自分から腰を動かして

俺のスローな動きを封殺してくる。

このままだと絶対に2分持たない、仕方なく俺は裏技を使うことにした。

「ターイム!!」

A子「え!!何それ??どういうこと」

俺はA子からチンポを抜いた。

「A子悪いな、小便が我慢できないんだ、トイレタイムだ」

そういい、俺はトイレにダッシュした。

もちろん小便などしたくないが、ここで時間稼ぎをする事で2分は確実に超えられる。

「A子悪いな、さあ・・続けるか」

俺は勝ち誇ったような表情でA子を突きまくった。

A子「卑怯者め・・このままでは済まさないから」

そして2分経過する直前にスパートをかけて、B子に挿入した直後に逝ける状況を作りあげた。

予定どおり、B子に挿入し、激しくピストンをし、無事B子の中に射精した。

俺はA子との勝負に勝ったのである。

いつも通り、シーツやカーペットを汚さないようにB子を上にした状態で立ち上がらせ、垂れてくる精子を掃除させた。

量はかなり少ない、年齢を感じる。

しかしA子はこのお掃除に加わろうとはせず無言で精子を舐め取るB子を眺めている。

「A子もやってくれよ。さっきはやってくれたじゃんか」

A子は何も喋らない。

その後、3人でシャワーを浴び着替えた。

その間、A子は終止無言だった。

流石にトイレタイムという裏技は卑怯だったのでA子を怒らしたか?

「A子トイレタイムは確かに卑怯だったかも知れないが俺も必死で・・」

ずっと無言だったA子がポツリと呟いた。

A子「レッドカードよ!私もトイレタイム」

そう言うとA子はトイレにダッシュし鍵を閉めて籠城した。

だれかに連絡しているようだ。

それから間もなくA子とB子の母親が俺のマンションに駆け込んできた。

A子は俺に強引にキスを迫られたと主張している。

俺は記者会見も開いたが、まさかあの日3Pしていた、日常的にA子と玄関中出ししていた、他の少女達とも関係を持っていた。

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