3日前の話です。セックスなしの話です。49歳2人の子持ちの普通の父親の家族の知らないド変態行為を告白します。
最近ではあまりこの遊びをする人が少なくなったようですが、見知らぬ女性と会話しようと思い、ツーショットカードを購入しました。
私自身も久々だったため、どのコーナーに電話するか、かなり時間をかけて悩みました。
時間は夜の9時過ぎ。仕事帰りで、私は人影のないパチンコ屋の屋上駐車場に車を停めました。後部座席に移り、スーツのズボンを脱ぐと、自分が履いていたパンツも脱ぎ捨てました。
カバンの中を手探りで、あるものを探し当てました。
「アダルトショップで購入した女性もののエロ下着。ピンクのビキニショーツ」
それを代わりに着用すると、人妻コーナーに電話を掛けました。
もちろん、すぐに繋がりますが、声の雰囲気とかで何となく最初の2人をスルーし、3人目の人妻さんと話をすることにしました。
「もしもしこんにちは。今何してたの?」
声がすごく大人びた感じで、かつ明るいトーンで今日はこの女性と話をしようと決めました。
「仕事の帰りの途中。パチンコ屋さんの屋上駐車場に車を停めて、話をしてるところ。
「なんか変なこと考えてるんでしょう?何してるか教えてよ!」
知らない相手だしと思うのと、相手の人妻さんの誘導にあっさりと負けて、正直に話しました。
後部座席で、スーツのズボンを脱いで、女性もののビキニショーツをはいて座席に足を広げて話をしていると、、。
「えーっ!変態パパだね!お兄さんは。誰か来たらどうするつもりなの?」
「多分大丈夫だと思うけど、警備員とか来たらどうしようかな?」
「警備員が来たってどうってことないでしょ?パチンコ帰りの若い女性とかが来たらどうするの?」
「見てほしいかなぁ、、。」
「見せるんだぁ!本当に変態パパだね!まさか、車の外にいるとかないよね?」
「さすがにそれは、、。つかまりたくないし、、。」
「へーっ!そうなんだぁ、、。でも、もう触ってるんでしょ?」
「うんっ、、、。パンツの上から触ってて、ちっちゃい女性もののパンツの中で顔が出そうなくらいに、勃起してる、、。はぁーーーっ。ふぅーーーっ。気持ちいいよ、、。」
と、答えてみた。
すると、それまでの声色が急に変わったのです。
「触っていいなんて言ってないよね!何勝手に触って気持ちよくなってるんだよ!」
なぜか私も反射的に、
「ごめんなさい!勝手に気持ちよくなっていました。すいません。」
と謝ってしまいました。
「ふふっ、、。変態パパさんはドMさんだね。いじめてあげようか、、。」
「うん、、。いじめてほしい、、。」
といった瞬間。
「いじめてほしいじゃないだろ!敬語も使えねぇのかよ!」
と、、、。
すかさず、、
「申し訳ございません。私のことをいじめてください!」
と言い直しました。
「後部座席にいるんでしょ?後ろ向きになって、目いっぱい足を広げて、ケツを突き出して、後部座席に変態パパさんの勃起チンポを擦り付けてみてよ!人が通ったらわかるように、真ん中の座席でするんだよ!」
私は言われたとおりにするつもりでしたが、思わず
「そんなことしたら、誰かに見られてしまいます、、。」
と口答えをしてしまいました。
「今なんて言ったんだよ!逆らうのかよ!」
とさらに、詰められ、
「申し訳ありませんでした。喜んでさせてもらいます!!!」
そう言って、言われたままのポーズをとりました。
「想像しただけで、私も興奮しちゃうよね!今どんな感じなの?説明してよ!」
「いわれた通り、座席の真ん中で、後ろ向きになって、足を目一杯広げて、ケツを突き出して、パンツを喰いこませて、変態パパの勃起チンポを座席に擦りつけてますぅぅ!!!」
と返事をしました。すると、さらに攻撃が続きます。
「何勝手に、パンツをケツに喰いこませてんだよ!言ったことだけしてたらいいんだよ!」
「申し訳ありませんでした!女王様!!もう勝手な真似は致しませんから!」
「私、ミキっていうんだけど、、。女王様だって、、。変態豚野郎が!好きに呼んでくれたらいいけどさぁ、、。ほら!ちゃんと、座席にチンポ擦り付けてんのかよ!」
「はいっっっ、、。」
「だったら、10数えながら擦ってみてよ!」
「イチ!ヒィーーッ!ニイ!ヒィーーッ!サン!ヒィーーッ!、、。」
車の中で変態声がこだまする中10まで数えました。
「マジでやったんだ、、。変態豚野郎が!ねぇ、、。ケツの穴で遊んだりしてないの?」
と聞かれ、思わず、
「自分で指入れて遊んでます、、。」
というと、
「嘘つけ!自分でディルドー持ってたりしないのかよ!!」
「あります、、、。車の中に隠し持ってます、、。」
「あるんなら、ちゃんと言えよ!!出して、ケツマンコに入れてみてよ!」
「分かりました、、。」
と、、。用意して、座席に置いてみた。
「パンツ脱いで入れるのと、パンツの横から入れるのどっちがいいんだ?選ばせてやるよ!」
「横から、お願いします、、。」
「ほんとに、変態だなぁ、、。じゃあ、ケツおろしてみろよ!先が当たったら、腰を上げて座席に擦るんだぞ!」
「入れたらだめですか、、。」
「だめだって言ってるだろ!」
「ヒィーーーッ!分かりましたぁ!!」
後部座席に、パンツ越しに勃起チンポを擦り付けているうちに、パンツの中で大量に射精してしまい、助手席のティッシュに手を伸ばし、拭き取ろうとしているうちに、カードのポイント切れとなり、プレイは終了。
うまく文章で表現できていませんが、なんとも久々の興奮を味わいました。