続編を書くには続編希望数が20超えないとダメというシステムを知らなくて、続編を書く気マンマンで文末に続きを書きます的な記載して、続編希望のイイネを無理強いしてたみたいになってしまいました。すみません!
でも評価してもらって励みになります。ありがとうございます!
今回も楽しんでもらえると幸いです。
出会い系で会った性欲処理便器、香る便器こと、かおりとはその後も抜きたくなったら呼ぶって感じでした。
ご飯に行ったのは最初の一回で、その後は会う度にホテル直行。
それが複数回続き段々マンネリ化もしていった。
俺もまだ20代前半だったので変態度が振り切れてなかったので、普通にSEXはするけど、ちょっと焦らしてみたり、イカせてまくって遊ぶくらい。
かおりが濡れやすいのも、「楽しい」って感覚から会った瞬間から濡れてるので「楽」に変わってきていました。
ホテルに入ってドアを閉めた瞬間にそのまま入り口で下半身だけ服を剥き、壁に押し付ける。
かおり「えっ?何で?」
と言いながらも抵抗なし。
そのまま速攻ヤルつもりだったので、ゴムもポッケに入れておいてすぐ装着します。
ゴムつけてる間にかおりはいくらでも抵抗できますが、そのままケツをこっちに向けて壁に手をついて待ってますw
そままバックから突っ込み
かおり「ああぁっ!んっ、んんあっ」
と文字通り秒で快楽に身を任せるので前戯なんて全くしなくなりましたw
なので楽しいってよりは便利ってくらいになってきてしまい、なんかオナホでもいっかな?とか思うレベルになってきていました。
彼氏ともそんな感じらしく、出かける前に彼氏がヤリたくなって急に襲ってきても受け入れるらしい。
女性だったら、せっかく身支度し終えて出かける前に汚されるのは結構嫌だと思うのですが、この便器女は性欲が常に全開らしく、やってくれるならいつでもいいと言っていました。
便利なのは良かったのですが、難点があって、かおりは完全に受け派でドM。
奉仕系のMでもないので、とにかくメチャクチャにされたい系。
なのでこっちに何もしてこないからつまらなくなってしまいました。
俺はSでもMでもなく、N(ニュートラル)と宣言していて、どっちでも楽しめればいい派なのですが、当時はまだ若く色々振り切れてなかったのも災いして、同じ形のオナホに飽きてしまいました。
さらにちょうどいい感じになっていた女性もいて、その子の事を好きになってきたのでもうこの便器はいらね。と思いメールも無視していました。
元々かおりには彼氏もいたし、お互いに電話はNGって感じだったので、メールを無視しだすと向こうからも連絡は来なくなりました。
それから2〜3年後。
彼女と別れたのでまたセフレを探そうとしていました。
別れた彼女は結構なSで俺はかなりMとして開発されていたw
その反動からか、とにかく虐め倒してやりたいSの血が騒いでいた。
そんな時にドMのかおりを思い出す。
どうしてっかな?と思って、元気?とメールを打ってみると
「元気だょー」
と返信が。
また会おうよと言うと
「いいょー!
