人妻パート事務員の美代子さんを堕とした話②一度ハメたら何度でも股開くレス主婦編

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美代子と初めてセックスをしたラブホテルのベッドの上。

美代子の白くて柔らかくて丸っこい尻には俺がバックからぶっかけた精液がべっとり付いています。

俺は突っ伏したままの美代子を抱き寄せキスをしました。美代子もレロレロと舌を絡ませてきます。

「気持ちよかった?」

「うん…」

「ほんま久しぶりやったんやろ?」

「うん」

「めちゃ声出してたもんな」

美代子は恥ずかしそうにしています。

「オメコもめちゃ濡れてたし」

俺は美代子の股間に手を入れてオメコの割れ目を指でなぞりました。

美代子の体がビクンと震えます。

俺はベッドサイドからティッシュを何枚か抜いて、美代子の尻の精液を拭き取りました。

実は俺も久しぶりのセックスでした。

美代子のように旦那と十年近くセックスレスというわけではありません。7歳年下の妻とは月2〜3回ペースでセックスはしていましたが、ここ1ケ月ほどは看護士の妻が忙しいこともありなかなかその時間がありませんでした。

それにマンネリとまではいきませんが、妻とのセックスも少し惰性になってきたところもあります。

33歳の妻は美代子よりも背は高く、俺と同じようにサーフィンをしていることもあり、締まった体に少し浅黒い肌、グラマーな体型をしていました。それはそれで悪くないのですが、男ってたまには違うものを食べてみたいじゃないですか?

それが他人の妻で2児のママで同級生年代の竹内結子に似た綺麗な顔をしてる女なら尚更です。

妻とは違う小胸も授乳をしたからか、少し垂れ気味で乳首も小指の先程度にとんがっていましたが、その使い古された感じもまたそそりました。

俺はティッシュをゴミ箱に投げ捨てると、美代子の横に寝そべってチンポを指差しました。

「綺麗にしてや」

俺のチンポはまたムクムクと硬さを取り戻してきています。

せっかくの美代子との初オメコを一回だけで終わらせるつもりは最初からありませんでした。

俺に促されて美代子はまだマン汁と精液にベタベタと濡れたチンポを舐め始めました。

「やっぱ綺麗にお掃除フェラしてもらわんとな〜」

舌を突き出して舐める美代子の顔を見ながら俺は言います。

「もう一回する?」

俺の問いかけに美代子は少し笑みを浮かべました。

「できるん?」

「そりゃ2回戦3回戦は当たり前やろ」

言って俺は思い出しました。

「あ、旦那さんて淡白なんやっけ?」

以前美代子が言っていました。

「で、早漏」

美代子が笑います。

「そこまで言わなくても」

「美代子が言ってたんやん。で、チンポ小さいんやろ?」

美代子の旦那が聞いたら激怒しそうなことを俺は立て続けに言いました。でも美代子は笑顔を崩しません。

「まあ、そうかなぁ」

「じゃあ今日は俺のこのチンポ入れてもらってよかったな」

「うん、まあ、そうだね」

「もう一回しよ」

「うん」

「もう一回チンポ入れてって言って」

「えー」

「早く」

「嫌だなぁ…もう一回入れて」

「何を?」

「ん?これ…」

美代子は俺のチンポを指差します。

「ちゃんと言ってや」

「オチン…チン…」

「そんな言い方違うやろ」

「えぇ⁈もう恥ずかしい」

「早くって」

「…チン…ポ」

「続けて言って」

「…チンポ…もう一回入れて…」

言って美代子は顔を赤らめました。40歳の女が何を恥ずかしがってるんだという気もしましたが、旦那も子供もいる普段は小綺麗にお洒落してる主婦が「チンポ」と口にするのはやはり興奮します。

「美代子も綺麗にしたるわ」

俺は言うと、美代子を促して69の体勢になりました。

ベッドに仰向けになった俺の顔の前に美代子の尻を引き寄せます。

大陰唇にちょろちょろと毛を生やした美代子のオメコはまだ少し膣口が開いてマン汁が溢れていました。肛門も丸見えでオメコから繋がった毛が肛門周りにまばらに生えています。

