先週の話です。
新規開拓の営業で、とある地方の会社に3件かけもちで行きました。いつもは、1人で回ることが多いのですが、その時は、僕の専門外のこともあったので、女子の先輩と2人で行くことに。
ちなみに、僕(28歳 翔太 新婚)と先輩(35歳 美奈 既婚、子持ち)の2人。実は、この先輩とはこのときが初めてというわけでなく、以前にも数回一緒に出張に行ってました。しかし、今までは日帰りでした。そして、このときも当初は日帰りの予定でした。
しかし、想定以上の悪天候になり、身動きが取れなくなり、会社に事情を話し、泊まりになりました。
急の泊まりになった上、地方だったためか、ビジホが少なく、しかも満室。あまりの悪天候で、早い時間に一気に埋まってしまったとのこと。
それでも、どこか宿を決めないと、、。
で、見つかったのが、ラブホ。本当はもう少し探せば、あったと思うのですが、あまりの寒さにその時はそれしか思いつきませんでした。
「先輩は大丈夫ですか?僕は、絶対に1ミリたりとも先輩に触れませんから。寒いですし、先輩さえよければ、もう入りませんか?」
「もう、翔太ったら、、。私だって、新婚の後輩をそんなことしないわよ!そんなことより、そういうって事は、少しは考えちゃってるんじゃないの?いい事あるかもって、、。」
「いえ、そんなことはないです、、。先輩のご主人に僕がかなう訳ないです!」
「なんだか、あまりにしない!って宣言されるのも、女子としては寂しい気もするけど、、。」
「からかわないでくださいよ、、。返事に困るじゃないですか、、。」
そんなことをいいながら、結局はラブホに入ることに。
「だから、翔太ったら、、。私たち1泊するだけだって言ったでしょ?何そんなに慎重に部屋を選んでるの?」
「そんなつもりじゃないですよ、、。じゃあ、せっかくなんで、この501号にしましょう。豪華な感じでいいですね!」
「早くしなさいよ!恥ずかしいでしょ?知らない土地だとしても、女の子の気持ち察しなさいよ!」
「先輩、行きましょう。こっちみたいです」
受付横のエレベーターに乗り込み、部屋に入りました。
僕は、部屋に入るなり、妻に携帯から連絡。事の事情を話し、少し電話口で不満そうな雰囲気はありましたが、仕方ないねとばかりに納得してくれました。
で、先輩も旦那さんに連絡。
「あなた、ごめんね。天候だけは仕方ないし、翔太君はいつも組んでいる後輩だし心配しないでね。あっ、そうだ、ちゃんと別々の部屋取ってるし、大丈夫よ!えっ、、。そんな、恥ずかしいわよ、、。どうしても、言わなきゃだめ?わかったわ、、。」
『美奈は、あなたのこと愛してるわ!明日帰ったらいっぱい気持ちいいことしようね。うん、、。私だって、、寂しいんだからぁ、、。じゃあ、おやすみ、、。えっ、今日は出さずに溜めとくって?だから、そういう事聞いたら、私逆に明日まで我慢できないじゃないの!ねっ!おやすみ、、。』
(そんなこと聞いちゃたら、先輩とやりたくなっちゃうよ、、。あんなに仕事のときはてきぱきして、かっこいいのに、そんなに性欲強かったのか、、。いや、まさか、旦那さんとだもんな、、。当たり前だよ、、。勘違いするなよ!俺!)
僕は、聞いてない振りして、コンビニで手配した食事を用意し先輩の電話が切れるのを待ちました。ただ、別の部屋って、、そんなことないんだけど、、。
「ごめんね、お待たせ!翔太君は奥さんに正直に報告するのね?心配してたでしょ?うそも時には大切よ。もう、明日帰ったら奥さんによく言ってね!私が悪者になっちゃうでしょ?」
「もちろん、大丈夫ですよ!っていうか、この後も朝まで何もないわけですから、、。うそも何もないですよ。」
「そうだったわね」
2人、食事を済ませ、普段話さないような趣味とか休みの日の話とかできて、あっという間の時間が過ぎました。
1時間ほど過ぎたでしょうか、、。
「お風呂、どうする?あったまったほうがいいでしょ?翔太君先に入っていいわよ。湯加減よさそうよ。」
「先輩さすが、手際もいいですね!じゃあ、先にいただきます、、。でも、、。お風呂がガラス張りというか、丸見えですね、、。」
「翔太君が自分で選んだんでしょ?早く準備していきなさい!」
僕は、服を脱ぎ、裸になるとお風呂に入りました。寒さで縮こまっていた、僕のチンポがさっきの先輩の会話を聞いてからというもの収まってくれません。先輩に見えないよう背中を向けて、身体を洗いました。先輩を待たすのもいけないと、取り急ぎ身体を洗うと、お風呂から出ようとしたとき、僕と同じ服を脱いで裸になった先輩がお風呂の目の前に。
「先輩!お待たせしました。僕もう出ますから、そんなにあわてないでくださいよ。」
「だめよ!もう1回お風呂場に戻ってよ。一緒に入るのよ!ほら、足元すべるわよ!気をつけてね!」
「それは、なしということで、、。やめときましょうよ、、。旦那さんに怒られますよ!」
「さっき、電話聞いたでしょ?別の部屋を取ったって、うちの旦那は翔太君と一緒の部屋にいると思ってないから。先輩の命令よ!お互い身体を洗いっこするのよ!」
