前回投稿したKさんからお誘いからお泊まりしてきた。
あの後、Kさんから仕事や子供の愚痴や相談メールがありやりとりをしていた。
店には出勤予定があるが、まだ確定させてないからサボりたいと話になり、俺がいつものように2時間相当サポしてくれたら一晩泊まりでかまわないと駆け引きされた。
俺はかまわないと即答して、週末にお店があるそばで待ち合わせした。
待ち合わせた時間前にメールがあり、早めに合流したがビジネスホテルよりラブホの変わった部屋がよいと言われ、離れた湾岸にあるラブホに車で向かう。
かなり昔に当時の彼女と何度か使ったことがあり、HPの画像を見せながら走る。
盛り上がっていると到着。
週末だからか大きなラブホだが、すでに残りが僅かになっていて、二人で画面を見ていると露天風呂付きの部屋が空いていたので選び、部屋に向かった。
部屋は室料から考えると狭いが、浴室が広い。
そこから続くテラスは部屋と同じぐらい広さがあり、ジャグジーは4人は入れる大きさでテンションが上がるKさん。
すぐにお湯を溜めるが、30分以上かかると表示されて部屋に戻り、ルームサービスでお酒を頼み、溜まるまで乾杯して待つ。
Kさんが
「嫌いにならないでよ?メイク落とすの許して」
メイクを落とし終わり、飲み終わる頃にやっとお湯も溜まり、二人で身体を触りあいながら裸になる。
鏡の前でキスをしたりKさんに見せながら乳首を舐めた。
少し肌寒いがジャグジーに入りKさんを後ろから抱きながら話す。
「俺ちゃんに悩み話したからだいぶ気楽になったし、今夜で発散出来るね!」
自分から向き直り、俺の上に股がり胸を顔に押し付ける。
乳首は硬くなりすでにお湯ではないヌルヌルしたオマンコを勃起しかけたのに擦る。
「私・・・いつもより感じてるから厭らしいよ・・・乳首噛んで・・・」
甘噛みして舐めると腰を廻すように動かす。
「私ストレス太りしたから重い?」
返事をせずに乳首を舐めクリトリスに息子を押し付ける。
「俺ちゃんの硬くなったね!クリに当たってきもちいい!」
露天風呂だと忘れて大声になり喘ぎ声が響く。
「乳首とクリとオマンコを攻められると一番感じるの!」
Kさんの向きを変え後ろから乳首を指で摘まみ指を中に入れてかき回しクリを手のひらで擦る。
俺に身体を預け感じて震え喘ぐ
「ダメダメ!感じるイャ〜ウゥ・・・・・・」
背中を反らせ軽く逝った。
「ダメだよ!溺れちゃうし声が響いて恥ずかしいから交代」
俺を縁に座らせ顔を見ながらフェラを始める。
「アナルは苦手だったよね?(笑)少しだけ!」
指で弄りいつもより激しくフェラをしてくる、喉まで入れたりする。
「俺ちゃんのチンチン好きなの・・・私にフィットするみたい!出していいからね!飲んであげるから我慢しないで」
アナルから玉を舐め腹筋にキスから乳首を舐めまわし顔まであがりキスをして舌を入れ絡ませまた下に下がる。
「アナル舐めたのでキスして嫌がらないの?」
「チンチンは大きいと痛いだけ・・・」
音を出しフェラをして俺の反応を見る。
「俺ちゃんイッパイ先走り汁が出てきたよ」
舌先で舐める。
俺も乳首をきつく摘まみ反撃する。
「イヤァ〜きもちいい!それだけで逝きそう」
続けるとフェラを出来なくなり座り込む。
俺は股がらせ浴槽内で入れてあげる。
「入れちゃった!ダメ中に出さないで今日は危ないからごめんなさい」
「きもちいい・・・当たるの〇〇のオマンコの一番感じる所に当たるから好きなの・・・イク!イヤ!そこ」
(〇〇は本当の名前)身体を震わせて抱き付き逝った。
「中だしはダメ・・・ごめんなさい一人で先に・・・まだ硬いのが擦る・・・また逝っちゃう」
