皆様、続編希望、ありがとうございます。
中学の体育教師きよみちゃんとのセックス。
もう少しお付き合いください。
私の通っていた公立の中学校は、入学当時プールがありませんでした。
そのため、中学2年生まで水泳の授業はなかったのです。しかし、老築化
した卒業した小学校との共用プールが完成し、中学3年から水泳の授業が
開始されたのです。思春期真っ只中の我々中学男子。女子の水着姿を期待
しましたが、男子が水泳授業の時は、女子は陸上競技の授業と全く接点が
なかったのです。また、私を含めて清美先生をはじめとする女体育教師の
水着姿を見られるというかすかな期待も泡に消えてしまうのです。
とはいえ、高校受験の控えた中学3年、また、暑い時期の水泳授業は、
中学校生活の中では楽しみの一つと受験勉強の息抜きにはもってこいだったのです。
体育教師のきよみちゃんこと、清美先生は春休みに結婚し、人妻教師となって
いたのです。清美先生が人妻となったことで、中3の春から、私と清美先生の
間には少し距離が出来たように思えたのです。
小中学校の共用プールは、夏休みになると一般にも開放されるため、
一般開放する前の1週間、小中学校の交流を目的に児童、生徒の水泳教室が開催されました。
しかし、水泳教室とはなばかりで、小学生の児童が中心で、清美先生をはじめとする
体育の先生が指導、中学生のお兄さん、お姉さんがサポートするのです。
当然ながら、中学生の参加者は少なく、私を含め4人が参加した記憶があります。
確か強引に参加させられた覚えがりますが、清美先生も参加すると聞いたので、
水着姿を拝めるということで、私は二つ返事でOKしました。すでに肉体を交える関係で
清美先生の全裸姿は見ているのに、どうしても水着姿を見たいという欲望があったのです。
数位影響室の初日、私はプールサイドに立ち清美先生の姿に目を奪われます。
競泳水着の上にTシャッツを着ているのですが、Tシャッツの裾からはみ出す水着姿の清美先生の股下、
キュッとしたお尻から目を離すことができません。騒ぐ児童を適当にあしらいながら、プールの
中から清美先生を見上げていたのです。
小学生の児童たちが泳ぎ出すと、清美先生もTシャッツを脱ぎ、プール中へ入って指導します。
ジャージ姿でパンティラインを浮き上がらせる清美先生、膝丈のタイトスカートでパンチラする
清美先生、セックスの時一糸纏わぬ姿の清美先生、そして水着姿の清美先生に私はもう身体も
イチモツも固まります。小学生の児童を指導する清美先生、真剣に聞く児童。その横で
ヘナヘナ顔で清美先生の水着姿を物色する私。私は周囲に気付かれないように、膨らんだ海パン
を揉むのです。スゲーきもちぃぃと心の中で叫びます。
休憩時間、プールサイドに上がる清美先生。無防備にお尻を突き出し、お尻に喰い込んだ水着の
股下を足繰りを直す姿はエロそのもの。
“”やべぇー””海パンの前がエベレストになっている私はプールから上がることができません。
「お兄さん、ずるーい」
プールサイドで休憩を取る小学生から声が上がります。私は何とか誤魔化し、プールの底に危険物が
ないかと潜りながらその場を治めます。
休憩後も清美先生の指導には熱が入ります。泳ぎの見本を見せる先生の後を私も泳ぎます。
清美先生のお股が目の前にある超ラッキーなアングル。そのまま、私は清美先生のお股に
突っ込みます。しかし、そこに清美先生のキックが入り、顔面を直撃!!わざと撃沈した仕草を
すると、小学生からは笑い声が上がります。
約2時間の水泳教室が終わると、指導した先生方や中学生の我々は後片付けをします。
「ごめんね、大丈夫だった」
「あ・・・ちょっと、ここが・・・」
