人妻デリヘルの人妻と濃厚エッチ

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デリヘルを呼んで遊んでいます。

何人かは毎月指名して本◯を

その中で人妻デリヘルは本◯がしやすく利用

でも、当たり外れが激しく思案

ギャルの店は可愛いけど本◯は大半アウト

外れたら止めようと人妻デリヘルに

平日の昼間に電話

今待機しているのは三人

前に本◯が出来た女性の名前を出すと

すでに居ない

タイプを聞かれ巨乳の女性を

そしたら

「良かったら今、入ってまだ二週間の女性が居ますがいかがですか?」

スレンダーで色白の清楚だと言われ

「じゃあその方で」

シャワーを浴びて上がるとホテルのチャイムが

扉をあけると

「こんにちわ由美子です…私で宜しいですか?」

身長は150ちょっと位の小柄な細い女性

セミロングの黒髪で清楚な女性

確かに首筋とかも白い肌

偽物とはいえ人妻感が半端じゃない

「もちろん」と部屋に

「お電話させて下さい」と携帯で店に

左手には指輪

この店は細かい部分までリアルだなと感心した

そしたら「はじめまして」と挨拶されて

はにかむ顔がたまらないし可愛らしい

「私シャワー浴びて来ますね?」

シャワーを浴びに

期待値以上だった

そして上がるとタオルを巻いて現れ

ベッドに座りサービス

キスをして濃厚に繰り返しながらタオルを取ると小降りなおっぱいで

「恥ずかしい」と隠す

「どうして?」と聞くと

「おっぱい小さいのに乳首がおっきいから」

覗き込むと確かに小降りなおっぱいには不釣り合いな親指大のちょっと黒ずんだ乳首が

「あんまり見ないで」というがちょっとエロイ

「おっきくなっちゃったんだ?」

そう話すと

「子供に吸われたから」

「え?子供居るの?」

「うん、二人小◯生」

え?

