人妻看護師さんとの夜中の痴態とまさかの性癖。

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2年前の話になります。

当時私は45歳。

結構毎日忙しくしていました。

休みでも休みでないような毎日の中、身体がギブアップ状態でなんと入院するハメに。

最初は10日もすれば復帰できると思っていましたが、入院中にさらに悪化してしまい、個室に移され当面の間ベッド上安静にされ、お風呂はおろか、排泄までナースコールでお願いするほどになってしまいました。

若い看護師達は仕事なのに呼ぶとまたか!といった表情を見せたりします。

次々と検査をしても引っかかることがなく、日にちばかり過ぎて行きます。

そのうち体調は良くなっていき、ベッド上安静は解除され、後は原因を掴むだけ。

下半身を毛剃りして検査することになり、また若手の看護師2人に剃ってもらう事になり、触られているうちに息子がムクムクと反応する始末。

2人から陰で「反応してる!気持ち悪い!」とか言われて、仕方がないだろ!と心の中で反論していました。

入院生活が2ヶ月も過ぎ、モヤモヤした毎日。

ある夜、全く寝付けなくて携帯を触って起きていると、夜中の回診の時間になり、看護師さんが私の元に来ました。

その日は、唯一と言っていい話の合う35歳の人妻看護師さんでした。

「こんな時間にどうしましたか?寝ないとダメですよ!」

「それくらい分かってますよ!」

そう言うと一気に若い看護師さん達の今までの私への対応の不満とかを吐き出してしまいました。

「あなただけですよ!身体を拭いてくれる時、排泄の補助をしてくれた時、嫌な顔見せないで対応してくれた人。」

「そうなんですね!後輩たちにはちゃんと私から言っておきます。でもなんか嬉しいですね!」

この女性と話しているうち、さっきまでのモヤモヤが嘘のようにスッキリしてきました。

「話の途中ですみません。トイレに行きたくなってきました。」

とベッドから起き上がろうとすると、

「ねぇ、少し我慢できますか?」

と言うので、

「少しくらいなら。」

と返事した。

看護師さんは、私の病室を出ると数分で戻ってきた。

右手には何故か尿瓶を持っていた。

「無理して動かなくていいですよ!ほら、少し腰を浮かしてくださいね!」

「もう自分でトイレ行きますよ!」

と言ったのに、

「つべこべ言わないのよ!早くしないと間に合わないですよー!」

といって私のパジャマのズボンに手をかけた。

私も素直に応じる事にして腰を浮かした。

ただこの流れに私の下半身が反応してしまい半勃起してしまった。

そんな私の事を無視して尿瓶を右手に私の下半身を左手で持って態勢を整えると、

「はい!大丈夫ですよー!出してくださいね!」

と言われて我慢していた小の方の用を足した。

「いっぱい出ましたね!」

そう言うと、尿瓶を床に置き私のベッド横の台の上のティッシュを数枚取ると、私の下半身を綺麗に拭き取ってくれた。

いやそれはいいのだが、何故か私の顔の方にお尻を突き出して拭き取ってくれた。

純白のナース服の下に黒の下着が薄っすらと透けて見えた。

おまけに先っぽの残りのしずくを拭き取るだけでいいのに、皮を剥いてカスを拭き取ってくれるものだから、透けて見える下着と相まって、半勃起の下半身が、完全体に反り返ってしまったのだ。

「ひょっとして、オシッコ以外にも我慢してますか?」

答えに詰まっていると、

「こっちの方はだいぶ元気見たいですね!出したいですか?」

と、顔を近づけて耳元で囁くように言うので、この先の展開を期待して下半身の方がピクンと反応して私の代わりに返事をしてくれた。

もうちょっと!