俺はきれいな形の小陰唇にしゃぶりつきました。ビラビラを唇でつまむようにしゃぶり、舌を這わせます。

ジュル、ジュルルル。

わざと音を立てながらしゃぶります。俺の舌が美代子のクリトリスを捉えると、美代子は俺のチンポをくわえながら、

「あ…」

と声を漏らしました。

俺は舌を尖らせてレロレロとクリトリスをいたぶります。

舌を使いながらオメコに指を入れると、美代子は感じているのか、腰をくねらせました。

ヌルヌルした膣口に舌を差し入れ美代子のマン汁を味わいます。

ヌチャッ、ヌチャッ、クチュッ、クチャ。

舌を出し入れしながらクリトリスの豆を指先でいじくり始めると、美代子は俺のチンポを口から離しました。

「…ん…あっ、んうっ…んっ…」

美代子は声を我慢できなくなってきたようです。マン汁もさらに溢れ出してきた感じがしました。

俺はクリトリスを触っていた指を肛門に近づけました。黒ずんだ窄まりに指を押しつけると、美代子はお尻を振ってイヤイヤをしました。

「…お尻はダメだって」

「なんで?さっきも気持ちよかったやろ」

俺は構わず美代子の肛門に中指を差し込みます。舌を膣に出し入れしながら指をゆっくり肛門に入れていくと、美代子の力が抜けて肛門が開き第二関節まで指が収まります。

俺はそのまま舌の出し入れと指の出し入れを続けました。

「んぅぅ…んぅ…うぅぅっ、うぅっ!んぅぅっ!」

美代子が気持ちいい声をあげ始めます。

俺も自分のチンポがギンギンに硬くなってきたことを自覚しました。

俺は体を起こします。美代子も体を起こそうとしましたが、俺は美代子の左足を持ち上げました。そして、左足を抱えたまま松葉くずしの体勢でいきり勃ったチンポを美代子のオメコに入れました。

「…んあぅっ!」

目を閉じて眉間を寄せる美代子の表情を眺めながら、俺はゆっくりと出し入れします。

「んっ…んうぅっ、うぅぅ…」

俺の腰振りに合わせて美代子は声をあげます。

美代子のマン汁がいい潤滑油になって俺のチンポはニュルニュルと出入りを繰り返します。

俺はしばらく松葉くずしの体勢のまま腰を振ると、チンポを嵌めたまま美代子の後ろに回り背面側位の体勢になりました。美代子の左足は太ももを抱えて持ち上げたままです。

俺は後ろから美代子の耳元に囁きました。

「壁の鏡見てみ」

ホテルの部屋の壁は鏡張りになっていて、そこには背面側位の格好で足を抱えられて股を広げた裸の美代子の全身が映し出されていました。

美代子の白い肌、乳房、尖ったくすんだピンク色の乳首、逆立って黒々と茂った陰毛、そして、俺の手で広げられた股の付け根のぱっくりと口を開いて茶褐色のチンポを突っ込まれた美代子のオメコが丸見えになっています。