お互い、向かい合い、先輩がボディーソープを身体中に付け泡だらけに。
そして、僕の身体に抱きつき、泡をこすり付けてきます。さらにボディソープを追加して、なんだか変な気分になっていくのです。
「ねぇ、翔太君さぁ、、。何で、こんなに硬くしてるの?何もしないんでしょ?だめじゃないの?奥さんに怒られちゃうんじゃない?後で言っちゃおうかな?翔太くんが、私と一緒にお風呂に入って、チンポ大きくしてるって。」
「それだめですよ!先輩、、。そういうのは、、。このシチュエーションで硬くならない男がいるわけないじゃないですか!」
「そうよね、、。で、どうするの?その硬くなったチンポ。そのまま、我慢して朝まで過ごすの?それとも、今私の前でしごいちゃう?見てあげてもいいけど?」
「先輩こそ、僕のことこんなに硬くしておいて、何もなしで朝まで過ごせるんですか?どうした以下教えてくださいよ!」
「あら、先輩にそんな事言うわけ?私は我慢できるわよ!そんな事言うんだったら、もっといじめちゃおうかしら?素直じゃないのね?」
身体の石鹸を洗い流すと、お風呂に用意してあるマットを用意してきた。
「翔太君、見たらわかるでしょ?仰向けになって御覧なさいよ。もう、こんなに上向いちゃって!翔太君は奥さんとどれくらいエッチするの?足りてないんじゃないの?だって、私は旦那といっぱいするから、本当に何もしなくても平気なのよ?どうなの?」
「実は、、。僕は週1回程度なんです。最近はそれもちょっと断られることもあって、、。」
「そうなんだ、、。もったいないわね、、。」
「ネットで見たんですけど、、。結婚するのが決まった頃に、自分のチンポに自信がなくて、いろんな事試しているうちに、だんだん立派になってきて。でもそれが裏目に出て、奥さんは痛いし、気持ちよくないって言うんです。だからいっぱいクンニしてあげたり、ローション使ったり入れやすいようにしてるのに、それももう良いって、、。女性は大きくて立派なチンポが好きだって勝手に思ってたんです。」
「翔太君。かわいそう、、。私だったら、毎日でもほしいけどなぁ、、。さっきお風呂に入ってる翔太君見て、我慢できなくなっちゃって、、。嘘ついてごめんね。私は翔太君の見て、ほしくてたまらなくなっちゃったの。こんばんは好きなだけやっても良いわよ?だって、私とできると思ってこんなに硬くしてくれたんでしょ?うれしい!」
「先輩、、。僕も、、。入れたいです、、。良いですか、、。」
「うん。もう、、だから、、。何回も聞かないの!恥ずかしいでしょ!でも、せっかくラブホだし、普段できないことしようよ!私が上になってあげるから、このローションいっぱい使ってみようよ!気持ちいと思うよ!」
先輩は慣れた手つきで、ローションを自分の身体に塗りたくって、さらに仰向けの僕の身体にもいっぱい垂らしてきました。なんだか高級風俗にきたような気分。僕の上で、先輩が身体を上下に滑らし、右手で「キュッ」とチンポをつかみ、タイミングが絶妙。僕はうかつにも、腰を何度も浮かし、ほしがるようなしぐさをしてしまいます。さらに、先輩が上に来たときには目の前には、推定Gカップのおっぱいが現れ、そのたびに右に左に交互に吸い付いていきました。
「翔太君って、おっぱい好きなのね!子供2人とも母乳だったし、私大きいでしょ?垂れちゃっててあんまり好きじゃないの、、。」
「そんなことないですよ、、。むしろ、この垂れ具合が一段とエロいですよ。僕は好きです!僕も、先輩のおっぱいいっぱい吸って立派な大人になろうかな?」
「馬鹿言っちゃって!もう、、。でも、なんだかうれしいわ、、。あぁぁっっん!そんなに吸っちゃだめよ!右が、、。私、、右のほうが特に感じちゃうの!」
「いやならやめましょうか?」
「だめだってば!これも先輩の命令よ!もっと気持ちよくさせて!」
「わかりました!」
もう2人の中には、1つのことしか頭に思い浮かびません。
「先輩、入れても良いですよね?このまま、先輩が上で良いですよ!先輩の思うように動いてくださいよ!」
「いいの!本当にいいのね!入れちゃうわよ!でも、これで、私が翔太君でなきゃだめな身体になったら責任とってね!」
「お互いパートナーを入れ替えましょうか?僕の奥さんを先輩の旦那さんに、、、。そして僕が、、。」
「だめよ、、。今の関係のままのほうが、興奮するでしょ?いけないことしてるみたいで、、。もう良いから、入れるからね、、。はぁぁん!すっごいよ!翔太君のチンポ!すごく、ひっかるし、、。こんなに、、。奥のほうまで入ってきたの始めてかも、、。今度から、一緒に営業行こうね!そのたびにいっぱいするのよ!良いわよね!」
「もう、朝まで寝かせませんからね!先輩!ああぁぁっっっっ!!きもっちいぃっっっ!!」
そして、、。
「中にいっちぃそうですぅぅぅっ!いっくううっっっ!!」
「翔太くうぅぅんぅっ!!きてぇぇ!!いっぱいだしてぇぇ!!お願い!!」
(ドピュゥゥッッッ!!ドッピュゥゥッッッ!!!)