「まさか、真後ろにいるとは、思わなかったから」
清美先生が声を掛けてきて、私の顔を覗き込むように見るのです。
私は少し痛みががある頬を抑えながら、清美先生の事をじっと見ます。
私は目で合図を送ったのです。清美先生は首を振ります。
「もうダメよ、もう、無理よ、○○くん。わかるでしょ」
小声で私に話し掛ける人妻の清美先生。でも、私は引き下がりません。
初日の戸締りは清美先生の当番だということも知っていたからです。
今も清美先生の水着の2つの大きな膨らみ、太腿の足繰りと水着の股下は私の股間を
熱くするのです。清美先生に海パンの膨らみを見せるのです。このエベレストの膨らみを
忘れることができないはずと私は思っていたからです。清美先生も””もう無理””と言いながらも、
私の海パンの膨らみから目を離すことができないです。
初日の戸締りは清美先生の当番だということも知っていた私は
片付けが終わった他の先生たちサポートの中学生は、プールサイドを後にします。
私と清美先生も暫くたってから、共用プールの監視室へ移動しました。そして、みんな帰ったことを確認
してから更衣室へと行き、私と清美先生は抱き合い、濃厚なキスを交わします。
清美先生の締まった肉体は、競泳水着でさらにエロさを増しているのです。
「○○く~ん、こんなに大きくて・・・・」
「清美せんせ~い、水泳教室の時、ずっと、こうだったよ」
「知ってるわ、プールから上がれなかったでしょ、それに私の後を泳いできたのも・・・・・」
「そうだよ、清美先生のお股が厭らしいから・・・」
清美先生は私の海パンを脱がし、更衣室のベンチでお互いの性器を舐め合うのです。
「○○く~ん、おおきいわ・・・・やあぱりぃぃ」
清美先生は、私のイチモツを握りながら、口に含むのです。私は清美先生の競泳水着のビキニラインを
ずらし、大きなお尻を鷲掴みにしながら、無防備に晒された肉孔に舌を這わし、舌先で刺激すると、
清美先生はお尻をヒクヒクさせるのです。私と清美先生の2人しかいない更衣室。お互いの性器を
舐め合う卑猥な音が更衣室内に響き渡ります。
清美先生の肉孔からは洪水のように膣液が漏れ出してきます。
「先生、すごいよ、ここ・・・・」
「あん、○○君のも大きくて立派よ」
「どっちがおおきい?」
私は意地悪な質問を投げかけます。
「○○くんよぉぉ~」
清美先生は、私のイチモツを口から離し、握り締めながら叫びます。私のイチモツは清美先生の口から伸びた
涎の糸で繋がるのです。
「清美先生、今度は胸で挟んでよ」
清美先生のお尻の顔を埋めていた私は顔を起こし、清美先生に懇願します。
清美先生は立ち上がると、顔を赤くしながら、競泳水着の肩紐をおろし、巨乳を露出するのです。
うっすらとした日焼けした肌と白い乳房と勃起した乳首のコントラストがエロさを倍増させます。
「あ!先生!!全部脱がなくていいよ」
水着を全部脱ごうとする清美先生に言います。私は清美先生とシックスナインをしていたベンチに
腰掛けます。清美先生はその場に跪くと私のいきり立ったイチモツを右手で握り締め、その豊満な
巨乳に挟み、揉みしだくのです。恥ずからなのか、顔は真っ赤なままにする清美先生。
そして、深い深い胸の谷間から顔を出した私のイチモツの亀頭を口に咥えるのです。
“”清美先生はすっかり言いなりになった””
“”厳格な教師そして人の妻になった清美先生、この姿とのギャップ””
清美先生は私のイチモツを咥え、巨乳に挟みながら、大きなお尻を突き出すのです。
お尻に喰い込んだ水着は、清美先生のお尻の半分も隠していないのです。
従順な清美先生を私は汚したくなりました。
「先生!!、口開けて!!」
「え?」
清美先生が言葉発する前に、私は白濁の精液をぶちまけました。
