人妻風俗店に勤務するFさんと路地ですれ違った

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以前に投稿したFさんとはメールはしていたが、1〜2回指名した後は店を辞めて連絡も無くなっていた。

土曜日に友人と遊び、夕食どうするか相談していると友人の奥さんから電話が入って急遽帰宅という良くあるパターン。

帰っても食べるものもないしとJR駅前へ送ってもらい、居酒屋などが並ぶ路地を歩いているとメールが入った。

『俺さんの後ろ歩いてるよ!お客と一緒だから声をかけないけどメールください。F』

コンビニに入るようにして後ろを見るとFさんがいた。

彼女の行き先はこの先にあるラブホとわかっているから、メールで仕事終わり時間とその後の予定を尋ね、1〜2時間は待つつもりで飲みに誘った。

すぐに返信があり、

『今日はこれで最後のお客様だから、2時間ぐらいしたら駅前の喫煙所で待ち合わせ。あと相談があるので聞いてほしいから飲み代はおごる』

という旨が書かれていた。

ラーメン店でビール2杯にラーメン、チャーハンで2時間潰し、待ち合わせの喫煙所に行くとFさんがすでに待っていた。

夜21時過ぎだから時間はあるが、帰宅はすると先に断りがあった。

個室になる居酒屋で飲みながら旦那への不満と息子の進学の悩みを聞いていたらFさんはかなりのハイペースで飲み、ボトルで日本酒を追加。

1時間後には不安と不満を吐き出したからか、笑顔で

「ホテルに行こう!私の最後の不満を解消して」

支払いを済ませ、少し歩いた場所の新装されたラブホに向かう。

途中コンビニで酒を買った。

部屋に入りお湯をためる間に缶チューハイを二人で飲み、AVを見ながら身体を触りあっているとすでにびしょ濡れだった。

服を脱ぎ、風呂へ向かいボディソープでお互いの身体を洗うが、敏感なFさんは喘ぎ声を出して身体をくねらせている。

シャワーで泡を流していると我慢できなかったのか、跪いてフェラをして

「またたくさん感じさせて欲しいよ・・・あれから潮吹きになったかもしれない」

言いながら袋からアナルまでを舐めた。

タオルを身体に巻いただけでベッドに連れて行って押し倒し、69になりクリを舐め、指を中に入れGスポを指先で刺激すると

「いきなりすぎるけどそこが感じるの・・・もっと、もっと」

とフェラをやめて絶叫して軽くイッた様子。

指を2本で中を擦り掻き回すとまた

「それが、それが、出る出る・・・!」

言い終わらないうちに勢いよく俺に潮を噴出。AVみたいにこんなに出るのかと感心して見ていた。

ぐったりしていたFさんがゴムを出して被せながらフェラを再開し、硬くなると自分からバックで入れてと四つん這いになった。

後ろから腰を掴み、奥まで入れて動かずにいると腰を振り、Fさんは

「奥を突いて!クリも乳首も弄って!お願い!」

乳首を指で挟み痛いぐらいに揉み、クリを反対の指でこねた。

白く泡立つ液体でビチャビチャ、グチュグチュと音がしてくる。

それを指ですくい、手を左右変えて乳首に塗り付ける、バックだからとお尻を軽く叩いてみると

「あん!いい!叩かれるの好き・・・!」

そう言いながら俺のチンポをキュッと締め付けると同時にアナルもヒクヒクしだした。

また液体をすくい、指でアナルまわりに塗りゆっくり指先を入れる。

「アナルも?アナル汚いよ?入ってるよ・・・感じるの・・・今日は指だけにして」

最初の時に店で

「アナルも出来ますが」

とオプションを勧められたのを思い出し、中指を根元まで入れてゆっくり動かし、それに合わせて腰を動かす。

「あぁ〜ダメだったら!イク、イク、イクよ?出ちゃう、ア゛ア゛・・・ウワァァァ」

絶叫して、本人曰く初のハメ潮吹きで失神。

痙攣しながらもまだ潮吹きは続いていた。

俺はイケなかったのでソファに座り、買ったビールを飲みながらFさんの回復を待っていたら彼女の携帯から着信音が鳴った。

着信音は聞こえたらしいが起き上がれない様子。

断ってバッグから携帯を取り出して渡す。

旦那からの帰宅時間の確認だった。

