その後も、平川さんとの身体の関係は続きました。だいたい月1回から2回ぐらいのペースで、ヤリたい時に呼び出してはお互いの性欲を満たしていました。
お互い不倫という危険な関係もあり、いくら身体を重ねても飽きることはありませんでしたが、さらに刺激を求めたくなり、平川さんの家でしようと提案しました。が、さすがに拒否されました。
当然と言えば当然です。ただ最終的にはしぶしぶ受け入れてくれる事になりました。過去に撮影した動画をちらつかせれば、従わざるを得ないです。ただし、必ず一度限りだと言う事と、家族と合わないよう日時は平川さん指定にすることが条件でした。
そしてその会話の中で聞き流せない事実が判明しました。年頃の娘がいるということです。子供がいることは知っていましたが、年齢やスペック、写真を見せてもらい衝撃を受け、よからぬ妄想が膨らみました。その娘の簡単なスペックとしては、
・名前はサキちゃん
・高校進学したばかり
・水泳部
・彼氏あり
・身長150cm程度痩せ体型
・推定A〜Bカップ
元々ロリ気質のある私はそれだけでも興奮でしたが、なにより顔。フィギュアスケートの本田真凜にそっくりで、どストライクでした。冗談ぽく、娘とも。。なんて言い終わる前に、さすがに殴られました。冗談ですよと言いつつも、内心は既に本気で狙うつもりでした。
なかなか都合がつかず、ようやく平川さんの家に行く日時が決まったのはそれから約1ヶ月後でした。その間は、お互い仕事も忙しく会う事もなく、溜まりに溜まった状態でした。指定の時間に家に向かいインターホンを鳴らすと、すぐに扉を開けられ、すぐに室内に引き込まれました。
「あれ、平川さんもそんなに早くしたいの?笑」
「違う!いや、違わないけどそれよりも、誰かに見られるとマズイから」
そんな会話をしながら、改めて平川さんを見ると、見慣れないジーンズに白のTシャツと言うラフな格好でした。白のTシャツ越しに薄いピンクのブラがしっかり透けているのを見ているだけで、モノは硬さを帯びていました。
すぐにでも始めたいところでしたが、真夏日のその日はクールダウンしたい気持ちが勝ってしまい、しばらく雑談することになりました。雑談するのも束の間、突然平川さんが椅子に腰掛けている私に跨がってきました。
「ねぇ、早く抱いて。お願い。ほら、もう硬くなってる」
そう言い、硬くなったモノにアソコを擦り付けながら、唇に吸い付いつき、同時に熱い舌が口内に伸びてきました。貪り合うと言う言葉では足りないほど、激しく舌を絡め、舌を吸いあげ、舌で口内全てを舐め上げ、ひたすらにお互いの唾液を混ぜ合いました。
一度唇を離し、着ていたシャツを脱ぎ、そのままの体勢でバンザイをさせTシャツを脱がせ、ブラのホックに指をかけた瞬間にインターホンが鳴り響きました。お互いビクッと動きが止まりました。
「誰か来る予定?」
「いや、もしかしたら町内会の人かも。。誰かな」
そう言いインターホンの画面を見に行った平川さん。画面を見た平川さんは固まりました。不思議に思い覗き込むと、本田真凜。いや、本田真凜そっくりな少女が写っており、即座に娘が帰ってきたのだと悟りました。
「なんで、今日は帰り遅いはずなのに。どうしようどうしよ。。」
「もしかしてお嬢さん?とりあえずこの格好整えてオートロック開けてあげよ!今日は仕事の打合せで来たってことで!」
オートロックを開け、お互い身なりを整え終えた瞬間に玄関前から母親を呼ぶ娘の声が聞こえました。
「どうしたのよ、サキちゃん今日は遅いって言ってなかった?」
「急に部活なくなったんだもん。あれ、誰か来てるの?」
「う、うん。お母さんの職場の人。仕事が終わらなくてね。」
「こんにちは、サキって言います。」
挨拶をしている間、制服姿のサキちゃんを舐め回すように観察しました。写真で見ていたよりも華奢で、まだまだ発展途上な体型とドンピシャな顔を見ているだけで興奮はピークでした。。すぐにでも襲い掛かりたいところでしたが、ひとまずは気持ちを落ち着かせました。
「じゃあ私、部屋でテレビ見てくるー。お母さん、山下さんお仕事頑張ってください」
そう言い、自分の部屋へと入っていきました。とは言っても、家自体広いわけではなく扉一枚隔てる程度の距離で、すぐにテレビの音が聞こえてきました。するとすぐに平川さんは小声で
「ほんとビックリしたね。そう言うことだから、またの機会にね、ごめんね」
申し訳なさそうに言う平川さんでしたが、発情した身体をどうおさめるかを考えているのがわかりました。そしてそれ以上に興奮しきっている私は、そのまま帰れる訳がありませんでした。
「冗談でしょ?あんな事してこのまま帰れる訳ないじゃないですか」
「それは私もそうだけど、あの子置いて外に出て行くわけにもいかないし」
「確かにね。じゃあここでしちゃいましょ。平川さんが声出さなければバレないですよ。一発出したら帰るんで」
「バカなこと言わないで、出来る訳ないでしょ!いつ部屋から出てくるかもわからないのに!今日は帰って」
「無理。こっちなら大丈夫でしょ、サッとしちゃいましょ」
平川さんの手を引き、キッチンの方へ移動し、唇に吸い付きました。とは言っても多少娘の部屋から離れるだけで、声を出せば確実に聞こえる距離。離れようとする平川さんを片手で押さえながら、片手でジーンズを少し下げ下着の中へ手を差し込みました。
