前回セフレのゆかりと乱交した続きです。
人妻でご無沙汰だった純子と幸江との後日談になります。
コウジとミノルは嫁に携帯を見られるからと、連絡先を交換しませんでしたが、俺は会社から支給された方の携帯の連絡先を伝えました。
2週間後、幸江から会いたいと連絡が来たので、嫁に友達のところに行くと言って朝から出かけました。
幸江の旦那は接待ゴルフで帰りが夜で、子供は祖父と祖母が遊びに連れて行っているとの事でした。
とある駐車場で待ち合わせし、ちょっと高めのラブホへ直行し、部屋に入るとすぐに俺のズボンとパンツを脱がし、即尺し始めました。
俺「そんなにヤりたかった?」
幸江「あれからあそこが疼いて…」
俺「あそこって?」
幸江「もう!わかってるくせに!オマンコよ!」
俺「ご無沙汰だったからね~~!オナニーは?」
幸江「あれから毎日するようになっちゃった!」
俺「旦那におねだりしてみたら?」
幸江「無理!」
俺「そっか」
幸江「そっちこそ大丈夫?新婚なんでしょ?」
俺「大丈夫!これでも週4はヤッてるから!」
幸江「羨ましい!今日全部出しても大丈夫?」
俺「大丈夫!昨夜ヤッてるから!」
幸江「それじゃ溜まってないね」
俺「4回は出せるから!」
しばらくフェラさせ続け、その場で立ちバックで生挿入しました。
幸江は水泳のインストラクターで鍛えているからなのか良く締まるオマンコをしています。
俺「相変わらず良く締まる…」
幸江「だってぇ…使ってなかったんからぁ~!」
俺「あんまり締めるなよ!早く出ちゃうよ!」
幸江「無理~~!あっ!あっ!イッちゃう~~!」
ギューと締めつけ、幸江はイッてしまいました。
幸江「もうイかされちゃった…」
一度抜き、ベットへ移動し、正常位で突いていると出そうになったので、イク時は私がイかせてあげるって言うので、騎乗位でキッチリと中出しさせられました。
幸江「中でピクピクしてるよ!私のマンコどう?」
俺「良く締まって気持ち良いよ」
幸江「奥さんより?」
俺「嫁より締まるよ」
幸江「良かった…もう一回すぐ出来る?」
俺「ちょっと休ませて!」
幸江「それじゃお掃除してあげるね!」
幸江が抜くと、ドロっと中から出てきて、俺のお腹の上に精液が垂れました。
幸江「いっぱい出たね!嬉しい!」
そう言うと、垂れた精液を舐めとり、ゴグと音を鳴らし飲み込み、お掃除フェラをして一回目が終了。
お風呂を溜めてから、風呂でイチャつきました。
幸江「ねえ、このチンチンゆかりにはどれぐらいのペースで使ってるの?」
俺「今までは週1回はゆかりとしてたけど、あいつ彼氏帰ってきたし、他もセフレいるからね~。回数は減って来たよ?」
幸江「減った分私達としない?」
俺「私達って?純子とも?」
幸江「そう!今日ひろしとエッチするって純子に言ったら私達もセフレになれないかな?って言ってたし、私ならいつでも中出しして良いし、顔にかけても良いしなんでもするよ?ゆかりとどんな事してる?」
俺「ゆかりと?即尺、中出し、お掃除フェラ、コスプレ、アナルセックスぐらいかな?」
幸江「アナル?お尻だよね?お尻でしてるの?」
俺「してるよ?」
幸江「痛くないのかな?」
俺「お尻でもイケるようになるよ?本当か分かんないけどゆかりはアナル突いてると、イク~~!って言ってる」
幸江「お尻か…私達ともお尻でするの?」
俺「強制はしないよ!お願いはするけど?」
幸江「アナルセックスしたら私達ともしてくれる?」
俺「今日させてくれるの?」
幸江「良いよ…でも優しくしてね」
俺「任せて!」
持って来て良かったアダルトグッズ!ゆかりと使ってるグッズの一部の、ローションと、アナルビーズ、イチジク浣腸と太い注射器を持って来ていました。
急いでローションと浣腸、注射器、ビーズをもって風呂へ!
