人妻パート社員麻里子とエッチしたが・・

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31歳の時に客との取引で客が発注後に

ドタキャン。少なからず会社にも損害が

発生して私は田舎の某駐在所に異動。

島流しの刑でした。

退職して無職になっての再就職活動は

リスクがあるので

取り敢えず着任しました。

そこで34歳の事務の人妻のパート社員の

倉田麻里子(仮名)と出会いました。

ムチッとしたボディは制服では隠し切れず

巨乳確定の胸の膨らみ。タイトスカート

から突き出ている丸いお尻。

ストッキング越しにムチムチ脚線美。

サンダルを履いて事務所内を歩く

麻里子にムラムラさせられました。

麻里子は事務所でおじさん社員達に

人気がありました。

私もムチムチ人妻のDVDを借りて

麻里子を想像してオナニーの日々でした。

半年経った頃

田舎生活にも慣れ

冒険してみるか・・とスナックに行って

見ました。

テーブル席に通され

店内を見渡すと・・

「あ!山口さん!」

「あれ?麻里子さん!」

麻里子がホステスをやっていました。

二人でしばし談笑

麻里子のダンナは勤めていた工場が

倒産して今はたまに日雇いで金を稼いで

いて麻里子の昼のパートだけでは

生活が厳しいので

知り合いのこの店で週2〜3回バイトを

してると説明あり。

「山口さん!会社には秘密にして!」

「ああ・・分かりました。」

それにしてもホステスの麻里子は

タイトミニで太もも剥き出し、

胸元の中が覗けそうな服で男性客の

ハートを掴んでいました。

夜の店ですから酔った客が麻里子の胸を

タッチしたり足のおさわりは当たり前の

光景でした。

俺も麻里子の胸と足を触りたい・・

スナックから帰ったら激しくオナニー

するのがレギュラー化でした。

それから

3ヶ月。

スナックがガラガラでママが

「麻里子ちゃん!今日は閉店!山口さんと

ご飯でも食べてきなよ!」

と言ってくれて

麻里子と初めて二人きりとなりました。

「ダンナさんスナック勤め心配してないの?」

「心配してる!笑。嫉妬深いから!

アフター禁止!笑。」

「え?今日は?」

「ダンナが日雇いで珍しく遠出していて

帰りが朝になるから大丈夫!笑」

お互いのプライベートの話を初めて

語り合い気がついたら深夜1時。

「そろそろ・・」

帰路の途中で

「あれが俺の住んでるマンション!」

「え?そうなの?どんな生活してるか

興味あるな・・笑」

「少し寄る?」

勿論冗談。

「え?いいの!笑」

勢いで麻里子が部屋に来ました。

人妻をこんな時間にいいのかな・・

リビングに座る麻里子。

冷蔵庫からビールを取り出していると

「あ!山口さん!やらしい!笑」

大量のエロDVDを発見されました。

「どれどれ・・人妻・・ムッチリエロ

ボディ・・笑笑」

「あ!ダメ!」

しかし後の祭り。

「山口さんて人妻好きなの?笑

ムッチリがタイプなの?意外!笑」

「いや・・この町に来て麻里子さんを

見て人妻好きムッチリ好きになった。笑」

「え?それって私を?笑」

「すいません!そーです。笑」

笑いにするしかない!必死でした。

「なんか光栄だな・・もしかして

私を想像して一人で?」

「はい!何度も!笑」

ヤケクソ。

「そうか・・想像してるもの見たい?」

「そりゃ・・」

「スナックのバイト秘密にしてくれてる

御礼に・・いいよ・・」

え?やった!!

私は麻里子に近づき抱き寄せてキス!

「う・・うん・・」

舌入れはまだ拒否。

首筋を愛撫。

そして洋服のボタンを外して

ブラジャーとご対面!

89センチの巨乳を包んでいる黒い

ブラジャー!

「凄い・・」

服を脱がして

タイトスカートも脱がしました。

下半身はベージュのストッキング越しに

ムチムチ脚線美!

パンティはブラジャーと同じ黒!!

麻里子の下着姿!!

何度も想像してた制服の中!!

「麻里子さん!」

夢中で全身愛撫!

麻里子の肌の感触と匂いを堪能!!

ストッキングを履いてる足に頬擦り。

「ずっとこうしたかった!」

「あん!山口さん!」

薄皮を剥ぐようにストッキングを脱がして

足も舐め回し

いよいよブラジャー!

この中にどんなおっぱいが??

ブラジャーを外すと

大きな乳房がポロン!

二ップレスが貼っていて

乳首はまだ見えない!

「こんなの貼ってるんだ・・」

「ダンナが貼れって・・万が一店で胸元を

覗かれても見られないように。苦笑」

「俺が見ていいのかな?ダンナに悪いな・・」

「どーするの?笑」

「見る!笑」

ニップレスを剥がすと

薄茶色の乳輪と乳首が!

「ああ・・やっと見れた!」

「ダンナ以外に見せちゃった。笑

ダンナが知ったら発狂しちゃう!笑」

「そりゃ・・男は皆、妻の裸を誰にも

見せたくないからね。」

「山口さんは悪い人!」

私もケモノみたいに巨乳に食いつき

何度も乳首を舐め回しました。

ああ・・麻里子のあの巨乳を見て触って

舐めてる!!興奮しました。

やがてパンティも脱がして

少し濃い目の陰毛と卑猥な肉の断層!!

完全に濡れていました。

これが麻里子のオマンコか・・

激しくクンニ!!

そして挿入!!

溜まっていたマグマが吹き出しました。

天国でした。

しかし・・

麻里子を自宅まで送ると

玄関前に鬼の形相のダンナが!

「麻里子!男とお帰りか?」

「あなた・・帰りは朝では?」

「予定が早まったんだよ!その男は

店の客か?!」

「誤解しないで!送ってもらっただけ!」

「あんた!名刺を出せ!」

私の名刺を見て

「は?麻里子の昼の会社だろ!」

「ご主人!誤解です・・」

「麻里子は家に入れ!あんたの家に

連れて行け!」

大丈夫か?証拠はないはず!

家に到着。

ゴミ箱から

私が剥がした麻里子のニップレスが

発見されました。

「これは麻里子の乳首隠しだ・・ここに

あると言うことはあんたが剥がした

からだろ?」

言い訳が浮かびません。

気がついたら

右ストレート!

倒れた私に蹴り!

後日、

ダンナが会社に乗り込んで

一騒動。

人妻社員に手を出した責任で

退職願い提出。

ダンナには慰謝料!

退職金が消えました。

その1年後

麻里子の離婚成立。

今は二人で貧乏ながらも

なんとかやってます。

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