学校が休みで結構掲示板にはサポ希望が来ていた。
メッセージを送ってようやくしヒットしたのが美菜ちゃん○7歳
40近いおじさんになれば捕まらないか
だけど美菜ちゃんは「サポお願いします!」と。
向こうは学校が休みだがこちらは仕事
会えたのは一週間位後
待ち合わせしたコンビニで待っていたら2人店の前に立ってる女の子が。
短めなスカートであちこち見ていた。
そのうち1人の子が迎えに来たのか、車に乗り走り去ると黒髪のセミロングの子が1人に
すると「着いたよ〜」と
「○○の黒い車だよ」と返すと、こちらを見て歩いてきて「ひろさんですか?」と聞かれて頷くと助手席に
美人じゃないけど笑顔が可愛いしムチムチの太ももがいい。
「こんなおじさんで大丈夫?」と聞くと「大丈夫だよ♪」と
車を郊外へ迎い走らせてホテルに
「ラブボ一杯停まってるよ」と笑う美菜ちゃん。
駐車場に停めて個室に
ピンク色の部屋に「やらしい」と笑いながらソファに
座りながら手を握り「照れる」と笑いながら
「お腹空いちゃった」と言われ「なんか食べる?」と聞くと
「うん、エッチしたら食べる」と
抱き寄せて寄りかかる美菜ちゃん髪を撫でて「可愛いね?」と話すと「可愛くないよ太いし〜」と。
「そんな事ないよ」と背中に手を回しその手を反対側の胸に
「おっきい」と話すと、「おっきくないよ」というがDカップは確定
「柔らかいよ」と触ると「ンッ…エッチ」と言いながらも触らせて
耳元で「しよ」と囁くと「うん」と頷きベッドに
そして「優しくしてね」と言われキスをしながら○7歳をの肌を。
脱がせたら少しムッチリしてるけどこの位の方が女性を感じられる。
ピンク色のブラを取ると流石張りがあるおっぱい。
乳首に吸い付くと
「アッ…ンッ」と吐息を漏らして目をつぶり声を
若いスベスベの肌を堪能
おっぱいにしゃぶりつきながらスカートの中に。
足を開かせて触ると「ンッ!アンッ」と声をあげながらじっとり湿り
時々キスをしながらなでまわし、パンティを脱がせてヌルヌルと濡れて来て
「美菜ちゃんいい?」と聞くと「いいよ」と笑顔で
服を脱ぎ美菜ちゃんの足を開かせて薄いヘアの真ん中に押し当て
「アンッ!」と美菜ちゃんが声をあげると中に滑り込み
やっぱり○7歳の中はぐいぐい締め付けてくる。
動かしながら「アンッ!おっきい!アンッ!」と美菜ちゃんが声を出し
「ア!ア!ア!」と美菜ちゃんの切ない声がたまらない
中は急激に狭くなったりしながら俺を高まらせてくる。
たっぷり味わうつもりでしたが、蠢く美菜ちゃんに高まってしまい
「美菜ちゃん出していい?」と聞くと「いいよ」と美菜ちゃん。
膝を掴み足を開かせてフィニッシュへとスパート
そして高まり、そのまま美菜ちゃんに
「キャッ!あっ!」と美菜ちゃんは声をあげ中は狭くなり射精を誘発させる
お互いに息を荒くしながら抱き合いました
「もっと一杯したかったのに美菜ちゃん締りが凄いよ」と話すと
「ひろさんがおっきいからだよ」と笑う美菜ちゃん
「彼氏よりおっきい」と笑う
「彼氏居るの」と聞くと「居たけどちょっと前に別れた」と。
「ひろさん一杯出したよ〜」と笑う
「めっちゃ熱いのが出てた」
そのままベッドに寝そべりしばらく休んでお昼を頼みピザを食べて。
裸のまま食べる美菜ちゃん
そして夕方まで暇だというので時間一杯まで居ました。
ワイドショーはつまらないと美菜ちゃんが言うのでチャンネルを変えたらアダルトチャンネルに
「イャッ!駄目っ」
女子高生が背広のおっさんにレイプされてる作品で
「やだぁ」とか言ったのに食い入るように見ている。
パンティを脱がされやられているのを見ると興奮するしかも隣には本物が。
そして美菜ちゃんは枕を抱きながら見ていて男が腰を打ち付けて中出しフィニッシュ
「ひどい」と言いながら見ている美菜ちゃん目が合い「目がギラギラしてる」と笑う
お互い笑いながら「したいの?」と言われ「したい」と
そして美菜ちゃんを抱きかかえながらベッドで。
「やめてください」と悪ノリするので「いいだろ」といきなり入れて
「イャッ!イャッ!」と声をあげる美菜ちゃん激しく打ち付けながら腕を押さえつけそしてそのまま美菜ちゃんに発射
「凄い」と笑いながらまったり
美菜ちゃんが学校の話しとかをしてきてあっという間に時間に
部屋を出る前に約束の諭吉さんを渡して帰りながら「ねぇ…また会ってっていったら駄目?」と美菜ちゃん。
「いいよ」と言うと「ありがとう楽しかったから」と。
サイトじゃなく連絡先を教えてコンビニでバイバイ
そして美菜ちゃんとこの世間が騒ぎになってる最中に続きはまた