でも実は私結婚したんだよね。それでもいい?」
と返信がwww
いや、お前よくないやんけw
ただ俺は別にどうでも良かったので
かおりが良かったら全然いいよーと返信して会う事に。
俺も20代後半になり、実家から引っ越して一人暮らしをしていたので、もうホテル代も飯代もかからないマジでいつでもウェルカムだった。
一人暮らしの駅まで来てもらい久しぶりに再開。
人妻となったかおりは髪が伸びて、相変わらずブスだったw
だが髪が伸びた分は女らしさが増してマシになってましたw
元々サラサラの髪質は綺麗なので、ロングになった事でバックで突くには眺めいいかも。とか想像してました。
そーいや前回かおりのスペックで身長を書き忘れていたので、補足しておくと身長は155くらいで、小さくもなく、高くもなくといった感じです。
久しぶりー、元気?今は何してんの?とかどうでもいい会話をして家まで行く。
家までは徒歩1分くらいですぐに着く。
8畳ないくらいの1Kだったが、そこにダブルベッドを配置。
部屋のほとんどはベッドで埋まっているSEX部屋だったw
そして、まずは一回戦をすぐに開始する。
Mは何が気持ちいいのか?それをしっかり経験した俺は、あれやろう、これやろうとかなり妄想していたw
そして部屋につくやいなや、かおりをベッドに投げ飛ばす。
かおり「わっ」
と驚くも期待通りのようw
俺はパンツを脱ぎ、肉棒をかおりの前に持っていき
俺「咥えろ」
とだけ言う。
かおりは何も言わずにすぐ咥える。
かおりは受け派なのでフェラはあまりうまくない。
うまくないというか積極的に色々を試す感じじゃない。
昔の彼氏が童貞で緊張して勃たなかったらしく、それを勃たせるためにずっとフニャチンをしゃぶってたらしいw
なのであんまり好きではないんだと。
ただ、俺のはギンギンでカッチカチなので
俺「俺のは硬くて美味いだろ?」
かおり「うぅ、こえはうき(うん、これは好き)」
と咥えながら答える。
そして10分くらいしゃぶらせ、その間俺はただ仁王立ちをしているだけ。
気持ちいいとかも言わず、かおりの事も一切触らない。
かおりはいつ触ってくれるのか、少しムズムズしながらも俺の命令にしたがって咥えてる。
モジモジしだしたので
俺「お前、触ってもらえるとか期待してんの?」
かおり「えっ、だって・・・」
俺「触ってほしいの?じゃあお願いしろよ」
と企画AVまんまのノリで迫る。
かおり「お願い、触ってください」
俺「じゃあまだ触ってないんだから、濡れてなかったら触ってやるよ。自分で脱いでこっちにケツ向けてみ」
かおり「えぇーー、恥ずかしいよぉ」
とぬかすので、
俺「嫌なら、だまって咥えてろよ。このままずっとしゃぶってるか、脱いでケツ出すか、お前がしたい方を選べよ」
かおり「えぇ、だって・・・」
みたいな感じで困りながらも迷う事なく服を脱いでいくw
そしてケツをむけて四つん這いになる。
俺「よし、素直ないい子だ」
とかおりのマンコを見る。
すると当然のようにビショビショなので
俺「おいw咥えてただけでこんな洪水になんのか?触ってないのにもう垂れそうだよw」
かおり「だってぇ、、」
と体をねじって触ってほしそうにする。
俺「こんなんで触ってもらえるわけねーだろ」
かおり「お願い、触ってくださぃ」
とケツをこっちに押し付けようとしながら懇願してくるが、俺はそれを避け、ベッドの下の引き出しに用意してたローターをそっと出すw
俺「触ってもないのにこんなマン汁だらけの汚えマンコ、素手じゃ触れないからこれで我慢しろよ」
と言って、片手でケツをガッと掴み、ローターをポンッ!と突っ込む。
かおり「え!?何?何?何?いゃ、やぁ」
と何かを入れられたのは分かったようだが、何かが分からず気持ちよさより怖さがまさったようで、若干引き気味で振り返ろうとする。
俺はすかさずにかおりの頭をベッドに押し付け身動きがとれないようにして、顔の前にローターのリモコンスイッチを見せ
俺「ほら、これ感度、これオンスイッチ」
と見せて説明しながら、感度最強に変えて、スイッチオンにする。
リモコンを視認し、何が入っているのか認識した瞬間、かおりにローターの振動が襲いかかる
ヴヴヴヴヴヴヴヴウヴヴヴヴーーーーー!