「ほら、平川さんも我慢しきれてないよ。」
ヌルヌルになったアソコからはドンドンと愛液が溢れ出てきていました。
「ンッ、わかったから、早くして。ほんとに声聞かれちゃうから、激しくしないでね、お願いだから」
「わかってますよ、だから早くお尻突き出してよ。声我慢してね」
膝上までジーンズ、下着を下げお尻をこちらに突き出した平川さんのお尻を掴み、モノをゆっくりとヌルヌルとした中へ進めていきました。平川さんは、久しぶりの快感に必死に声を出さないように耐えていました。
しばらくゆっくり出し入れをしていましたが、これまで激しくしてばかりの為になかなかイケそうにありませんでした。
「ねぇ、いつもみたいに激しくするね。このままだと全然イケそうにないや。」
時間が長くなる事の方が危険と思った平川さんは、シブシブ首を縦にふりました。頭の中では、制服姿のサキちゃんを思い浮かべながら、一旦モノを引き抜き再びアソコに当てがい、一気に奥まで突き入れました。
「ンンッ!」
声が出るのを必死に我慢していましたが、それなりの声が室内に響きました。根元まで突き入れ、グリグリと奥を刺激しながら
「声我慢しないとサキちゃんに聞こえちゃうよ、我慢して」
口ではそう言いながらも、サキちゃんに母親の喘ぎ声を聞かせてやりたい気持ちでいました。そしていつかサキちゃんと関係をもちたい一心でした。サキちゃんはどんな身体をしているのか、どんな声を出すのか、そんな事を考えながらさらに強く腰を打ちつけ続けました。
静かな部屋には、平川さんの口から漏れる喘ぎ声と、腰を打ちつける度に聞こえるパンッパンッと言う音だけが響き渡りました。そして聞こえていたテレビの音が、いつの間にか消えている事に気付きました。
「ねぇ、テレビ消えてるよね?サキちゃん、お母さんの喘ぎ声聞いてるんじゃない?」
「そ、そんな。。きっと寝てるんじゃないかな?ンッ」
「絶対聞いてるよ。笑あー、興奮してきた、そろそろ出すよ」
「ンッンッ、きて、いっぱい出してっ!」
ふっきれたのか、快感に耐えられなくなったのか、確実に聞こえるボリュームで懇願してきました。それに便乗して、サキちゃんに聞こえるように声のボリュームをあげました。
「サキちゃんに聞かれてると思うと興奮するなぁ!あー、イキそう、ちゃんとどこに欲しいかいってよ!」
「ンッ、中に、中に熱いの欲しい!そのまま、そのまま中に出してっ!」
「じゃあお言葉に甘えて。あぁ、イクッ!!」
いつも以上に奥まで突き入れ、子宮目掛けて大量の性液を出し続けました。出している間、平川さんの膣はキュッキュッと強く締め付けてきていました。全てを出し切り、モノを引き抜くとボトボトと大量の性液が中から溢れ出て、下着や床を汚していきました。
その場に座り込み、肩で息をする平川さんに優しく声を掛けてやりました。
「平川さん、今日も良かったよ。早く床拭いてシャワーでもいってきな。俺はもう帰るから。また連絡する」
ハッと我に返った平川さんは雑巾で床を拭き、フラフラしながら浴室に消えていきました。シャワーの音を確認した後、ゆっくりとサキちゃんの部屋へと向かいました。コンコンとノックをして扉を開けると、サキちゃんはイヤホンをして机に座っていました。
「あ、山下さん、ど、どうしたんですか?」
イヤホンをしていて何も聞いてなかったかと思いましたが、先程と違い動揺した様子、明らかに紅潮した顔を見て、聞いていたのは明らかでした。
「あ、ごめんね勉強してたかな?仕事終わって帰るから挨拶と思って。あと相談があってね。」
「あ、お疲れ様でした!ど、どうしたんですか?」
「実はね、お母さんに言えない相談したくて。お母さん、家の事とかで悩んでるみたいで、色々聞きたいなって思って。迷惑かもしれないけど、協力してくれないかな?」
「そ、そうなんですか。私に出来る事なら協力しますよ!」
「お母さんから聞いてた通り優しいんだね、ありがとう。お母さんに聞かれるとマズイから、サキちゃんの連絡先教えてくれる?お母さんいない所で話聞かせて欲しいから」
そんな感じで簡単にサキちゃんの連絡先を入手することができました。
「じゃあまた連絡するね。あ、心配させたくないからお母さんお父さんに、この事は内緒にしといてね。約束」
「わかりました。約束です。」
そしてそっと手を出し握手を交わしました。あまりにも柔らかい手のひらは少し汗ばんでいました。ほんの一瞬でしたが、この子の身体はどれだけ柔らかいのだろうと考えるだけでモノが熱くなるのがわかりました。勢いに任せて最後に少し仕掛けてみました。
「あ、そうそう最後に一つ。ずっとイヤホンつけてた?」
「えっ、あ、はい。何も聞こえてないです。。」
「ふーん、そっか、ほんとに?聞かれたらまずいからさ、声とか音とか気になる事なかった?」
「、、はい。」
「ならよかった!じゃあまた会えるの楽しみにしてるね」
黙ってうつむくサキちゃんと別れました。
彼氏はいるらしいが、あのウブな反応は処女ならではの反応でした。ただ高校進学ともなれば、母親が何をしていたのか、何を求めていたのかは理解している筈です。
早くサキちゃんの身体に触れたい。その一心で翌日からさっそく連絡をとりあいはじめました。そして数週間後に会う事が決まりました。その間必死に性欲を抑え、欲望を溜め込み約束の日を迎えました。それからの事は改めて書きたいと思います。