胸をまさぐり撫で回して

乳首に吸いつくと

「アッ!アッ!」と声をあげて

「私がサービスしなきゃ」と言うがおっぱいはたっぷりと

そして由美子さんにリップしてもらいトランクスを脱ぐと

「凄い太い」

そしてゆっくりと由美子さんがしゃぶりついて

「あんまり上手くないかも」というが

ゆっくりと丁寧で気持ち良かった。

そしてローションを塗り素股

「アンッアンッアンッ…」

腰をくねらせながら声をあげて擦り付け

細い割には腰周りには肉があり、ヒップもおっきめ

擦られて「ウッ!」

俺は発射

「うふっ…凄い量」

手にべっとりついた精子を触っていた

ティッシュで拭いて横に

「由美子さん綺麗ですね?」

「本当?凄いうれしい」

「歳いくつ?」と聞かれて

36と話すと

「若い」

「いくつ?」と聞くと

「え~?」といいながら指で4と3を

「見た目もっと若い」

「本当?店では36にしてるけど大丈夫かな?」

「大丈夫だよ」

そして由美子さんとキスをしておっぱいを触り

「シングルマザーって大変でしょ?」と話すと

「違うよ?」

「えっ人妻?」

「うん…でも別れるつもり」

「え?リアル人妻?」

「うふっ…何興奮してるの?」

笑う由美子さん

「エロイ」

「え?」

由美子は本物でした

確かに手も荒れてるし指輪も少し年期はある

「本物なんだ?」

手を触り指輪を見ると

「うん」

「奥さん!」と覆い被さると

時計が

「残念時間切れだよ~」

シャワーを浴びて着替えると

「良かったらまた呼んで下さい…凄い楽しかった」と笑顔で

由美子は平日の9時から3時まで働いている事、不定期だとか

そして二度呼び、三度目に

「入れていい?」

そう話すと

「いいよ、でもゴム着けてね?」

そう話すと遂に由美子に

「あぁ!凄い硬い!」

声をあげる由美子の中は優しく包み込むように

「アンッ!イイッ!」

肩に手を添えて声をあげる由美子

白い肌がピンクに染まり顔を歪ませる

「由美子さんの中ぐちょぐちょ」

「だって太いのが来るから」

バックで体の割には大きなヒップを掴みながらぐいぐいと

「アンッ!凄い!」

体を起こし胸を掴みながら

「だめぇ~!そんなに強く!」

声をあげる由美子

そして「イクッ!イクッ!」と腰をビクビクさせて倒れ込みました

そして由美子を寝かせて擦り付け挿入

既にぐちょぐちょの中に打ち付けながら高まり…

「由美子さんいくよ」

「出して!」

抱き合うと由美子は舌を絡めて吸い付きました。

息苦しくなりながらキスをして「いくよ!」

「クゥゥッ!」

俺はゴム着きながら中で

由美子はそっと背中に手を回して

「アッ…凄いピクピクしてる」

由美子はそっと抱きしめてくれました

「気持ち良かった」

「私も…」

再びキスをしました

三ヶ月もすると手慣れた感じが残念

だけど終わってもキスをしたりラブラブで

「今度はアパートに呼んじゃおうかな?」

「え?浩二くんの?」

由美子は笑顔で

「家もいいんでしょ?」

「行ったこと無いけどいいと思うけど」

「じゃあ」

「でもなんか、浩二くんのアパートに行くと生々しくない?」

由美子は話し

「だからいいんだよ…由美子さんがアパートに来て」

「やだぁ…エッチ」

顔を赤くする由美子

「呼んだら来てね?」

「うん…」

照れ笑いしていた

帰りに料金と本番のチップを

「いらないよ」と由美子は受け取りを拒否したが、ポケットに

それから二週間後

由美子が出勤しているのを確認して呼び

いまサービス中で30分後に

やっぱり人気が出て来たのかな

そうして由美子がアパートに

ドアをあけると由美子が

「こんにちわ…」

ちょっと照れ笑いしていた

「どうぞ」と中に迎え

「こんなお部屋なんだ?」

「狭くてごめんね?」

「そんな事無いよ」

由美子をベッドに座らせて隣に座り手を繋ぐ

「なんか凄いドキドキする」

「なんで?」

「だってお客さんの自宅に呼ばれたの無いし」

顔を近づけてキスをして

ゆっくりと由美子のコートを脱がし

ニットのセーターでした

セーターの上から撫で回しベッドに

脱がせると黒の刺繍がある下着

「セクシーだね?」

「黒が好きなんだ?」

「好きだけど由美子さん色白だから映える」

「うれしい…そうやって誉めてベッドでヤっちゃうんでしょ?」

「まさか」

「このベッドで何人の女が喰われちゃったんだろ(笑)」

「さぁ(笑) 」

首筋に吸い付くと「ンッ…アッ」と声をあげる由美子

白い肌が吸い付くとピンクに染まりました。

透き通るような白さ

小降りなおっぱいに吸い付きコロッとした乳首に吸い付き

「アッ…ンッ」と体をくねらせる

そしてパンティの中に

いつもよりぬるぬるしていた

「凄い濡れてる」

「だって興奮してるから」

「もうお客さんとエッチしたから?」

「あたしセックスさせてない」

ムッとしていた

「ごめん…やきもき焼いちゃった」

「そうなんだ…でも気に入った人としかしないから」

「いっぱい?(笑)」

「最低…帰るよ」

「ごめん」

撫で回しながら

「浩二くん含めて四人とした」

「そうなんだ」

「怒ってる?」

そう聞かれて頷くと

「浩二くんの女にして」

そう話すと由美子が舌を絡めて吸い付きました