かおり「んっ!!!!!!あっ!ああっっーーー!!!!」
かおりはこんなクソスケベにも関わらず、オナニーをしないらしく、常にセフレで性欲を解消していた。
そしてブスだからか、話を聞いてるとあんまりいい感じの男をセフレに出来た事がなさそう、普通のSEXしかしていなく、ローターは初体験だった。
起き上がって、全力で抵抗しようとするが、俺が頭を押さえつけているので立ち上がれもせず、下半身だけ立ち上がり、頭をベッドになったまま立ち上がり、ケツだけ突き上げて、クの形になってるw
かおり「んっ!!!!待って!あっ!あ、いいっかい、あっとめ、うっーとめっーーって!!!!」
と止めて欲しそうにして、自分の手で抜こうとする。
俺「なんて喋ってるのかわかんねーよ!」
自分で取らせないように頭から手を離して、今度は両手を押さえこむ、頭は起き上がったが、振動から腰を浮かし、中腰のような体勢になる。自由を奪いたい俺は腰を浮かせないよう、手をぐっと引き無理やり引き下げ座らせる。その瞬間、ローターがかおりのマンコからビチャっと音を立てて出てくる。
その振動から解放されたと同時に
かおり「ふあっ、あっつ、あっ!!!あっ!!!!!あっ!!!!!」
と激しく痙攣しイッて、座ったまま前に倒れ込んだ。
体に力が入らず倒れ、倒れる時も骨と関節が支える時にだけカクカクッと倒れ、まるで糸が切れた人形のようで見てて最高にゾクゾクしたのを覚えている。
ヴヴヴヴヴとローターがベッドに転がり、俺はようやくスイッチをオフにする。
そして倒れているかおりを起こして仰向けにし、指をマンコに突っ込むもあまり反応がない。
かおり「ぅうあぁあ」
俺「かおり?」
意識がハッキリしてないようで失神イキしたようだw
ローターだけで失神するってwww
徹底的に手マンして虐めてやろうと思ってたのに仕方ねーからとりあえず挿入る事にして、かおりのふとももを掴む。
失神したままの力が入ってないと、泥酔してる女をレイプするようで興奮してくる。
いつも通りゴムを開けてつけようと思ったがふと気づいた。
俺がゴムを必ずつける理由は単純に性病が感染るのが嫌だからだ。出会い系で会ったばかりのSEX好きの知らない女は最悪HIVかもしれない。
そんなリスク負いたくないし、妊娠したとか言われても面倒なので会ったばっかりの女を信用できないから必ずつける。
ただこの女は結婚して既婚者で前からセフレとはしっかりゴムつける派で旦那とは妊活中らしく(妊活中に浮気すんなよw)
なので性病系のリスクは限りなく少ないと判断した!w
とりあえずマンコはぐっちょぐちょになってるのですぐいれられる。
んじゃ、レッツ生挿入♪
挿入る音がチャプッって言うくらい洪水の割れ目に差し込む。
うおっ、やっぱり生は最高だな。
軽く動いているもかおりは起きる気配はない。
流石に思いっきり動いたら起きるし、俺も流石に妊活してる人妻に中出しするほど鬼でもないのでw
グリグリと中をゆっくり堪能する。
かおり「うぅんっ、あぅ」
と少しづづ喘ぎ声みたいな声を発し出したのですぐにゴム装着して、少しずつ普通の腰振りをしていく。
すると、いつから記憶あるの?って感じの流れで
う、ううーんみたいな寝てるのか寝てないのか分かんない感じから
かおり「あっ、あっっ、んっ」
っと自然に変わっていくw
そのまま何も言わずに普通のSEXになる。
おい、起きたら犯されてるんだから、何か反応しろよ!
