人妻響子の夫に言えないアルバイト

Hatch コメントはまだありません

内緒ですよ?

アナタが口の固い人って信じてお話するんですからね。

あの日、私は夫の主治医から紹介状を手渡されました。

ウチでは手に負えない…

県外の大きな病院へ行って下さいとのこと…

「すまない…君には迷惑をかけてばかりだ」

「聡一郎さん、夫婦なんだから…気にしないで」

詫びる夫を後に

アパートを引き払って引っ越し

住民票の移動…明日から忙しくなるだろう事を想像しながら

私はアパートとは逆の方向へと向かう電車に乗り込みました。

あぁ、申し遅れました…

私、千種響子と申します。

22歳、高校教師の妻です。

子供はまだ授かってませんの…

新婚ですから…だけど夫は大病を患い

実家から遠く離れたこの街の病院に入院をしていますわ。

まだ6時だと言うのに秋の太陽は早々に沈んでしまい

線路の両側に生える木々が真っ暗なトンネルのようで

電車は、その闇の中を走り続けます。

一瞬、山が開け貯木場が見えました。

今のアルバイトを始めるまで幾度となく通った貯木場も

もう来る事は無いでしょう。

「なぁ、あの女…」

「今、貯木場を見てたよなぁ…」

背後から男の声が聞こえますが、私は気にせず電車の窓から次第に近付いて来る繁華街の光を見つめました。

引っ越しとなればアルバイトも終わらせなければなりません。

辞めると電話はしたけど店長さんが落胆してるのを感じで

会ってお別れを言わなきゃと思いました。

電車は駅で止まりました。

この街はスケベな街。

いわゆる風俗街、ソープ街と呼ばれる性産業の街。

男の人を射精させてお金を頂くお仕事しかありません。

私、こんな街でアルバイトをしているんですの。

もちろん、夫も義父達も知りません。

「遅せーぞ響子!!」

店長の飯岡さんが怖い顔で立っています。

(今日は遅くなると伝えたのに…)

「すみません飯岡さ」

「良いから、このまま行け!」

飯岡さんは私の腕を掴むとカーテンに向け引きずります。

「私、今日は辞めに…!」

仕事だなんて聞いてません。

服だって私服よ…

キャミソールに着替える事すら許されず

今の私の格好と言えばチェックのシャツと

ピンク色のセーター

茶色のロングスカートにハイソックスサンダル

乱暴にカーテンが開かれ私は踊り場に向かう一本道に立たされました。

「待ってました響子ちゃん!」

「今日も旦那騙して来たんか!?」

劇場で一段高い踊り場と一本道には数十人の男が鈴なりになり

私を辱しめる言葉を投げかけます。

えぇ、ストリッパーをやってるんです。

私、けっこう人気あるんですよ。

「ほれ、響子!お客様にパンティを見せて差し上げろ!」

スピーカーから飯岡さんの声が劇場に響きます。

店長の命令は絶対です…私はスカートを腰までたくしあげました。

「え?飯岡…さん?」

何故か飯岡さんが踊り場に出てきました。

「オメコさせろや!」

「え…?」

私は思わずスカートで前を抑えました。

「何やってやがる!とっとと股開けぃ!」

(犯される!)

私は自分の膝がガクガク揺れるのを感じました。

お客様に助けを求めようと思いましたが

その好色な目は自分も参加させろと言わんばかりです。

「あぁ、いや…」

私は踊り場から駆け出し一本道の向こうにあるカーテンに向かいましたが

飯岡さんがそれを許しません。

一本道を引きずられ踊り場に投げ出された私は

スカートを捲り上げられるや

パンティを引き下ろされました。

お客様達の視線が私の陰毛に集まるのを感じているクリトリスを

飯岡さんのゴツゴツとした指先が弄り摘まみ晒し続けます。

ひざまづいた私の前に飯岡さんが立ちました。

「咥えろや」

飯岡さんの巨根が…

真珠の入った黒々とした巨根が…

「初めてってわけじゃねーんだ!」

「あっ…あぁ…♡」

えぇ、初めてじゃありません。

閉店後の誰も居ない事務所のソファーで私は飯岡さんの勃起ペニスを幾度も咥えさせられました。

入店時に根性試しとか言われて

仕方なくフェラチオしたんです。

「可愛い顔してよぉ、上手いもんじゃねぇか?」

入院する夫を受け入れる為に先にこの街に来た私が

最初にこの街でシタことは

ストリップ嬢になる為に精液を飲む事でした。

「ハァ…ハァ…凄い…真珠入ってる…」

その後も仕方なく私は飯岡さんの精液を飲みました。

だってストリップしたかったんです。

不能の夫と幾度も転居を繰り返す内に実家に知られる事なく

エッチな遊びが出来るんじゃないか?って…

「客の前だと緊張するもんだろ?」

飯岡さんのペニスは大勢の前でも怯むどころか

私の口内で暴れ続けます。

口の中で陰茎が熱く蠢くのを感じながら

私は舌の全ての面を使い舐めあげると

さっき射精したばかりのペニスは更に硬くなり

私のオマンコは期待にビラビラを濡れほそぼります。

飯岡さんは私が顔を背けない様に髪を荒々しく掴むや

精液の雨を私の顔に撒き散らしました。

ツンと鼻を刺す独特な匂い

ドロリとした半ばゼリー状の精液

「聡一郎さん…ごめんなさい…」

「まだ満足してねーわな…終わったらよ、貯木場へ行こうや」

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です