人妻の純子ともセフレになった

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前回の投稿の続きです。

幸江に続いて純子ともセフレになっので続きを書きます。

幸江を抱いた4日後に純子から抱いてと連絡がありました。

子供が保育園の行事でお泊まり会と、旦那の出張だから家でしたいって言われたので、妻には商談に行くから夕食もいらないと言い、隣街の純子のマンションへ行きました。

いらっしゃいと迎え入れられると、純子は裸にエプロンで俺を迎え入れると、玄関でいきなりキスして来て、ズボンを脱がし、即尺をしようとしました。

「いきなり?包茎なんだから汚いよ!」

純子「大丈夫よ!これぐらい被って汚れてた方が良いのよ!それにお風呂入って帰ったら奥さんにバレちゃうでしょ!」

そう言うと口で剥くと激しくズバッズバッっと音をさせながら咥え始めました。

「そんなに激しくしてたら挿れる前に出ちゃうよ?」

純子「口に出しても良いよ?」

「出すならマ○コでイキたいな」

純子「マ○コで良い?私アナルも出来るのよ?」

「マジ?」

純子「アナルは何年もしてないから優しくしてね」

「1発目はマ○コで…」

純子「ここでする?ベッドいく?」

「もう挿れたい」

純子「今日危険日だからゴム付けるね!」

そう言うとエプロンからゴムを取り出し、ゴムを被せ、玄関で立ちバックで挿入しました。

挿入すると中はグチョグチョに濡れていました。

純子「あっん!硬い!」

「ヌレヌレだし良く締まるな!そんなにしたかったか!」

純子「したかったの!あれからオナニーの回数増えちゃったの!毎日セックスしたいの~~!」

「そんなに締めるなよ!出ちゃうよ!」

純子「無理!勝手に締まっちゃうの~~!」

「やばいって!イッて良い?」

純子「まだダメ!もうちょとでイキそうだったのに…ベッドでして!」

挿れたまま、ベッドルームに行き、そのままバックで突きます。

「旦那じゃない男にイかされたい?」

純子「良いの!本当は別居中だから!」

「そうなの?」

純子「本当よ!幸江さんも今別居中なの!」

「そうか…じゃあ2人とも新しい彼氏が出来るまで俺のチンコ専用マ○コってことだね!」

純子「そうよ!この部屋に入ったのも久しぶりちマ○コに入ったのも、ひろしだけなの!」

「そうか!いっぱいイかせてやるから!」

ペースアップし、後ろから思いっきり突きました。

純子「イッても良いの?イキたい!イかせて!イクイクイク~~!」

バックで純子はイッてしまいました。

「そんなに大きな声出して隣とか大丈夫?」

純子「大丈夫だよ…」

「俺まだイッてないから続けるね!」

純子「お願い…ちょっと待って…」

無視して正常位で突いて最後はゴム付きだけど純子の中でイッてしまいました。

純子にゴムを外してもらい、お掃除フェラしてもらいました。

「あ~~気持ち良い!先週幸江に入れてから嫁に入れて無いからスッゲー良かったよ!」

純子「奥さんとシテないの?」

「ん?ああ、幸江とした後に嫁が生理になったから今はお預け中!」

純子「溜まってたの?」

「嫁が毎日口で抜いてくれてるよ」

純子「な~んだ!残念!」

「いっぱい出して欲しい?」

純子「濃い~~のが欲しい…」

「どこに出して欲しいの?」

純子「え?…なか…」

「え?なんて?」

純子「だから…中に出して欲しいの…」

「良いの?妊娠しちゃうよ?」

純子「今度の生理終わったらピル飲み始めるから…ダメ?」

「俺は嬉しいけど…」

純子「ゆかりさんも幸江さんもピル飲んでるでしょ?私だけゴム付きだから…私も中出しして欲しいの…」

「じゃあ今度する時は中出しだね!」

純子「うん!今日は中に出すのはお尻だけにしてね」

「回復したらアナルしていい?」

純子「良いよ…幸江さんに言われてたから綺麗にしてあるから…優しくしてよ?」

「任せて!」

回復待ちの間に、カバンからローションを取り出して、ゆっくりとアナルをほぐしてから、アナルとチンコにたっぷりとローションを塗り挿入開始ですが、久しぶりのアナルセックスで力が入るようで、指は入るようになったのですが、バックでチンコを入れようとすると、硬く締まっていて入れられません。

「ほら力抜いて!強引に入れたら裂けちゃうよ!」

純子「緊張で勝手に力入っちゃうよ」

「顔見た方が安心する?」

純子「そうかも…」

正常位の体制になり、キスしながら手マンをして、イキそうになった所でゆっくり挿入しました。

「頭だけ入ったよ」

純子「ん~~!」

「ほら力抜いて!」

純子「お願い!ゆっくり入れて!」

ゆっくりと奥まで入れました。

「ほら!全部入ったよ!」

純子「ん~~!」

うっすらと涙を零しました。

「痛い?今日はやめる?」

純子「ダメ!抜いちゃダメ!すぐに慣れるから待って!」

「萎えちゃうからゆっくり動くよ?」

純子「ゆっくりね…」

ゆっくりと動くと処女のような反応に興奮させられました。

純子「イッ!ん~~!あっ!ダメ!ゆっくりして!イヤ!あ~~~~!」

「力抜いて!ほら!」

純子「アンッ!ダメッ!ん~~!」

しばらくゆっくり動いていたら、反応が変わって来ました。

純子「もうちょとなら早く動いて良いよ!」

「まだ痛い?」

純子「痛気持ち良くなって来たの」

「もうちょと早く動くね」

とかいいながら正常位からバックに変わる頃には俺がイキそうになっていました。

「そろそろイッていい?」

純子「良いよ!中に出して良いよ!」

「イクよ!アナルに出すぞ~!」

純子「イッて~~!中に出してー!」

2発目だけど結構出ました。

そのままお風呂に行き、純子にチンコを洗ってもらい、アナルから垂れる精子を見せてもらってから、少しの休憩を挟んで、ゴム付きセックスからの口内発射の3発して帰りました。

後日談。

純子は会社でもフェロモン出まくり!

旦那と復縁したかも!と会社でも評判になって来たみたいです。

が、彼氏を作らず、俺とのセフレ関係を続けています。

幸江は先月の前半に幸江の離婚が決定。

決め手は幸江の同僚の猛アプローチで結婚前提の付き合い開始した為、離婚して俺とのセフレ関係は6回で解消。

でも幸江と同じ会社の事務の41才独身の美熟女を紹介してくれました。

この美熟女との事は次書きます。

雑な書込み失礼しました。

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