とツッコミたくなるw
後で聞いたところ、失神した覚えはないらしく、ローターで攻められて、挿入れられたのは分かるけど、よく覚えてないとの事だった。
普通に喘ぐし、もう完全に意識はあると分かったので
俺「立ってケツ向けろ」
とベッドに立ってバックから挿入。
そのままかおりの腕を後ろから引っ張って、一番奥まで深く入り、なおかつかおりの自由を完全に奪って突きまくる。
かおり「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっあっっあーーーーー!」
狂ったように声をあげる。
急に手を離し、ベッドに顔から倒れるかおり。
すかさず片手で腰をつかみ、もう一方の手でケツを引っ叩き
俺「もっと中しめろよ!」
かおり「あっ!(パンッ)あんっ!!!!あ゛っっあっっあーー(パンッ)あんっ!ーぁぁあ!」
と叩くと必ず、あんっと反応が良くなる。
快感と鋭痛を同時に感じさせると、痛みは快感として処理されるようで、気持ちよさそうに悲鳴をあげる。
そろそろイキそうになってきたので、正常位に変え肩を両手でガッツリ掴み、しっかりと奥にねじ込む。
俺「イクぞ、顔にだすから、受け止めろ」
と伝え、本日最速の腰ふりになる。
かおり「んあっ、あふぅ、あっ、あっあっ!あっあっあっ!あっあっあっ!」
俺「イ、イクッ!」
抜いてゴムを外しかおりの顔にぶっぱなす。
最初のドピュッ!で口、鼻、目のラインが汚れる。
その反応で俺の肉棒から少し顔を離そうとしやがったので
俺「逃げんなよ!受け止めろよ!」
と顔をつかみ、鼻にくっつけるように残りの射精を0距離発射させる。
かおり「ん〜〜〜〜」
と鼻から精子が垂れて口に入りそうなので口を開けないようしてるので
俺「口開けろ」
口を開けさせ肉棒を突っ込む。
顔から垂れている精子も俺が指で口までもっていき、俺の肉棒からだらしなく垂れた精子も残らず吸わせる。
俺「玉からスジに溜まってる精子も綺麗に絞り出せ」
と男の精子がどう通るのか構造を伝えて、口に咥えさせたまま、玉から裏筋に溜まった精子を押し出して掃除させた。
かおりはピクピク体が震え、軽くイッて敏感になってるのか、俺が肩に触るとビクッとまだ感度が高かった。
掃除をしながら余韻に浸り終えたのか
かおり「ううう、んーーーー、らしれいぃ?(出していい?)」
と口をこっちに向けながら、許可を求めてきたので
俺「一回口開けて見せろ」
とどれくらい口にたまったかを確認する。
結構顔に出したかと思っていたが、意外に口にはタップリと入ってる。
量に満足し
俺「いいよ」
と言うとかおりはベッドから飛び降りて、洗面台に走っていった。
スッキリした俺はかおりを調教する為にアメとムチを与える。
女子が喜びそうなスイーツと紅茶を買っておいたので出してあげる。
そんな気遣いのできる男と付き合った事ないかおりはやたら喜んでいた。
お茶をしながら話を聞くと
かおり「オモチャはズルいよー」
俺「なんだよ?嫌だったの?じゃあもう使わないよ」
かおり「え、、いや嫌じゃないけど、だって」
御「なんだよ?ハッキリしろよ」
とニヤニヤしてると
かおり「使いたかったら使ってもいいけど」
とぬかすので
俺「じゃあ飽きたから使わね」
と意地悪をしてあげる。
かおり「えーー、、いやそーゆー事じゃなくて・・」
とグダグダ言ってたのでオール無視。
かおり「もー、ホント良い性格してるよねー」
とイジメられる事が大好きな様子