恥ずかしいのか目を閉じた美代子に俺は言いました。

「美代子、丸見えやで。ちゃんと見て」

再び目を開けた美代子に見せつけるように俺はゆっくりと腰を動かします。

広がって剥き出しになったオメコのサーモンピンクの肉にチンポが差し込まれてまた抜き出される様子を美代子も鏡越しに見つめています。

「ほら、めっちゃチンポ入ってる」

俺は徐々に出し入れを速くしていきます。

「あ…うっ、んうぅっ…」

また目を閉じた美代子に俺は言いました。

「目開けたまま。よく見て、ほら」

美代子はまた目を開けてチンポを出し入れされる快感に顔を歪めたまま結合部分を直視しました。

「な?美代子、今めちゃオメコされてるで。やらしいなぁ。おっぱいもオメコも丸見え」

俺はクイクイと腰を動かします。

「んっ!んうっ、んっ、あっ…!」

美代子は声をあげながら、鏡に映る自身を見つめていました。興奮してきたのかオメコが締まってきました。

「あ…あっ、んあっ、んあっ!んうぅっ!あっ!あっ!」

俺がピストン運動を強めると、美代子はさらに大きな声で鳴き始めました。

「オメコ気持ちいい?」

「あっ、あっ、あっ、んあっ!あっ、気持ちいい…あっ!」

「気持ちいいとこ見ながら言ってみ」

「んっ!んあっ!あっ!気持ちいい…気持ちいい…あっ!あっ!」

ヌチャヌチャと音を立ててチンポを突っ込まれながら、美代子は鏡に映る結合部分を見つめながら言いました。

俺はまた体を起こすと、一緒に美代子も抱え起こします。

そして、今度は背面座位の体勢になりました。

「もっと股開いて見てみよか」

膝の上に美代子を乗せたまま、美代子の両方の太ももを抱えて広げます。

大きく開脚した美代子のオメコはさっきよりもはっきりと鏡に映し出されています。

「ほら、ほら」

下から突き上げると、俺のチンポが美代子の中に上下して入っているのがさっきよりも鮮明にわかりました。

「あっ…うっ!」

上下するたびに美代子のマン汁が溢れて俺の茶褐色のチンポに白いヌルヌルがまとわりつきます。

俺は美代子の股を開いたまま、両足首を開いた俺の足に絡ませました。そして、腰を動かしながら美代子の左右の乳首をつまみ、いじりました。

もちろん乳首はコリコリに硬くなっています。

「…うぅん…あっ!んうぅっ」

美代子は両乳首をいじくられながら、チンポを出し入れされて身をよじっています。

左手は左の乳首をつまんだまま、右手は美代子の大きく開いた股の付け根に持って行きました。中指の腹でクリトリスを触ります。

「あぁんっ、ダメやって…!」

美代子が顔をのけ反らせます。

俺はクリトリスをクリクリと押さえ擦りました。

「いやっ!ああぁんっ、あはぁぁんっ」

「気持ちいいやろ?」

腰を揺すりながら尖った乳首を引っ張るようにいじり、クリトリスを激しく擦ります。

美代子は俺の右手首を掴んで払い退けようとしますが、その手にはあまり力が入っていません。

「んあぁぁっ、あぁぁっ、あぁぁ、んあぁぁっ!」

「もっと声出してええで。もっと気持ちいい声出してみ」

「あぁぁっ、あぁぁっ!んうぅっ…んううぅっ!あぁぁっ!あはぁぁん、んうぅぅっ!んううぅぅっ!きもひっ…きもひぃぃっ!あぁぁんっ!」

「そうそう、もっともっと!」

「あぁぁんっ!んうぅっん!きもひぃっ!あはぁぁぁん、きもひぃぃっ!きもひぃぃぃぃっ!」

「気持ちいいなぁ。俺も気持ちいいで!」

「んうぅぅぅっ!んうぅぅ…きもひぃっ!きもひぃよぉっ!あぁぁぁんっ!」

俺も我慢できなくなってきました。

俺は一旦動きを止めると、美代子と繋がったまま美代子を押す感じで立ち上がりました。美代子の腰を抱えて立ち上がると、美代子には手をついたままでいるように言いました。四つん這いにさせた立ちバックです。

「ふんっ」

俺は鏡を見つめながら腰を振りました。

パンパンパンパンパンパンッ。

「あっ!あっ、あぁぁっ!あっ!あっ!あぁぁんっ!あっ!あぁぁんっ!」

鏡を見ていると美代子の感じている顔が見えて、まるで俺と美代子が大きな画面に映し出されているよいな錯覚に陥ります。

俺の興奮はさらに高まり、腰の動きも速くなりました。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!

「あっ!ああっ!あっ!あっ!あぁぁんっ!あぁぁっ!あうぅぅっ!あうぅぅっ!あうぅぅ!あぁぁっ!あはぁぁんっ!」

美代子は支えていた手を崩してベッドにくず折れるように突っ伏しました。

泣き叫ぶように、普段の美代子からは想像できないような動物のような声をあげ始めます。

「あぁぁぁん!あうぅぅっ!あぅぅっ!あ!あうぅぅぅぅっ!」

俺は崩れ落ちそうになる美代子の白い尻を抱えて思いっきり腰を打ちつけます。

パンパンパンパンパンパンパンパンッ!

パンパンパンパンパンパンパンパンッ!

「あぁぁっ!ダメぇっっ!あぁぁぁんっ!あはぁぁんっ!あぁぁっ!あうぅぅっ!あうぅぅっ!ダメぇ、イクうぅっ!あぁぁんっ!イクうぅっ!きもひぃぃっ、イグうぅぅっ!」

パンパンパンパンパンパンパンパンッッ!

パンパンパンパンパンパンパンパンッッ!