「ひあっ!!」
清美先生の小さな悲鳴、清美先生の髪、顔、巨乳に私の精液がかかったのです。
「先生、ちゃんと飲んでよ」
私の精液で汚れた清美先生。更衣室の床に跪く清美先生は恥ずかしい姿を晒ししている
ことに顔を真っ赤にしていますが、何故か、安堵した表情を私は読み取ったのです。
「ちょっと、何するの、今日はもういいでしょ」
私は清美先生を立たそうとします。
「先生、まだ、ヤッてないよ、今日」
私は清美先生をロッカーを支えにして立たせ、全裸の私は背後から清美先生の巨乳を
鷲掴み、勃起しているイチモツをお尻に押し当てたのです。
「ダメよ、もう私、結婚したんだから・・・お願いだから」
「あれくらいで満足するわけないでしょ」
私は勃起した清美先生の乳首を摘まみ、コリコリクリクリと捏ね繰り回します。
「それに先生だって・・・・」
私の手は清美先生の股に手を入れるのです。
「ほら!もうここはグチョグチョじゃん!!」
「そ、そんなはず・・・」
私の指に絡みついた清美先生の膣液を見せつけるのです。
「先生、すぐに挿入(い)れてあげるよ、こんなに濡れてりゃ、すぐだよ」
私は清美先生の股下の水着をずらし、いきり立つイチモツを挿し込むのです。
「ダメよ、○○くん、入れちゃダメ!!私には・・・しゅじん゛あ゛~~っつ!!」
清美先生の言葉を遮るかのように、私は一気にイチモツを根元まで挿し込んたのです。
「先生!!入ったよ!!」
「いやぁぁ・・抜いて、私には・・・早く抜いてぇぇ!!」
更衣室で立ちバックの体位で一体になる私と清美先生。私はk清美先生の腰を
両手で押さえ、激しく肉孔を突きまくります。半脱げ状態の水着。巨乳をユサユサ揺らし
ながら喘ぐ人妻教師。
「先生、締まるよ、しまるぅぅ!!」
ロッカーに両手をつき、私から激しく犯される清美先生。私は清美先生の左脚を抱えあげ、
さらにイチモツを奥深くへと挿し込みながら、腰のピストン運動を激しくさせます。
清美先生は言葉で抵抗しているものの、肉体はすっかり私の責めを受け入れてしまっているのです。
「先生!気持ちよくなってきたでしょ!」
「そ、そんなこ・・と・・・なぁぁぁ!!」
否定しようとする清美先生をの上体を起き上がらせ、激しく腰を突きまくります。
「あぁぁ・・・・あぁぁぁ‥‥ダ、ダメぇぇ・・・・・」
清美先生の抵抗する言葉は弱まり、徐々に喘ぎ声に変っていきます。
「先生、無理しなくていいよ、旦那さんより気持ちいでしょ」
「そ・・そんなこ・・・あぁぁぁ・・」
「清美先生!!うっ・‥出る!!」
「だめ、○○くん・・だめよ、いやぁぁぁぁ!!」
私は我慢できず、清美先生の肉孔へ射精をしてしまいました。ドクドク流れ出る精液を
感じながら、注ぎ込んだのです。
「先生、ごめん。人妻になった先生が旦那さんじゃない男に感じちゃっていらから、興奮して出しちゃったよ!」
「そ、そんなぁぁ・・・・私・・・・」
「先生、大丈夫だよ、次は先生をもっと気持ちよくさせてあげるから!」
私は清美先生を更衣室のベンチに押し倒します。そして間髪入れずにイチモツを再び肉孔に挿入するのです。
「やぁぁぁ!!」
清美先生の絶叫は更衣室に響きます。清美先生の言葉とは裏腹に、私のイチモツと清美先生の肉孔からは
ズブズブ、ジュルジュルと卑猥な音を奏でているのです。
「も、もうイヤぁ、これ以上は止めてぇぇ!!私には、私には主人が!!」
「先生、こんなに感じて、何言ってるの?」
「○○君!!、お願いだからぁぁぁ!!」
「先生、わかるでしょ、俺のチンポが奥まで届いてるでしょ!!」
「だめぇ・・・こんなの私おかしくなっちゃうわ!!」