俺「お前ケツ引っ叩かれて悦んでたもんなw」
かおり「だって、旦那にお尻叩いてとか言えなくない?w」
と叩かれるのは最高に気持ちいいらしい。
そして映画でも見ようと言ってそのまま見たかった映画をつける。
かおりは服を着ていたが、俺はボクサーパンツ一枚だったので、部屋着をきようとすると
かおり「着ちゃうの?目の抱擁だったのにー」
と言うので、気分を良くした俺はそのままボクサーパンツでいる事にしたw
かおりは俺のふとももに手を置いて映画を見ていた。
裸でいてほしくて、ずっと触ってるとかw
感覚がオッサンだよねw
映画の途中でかおりが俺のチンポを触りだして、勃ってきたので無言でパンツを脱いで、かおりの頭を持って近づけると、かおりも無言で咥える。
かおりは口も小さく、フェラが積極的ではないので、パクパク、ペロペロ、口に含んでレロレロ、チャプチャプって感じ。
スライドも少なく、ジュポジュボ吸う感じでもないのでイク感じではない。かおりも挿入て欲しいのでイカせようとはしてなかった。
そもそも割と映画に集中してるし、男なら分かると思うが、運転とかパソコンで作業してる時に勃たせて自分で軽く触ってる時みたい。
イこうとしてるわけじゃないし、ただ気持ちいいから触ってる的な。
少ししたらフェラをやめようとするので、少しでも辞める素振りをしたら頭をガッとつかんで口からは出さないようにする。
そのまま多分30分くらいしゃぶらせて、映画が終わる。
かおりはフェラが苦手なので、徹底的に調教する必要があった。
俺「お前が勝手にやりだしたんだから最後まで責任もってやれよ」
かおり「ん〜、ちらうもん、らふぁれたからー(違うもん、出されたから)」
俺「お前は俺の性欲処理機なんだから、俺のツボをもっと覚えろよ」
俺「もっと角度つけろ」
俺「もっと音立てて吸え」
俺「こっちを見ろ」
俺「手と連動させて口を動かせ」
俺「舌で先っぽを常にいじれ」
と教え込んだ。
するとジュポ!ジュロロロロ、チュプチュプ、といい感じの音と吸い込み具合になり、かなり上手くなった。
俺「よーし、大分うまくなってきたぞ、帰ったら旦那で練習しとけよ」
俺「じゃあご褒美だ」
とかおりのケツをひんむく。
四つん這いでそのまま指を突っ込み、ケツを叩く。
かおり「んあっ!あっ!!!!」
と映画の時に咥え始めてから大分経ってたので、かおりのマンコはぐしょぐしょだった。
俺「オイオイ、フェラだけでこんな濡れてたのかよwクソ変態だな」
と手マンも激しくなる。
かおり「あっ、あああぁぁあぁっ!はぁっ」
とやっと触ってもらい悦んでいる。
俺「フェラ頑張ったご褒美だからな、好きな事やってやるよ。どうされたい?」
かおり「挿入てほしぃ」
俺「分かった」
と言って、ゴムをつけ、気づかれないようにローターを先に入れて、チンポで奥まで押し込む。
かおり「あぁ〜、気持ちいぃ、ん?」
と挿入の気持ち良さに浸った瞬間に何か違和感を感じたようだ。
その言葉を発する前にスイッチをオンにする。
かおり「んああああぁぁぁぁぁぁっ!」
チンポで膣壁に押し付けられたローターがブルブルとポルチオを揺らす。
かおり「んあっ!あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!」
俺は大きく動かさずにローターを押し付けるようにグイグイ押し込む。
かおり「ダメっ、な、なん、もぅ、うっ」
プシャッーーーーーーーー!!