「仕事の同僚と飲みだからもう少し遅くなる」

ニヤリと笑い、俺を見てビールを取り上げて残りを飲み干し、

「まだイッてないよね?私がお願いしたけど一回ぐらいは気持ちよく出してもらわないとな」

冷蔵庫から新しいチューハイを出し飲むと俺に跨ってキスして飲ませてくる。

そして自分から腰を動かし、柔らかくなったままのを入れて激しく上下に動き出し

「旦那よりぜんぜん気持ちいいよ!経験した中で最高に合うかも・・・硬くなってきた・・・子宮に当たるまた出ちゃうかも・・・」

ソファーは濡らせないと床にズレ、下から激しく突きまくると量は少なくなったが潮吹きした。

乳首を甘噛みし、下から突いているとまたイッたようだ。

そのまま押し倒され、激しく腰を振りキスをされてると俺も限界になりゴム付き中出した。

床を拭き時間を見ると2時間経たないぐらい。

ベッドがびしょ濡れだからタオルを全部敷く。

ローブを着て残りのビールを飲む。

Fさんが誰かにメールをした後にフロントに内線し、俺に確認もせず一時間延長する。

「延長と有料飲み物は払うからあと少しだけ」

俺を風呂場に連れ込み、浴槽を泡風呂にして一緒に入る。

向かい合い、キスしたり胸や股間を触りあっていると浴槽の縁に座らせ、フェラをするとまたゴムを被せられていた。

「上手いでしょ?気づかなかったよね?」

そのままシャワーで泡を流し俺の身体を舐めまわす。

2回目だが、かなり早く復活させられ、またアナルを舐められながらシゴかれカチカチにされた。

「嫌じゃなければ入れて?」

後ろ向きにお尻を突き出し、アナルに俺のを手で導き入れた。

「さっきのでスイッチ入ったから、もうしたいこと全部させてもらうね・・・」

ゆっくり根元まで入れてから腰を動かす。

2〜3回経験はしていたがそれより気持ちよく、根元が締め付けられるのと中が動くような感覚は初めてだ。

俺も責めたいと思い、手を前から回してオマンコに指を2本入れて動かすと、中で自分のチンポに指が皮一枚で触るような感じ。

Fさんは浴槽に手を付き、口をだらしなく開いて涎を足らしながら

「俺ちゃんは凄い、感じるの・・・アナルに出して!いいの・・・感じるイクイク・・・!」

と叫ぶと締め付けた。

初めての感覚で俺も少し遅れてイッてしまう、初めてアナルで射精した。

抜いて身体を流し、ベッドに行こうと言われる。

ベッドでビールを飲みながら貪るように身体を触られ舐められる。

「3回は無理かな?」

優しく握りいじり起たせようとする。

ゴムが無いと言うと、中出ししなければかまわないとまた騎乗位で入れた。

「今夜だけだからお願い、また下から突いて」

自分で腰を振り感じてきたようだった。

射精は出来ないかもと考えながらも、また硬くなったのを下から押し込むように突きまくる。

Fさんは美人ではないが、そのイヤらしさは俺にはたまらない。

またイカせてあげると乳首を吸い、胸を揉み腰を振る。

正常位になり、俺の腰に足を絡ませるようにさせ、俺はFさん肩を掴み深く奥に入れて擦る。

Fさんはこれが一番感じるらしく、子宮が下がり俺の先に当たっている。

「イクイク・・・!」

呻くように言うとブリッジするように反りまた潮吹きした。

俺がまだ突き上げる。

「漏れちゃうオシッコ!」

と言いながら抜くとタオルに少し漏らした。

ゼイゼイしながらも、俺が射精してないからイカせようとするが無理だとやめさせた。

時間も少ないからと風呂に入り、ゆっくり湯に浸かるとまたふざけて入れようとする。

「好きとかじゃなくて、セックスの相性がここまでいい人は初めて」

「今日は誘われたくてメールした」

らしい。

服を着て、残り時間で旦那に嘘がばれないよう酒を無理に飲んでいた。

タクシー乗り場で別れるから、と向かうと自宅も同じ方面とわかり、同乗し俺が先に降りて別れた。

翌日メールが来てお礼とまた誘ってとのオネダリだった。

今でも本当にたまに会う関係は続いてます。

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