人妻専門の寝取り屋だった経験談 真面目人妻の中出し調教
俺はFラン大学出身で、ハローの綴りも間違えるくらいバカな25歳だ。
でも、スポーツは抜群で自分で言うのもなんだが、イケメンだ。
高校の時から柄の悪いやつとばかりつるんでて20歳でホストクラブでバイト始めた。だけど、ブスなババアの相手はしなかいのであんま稼げなかった。
だけど、友達と旅行に行く金が欲しくなって、マスターに相談したら人妻専門の寝取り屋を紹介されたのが始まりだ。
この仕事は、不倫相手と再婚したい旦那が、嫁を不倫させて離婚させる。
あと、旦那は嫁から慰謝料を分捕るってやつらしいけど、よく仕組みはわかんねぇ。
例えば、相手の人妻の顔やスタイルで徹底的に犯しまくって、風俗に沈めたり、浮気写真だけ撮って、犯さない人妻もいるが、俺のオキニだったかわいそうな人妻ちゃんの話をする。
この依頼主は、旦那だ。こいつは、浮気相手と再婚したいらく、妻と別れたいが、自分が原因となるのは嫌だし、金がかかるのも嫌らしい。
しかも、妻と離婚してさらには不倫の慰謝料約200万までゲットしようとするクソ野郎だ。
俺は20万円の基本給?と、風俗に沈めると紹介料?に20万ももらえるいい仕事だったので引き受けた。
鬱陶しいが、今回のターゲットの調査書を見る。
はじめに、写真を見ると、髪は黒のミディアムヘアで、黒縁の眼鏡をかけた地味な女。おっぱいは、かなり大きいことがわかった。
真面目で田舎者っぽいが、磨けば松岡茉優って感じの上玉だったので、しばらくセフレにして俺好みの女にしてから風俗に落とすこと決定。テンション爆上げ!
書類を見ると、恵子31歳で、結婚3年目。某一流大卒業し、有名な人材派遣業社の人事に務めていたが、結婚を機に退職し近くのファミレスで暇つぶしのパートをしているらしい。
性格は真面目で、旦那にゾッコン毎日弁当を作り旦那が帰ってくるまで起きているそうだ。
夜の生活はと言うと、エッチが大好きで週3以上おねだりがあるそうだが、旦那は浮気相手とやりまくっているので月1回適当に抱かれているらしい。
趣味は野球観戦だ。特定のチームをずっと応援しているみたいなことが書いてあった。
調査書を見た俺は、恵子の働くファミレスにバイトとして潜り込み、恵子とシフトを合わせる。俺は厨房を担当し、持ち前のコミュ力を発揮し1週間で世間話をするくらいにはなっていた。
そんな時、運良く俺の歓迎会をしてもらうことになったので、依頼人の旦那に連絡。その日は出張ってことにして夜まで時間を確保する。
歓迎会では恵子の横をキープすると、私服の俺を人目見て顔を赤くして、中々目を合わせない。
こいつは、早く落とせんじゃね?と思った俺は、野球の話を振り、応援しているチームが同じように仕向けてやると、面白いように食いついてあっという間に打ち解けた。
そのあと、何人か二次会でカラオケに行こうと言い始めた。恵子以外のパートも俺と話したいらしく、誘ってくるので、恵子の耳元で一緒に二次会行こうよとささやくと顔を真っ赤にしながらも、二次会についてきた。
二次会では、ホストクラブで磨いた歌を熱唱すると大ウケ。すっかり人気者となったがあまり恵子とは話せない。仕方ないので、恵子がトイレに行くタイミングで俺も部屋を出る。
LINEを交換しようと恵子を呼び止めるが、スマホわかんなくて、ガラケーだからごめんと言われ断られた。今頃、ガラケーとかマジ糞って思ったけど、我慢我慢。
仕方なく、野球チームの会員アプリを見せてスマホなら特典あるんすよと言うと食いついてきたから、今度一緒にスマホ選びと設定してあげるよといいなんとか電話番号をゲットした。
それから旦那には恵子とのエッチを禁止し、安全日を調べさせると、その日から3日間出張と言うことにさせる。
準備ができたから偶然を装って、野球のペアチケットをみせると、「彼女と行こうとたんすけど振られたんで、旦那さんとどうぞ」といいチケットを渡す。
最初はと喜んだが、旦那の出張の日と分かると悲しそうに返してきたので、畳み掛ける。
「もし、恵子さんが嫌じゃなかったら一緒に観に行きましょうよ?スマホ選びも一緒にしますよ!」そう言うと、しばらく悩んだ様子だったが「うーん、旦那と相談してから決めさせてください。」なんて真面目な答え。