「あうぅぅぅぅっ!あうぅぅっ!イッ!イグうぅぅっイグうぅぅっ!ああぁぁんっ!あああぁぁぁぁんっ!イグううぅぅぅぅっ!イグううぅぅぅぅぅぅっ!!」

美代子は絶叫するような鳴き声でイキました。

俺はまた中出ししたい衝動を抑え、射精する瞬間にチンポをぬきました。

抜いた瞬間、勢いよくチンポが跳ね上がり、俺の精液がドピュドピュッと吹き上がり、美代子のお尻を飛び越えて背中に飛び散りました。

ベッドに仰向けに突っ伏す美代子を眺めながら、俺はついに美代子をモノにしたことに満足感を覚えました。

美代子とはそれから頻繁にLINEで連絡を取り、それまで以上に距離が近づきました。

週に1回は例のサンシャインワーフの駐車場や六甲アイランドという人工島の外れに会社帰りに行きました。

もちろんセックスする為です。

2人それぞれの車で移動して俺の車でセックスしました。

俺はハスラーという車で仕事に行っていました。うちにはカローラワゴンと2台の車があるのですが、遠出やサーフィンに行く時はカローラワゴン、近所や通勤、たまにはサーフィンにもハスラーという使い方をしていました。

サンシャインワーフの駐車場は広い割に仕事終わりのその時間はガラガラで駐車場の端に止めていても、ほとんど近くに車は止まりません。

六甲アイランドの外れもたまにトラックが通るぐらいです。

ハスラーは前のシートを倒すとフラットになる作りなので、カーセックスにはばっちりです。

美代子は最初車ですることに抵抗があるようでしたが、俺が仮眠を取る為の目隠しを中からするからと言うと、なんとかOKしました。

と言っても、もちろん隙間はあります。

シートを倒して寝そべれるぐらいのスペースができても、基本は対面座位か背面座位です。

俺は下を全部脱いで、美代子はロングスカートが多かったのですか、ショーツを脱いだ状態。

美代子にフェラをさせ、俺がクンニか指マンでオメコを責めて、その後は対面座位でセックスをしました。

慣れてくると美代子の服をめくっておっぱいを剥き出しにしましたし、騎乗位で美代子に腰を振らせたりしました。

俺が一番好きなのは背面座位で最終的に美代子を前屈みにさせてスカートをまくって美代子のお尻を見ながらするという体勢です。

目隠しをしてると言っても隙間はあるので、特にサンシャインワーフの駐車場の場合は誰か来る可能性がゼロではないのでそこが興奮しました。

なので美代子も体を露出するのは嫌がっていたのですが、それでもスカートをめくるのが楽しいんです。

あと、美代子は興奮すると喘ぎ声が出るのですが、あまり声を出したくないと我慢していて、結局ヒーヒー鳴いてしまうところも興奮ポイントでした。

正直毎回ラブホテルに行く金はありませんでした。ケチっていた部分もあります。

なので、仕事帰りに手っ取り早いカーセックスだったのですが、そればかりを繰り返していては関係性としてはマズいと思います。

やはり、人妻がアバンチュールに求めているのは、背徳感と恋愛感情だと思います。

例えこちらの目的がオメコだけだとしても、それをあまり感じさせるといけないので、たまには2人で出かけたりしました。

土日は美代子の旦那が休みなので基本的には会いません。

平日2人で仕事の休みを取ってマリンピアだの三田のアウトレットモール辺りに行きました。

俺は徳島の鳴門にショートボードを持って行くことがあるのですが、波乗りをしているところにも一緒に連れて行きました。

美代子は浜から見ているだけでしたが、インドアな旦那と違い、サーフィンをしてる俺の姿はそれなりに魅力的だったようです。

俺は割とマッチョな体型なのですが、美代子はセックスの時によく俺の胸板を触ってきました。

サーフィンの後も車を運転しながら、美代子のスカートに手を入れショーツの中に指を這わせたのですが、その時点で美代子は濡れていました。

サーフィンを見ている時から俺としたかったんだと思います。

ショッピングに行ったりサーフィンに行った帰りにはもちろんラブホテルに行ってセックスをしました。