「すごいわぁ、、。若いこの精子いっぱいもらっちゃったわぁ、、。ねぇ、、翔太君、、。こんなに出しちゃって、、。でも、、。まだできる?チンポ、、硬いよ?」
「だから言ったでしょ?朝まで寝させないって、、。今度はベッドで、僕が先輩をバックから突いて見せますよ!体育会系の激しい腰使いを見せ付けてやりますよ!」
「ほんとにぃぃぃっっ!!どうしよう、、。私壊れちゃうかも、、。でも、早く、、行こうよ!ベッド、、。」
2人はベッドに移動。
「先輩、仕事中と全然違いますね!ほかのやつらに見せてやりたいですよ!みんなツンケンした、しゃべりにくい先輩って言われてるんですよ!」
「もう、仕事の話はやめよ!それと、先輩って言うのもやめて!美奈って言ってよ!」
「美奈!今から、ベッドで美奈のむっちりしたオケツを突き出させて、バックから美奈の大好きな、僕のぶっといチンポでガンガンに突き捲りますからね!!覚悟してくださいよ!」
「そんな事いわれたら、恥ずかしい、、。でも、早くほしい!ねぇ、、。お願い!翔太君!こう?こんな感じでいいの?私,お尻コンプレックスなんだけど、、。」
「だめですよ!もっと、こう足を広げて!お尻を高く突き出して!入れてくださいって!お願いしてごらんよ!」
「もう、、。こうやって、、、。あぁぁんこんな格好するだけで、、私おかしくなっちゃいそう、、。翔太君、、。お願い、、。美奈のスケベなチンポ好きのマンコに美奈の大好きなぶっとくて、硬いチンポでかき混ぜて頂戴!もう、、だめぇぇ!早くしてぇぇ!!」
「ほら、これが美奈の大好きな極太チンポだよ!入れるよ!ほら、、。あぁぁっっいぃぃっっ!!すごく締め付けてくるよ!!じゃあ、動かすよ!ほらっ!」
「アァァンッッッ!!ヒィィッッッ!!キモチイイッッッ!!あんっ、あんっ!もっとぉぉ!!さっき、、。いったのに、、。何でこんなに、、。硬いのぉ??」
「美奈!旦那とどっちがいいの?いってごらんよ!ちゃんとほんとのこと言うんだよ!」
「美奈は、、。旦那より、、。翔太君のほうがいいですぅぅっっ!!翔太君のチンポが大好きですぅぅっ!」
「じゃあ、行くよ!大好きな後輩のチンポから出る精子も好きなんだろ!!今からいっぱい出すから!こぼすなよ!!」
「良いわよ!きてぇぇ!!」
(ドピュッッッ!!ドックンッ!!ドックンッッ!!)
「まだ、12時過ぎたくらいね?あと、何回してくれるかしら、、。楽しみね、、。」
「本当に知りませんよ、、。美奈、、。本気で奪いに良くかもしれないですよ、、。」
「私も、、。翔太君のチンポにもう、、。とにかく、朝まで楽しみましょうよ、、。その後は、、。」
「そうしましょうか、、。先輩、、。いや、、。美奈、、。」
「うん、、。美奈のこと、、もっと、いっぱい気持よくして、。翔太、、、。」
「今、、。翔太って言いましたね、、。初めて、、。」
「知らないからっ!!もう、、、。それより、ほら!3回目よ!!」
こうして、朝まで僕と先輩は重なり合い、結果5回戦まで、、。
そして、次の日の夜。
先輩は旦那と約束どおり、エッチしたらしいのですが、1回戦で終了したらしい。
僕はといえば、、、。
誘っては見たものの、まだ1回もなし。しかも、先輩としたんじゃないかと追求だけは一著前で、、。
次の出張は、今月末の予定。しかも、強引に先輩が同行を入れてきて、、。
「翔太君!月末の出張は成績がかかってるから、しっかり準備しておくのよ!良いわね!出なきゃ、ご褒美でないわよ!」
「先輩!了解です!準備はもうほぼできてます!早く済ませてたくさんご褒美出ると良いですね!」
「あなたしだいね!」
今までよりいろんな意味で、コンビネーションがよくなった気がします。