人工巨乳にムラムラしました

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続編希望ありがとうございます。

今回は露出ではありません。

先週の話です。

私は母と買い物に行きました。

その日は露出目的ではないので膝上10㎝くらいのミニスカートに黒いパンツです。

私は「めんどくさいなー」と思いましたが母が

「引きこもりぎみだから外出するわよ」と言いました。

着いた先はド◯キです。

母は食品の売り場に行きました。

私は退屈なので他の売り場をぶらつくことにしました。

特に欲しい物はありませんでしたがふとある物を見つけました。

見つけた物は人工巨乳です。

私は人工巨乳があることは知ってましたがアダルトコーナーにしかないと思っていました。

私は人工巨乳に興味がわき、辺りに人がいないことを確認して人工巨乳に触って見ました。

最初は指でツンツン押してみて、次に胸を鷲掴みにして揉んでみました。

するとかなり柔らかく、気持ちよかったです。

私は今まで自分や友達の胸は揉んだことがありますがこれほど大きく柔らかい胸は初めてです。

「私の胸はEカップで周りの友達と比べると比較的大きいけど人工巨乳に大きさも柔らかさも負けると何か悔しい」と思いました。

最後に私は人工巨乳の乳首を指でいじってその場を去りました。

本当は顔を埋めたり乳首を吸いたかったけれど商品なのでやめました。

家に帰ると負けたのを引きずってしまいどうも自分の胸が気になりました。

「私の胸はまだ成長してるけどあそこまで大きくなるのかなあ」と思いました。

その後、私は何の効果もないとわかっていても自分の胸を揉んで大きく柔らかくしょうとしました。

ここからは話が変わります。

学校は今週と来週に1日だけあります。

久しぶりに友達に会えました。

萌と恵は違うクラスで会えませんでしたが、咲、瞳、泉は2年生になっても進学クラスなので一緒です。

咲は私と同じ理系なので一緒にいる時間が1番長いです。

3人ともまだ足を閉じて座ることが無意識に出来ないみたいで水色、黄色、白のパンツが見えていました。

私は友達に会えて嬉しかったですがマスクでせっかくの可愛い顔が隠れていて、早くコロナがなくなるといいなと思いました。

秋には修学旅行、冬には自由旅行を計画していて旅行先で露出をしょうと思っているので中止にならないことを願ってます。

大学に進学するのが今の目標なので風呂を出た後下着姿で勉強をして今から全裸で寝ようと思います。(普段から下着で勉強、裸で寝てます)

因みに人工巨乳は次に行った時にはもうありませんでした。

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