先月この話の1作目を投稿する少し前の話です。

日付は1月12日。3連休の真ん中の日曜日です。

俺は初めて美代子と平日以外に会いました。

その時のことを書きたいと思います。

年末の27日が会社の最終日で、その日に会社帰りに美代子と会おうという話をしていたのですが、美代子の生理が重なりました。

美代子はそれでも会いたかったようですが、正直オメコができないなら会っても意味がないと俺は思っていました。

結局年末に美代子と会うことはなく、そのまま年を越す感じになりました。

最初のセックス以降、俺は徐々に美代子に対して強気になっていました。

美代子は基本尽くすタイプの女なので、本来S気質の俺はそこにつけ込んで結構いろいろ要求したりしていました。

実は俺と美代子は住んでる場所がすごく近くて、美代子の住むマンションから俺の自宅まで歩いて10分ぐらいの距離でした。

夜車でふらっと出て美代子のマンションの前に車を止めて、LINEで美代子を呼び出したりしました。

美代子の旦那も帰ってる時間です。

美代子は当然無理だと返してきたのですが、それでも俺は顔だけ見せてと言って美代子を呼びつけました。

もちろん、その時はゴミ出しか何かを口実に出てきた美代子の顔を見るだけだったのですが、そんな感じで俺が美代子を精神的に支配することが多くなっていました。

セックスの時に美代子をスマホで撮影することもありましたが、

[服めくっておっぱい出してる写真送って]

[下着姿の写真送って]

[美代子のオメコのアップ撮って送って]

そんなLINEをちょこちょこ送っては美代子を従わせていました。

年末に会えず、会社が6日に始まりましたが、俺は正月休みの間に美代子にLINEである要求を出していました。

[俺のことほんまに好き?]

[好きだよ]

[ほんまに俺の彼女やって言える?]

[そうじゃないの?]

[俺の彼女やって言うなら証明して]

[どゆこと??]

[下の毛剃って]

[え?]わからないというスタンプ

[次会う時までに全部剃ってきて]

[無理だよー]

[なんで?]

[だって無理無理]

[旦那とエッチしてるん?]

[してないよ]

[ほんとはしてるんやろ?]

[してないよ、全然]

[風呂は?]

[旦那と?入らないよ]

[じゃあ大丈夫やん。剃って]

[無理だって]

[子供ももう一緒に風呂入る年やないやろ?]

[そうだけど。無理だよ]

[剃らへんなら、もう会わん]

[そんなこと言わないでよぉ]

泣いてるスタンプ

[俺のこと本気で好きならマン毛剃って]

マン毛を剃らないなら2人で会わないと伝えてから美代子のLINEにもあえてそっけなくしていました。

年明けに仕事が始まってからそんな感じで1週間が過ぎ、会社で美代子と顔を合わせるとよそよそしいような、寂しそうな表情をしています。

3連休の初めの11日の夜のことでした。

夜中に美代子からLINEが来ました。

[まだ起きてる?]

[何?]

[また2人で会ってほしいな]

[美代子言うこと聞かへんし]

[聞いたよ]

[どうゆうこと]

[言うこと聞きました]ションボリ絵文字

[え?何?]

[ノブの言う通りにしました]

[マジで?剃ったん⁈]

[はい]ションボリ絵文字

[マン毛剃ったん??]

[はい]

[いつ?今日?]

[はい]

[マジか]やった!スタンプ

[だからまた会ってね]

[会う会う]

[お願いします]

[明日会お]

[明日⁈]

[明日会いたい]

[明日は。。。]

[いいやん。なんか理由つけてママ友と食事とか買い物行くとか]

[どうだろう⁇]

[ランチ行こ]

[ランチ行きたいなー]

[そのあとは]

[行けるかなー]

[ラブホテル絵文字オメコしよ]

[私もしたいよー]

[美代子がほんとにマン毛剃ったか早く見たい]

[何時ぐらい?]

[何時ぐらいがいい?]

[11時とか?]