こう言う女真面目な女を徹底的に調教して俺の女にするのが1番のご褒美だからマジ大興奮だ。
旦那に聞いたって、行ってこいとしか言われないのにバカな女だと思いながら、その日は深追いしなかった。
翌日の朝、早速電話がかかってくると「旦那もいいって言うので、よろしくお願いします。」だって。このまま、俺のセフレにされるなんて知らない恵子を想像するとフルボッキ。早く、生ハメしてやるためシコりながら作戦を練りまくった。
野球作戦当日、朝10時に駅で待ち合わせると、恵子がやってきた。紺色のガウチョパンツに茶色のシャツを合わせた地味な格好に、白のスニーカー姿。相変わらず地味でつまんねぇ。まぁ、俺の女になったらミニスカでもはかせっかなんて妄想しながらスマホを買いに行き、LINEを設定。
その後、オススメの和食屋に連れて行くとかなり喜んで食べてた。
その後、少しぶらぶらして、東京ドームへ向かい野球を観る。
運良く試合は接戦で、点が入るたびに恵子とハイタッチして距離を縮めていく。
たまに、応援でジャンプすると恵子の巨乳がぷるんとなって俺の息子さんを落ち着かせるのに必死だ。そんな葛藤している内に9回裏、応援しているチームが2点差で負けている。
今日、このまま抱きたい俺には最悪の展開だったけど、まさかのサヨナラホームラン!思わず恵子から抱きついてくる!おっぱい当たって、超柔らかいんですけど笑。ってか、俺に抱きついて顔真っ赤にしてるし、気があるのは見え見えだわ笑
そんなこんなで、帰り道に仕掛ける。
俺 「や、ヤバイ…家の鍵落としちゃったわ…。」
恵子 「探しに行きましょう。」
俺 「すぐ見つからないから、どっか適当に漫喫かホテルか泊まるわ…。」
恵子 「そ、そんなダメですよ。私のせいだから、今日旦那いないし…。私の家に泊まっても大丈夫ですよ。でも、旦那には秘密にしてください…。」
キタァー!こんな早く家入れるとか世間知らずのバカ女。ってか、さっきから俺のあそこチラ見してるのバレてますからね。そりゃ、2ヶ月エッチお預けの31歳の女は性欲限界だよななんて思いながら恵子の家に移動していった。
旦那に連絡済みなのでカメラセット済みの2LDKに入る。真面目な性格が出た部屋で、室内は綺麗に片付けられモノトーンの家具で揃っていた。
俺は勧められるまで、風呂に入ると、わざと息子をビンビンにしてタオル姿で恵子の前に向かう。恵子は、恥ずかしそうに目を逸らしたが、その後もチラチラ見ている。
一応書いとくが、俺の息子は18.5センチのロングサイズだ。
旦那用の新品パンツを貸してくれたがサイズが小さいので、あそこがもっこりだ。
パジャマを着てリビングに行くと、つまみが作ってあったので2人で飲み直しながらソフトタッチを繰り返すがちょっと、「結婚してますから」とは言うものの、顔は真っ赤でモジモジしている。
俺は恵子の耳元で「すごい、可愛いね。俺だったら恵子のこと毎日ぎゅうしちゃうわ」とささやくと頭を撫で撫でするとそっと抱きしめた。
「ありがとう…。でも、結婚してますから…。」と言うと逃げようとするので強引に抱きしめ唇を奪い舌をいれてやる。
欲求不満だから、キスしただけで感じたみたいで、腰を小刻みに動かしているので、そのまま巨乳に優しくタッチしたら、ビクンと跳ねるとよだれを垂らしながら持たれたかかってくる。
「恵子、可愛いよ。今まであった人の中で1番可愛くて、好きになっちゃいそう。」
そういいながら、容赦なくおっぱいを優しく刺激する。
「あぁっ、やめよ? 私なんか可愛くないし、おばさんだからね?」
「可愛いから自信持てよ。俺が保証してやるよ。俺なら、大切にするけどな?」
そういいながら、適当にキスしながら尻や太腿を触りながらワインを飲ませると、感じまくって息が荒くなったから、仕上げに取り掛かる。
全てのお触りをやめると、正座して語りかける。
「恵子のことが好きだ。俺ならお前を幸せにできるし、守ってやるから俺の女になってくれ。最初はデートからでいいし、こっそりでもいい。それくらいお前が好きだ。」
「こんなの男の人言われたの初めて…。わ、私も好きかも…。こ、こっそり…?」
「最初は、ちょっと遠くでデートしてお前にふさわしい男か確認してみろよ?それで、ダメなら2人とも水に流して終わろうや。それなら、大丈夫だろ?」
