人妻のタンス

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職場にサトミと言う女性社員がいる。

顔はまぁまぁ可愛い。

体は細身で、胸は恐らくBカップくらい。

昨年結婚したばかりの新婚だ。

ある日職場の仲良いメンバーで愚痴大会をしようとサトミの家に集まることになった。

私は早めにサトミの家に着いた。

まだ皆は来ていなかった。サトミと話していると、飲み物を買い忘れたことに気付いた。

私が行くことを提案したが、お店の場所が分からずサトミが行くことになった。

女の部屋にいるとなるとやることは一つしかない。

私は速攻で、寝室へ向かった。

ダブルベッド。

最近妊活をしている話を聞いているので、

「ここで中だしされているのか」と少々興奮。

クローゼットを開けてサトミの下着ボックスを見つけた。

下着ボックスには7枚のブラ・パンティがセットで奇麗にたたまれていた。

私はベッドに全ての下着を広げた。

白、水色2枚、紫、ピンク、赤、黒

サトミの下着は職場で観ていて、青や水色系が多いイメージがあったので、赤やピンクのパンチラも観てみたいと思った。

匂いやクロッチ部をチェックし、撮影。

もちろんシコッた。

2回シコリ、ピンクや赤のクロッチ部に種付けをした。

急いで元へ戻し、リビングへ。

まだ帰宅していない。

私は洗面所へ行き、戦利品があるか探した。

青いブラとパンティを発見。

撮影をして、クロッチ部の匂いを嗅ぎながら昨日穿いていることを想像しながら本日3回目の射精。

射精場所はもちろんクロッチ部。

戦利品を貰いたいとこだが怪しまれるのは嫌なので、我慢した。

少ししたらサトミが帰ってきて、みんな集まった。

話している最中はサトミの下着が頭から離れず、トイレに行きシコッた。

その日は5〜6回はシコッた。

穿いている下着もいいが、穿かれていない下着もいいものだ。

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