と言うところで他の病室からナースコールが鳴った。

「んっ、もう!様子見てくるから、このままの状態で待ってて!下着上げたり、布団で隠すのもダメ!ですからねー!」

そう言うと、急に看護師さんの顔に戻って出て行った。

どうも隣の部屋からのナースコールのようだった。もう1人の看護師さんと2人がかりで対応しているようだった。

10分が過ぎても戻ってくる気配どころか、隣でバタバタしている。

30分が過ぎて、当直の先生まできてようやく静かになった。

「もう大丈夫だから。」

「先生すいません!」

「気にしないで!私も戻りますね。」

先生が去った後、2人で隣の部屋で患者さんと話している。しばらくして、2人部屋から出て来た。

「どうしようかと思って!先輩、隣の部屋にいたんですね!」

「そうなの。ちょっと調子が良くないみたいで。」

「そうだったんですね。」

と、2人の声が遠くなっていく。

ナースステーションに戻るようだ。

隣で体調が急変して先生まできて対応しているのに、私は、言われた通り下半身丸出しのままあの看護師さんが戻ってくるのを待っている。

本当に恥ずかしい姿だった。

そしてなんと1時間半程過ぎ、私はそのままの状態でうとうとし始めていた。

静かに部屋の扉が開き、人が入ってきた。

「もう寝ちゃいましたか?」

また耳元で囁かれ薄っすらと目が覚めた。

「1時間半もの間ずっとこのままでいたんですね?」

私はコクリコクリと頷く。

「もう1人の看護師さんが心配でこの部屋に見に行くって言うの。だから大丈夫って言って来たの。本当はもっと焦らしてあげようと思ってたけど。」

そう言うと、ベッドに上がり私の顔に跨り右手で下半身を握りしめた。

「絶対内緒ですよー。最近、主人が全く相手してくれないからぁ。欲しくなっちゃって!しかも大っきいから。」

彼女の右手がゆっくり上下に動く。そして唇が下半身に触れるとパックリと咥えこんだり。

「ねぇ!ボーっとしてないで、私の裾捲ってお尻とか舐めてよー。」

まさかの病室でシックスナインなんて。

思い切り私も舌を動かし舐め回した。

彼女のフェラはじっくりと攻めてくる感じで、必死にイクのを我慢した。

が、健闘虚しく数分で発射してしまった。

彼女の口の中は私の精子でいっぱい。私の口の中も彼女の愛液でいっぱい。

彼女はその口を私の口に重ね合わせてディープなキスをしてきた。

口の中が私の精子で苦かったがそれより彼女とのキスの方がなんとも気持ち良かった。

「スッキリしました?」

「もちろんです。」

「よかった!あっ、ちょっと待って!」

そう言うと部屋を出て行った。

今度はすぐに戻って来た。

何故かまた右手には尿瓶が。

「もう私は大丈夫ですよ。そんなに近くないですから。」

彼女は顔を赤らめながら、

「今度は私が出そうなんです。」

彼女は私の目の前で白のストッキングと黒のショーツを脱ぐと私に尿瓶を預け、両足を開脚して立った。

「もう出ちゃうから!早くこっちに来て!」

私は尿瓶を手に彼女の目の前にしゃがみ込み構えた。

「大丈夫ですよ!」

「あーっ、出るぅ。」

彼女の股から聖水が溢れ出し私の右手の尿瓶に溜まっていった。

出し終わると私は何となく流れで彼女の股に顔を入れしずくを舌で拭き取った。

彼女は私のベッドの下からさっきの私の使った尿瓶を取り出した。

「右はあなたの。左は私」

「まだそこにあったんですね。」

そこまではまぁよかったのですが、彼女の口からまさかの言葉が、

「あなたが出したのは私が飲み干すの!私が今出したのはあなたが飲み干してね!」

左手の尿瓶を渡された。

「ほらぁ!同時に、ねっ!」

まさかこんな癖があるとは。

彼女が尿瓶を口に近づけ飲み干し始めてしまい、私も目を瞑り口に近づけた。

互いに飲み干すと再びディープキスをした。

完全なる変態。

「もう手術の日取りも決まってるし、あと何回こんなことできるかな?」

彼女は両手に空の尿瓶を持って出ていった。

私はしばらく、呆然として、下半身丸出しのまま部屋で立ち尽くしていた。

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