[じゃあ11時に出れるようにしとくからまたLINEして]

[わかった]OKスタンプ

[おやすみ]

[おやすみおやすみ絵文字]

1月12日の日曜日。

俺は美代子が住むマンションの敷地の際に車をつけました。

美代子の部屋のベランダからは見えないところです。

11時になって美代子が出てきました。そのまま助手席に乗り込みます。

美代子は友達と三田のアウトレットに行くと旦那に言ってきたとのことでした。車の運転の好きな美代子が電車とバスを使ってアウトレットまで行くなんて、それだけで怪しまれそうでしたが、旦那は特に疑いも持っていなさそうとのことでした。

俺達はアウトレットには行かず、西宮の方にあるイタリアンレストランに向かいました。美代子が行きたいと行っていた場所です。

休日に美代子が知り合いに会いにくい場所ということもありました。

そこでランチをしながらしばらく話をして、それから店を出ました。

次の行き先はもちろんラブホテルです。

俺はまた神戸市内に車を走らせ、以前も行ったことのあるホテルに入りました。

部屋に入ると、俺はすぐ服を脱ぎパンツ一枚の格好になります。

美代子も服を脱いで下着だけの姿になりました。

ノーブルレッドの上下お揃いのブラとショーツです。

俺と美代子はしばらく顔を見合わせます。

「え?なんで脱がへんの?」

俺が訊くと、美代子は恥ずかしそうに言いました。

「えー、なんかイヤ」

「なんで?」

「恥ずかしいよぉ」

「そや」

俺はスマホを手に構えました。

「美代子のストリップ撮るわ。ブラから順番に脱いでって」

「ダメだってー」

「いいやん、早く」

これまでもハメ撮りやら何度か撮影はしているので、動画や写真を撮られることへの抵抗は少ないようでしたが、美代子はためらっていました。

理由はもちろんあれです。

「いいから。はいっ」

俺は動画の撮影ボタンを押します。

「えー…」

美代子は言いながら、恥ずかしそうな顔をチラッと俺の方に向けて、ベッドの上で膝立ちの体勢のままブラのホックに手を掛けました。

ブラを外した美代子は片手で胸を隠しながら、ベッドの上にブラを置きます。

「なんで隠してんの?手のけて」

美代子は胸を隠していた手を下げました。

くすんだピンク色の乳首を尖らせた少し垂れた貧乳が露わになります。

もじもじしている美代子に俺は言いました。

「じゃあ、パンツも」

美代子は「えー…」と言いながら躊躇っています。

「恥ずかしいよぉ…」

美代子は俺に背を向けました。

俺の方を一瞬チラッと振り返って、お尻からショーツを下ろします。

美代子の白いお尻が見えました。美代子はそのまま足首からショーツを脱ぎ去りました。

そして、股間を両手で押さえたまま、まだ俺に背中を見せています。

「こっち向いて」

美代子はおずおずと俺の方に向き直りました。まだ股間を隠したままです。

「手のけて」

「ほんと…恥ずかしいって…」

「なんで恥ずかしいん?」

「えー…だって」

「なんで恥ずかしいん?」

「…ないから」

「何が?」

「…毛…?」

「毛?どこの毛?」

「…あそこ?」

「あそこってどこ?」

「もう。知ってるやん」

「わからん。どこの毛かなー」

「…あそこ」

「あそこって…オメコ?」

「そう」

「じゃあ、そう言ってや」

「えー、もう…オメコの毛…」

「マン毛やろ?」

「そう…」

「マン毛がないん?」

うなずく美代子。

「なんでないん?」

「ノブが…剃れって言ったから…」

「剃ったんや?いつ?」

「一昨日の夜…」

「ひとりで?」

「うん。…そりゃそうだよー」

「どこで?」

「お風呂」

「シェーバーで?」

うなずく美代子。

俺はある程度想像してたとはいえ、質問に答える美代子に興奮が隠せませんでした。

「旦那さんにバレてへん?」

「バレてないよ」

「お風呂一緒に入らへんし?」

「うん」

「エッチもしてないし?」

「うん」

「子供には?お母さん毛がなくなってるーとか言われてない?」

「言われないよ。誰にも見せてへんし」

「俺が初めて見るんや」

「そう」

「見せて」

俺はベッドの上で膝立ちの美代子の正面にあぐらをかいて座り込みました。スマホのカメラは構えたままです。

「ほんと恥ずかしい」