そして由美子は脚を開き

「来て…」

誘い

俺は枕元のゴムを被せて

「アッ!硬い」

由美子は入り込むとぎゅっと抱きつきながらキスをせがみました

舌を絡めて打ち付けながら

声をあげる由美子

手は少しがさつき、指輪も少し色褪せて

普通にスーパーで買い物をしているような雰囲気でそんな姿の由美子を侵す

罪悪感と興奮が俺を高まらせる

しっとりした肌が吸い付くように密着して抱き心地が抜群で

自宅に呼んですると妙に興奮しました

由美子もいつもよりぬるぬるし興奮しているのがわかりました。

抱き起こし上になり淫らに腰を動かし

「アッ!アンッ!アンッ!」と快感の表情が興奮しました

凄い積極的に

「アアッ!イクッ!」と腰をガクガクさせて

バッタリ倒れ

抱き合いながら

「今日凄いイヤらしい」

「だって自宅に呼ばれたから」

「呼びたかった」

「なんで?」

「なんでかな?わからない」

そして由美子とキスをして

抱き合ったまま下から

「アアッ!アアッ!気持ちいい」

抱き合ったまま声をあげる

そして高まりが

「由美子さん出すよ」

「出して!」

激しく突き上げて高まりを発射

「アアンッ!アッ!」

抱き合ったまま

そのまましばらく

荒い息をしながら

「このまま浩二くんの部屋に居たい」

「いいよ?」

「そうしたい…」

ゆっくりと由美子が横に寝てゴムを外して笑いながら

「今日もたっぷり」

「由美子さんの為に溜めたから!」

「うふっ…」

時間になり着替えている由美子にまた一万のチップを

「いらない」

「でも」

「いいの…お店に払う分だけでいいの」

「わかった」

帰りに

「あたし、浩二くん以外とエッチしたけど、自分からしたいと思ったのは浩二くんだけだから」

そう話すと由美子は帰りました

それからも呼んで居て

ある日に夜に突然チャイムが

出たらなんと由美子

「どうしたの?」

「浩二くんの顔がみたくなって…迷惑だったかな?」

「いいよ」

由美子を部屋に

「どうしたの?」

「旦那が浮気してた」

「そうだったんだ」

「相手に出来たって言われた」

「え?」

「赤ちゃん」

どう言えばいいのか

「あたし浮気してるのは知ってたけど知らないふりをしてたの…だけど相手の女から電話が来て」

目に一杯涙をためて

「ごめんね?お客さんなのに」

「お客さんじゃないじゃん」

そう話すと由美子を抱きしめ

「ありがとう」

由美子は抱き合いながらキスをしてきました

「いいの?」

「あたしもしたいの…」

キスを繰り返しスカートの中に手を入れて太ももを撫で回し

ベッドで裸になり由美子と

素肌を舐め回し「アッ!浩二!」

声をあげる由美子

乳首に吸い付き由美子は頭を撫で回し押し付けてきた

そして由美子はキスをせがみ

「浩二としてるうちに情が沸いたみたい」

「俺もだよ由美子」

抱き合いながら

「真由美…」

「え?」

「あたしの名前」

「いいの?名前出して」

「いいの…浩二だって名前も部屋も教えてくれた」

「真由美」

本当の名前まで

ますます興奮が

ぬるぬるとしたあそこを舐めて「アンッ…アンッ」と真由美は声をあげる

「浩二…あたしの中に来て」

俺はゴムを取ると

「いらない…そのまま来て」

「いいの?」

「うん…今日はお客さんじゃないから」

そう言われてゆっくりと真由美に

「アッ!」と声をあげる真由美に

やっぱりじかに襞に絡まれて包まれると全然違う

「凄い気持ちいい」

「あたしも…浩二のおちんちんの熱さが凄くわかる」

「大好きだよ」

「あたしも」

そして真由美に沈めてお互いを確かめ合いました

「アンッ…浩二のが奥に来てる」

下で繋がり唇を合わせながら

「浩二凄い興奮してる」

「だって真由美を感じられるから」

「あたしも」

ねっとり舌を絡めて

強くうち打ち付けながら高まりが早く来てしまい動きを止めてキス

「うふっ…浩二…我慢してる?」

「わかる?」

「わかるよ、さっきからおちんちんがピクピクしてる」

「ごめん興奮しちゃって」

「嬉しい」

「ありがとう」と真由美に

「生だとお互いに感じあえるね」

「うん」

「浩二出していいよ」

「うん」

そう話すと真由美はぎゅっと腰を掴み

「中に出して」

「え?」

「浩二」

由美子は頭を撫で回し密着させ

「浩二の全部が欲しい!だからお願い」

「出すよ!」

俺は激しく突き上げ

真由美は「あぁ!凄い!浩二!」

顔を触りながら声をあげる

「真由美!」

高まりが来て

「浩二!来てぇ」

ぎゅっと抱きつきながらキスを繰り返し

俺は濡れた真由美の中で放ちました

「あぁ!凄い一杯」

真由美は力強く背中に手を回して抱きつき受け止めてくれました

そのまま抱き合いながら余韻に浸り

真由美は目を潤ませながら

「ありがとう」と頬を触り笑みを

そして真由美は泊まりその後二回

気づいたら朝でした

「おはよ―」

真由美は笑顔で

「昨日はどうも」

「うん」

真由美と裸のまま昼まで居ました

そして真由美は店を止めていた

多分やめる前に会いに来てくれたのか

今でもあの夜は忘れられない

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