「そ、そうですよね?デートは大丈夫ですよね?」
そう言わせた俺は、抱きしめると逃げられないよう、旦那の出張に合わせて1泊で温泉宿を予約して、襲うことなくソファで寝たふりをした。
暫くして寝室から喘ぎ声とくちゃくちゃオナニーしてる音が聞こえてくる。30分位すると最後に、「ああん、俺くんだめぇ…♡ 恵子ちゃんいきますぅ…」そう言うと急に静かになったので寝室に行く。
そこには、パンツの中に手を突っ込んだ恵子がヒクヒクと痙攣していたので、そっと横に寝る。
「俺のこと、考えてくれた?やっぱ、恵子は最高に可愛いいわ」
そういいながら優しくキスしてやった。
「ぜ、全部見た…?」
「いま、きたばっかだから何も知らねぇよ?おい、もう俺の女になれ」
キスしながら、俺の息子を触らせながら抱きしめると観念したらしい。
「あぁ、うぅん…。俺くんの女にして!俺くんみたいに強い人が好きぃ♡」
はい、堕ちましたー。バカな恵子はこれから俺のおもちゃでーすなんて思いながら、愛撫してやる。
恵子に覆いかぶさると、手を肩の後ろに回すと首筋に舌を這わさ愛撫する。
「あぁ、待ってください…。こんなの初めでです…。」
なんていいながら身体をよじらせた拍子におっぱいポロリ。こいつ誘ってんのか?なんて思うが、必死にブラを戻そうとしているのでそのまま乳首に吸い付く。
「だめぇ、恵子ちゃん、いきますぅぅ。」
こいつは、今の旦那の好みか逝く前に決まって自分をちゃん付けて呼ぶらしい。まぁ、あと少しで俺好みに変えてやるからなと思いながらだんだんと下の方を刺激してパンツを見る。
そしたら、漏らしてんのってくらい濡れてやんの。流石にキモくて触りたくなかったから脱がすとすげぇ剛毛。こりゃ、エロいわけだなんて思いつつ、俺の息子を擦り付ける。
「俺くんの、大きい…。そんなの入らないです。」
そんな、ありきたりのセリフ聞き飽きたのでそのままおまんこに入れようとする。
「ま、まって、コンドームしてください。お願いします。」
そう言うと、普通サイズのゴムを取り出すとなんとか着けようとしているのだが、俺の息子につくわけがないので、押し倒す。
「恵子は俺の女だろ?俺が守ってやるからゴムなんていらないよな、あっ?」
「う、うん…そうだよね。大丈夫…。」
「俺の女なら、二度とゴムつけるなんて言うなよ、わかったか?」
「俺くん、ごめんなさい。わかりましたぁ♡」
「おら、褒美だ」
そう言うと、おまんこに正常位でぶっさしてやった。
「なにぃ、これぇ…。すごい、すごい。気持ちいいです…。恵子ちゃんいきますぅ、いきますぅ!」
そんなこと言いながら腰ガクブル。
その後も、ねっとりとおまんこを掻き回すようにやりまくる。
「エッチってこんなに気持ちいいんですか?もう、ダメです。恵子ちゃん…」
面白いように逝きまくって、堕ちました!
「おい、俺のこと気に入ったか?嫌なら、別れてやってもいいぞ?」
「俺くん、好き、大好き!」
「俺好みの女になれなきゃ、守ってやれねぇからな?」
「あぁっ、気持ちいいでふぅ。は、はい。俺くん好みの女にならしてください♡ はぁっ、俺くん好きぃ!」
「おい、これ見て、俺の女になること報告してみろよ」
そういいながらスマホを向ける。
「そ、それは。ちよっとおぉ…。」
「俺が守ってやるから、安心して言えよ。お前が本気ならピースしながら言えよ?」
そう言うと、恵子は両手でピースする。
「俺くん好みの女になるから、なんでもするから恵子を俺くんの女にしてくだあぁい!」
「じゃあ、俺の女にしてやるよ。記念にどこに出して欲しいか言ってみろ。」
「好きなとこ、どこですか?」
「ここに、決まってんだろ?」そういいながら、お腹を触る。
「わ、わかりました。な、中に出してくださいお願いします!」
「お腹に出そうと思ったのに仕方ねぇな。」
なんて、言いながら最高速でつきまくると、思いっきりおまんこの奥深くに、中出ししてやった。
その時、恵子はピースしたまま、よだれとあそこからたっぷり精子を垂らし幸せそうにベットに横たわっていた。
別れさせ屋仕事はこれで完璧だけど、次の日から暫く調て遊んだんだけど、長くなったので一旦、ここでまでにしようと思います。
あと、つまんなかったら、これで終わりにします。
読みづらくてずんませんでした。