前々回?書いた飲み会で知り合った熟女の由美子さんとのその後です。
前回、書いた事務員の森田さんと関係をもってから由美子さんと会う機会が減っていたが連絡は取り合っていました。
そんな時、
「久々に会いたいな〜平日だったら家でも平気だし(笑)」
とLINEがきた。
森田さんにも飽きてきたし・・・たまには・・・と思い、俺の奥さんが翌月に三泊四日で研修行くので、その日に有休を3日取って由美子さんと会う事になりました。
由美子さんに連絡すると
「あたしも有休とるから〜(笑)うちに泊まっちゃいなよ(笑)旦那には親戚の息子が泊まりにくる!って伝えてみるから(笑)」
と言われ、俺は
「それはマズイでしょ!バレるに決まってるし・・・」
と言ったがその日は返信なし。
2〜3日してから由美子さんから返信がきて
「旦那に言ったら『平日だから俺は呑んだり相手あんまりできないけどいいよ〜』って言ってくれたから大丈夫(笑)」
との事・・・。
正直俺はめちゃくちゃ戸惑ったが、逆に
「AVみたい・・・」
と思うようになり、楽しみに変わっていました(笑)
そして由美子さんに会う当日を迎えました。
朝イチに奥さんを見送り、2時間ぐらいしてから由美子さんの地元まで電車で行き、駅から到着LINEをすると、由美子さんは車ですでに来ていたので由美子の車に乗りました。
乗った瞬間に
「会いたかった・・・」
と言って甘えてきてすぐにDK・・・。
「さすがにエロ熟女(笑)」
と思いながら
「あれから俺以外としてないの?」
と聞くと、旦那ともしてないらしく、時々俺に犯されてるのを想像して1人でしてるとの事で、俺は
「ホント由美子さんはエロいな(笑)2日間いっぱい犯してやる(笑)」
と笑って言うと
「エロくしたのは誰?(笑)いっぱい犯してね(笑)」
と笑ってました。
そして俺が由美子さんの車を運転する事になり、運転席に移動。
由美子さんの家に行く前にお酒を買いにいく事になり、車を走らせて少しすると由美子さんは運転中の俺の股間を触りだし
「危ないから(笑)」
と言ったが、
「いつも好き勝手やってくるから今はあたしが好き勝手やれるチャンス(笑)」
と笑いながらチャックを下げ、パンツの中から勃ってないチ○コを出されてしまいました。
そして
「まだ元気ないな〜(笑)」
と笑いながらイジりだし、あまりのキモチ良さにフル勃起してしまい、由美子さんは
「すぐ元気なったね〜(笑)」
と言ってシートベルトをずらし、いきなり咥えてきました。
あまりのキモチ良さと不意打ちに俺は興奮状態(笑)
まぁ隣を走ってたバスの客には丸見えだったけど。
由美子さんは見せつける様にエロく舐めてくれました。
そしてイトー○ーカドーの駐車場に到着した時、
「着いちゃったからまた後でね(笑)」
とフェラをやめました。
平日だったので車も少なく、端っこの方に停めた時に由美子さんがキスを迫ってきたが、運転中にフェラされて興奮状態の俺は、車ん中で由美子さんに襲いかかりました。
シートを倒し、俺の好きなタイトスカートをはいてきてくれたので、そのままタイトスカートを上にずり上げ、黒のパンツの上からマ○コを触るとすでにヌルヌル(笑)
「由美子さんからフェラしといてスゲェ濡れてるじゃん(笑)チ○コが欲しかったん?」
と聞くと
「・・・うん・・・だって・・・」
と何か続けて言おうとした瞬間にいきなり挿入すると
「はっ・・・あっん・・・いきなり・・・って・・・あん・・・いじわる・・・んぅ・・・」
と言いながら感じてました。
「俺のチ○コが欲しかったんだろ?キモチいいか?」
と聞くと
「うん・・・あん・・・ヨッシー君の・・・んぅ・・・おち○ちん・・・がっ・・・ほしかっ・・・た・・・あぁん・・・」
と感じながら言ってきたので
「今日から2日間は俺の奴隷になれよ?イヤならチ○コ抜くよ(笑)」
と言うと
「えっ・・・あん・・・おち○ちん抜かないで・・・イヤん・・・奴隷に・・・なります・・・あぁん」
と奴隷になる事を誓ったので、腰を振りながらドア開けました。
さすがに由美子さんはビックリして
「えっ・・・なに?何するの?」
と慌ててましたが、俺はチ○コを抜いて車から降り、
「降りて車の後ろにきな(笑)立ちバックで犯してやるから(笑)」
と言うと、
「見られたらイヤ」
とか言い出したので
「さっき咥えてるのバスん中からみんな見てたし、誰も来ないから早くしろよ」
と言ったが、由美子さんは