美代子は俺に目の前に座られて、さらにもじもじとしています。

「早く。手のけて」

俺のスマホは美代子の恥ずかしそうに赤らめた顔、全身を捉えています。

美代子はおもむろに膝立ちから立ち上がって隠していた両手の片方だけを外しました。まだ片手は股間にあてがったままです。

「見えへんで。のけて」

美代子は足を交差させてまだ躊躇っていましたが、押さえていた片手も横にずらしました。

「ちゃんとこっち向いて」

俺は交差させている美代子の足を戻して体を正面に向き直らせました。

「おぉ」

俺は声をあげます。

黒々と逆立つように茂っていた美代子の陰毛はすっかりなくなっていました。

股間の逆三角形には青々、というより灰色っぽくなった剃り跡が広がり、子供のようなくっきりとした割れ目がはっきりと見えています。

「ほんまや、マン毛なくなってる」

俺はにんまりと笑みを浮かべました。

そして、興奮がめちゃめちゃ高ぶってきました。

美代子の足を掴んで開かせました。

そして、下から覗き込むように観察します。

大陰唇にちょろちょろと生えていた毛も綺麗に剃られていました。

左右対称の小陰唇のビラビラも以前よりはっきりと見えています。

俺はスマホでアップで撮影しながら、ビラビラを指で開きました。

何度も見たピンクの膣肉がいつも以上にいやらしく思えました。

「もっと足開いて」

俺は美代子に言うと、クリトリスに指をあてくりくりといじり始めました。

「お風呂でひとりで剃ったんや?」

「うん…」

美代子は体をビクンと震わせながら答えます。

「俺に命令されたから」

「うん…」

「誰もいない風呂場でひとりでマン毛剃るって恥ずかしいな」

「そうだよぉ…」

「旦那が美代子がパイパンにしてるって知ったらどう思うやろな?」

美代子はクリトリスをいじられて体を震わせています。

「しかも俺のために」

快感に言葉が出ないのか、口にできないのか美代子は黙っています。

「ほら、恥ずかしい。オメコ丸出し」

そう言って俺はスマホの撮影を止めると、美代子のクリトリスに吸いつきました。

ジュル、ベロベロ、ジュルッ。

美代子は体をくねらせ、膣から透明のマン汁が溢れ始めていました。

「美代子、40歳で子供もいるのにマン毛とか剃ってほんまやらしいな」

俺は言葉責めを続けます。

「でもボーボーやったから、マン毛剃ってちょうどいいな。オメコする時もこうしてクンニする時も邪魔やないし」

ジュル、ジュルルルッ。

俺はビラビラを開いて膣とその周辺を舐め回しました。

「んぅ…」

美代子は立ったまま腰をくねらせます。

「ボーボーからツルツルになったオメコもっと見せてもらおか」

俺は美代子をベッドの上に仰向けに寝かせました。

俺のチンポはパンツを突き破りそうにおっ勃って、先走り汁が布地を濡らしています。

パンツを脱ぎ、美代子の股を大きく開きました。開いた割れ目はてらてらと濡れていて、肛門までよく見える体勢です。

「あかんやん」

俺は言いました。

「美代子まだ肛門に毛生やしてるやん」

おそらく自分で剃るのは無理だったのでしょう。肛門周りとオメコから肛門に繋がるまでの毛はそのまま残っていました。

「あかんやん。85点やな」

よく見るとオメコ周りも少しジョリジョリした剃り残しや剃り忘れた短い陰毛が何本かありました。

「あかん。ここもここも残ってる。70点」

「だって…」

「あとで風呂で俺が剃ったるわ。ケツ毛もマン毛の剃り残しも。きれ〜いにな」

俺は再び股を大きく開いた美代子のオメコに吸いつきました。

クチュ、クチュ、ジュルル、ジュルルッ。

「ん…あっ、んっ…」

しばらくクンニをしてから美代子の上半身に移動します。

マン汁のついた口で美代子にキスをします。美代子もいつものように舌を絡ませてきました。

俺に言われた通りマン毛を剃ってきた美代子に対して、俺はますます「自分の物」だという支配欲が強くなりました。

今は旦那も触っていない人妻の美代子の体を自分の好きにできることにたまらなく興奮しました。

俺は美代子の小胸を揉みしだき、硬く尖った乳首をつまみいじります。

そして、乳首に吸いつきました。

チュパッチュパッチュパッ。

音を立てながら乳首を吸い上げると美代子の鼻息が荒くなってきました。

俺はそのまま乳首から乳房に唇を這わせ、強く乳房を吸いました。