更衣室のベンチで仰向けになっている清美先生の腰を両手で掴み、激しくイチモツを肉孔への奥へと
挿し込むのです。激しく揺れる清美先生の巨乳と喘ぐ表情は教師、人妻というよりは一人の性に飢えた女。
「いやっ、いやっ」
「先生、教え子相手にどうしてこんなに感じちゃうの?!」
私は清美先生の上体を起こし、両手でお尻を鷲掴みにして割れ目を開きます。
下から激しく清美先生を突き上げます。清美先生の肉孔に嵌まった私のイチモツに天井を仰ぎながら、
絶頂を迎える清美先生。
「○○くんッ!!先生・・・・もうダメぇぇ!!」
「先生!!」
これまでにない喘ぎ声で絶叫する清美先生。私は容赦なく、清美先生の肉孔に射精します。
更衣室のベンチで仰向け姿で全身をヒクヒクさせている清美先生。乱れた競泳用水着から
零れる巨乳。足は淫らに開き、股下の水着はズレたまま、精液が漏れ出す肉孔を晒しているのです。
その姿に、私の興奮は治まりません。
「先生、シャワー浴びなきゃね」
私は清美先生を立たせると、乱れた水着を一気に下にずらし、一糸纏わぬ姿にさせます。
そして、シャワー室に連れていき、そこで萎えないイチモツを清美先生の肉孔に嵌めるのです。
「先生、簡単に入っちゃうよ!」
「いやーん、、もうっ!」
「何言ってるの先生、もう、自分で腰動かしてるじゃん!!」
シャワーのお湯が私と清美先生の肉体に当たります。雫となって2つの肉体を伝って落ちる雫。
立ちバックで責め、立ち鼎の体位など、清美先生にとっては、初めての体位。中学生の私に
翻弄される清美先生。出しっぱなしのシャワーの音に混じって、私と清美先生の肌が触れ合う
音が響きます。私のイチモツが清美先生の肉孔にしっかりとハメられいる部分からお湯に混じって
清美先生の膣液が垂れてきます。清美先生の雌のニオイがシャワー室にも充満します。
「○○く~んっ」
甘えるような声で、清美先生から私にキスをして、舌を絡めてきます。濃厚なキスと清美先生との
唾液交換。清美先生は、自分の巨乳の乳首と私の乳首を擦り合わせるのです。その時、私のイチモツが
清美先生の肉孔の中でピクンと震えるのです。
「あん、○○くん・・私、大好きよ」
「清美先生、俺もです!」
私はより一層興奮して腰を突き上げるのです。
「ああ~~んッ!!激しい!!」
清美先生は喘ぎます。
「○○くん、もっと、激しいキスしてぇぇ!!」
そう言う清美先生からキスをしてくるのです。厭らしく絡み合う私と清美先生の舌。
「あっあああ!!もう、ダメぇぇぇッ!!」
清美先生はキスをしながら、私を強く抱きしめます。
「先生、俺も!!」
私のイチモツが清美先生の肉孔の中でピクンと跳ねます。
「○○くんのが入ってくるぅぅ!!」
「先生!!」
私も清美先生を強く抱き締めます。シャワーの流れる音に混じって、2人の荒い息遣いが
シャワー室に広がるのです。
「主人より全然いいわ、○○くん」
「へへ、新婚なのに、清美先生!!」
「意地悪言わないでぇ・・・ねぇ、○○くん、あしたもね・・・」
私と清美先生はシャワーのお湯に当たりながら、激しいセックスの余韻に浸るのです。
水泳教室が開催された1週間。後片付けと戸締り当番を引き受け、私と清美先生は、
毎日に更衣室とシャワー室で淫らな行為を繰り返したのです。
清美先生とは・・・・・その後
2学期になっても、清美先生との中出しセックスは続きました。でも、妊娠が発覚。
それを機会に私との関係は無くなり、学校の中で会っても壁が出来たような気分になるのです。
もしかしたらという期待?ということにはならず、清美先生と旦那さんの子です。
私との関係を早く忘れたかったのか、その後、早々と産休に入ってしまった清美先生。
言葉も交わすことなく、私の前から消え去っていったのです。