「外は・・・」
と決心がつかないみたいなので
「じゃ〜いいよ(笑)このチ○コ俺の会社の事務員のマ○コに入れちゃうから(笑)」
と脅すと
「ダメ!あたしに入れて・・・」
と観念して降りてきたので、車の後ろに連れて行き、荒々しくDKをして後ろを向かせ、タイトスカートをずり上げ、立ちバックで挿入すると
「あぁん・・・見られちゃうよ・・・」
と言うので
「由美子さんのエロいとこみんなに見せちゃえよ(笑)そんでみんなに犯してもらうか?(笑)」
と言うと、由美子さんのマ○コがキュッと締めつけてきた。
「おぉ〜(笑)マ○コが締めつけてきた(笑)もしかして由美子さんみんなに犯されるの想像して興奮したん?(笑)ホント美人なくせに淫乱で変態だな(笑)」
と言うと由美子さんが
「あんっ・・・車が・・・んぅ・・・きた・・・抜いて・・・お願い抜いて・・・」
と言ってきたが、抜かずに腰を更に激しく振ってると、1台の車がうちらの近くに駐車してきた。
俺は激しく腰を振りながら
「もし男だったら誘って3Pするか?(笑)」
と笑って言うと
「んぅ〜んぅ〜・・・」
と由美子さんは自分の腕にクチを押し当て声を出さない様にしてたが、降りてきたのはオバちゃんでした。
「残念(笑)オバちゃんだったよ(笑)俺のチ○コだけでガマンしてね(笑)」
と笑い、更に激しく腰を振ると由美子さんが一瞬、
「あぁ〜っん」
と声を出してしまい、オバちゃんが振り向いたがウチらに気づかずに入り口の方に歩いて行きました。
そして俺は射精感がきたのでチ○コを抜き、由美子さんを振り向かせ、座らせてクチにチ○コを無理矢理入れて
「こぼさず全部飲めよ」
とクチの中に大量に出し、由美子さんは素直に飲んでくれ
「ヨッシー・・・いじわる(笑)変態すぎたよ(笑)でも、そんなドSなとこがハマっちゃうんだよね」
と言って笑ってくれました。
ホント美熟女で淫乱なドM由美子さんと知り合って良かったと再度認識しました。
そして一通りお酒やらおつまみを買い、エレベーターで駐車場に上がる間は何人かお客さんが乗ったから痴漢プレー(笑)
由美子さんの後ろに立ち、お尻を触ったり手を回して胸を揉んだりと短い時間だったが痴漢プレーを楽しみ、車に戻って由美子さんの家に向かいました。
向かってる間はさっきとは逆に俺が由美子さんのタイトスカートに手を突っ込み、太ももを触ったり指先でパンツの上からマ○コをさすったりしてたらキモチいいのか声を震わせてました(笑)
そした由美子さんの家に着き、車を降りて玄関に向かってる時でした。
「あっ!由美子〜!」
と声が聞こえたので道路の方を振り返ると由美子さんは
「あぁ〜理恵じゃん!どうしたの?」
と知り合いらしく話してました。
(理恵さんも由美子さんみたいにキレイな熟女で、外見は・・・飯島直子を少し老けさせた感じかな!)
「早朝のパート終わって帰るとこ(笑)由美子、仕事は?」
と理恵さんに聞かれた由美子さんは
「えっ?(笑)あっ・・・(笑)ここじゃマズイから理恵も家に入って(笑)」
と言って3人で由美子さんの家に入りリビングに行きました。
リビングで由美子さんは
「あたし今日と明日、有休取ったのよ〜」
と話し、理恵さんが
「そうなんだ?・・・もしかして・・・この子・・・由美子が話してくれた子?連れ込んだの?由美子やるね(笑)」
と言ってました。
由美子さんは
「ヨッシー君ごめんね(笑)実はヨッシー君のこと理恵だけに話しちゃったんだ(笑)」
と笑いながら話しお酒を飲み始めました。
そしたら理恵さんが急に
「いろいろ聞いたよ(笑)かなりエロくてドSって聞いたし(笑)由美子かなり乱れたらしいね(笑)あっ!あたしにもお酒(笑)」
とテンション高めにお酒を飲み始め、由美子さんは
「勝手に呑んでるし(笑)ってか理恵帰らないの?(笑)」
って理恵さんを帰らせようとしましたが
「たまには若い子と話したいじゃん(笑)それに夕方まで予定ないし〜(笑)あっ!もしかしてヤルのに、あたし邪魔?(笑)ヨッシー君もあたしと話したいよね(笑)」
と俺に言ってきたので
「俺は別に大丈夫だけど・・・由美子さんがガマンできないかも(笑)」
と笑うと理恵さんは
「ウケる(笑)ノリいいね(笑)」
と笑ってました。
由美子さんは
「あたしだってガマンできるし(笑)」
と強がり、3人で呑み始め、下ネタトーク連発(笑)
由美子さんが