「俺ちゃんベッドでゴム着けて中で出して!私もっと〇〇〇〇して欲しい」
泡ぶろだからシャワーで流しタオルを巻いただけでベッドへベッドでKさんはゴムをフェラで装着してから四つん這いになり
「バックで入れて!乳首を苛めてください」
腰を掴み濡れたままのオマンコの奥まで一気に入れて激しく腰を振る。
「激しい・・・感じる・・・〇〇のオマンコ壊れちゃうよ」
乳首を左手でグリグリと摘まみ右手はクリを擦り一番奥まで入れて廻すように腰をユックリ動かす。
「〇〇のオマンコが締め付けるよ?きもちいいなら声だして何回でも逝って見せて」
言われたからかヒクヒク動くオマンコは更に濡れ部屋に卑猥な音が響く。
我慢していたのが限界になったKさんは
「オマンコがきもちいいです!乳首が感じるの俺ちゃんもっと摘まんで!オマンコの奥まで入れてください!厭らしい〇〇の中に出して」
「俺ちゃん好きなの・・・こんなに気持ちを許してセックスするの久し振りなの・・・逝きます・・・イクゥ」
絶叫して顔を枕に埋めるように崩れ落ちる。
仰向けにして足を肩にかけ正上位で入れてキスをすると顔を捕まれ舐め回された。
「まだ出してないよね?俺ちゃん」
「ゴムだけど中に出して気持ち良く」
「今日は素の〇〇だから甘えてたくさん逝かせて貰った・・・本当はこの体勢で抱き締めあってが好きなの」
俺は密着してキスをしてから
「〇〇のオマンコに出すから好きなようにしてごらん」
首に手を巻き付け足を腰に絡めると
「このまま奥を壊すぐらい突いて」
下から腰を動かす。
子宮が下がって来ているのか当たる。
動けるだけ動き突き上げると先端が奥にめり込むような感覚になる。
Kさんは
「当たるイク!一緒にいこうね!」
「イク!一緒に・・・イク!イクイク」
逝ったKさんだが俺はまだなのでそのまま突きまくる。
「イヤァ〜まだなの?また・・・イク!凄いこんなの久し振りだよ・・・ダメ!凄いオマンコ感じるオマンコ感じる私のオマンコきもちいい?イク!イクイク」
がっちりと抱えられ奥に入れたまま少し遅れたが射精した。
「さすが一番薄いゴムだね!出されてるのかなりわかる(笑)」
「俺ちゃんの熱くてたくさん出てる」
しばらく抱き合ってから抜きゴムを外しKさんに見せて
「ほら!たくさん出したろ妊娠したかもね(笑)」
「さっき思わず言ったけど俺ちゃん好きなんだけど・・・結婚とかではなくセフレみたいのダメ?込み入ってるからそう考えてくれたら嬉しい」
「仕事のことで理解してもらえないかもしれないけど・・・嘘ではないの・・・ただ他にセックスをしてしまうことはわかって」
俺は何も答えず頭を撫でキスをして頷き笑った。
時間はAM3時を過ぎていた。
露天風呂で長くいたらしく2時間以上していたらしい。
翌日は自宅に9時に居ないといけないとKさんは嘆いたが足を絡ませ手を握り少し寝ることにした。
Kさんを起こさぬようトイレに行きベッドに戻るが起こしてしまったらしくいきなりサービスと朝からフェラをしてくれた。
お風呂に入るよりしたいと言われ時間無いが69で舐めあう。
シャワーを浴びながら立ちバックで入れてあげると逝ってしまった。
俺は無理と諦めKさんのおねだりした朝のテラスでセックスをした。
たぶんその時間に駐車場に居た人は声が聞こえたはずだ。
シャワーで身体を洗い部屋に戻り着替えて待つKさんのメイクを見ながらコーヒーを淹れタバコを吸うがつい悪戯をして触り怒られる。
コーヒーを飲み退室し駐車場に向かう時に二人で爆笑したのが先に書いた駐車場の横が露天、テラスになっていたことがわかった時だ。
次はどうするかどこに行くか決まらないが近々またお泊まりしたいとお願いメールが昨日届いた。