俺「お待たせ!さ!アナル調教始めようか!」
幸江「うん…」
お風呂で幸江を四つん這いにさせ、アナルをほぐしながらローションをたっぷり使って、アナルへ指を挿入しました。
幸江「ちょっと痛い…」
俺「大丈夫!深呼吸して力抜いて!」
さらに指を押し込み円を書くように出し入れして時間をかけてほぐしていきます。
指が二本入るようになって来たので、浣腸を入れ、しばらく待ちます。
その間に、一度体を拭いてトイレへ行く準備です。
出そうになるまでフェラさせていました。
幸江「お腹痛くなって来たの…」
俺「まだ我慢して!トイレの前にちょっとマンコに入れたいから!」
幸江「ダメだよ…出ちゃう…」
俺「大丈夫だって!」
嫌がる幸江をバックから挿入し、ピストン開始!
トイレを我慢して力が入ってるので更に締まっています。
2分程度のピストンしか出来ませんでした。
幸江「ダメ~~!出ちゃう!出ちゃう!」
限界のようなので急いでトイレへ。
しばらくするたら出て来ました。
幸江「ゆかりといつもこんな感じ?」
俺「俺とする時は自分で綺麗にしてから来るようになったよ?こんなに我慢させて入れたりした事ない。キツかった?」
幸江「ううん…気持ちよかったの…」
俺「良かった!嫌われたかと思ったよ!」
幸江「続きして…」
俺「良いの?お風呂行こっか?」
幸江「うん…」
お風呂へ連れて行き、今度は注射器でアナルへぬるま湯を1リットルぐらい入れてみました。
それを俺の前で出すのは恥ずかしいみたいで、何度もトイレを往復しました。
幸江「綺麗になったよ?」
俺「ベット行こっか!」
幸江「優しくしてね?」
ベットでアナルの中までローションを塗り、アナルビーズを一つずつ入れます。
俺「一つ入ったよ!大丈夫そうだからどんどん入れるよ?」
幸江「うん…大丈夫みたい…」
5個目で苦しそうだったのでストップし、ビーズをゆっくりと抜き取り、バックでゆっくりと挿入してみました。
ゆっくりとほぐして拡張したおかげで、あまり痛がる事なく全部入りました。
俺「全部入ったよ」
幸江「本当に入っちゃった」
俺「痛い?」
幸江「ちょっと痛い…ゆっくり動いてね…」
ゆっくりとピストンを開始し、バックから正常位、対面座位へと変更し、最後は騎乗位へとなりました。
俺「どう?痛い?」
幸江「ちょっと痛いけどそれが気持ち良いの」
俺「しっかり動いてイかせて!」
幸江「う…うん…」
マンコ挿入時よりゆっくりですが、しっかりと動いてくれました。
俺「そろそろイキそうだよ!このまま出すから!」
幸江「お尻の中にだしちゃうの?」
俺「そうだよ!アナルの中に出すよ!」
幸江「良いよ!出して!中に出して~~!」
俺「イク~~!」
幸江「出されちゃった…お尻にも出されちゃった…」
俺「どうだった?お尻を犯されたの?」
幸江「気持ちよかったけどマンコの方が良いの…」
俺「そうかもね…またしようね!」
幸江「良いよ…これで私達ともしてくれるんでしょ?」
俺「もちろん!アナル処女も貰ったしね!」
幸江「約束よ!純子ともお尻でする?」
俺「しようと思ってるよ」
幸江「純子に言って良い?」
俺「良いよ。俺とセフレになるなら嫌でもそのうち入れるけどね!」
幸江「無理矢理じゃないよね?」
俺「それはしないから!」
またお風呂に入ってからマンコで1発。
夕方までヤり続け、もう1度アナルで1発出して夕方になり、子供が帰る時間が近づいたので帰る事にしました。
幸江「今度はいつ会える?」
俺「来週の水曜日なら」
幸江「その日は私無理だから純子としてあげて」
俺「分かった」
幸江「またね」
幸江と別れ、帰る途中に幸江からメールが来ました。
お尻とマンコにまだ入ってる感じがするとか、中から精子出てきて下着が汚れちゃったとか書いてありました。
都合がなかなか合ないけど、人妻でパイパンのセフレが増えました。
次は純子の事を書きます。
駄文で申し訳ありません。