「初めて会った時の第一印象は真面目な好青年って思ったけど・・・まさかこんなにエロいとは思わなかった(笑)あたしが食べちゃお!って思ったのに逆に食べられまくったし(笑)」
と理恵さんに話したので俺もスイッチを入れ
「俺は初めて会った時から、ヤりたい!犯したい!エロいだろなって思ってたし(笑)強引にしたらスゲェ感じててドMだったしね(笑)しかも何回もイッて潮も吹いたしね(笑)」
と言うと由美子さんは
「ダメ(笑)それは言っちゃダメ(笑)」
と恥ずかしそうに慌ててました。
それを聞いた理恵さんは
「えっ〜それ聞いてない(笑)由美子、潮吹いたの〜?かなりのエロじゃん(笑)」
と笑ってると、由美子さんは顔を赤くして何も言いませんでした。
この時に理恵さんはSでエロい人だなって俺は感じました(笑)
気まずそうにしてる由美子さんをいいことに俺は
「由美子さんドMだから理恵さんと俺にイジられて濡れてきてるんじゃない?(笑)さっきもヨー○ドーで車の外で犯した時もオバちゃん通った時にマ○コ締めつけてきたし(笑)」
って言うと理恵さんが
「えっ!ヨー○ドーでヤッたの(笑)しかも外で!ウケる(笑)濡れてるの?」
と理恵さんが聞くと由美子さんは
「濡れてないし・・・!理恵、S出しすぎ(笑)理恵こそ濡れてるんじゃない?(笑)」
と笑って誤魔化したので、俺は横からタイトスカートに手を突っ込み、パンツの隙間からマ○コを触るとヌルっとしていて、由美子さんは
「いやん・・・ちょっと・・・ダメ・・・」
と感じながら抵抗してきたので軽く手マンして手を抜き、理恵さんと由美子さんに指についたマ○汁を見せ、
「こんなに濡れてるし(笑)」
と笑っていると由美子さんは
「恥ずかしい・・・やめてよ・・・」
と言ったので俺は
「いつもと違って1人増えたから興奮してチ○コやばいよ(笑)理恵さんにフェラしてるの見てもらいなよ」
と言ってベルトを外してズボンを脱ぎ、チ○コを出すと由美子さんは
「やだよ〜恥ずかしいし・・・」
と言って理恵さんは
「ちょっ(笑)恥ずかしさ無しか(笑)ってか若いから凄いね〜反ってるし・・・立派だね・・・」
とチ○コに釘付けでした。
まぁ・・・この日の為にバイアグラを入手して飲んだからです(笑)
「由美子がしないなら、あたしがしたい(笑)こんなに反って大っきいの久しぶりだし・・・おいしそ(笑)」
と言うと、由美子さんが
「ダメ・・・理恵しちゃダメ・・・」
と言ってきましたが、理恵さんは立ちあがり
「こんなの見せられたらガマンできないよ・・・凄すぎだもん・・・」
と言って俺のチ○コをつかみサオを舐め始めました。
由美子さんは
「理恵のバカ・・・」
と怒ると理恵さんは
「由美子がしないんだもん(笑)こんなに勃ってるのに、しないのはもったいないし(笑)」
と言って一気に咥え、ズルズルと音を立ててると由美子さんが
「ヨッシー君ひどい・・・」
と今度は俺に言ってきたので
「由美子さんがしないからだろ(笑)あぁ〜キモチいい・・・由美子さんじゃなく今度から理恵さんとしよっかな・・・理恵さんもエロいし・・・」
とワザと言うと
「えっ・・・」
と由美子さんは泣きそうな顔になってたんで
「由美子さん俺のチ○コほしいでしょ?(笑)じゃ〜今日は仲良く2人でしゃぶってよ(笑)イヤなら今日から俺のチ○コは理恵さんのになっちゃうよ(笑)」
と言うと
「やだ!ヨッシー君のオチ○チンほしい・・・あたしにもさせて」
とお願いしてきたので理恵さんの横に座り、玉袋を舐めてきた。
仁王立ちになった俺の前には必死にチ○コを咥えたり舐めたりしてる美熟女が2人・・・。
熟女好きの俺にはたまりません(笑)
そして2人でサオを舐め始め、俺は右手で由美子さんの胸を左手で理恵さんの胸を揉み始めました。
由美子さんの胸は前回話した通り、びっくりするぐらい小さかったが、理恵さんの胸はびっくりするぐらい大きくEカップだそうです。
由美子さんのブラウスのボタンを外し、ブラの中に手を突っ込み乳首をつねるたびに
「あっ・・・んぅ・・・」
と声を出し、理恵さんのシャツを捲り上げると紫のブラに包まれた巨乳が・・・。
さすがに張りはないが揉み応え充分で、荒々しく揉み、ブラの中に手を入れて乳首をコリコリすると
「あん・・・おかしくなっちゃう・・・」
と可愛い声で感じ始めました。
一旦フェラを止めさせ、由美子さんをソファに座らせて足を開かせ、俺は全裸になってタイトスカートとから覗く内ももにしゃぶりつき、舐めまくると
「あぁ・・・ん」