チューチュパ、チュパッチューチュパッ。

「あ…ちょっとダメだって」

美代子が言った頃には、乳首を丸く囲むように5つぐらいのキスマークがついていました。

「…跡つけたらダメだよぉ」

それでも俺は美代子の白い肌、乳房に吸いつき、いくつものキスマークを美代子につけました。

「結婚してても美代子の体は俺のもんやねん。だからその印残してんねん」

美代子は自分の両方の乳房につけられたキスマークを見つめて困ったような顔をしています。

しかし、くっきりと丸見えになったオメコの割れ目からは、さっきよりもマン汁が溢れ出していました。

「ほんまは嬉しいんやろ?」

俺はもう我慢できませんでした。

美代子の股を開くと、いきり勃ったチンポを割れ目に突っ込みました。

「んうぅぅ…!」

美代子が顔をしかめます。

俺はマン毛のなくなった丸見えのオメコと、そこに差し込まれる自分のチンポを見つめながら腰を振ります。

「あ…あっ、あっ!んぅ!あっ、あっ、んうぅぅ…あっ!あぁ…ああぁぁん」

俺の腰の動きに合わせて美代子も腰を振り始めました。

俺の腰の動きも早くなります。

「あー気持ちいい、美代子も気持ちいいやろ?」

「あっ!あぁん!あっ…あっ!んうぅ、うぅぅん…あっ、気持ち…いい」

「もっと腰振って」

美代子は腰を前後にクネクネと動かします。

俺は美代子の両手を持って万歳の格好にさせました。そして、体を密着させて、剃り跡の青々とした美代子の腋に鼻を押しつけて腰を振りました。

美代子の腋の匂いが鼻腔に入ってきます。

「美代子…腋臭い」

「あっ!あぁぁんっ!あっ!イヤだっ、あっ、んうぅぅんっ」

「可愛い顔して、腋こんな臭いんだ美代子?」

「イヤっ…んうぅぅ、んうぅぅっ!んあっ!んあぅっ!んうぅぅっ…ああぁん、もうっ!もうオメ…オメコだめ…オメコ…!オメコだめなのぉっ!」

「会えない間ずっとオメコしたかったんやろ?」

「んうぅぅっ!あうっ!あうぅぅ…したかった…オメコ!オメコっ!」

「美代子オメコ好きやもんな」

「好き…オメコ好きっ!あうぅぅっ!あうぅぅんっ、オメコ…オメコっ、オメコぉぉっっ!」

「今日は…中に出していい?」

「ダメ…ダメぇ…ダエっ…んうぅぅ!ああぁんっ、ああぁん!気持ちいひぃぃ…んあぁぁんっ!オメコ気持ちいいぃっ…ノブ…オメコっ、オメコ気持ちいいのぉぉっ!」

俺は美代子の足を肩にかけて種付けファックの体勢になります。普段はバックで済ますことの多い俺でしたが、今日はパイパンにした美代子とは正常位で最後までしたい気分でした。

種付けファックの体勢で俺は思いきり腰を叩きつけます。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!

「あぁぁっ!あぁぁぁっ!んあぁぁぁっ!あぁぁっ!あはぁぁんっ!あぁぁっ!」

美代子はもう完全に我を忘れたようになっています。

俺は美代子とつき合って約3ケ月。生でしても中出しはしたことがありませんでした。

でも今日は「絶対に中出ししてやる」そんな気持ちでした。

俺は自分が絶頂に近づいていることを感じていました。さらに激しく腰を振ります。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ‼︎

「あぁぁっ!んあぁぁっ!オメコっ!オメコぉぉっ!あうぅぅっ!あうぅぅっ!気持ひぃぃっ!オメコオメコオメコぉぉっ!あうぅぅっ!オメコぉぉっ!オメコぉぉぉぉっ!」

俺は渾身の力を込めて腰を美代子に打ちつけ、意識が飛びそうなほどの快感を感じながら、

ドピュピュピュピュッッ!

と美代子の子宮口に向かって射精しました。

美代子との初めての中出しでした。

その後、俺は浴室で美代子に壁に手をつかせてお尻を突き出させ、肛門周りの毛を全部綺麗に剃り上げました。

そして、その日(1月12日)の最後に、また美代子に宿題を出しました。

それは

「腋毛を剃るな」

です。

冬場だから人前で脇を見せることはあまりないのでしょうが。

マン毛を剃るより恥ずかしいことだと俺は思っています。

そして、旦那や家族に腋毛を生やしていることがバレるのかバレないのか。

続きはまた機会があれば。

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