前までの話とは繋がらないけど、たまには違う女とエッチな事もしないなぁ、なんて思い、久しぶりにデリヘルのサイトを見ていたら、写真では結構タイプな娘がいたので早速電話してみたら、その娘がその日の予定が全て埋まってしまっていると言われてしまい、少し悩んだけど、電話のお兄さんにタイプを伝えたら、紹介された娘がいたので予約してホテルで待つ事10分くらい。
ノックの音がして入ってきた娘は、見た目がだいぶ違う娘が、、、モデル体型と言われたけど、結構ぽっちゃりさんでした。だけど、話し方が穏やかで性格は悪くなさそうだったので、その娘とプレイする事になりました。
シャワーを浴びながら世間話しをしていて、俺が立った状態でその娘が膝をついて座り、俺のものを洗ってくれていた時、あまりにも良い眺めだったので、この状態でフェラをお願いしたら、すんなりとOKしてくれて、少しフェラをしてもらいベッドへ。
俺はベッドの真ん中に大の字になって寝て、その娘に乳首を舐めてもらいながら、もう片方の手でもう一つの乳首を撫でてもらい、その間俺はその娘の胸を揉んでいました。
そして、その娘がカリを舐め始めたら、勃起がマックスに。その娘にカリを舐めさせながら、俺はその娘のクリや穴を触ったら少し濡れていたし、外見とは違い、結構穴は小さめだったので
「仕事でも少しは濡れるんだね(笑)でも、穴は小さめだから、入れたら気持ちいいだろうね」
と言って触り続けたら
「お兄さん、セックスしてます?」
「2週間くらいしてないかな〜」
「ゴムがあればしてもいいですよ。ゴムがあれば」
「ここ、ラブホだよ。枕元にあるじゃん。」
と言って指を指したら、その娘がゴムを手にとり袋を破り、俺のものに着けながら
「私、ゴム着けるの下手なんですよ」
「ていうか、俺、冗談だったんだけど。この店、本番は無しでしょ。」
と俺が言っている間に、その娘は自分の穴にローションを塗り俺にまたがり、腰を沈めてきて
「内緒ですよ。あ〜、気持ちいい、あっ、あんっ、あん」
と騎乗位で腰を上下に動かしだしたので、俺も胸を鷲掴みにして
「ほら、もっと腰振れ!おらっ!」
と下から突き上げたら
「だめ、ほんと、でも、私、持久力ないんですよ、少し休んでいいですか?」
「それなら、こうしよう」
と言い、正常位になり俺が腰を振りだしたら
「あっ、あんっ、あっ、あんっ、もっ、もっとー、あっ、あっ」
「何をもっとだ、はっきり言ってみろ」
「いやっ、あっ、はっ、恥ずかしい、あっ」
「言わないと止めるぞ」
「そっ、あっ、それは、いっ、いや、もっとお兄さん、の、あっ、おち、ち◯こを、あっあっ
、ま◯こに入れ、入れて、ください」
「よーし、この雌ブタ!もっと、もっと、いれてやるからな」
「あっ、お願い、そ、そんなに、激しく、されると、や、やばい」
「ていうか、穴、締めすぎ、出すぞ」
「お願い、出して、出して」
「出すぞ!うっ!」
と情けなくも入れて5分位で果ててしまいました。
その後は残った時間で身の上話しをして終わりました。まあ、良かったのやら、どうやらのデリヘル体験談でした。