と激しく音を立てて潮をふく。
俺「オイオイ、ベッド汚すなよ」
と言ってニヤニヤ笑いローターを止める。
かおりははぁはぁ言いながらピクピクしてるが、すぐにローターを取り出し、肉棒を入れ直してピストンを開始する。
かおり「あぁっ、あんっ!んんっ!!」
とすぐに快楽を貪りだす。
今度はローターをクリにあててスイッチを入れる。
かおり「あああああっ!!あっ!!!!!それっ!!!」
と良い反応をする。
Gスポットをこすりあげながら、クリを弄られるのが好きなかおりはもう絶頂寸前。
そこでピッタっと止める。
かおり「あっ、あとちょっとでイキそぅ、お願ぃ」
と自分で腰をグリグリ動かして何とか気持ちよくなろうとする。
俺「ダメだよ、お前のご褒美は挿入て貰うことだろ?もうローターもチンポも挿入てやったのに、イクご褒美なんて聞いてねーよ?」
かおり「お願ぃ、お願い!イカせて!このままやめられたら狂っちゃぅ!」
俺「じゃあ全部口の中で受け止めろよ?そしたらイカしてやる、もし少しでも溢したら帰りはローター突っ込んで帰れよ」
俺は返事をもらう前にガツガツと腰をふり、再びローターをクリに当てる
かおり「んあっ!!あっ!あっ!あっ!ぁぁぁあああっ!」
と待ってましたとばかりに悲鳴をあげる。
俺「よしっ、イクぞ」
と言って思いいっきり速く突き、最期に大きく奥まで突き上げ、ポルチオからGスポットを引っかきながら抜く。
かおり「あっーーーぁぁーーぁあーーっ!」
かおりもイッタようでビクッと体が震えながらも約束を守ろうと口を開けて、俺の肉棒を迎え入れる体制をとる。
俺は口の前まで持っていくも、かおりの口の中には入れずにわざと5センチ手前くらいで止まる。
かおりは口の中にいれられるものかと思い、俺が来ないのが分かると口で咥えようとするも、間に合わずにビュッビュッ!!!と激しく飛び出た精子はかおりの口に全て入らずに口の周りにもついてしまう。
残りの発射には間に合い、口に含むも時すでに遅し。
もう鼻下、口横には俺の精子が光っていた。
俺「あーあ、溢しちゃった、帰りはローターだな」
かおり「んーー、らって、りれならっらじゃん(だって、いれなかったじゃん)」
俺「さっき教えた通りに掃除しろよ」
と再び精子たっぷりのかおりの口の中に肉棒を入れる。
綺麗に掃除させ、また量を確認する。
2回目でもかなり出ており満足。
お昼頃から会って、もう夕方くらい。既婚者なのでそろそろ帰らねばって事で車で送る。
俺が引っ越し、かおりが結婚した事で、車だと1時間弱くらいかかる距離になっていたが、優しい俺はローターで遊びたいので送ってあげる。
かおりは身支度を整えて玄関を出ようとしてるので
俺「下脱げよ」
とローターを見せながら言う
かおり「えーーー、無理だよー」
俺「イカしてやっただろ?お前が約束破るなら二度とイカせねーよ」
かおり「えぇ、だって〜」
と言いながら服をおろすw
やる気満々じゃねーかw
クリに当ててパンツで固定すると落ちなさそうなので、そのまま駐車場まで歩く。
俺はニヤニヤしているが、かおりはいつスイッチを入れられるのか心配そう。
駐車場まではちょっと歩かないといけない。
信号待ちでスイッチをオンにしてみる。
かおりはやばいっ!って顔をしてすぐにしゃがみ込む。
こっちに顔を向けて
かおり「止めてとめて」
と口パクで訴える。
他の信号待ちの人もなんだ?って感じの顔で見てたので、さすがにヤバイと思いスイッチを切る。
それでもかおりはしゃがみ込んだままで、こっちをむいて止めて止めてて口パクしてる。
え?止めたんだけどw
ともう2、3度ストップボタンを押すとようやく止まったよう。
外で使ったのは初めてだったが、どうやら電波の効きが外だとあんまりよくないようで反応が悪いw
そのまま歩き出すもスイッチを入れるとしゃがみ込む。
俺「オイ、つまんねーから我慢して歩けよ」
と言って腕をつかんで無理やり立ち上がらせる
