人妻の胸チラに興奮した

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俺は高校2年生。

いつも楽しい生活を送っている。

ある日ふれあい動物ということで、学校の山羊と犬を連れて行き、とある公園にいた。

俺の他に、女の子3人、俺も含めて男二人、先生。

ヤギは、生まれたばかりのヤギを自由に歩かせて、触らせたりしていた。

犬も同様。

「よーしお客さんくるかな?」

「くると思うよ。あーきた」

ちょうどお客さんがきた。

子供連れのようだ。

二十代後半くらいで髪が肩くらいまである。

服は、結構胸元が見えそうなワンピースだった。

「触っていいですか?」

「あぁ、いいですよー」

俺はヤギを抱っこして触らせた。

子供「わぁーすごーい」

「すごいねー!!」

なんだかとても心地よい雰囲気だ。

そんな時、その人が前屈みになった。

推定Fカップくらいある谷間が見えた。

そんなにずっと見ていたわけではなかったので、ブラジャーまでは見えなかったが、とても柔らかそうな感じだった。

俺はヤギを抱っこしていいですよーって言って

ヤギを渡す際にひじで触ったりちょうど暴れていたので、いい感じに胸を触ったりしていた。

その人は全然気づいていなかった。

何分かたって

「ありがとうございました」

その女性はその場をさった。

この時は次から次にお客さんがきた。

お年寄りの方もいたし、若い人もいたし。

そして次に同じ高校の後輩がきた。

遊びに来たらしい。

その後輩にも同様なことをした。

やがて時はすぎ、夕方近くになった。

俺はいい経験をできたので、少し興奮気味だった。

俺は、そのイベントが終わった後に後輩の男と一緒にかき氷を食べ、屋台をまわった。

そして苦手な金魚すくいの所へ行った。

浴衣を来た綺麗な女性がいた。

その方は、とても清楚系な感じがした。

浴衣が少しはだけていたのだが、金魚を捕まえるのに夢中でそんなのは気にしていないようだった。

推定Dカップ。

水色のブラジャーをしている。

形も綺麗だ。

心の中ではとてもよっしゃー!!と叫びたい気分だ。

後輩にも、その人にもバレないように、慎重に胸をジロジロと見ていた。

俺は生粋のおっぱい好きだと感じた。

自分でも少しやばいなと思ったのだが、体は正直に反応していた。

先生「今日はありがとな。明日からの学校も頑張れよ」

この日はとてもいい一日となった。

最後まで読んで頂きありがとうございます。

多少読みづらい点もあると思いますが、お許しください。

好評が多ければ、他にも体験した話を載せたいと思います。

〜終わり〜

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