かおりは「んっ〜〜〜〜〜〜」と涙目になりながら首をふるも、腕をひっぱり歩かせる。
弱に設定してるが、感度抜群のかおりにはキツそうだった。
やっと慣れてきたのか、車に着く頃にはなんとか歩けるようにはなったが車に乗り込んだ瞬間に
かおり「んあっ!!あぁぁぁぁあああっ」
となるべく大きな声にならないように声を漏らす。
すかさず強にすると
かおり「ああっ!!!!!ちょっ!やめっ!!!あぁぁあっ!」
俺「これ、ストップの電波の反応は悪いけど、強くしたりオンにしたりするのは反応いいねw」
強弱で反応を見ながら遊ぶ。
車に入ったので
俺「下脱いで見せてみろよ」
自分で脱ぐように命令する。
脱いだらすぐ分かるくらいモワっと湿気がたまったかおりの下半身はビチョビチョもいいところで、漏らしたのかってくらいパンツがビチョビチョだった。
俺「うわっ、汚っ、濡らしすぎだろ」
かおり「だって、ほんとヤバイってっ」
と濡れ具合から見ると、外でやられてるって行為に相当興奮している様子。
俺は再びローターをセットして、スイッチを弱にして車を走らせた。
かおり「んんっ!」
と顔を俯き耐えていた。
しばらく走り、コンビニにより、
俺「ガム買ってきて」
とリモコンを弱にする。
かおり「んんんっ、む、無理だよっ」
俺「じゃあスイッチは切ってやるから、コンビニの中を一周してガムとってレジ行けよ」
とスイッチオフにして行かす。
外から見るとだいぶフラフラしてるw
レジに行くのが見えたのでスイッチオン!!
すると明らかにピクッとしたのが分かる。
ずっと下を向きながら会計してるので相当不審者w
戻ってきて車のドアを開けると
かおり「スイッチ入れちゃダメだよぉー!」
と涙目w
俺「じゃあ好きな強度にしていいよ」
リモコンをかおりに渡す。
かおりはとりあえず弱に設定してオンにしたw
俺「別につけなくてもいいのにw」
かおり「だってぇ〜」
と言いつつもオフにはしない。貪欲であるw
かおりの家まであと20分くらいのとこになり、俺は自分で下を脱ぎ肉棒を出す。
俺「咥えろよ」
命令して運転しながらしゃぶらせる。
今日教えただけあって上手くなっている。
ジュポジュボ、ジュルルルルルっとしっかり音をたてて吸い付く。
俺「もっと早く、手も一緒に」
イキそうになってきて、速く動かさせ、俺もそれに合わせて腰を上下させる。
少し強く腰を振りすぎて
かおり「んふっ、んんっ」
と苦しそうになるが、かおりも俺も動きをとめない。
俺「イクッ!」
かおりの口の中に放出する!
俺「はぁっ!」
かおりの頭を押し付け、射精にあわせて腰を押し出す。
そのままかおりのサラサラの髪をこねくり回しながら余韻に浸る。
俺「綺麗にしぼりとれよ」
ジュ、シュルルルルルっと最後の一滴まで搾り上げ、チュポンッ!と口から離す。
その間、ローターはヴヴヴヴヴヴヴヴヴっと鳴ったままだ。
かおりはウットリしながら、口に手を当てる。
俺「3回目で大した量じゃないんだから飲めよ」
命令するとかおりは
かおり「んっ、んっ」
と艶っぽい吐息まじりの声を出して
ゴクンっと飲み干す。
かおり「んっ、ぅん、いいね、ギンギンで硬いから舐めやすい」
俺の常時はち切れそうなカッチカチチンポなら舐めるのも好きになったようで、自分の口でイカせた事に満足した模様。
かおり「やばっ!ここ家ちょー近い」
フェラしてたらかなり近くまで来てたらしく、焦って顔を隠していた。
そして大体のとこまで送り
かおり「ありがとー、今度は換えのパンツ持っていくw」
と言って帰って行った。
それからは昼に会って家で2発、たまに3発。
旦那が帰ってくる前にちゃんと夕方くらいに送り、
これを機にフェラ好きになったので、毎回帰りの車でフェラ抜き一発。
最低三発コースは定番となり暫く続く事になった。
そして俺は帰りの車で、ネットでエログッズを色々物色して、次は何やろう?wと企んでいた。