今月の話ですが、ずっと妹のケイコとまたセックスがしたくてずっと計画を立てていたのですが‥
ようやく妹のケイコとセックス出来ましたので投稿します。
その日は妹家族は旦那と子供は出掛けていてケイコは家に一人でいました。
自分も妻と子供とは別行動でしたのでこの日しかないと思い、妹のいる実家に出掛けました。
妹はいつものように洗濯など家事をしているようでしたので、自分が来た事だけ告げて自分は自分の部屋に行き妹のケイコとセックスするための最終計画を立てる事にしました。
計画はまず、普通に愛していて忘れる事が出来ないと伝えてする方法ですが、それだけでは断られる可能性が高いので結婚前までに撮影していたケイコとの近親相姦写真をネタに強引にセックスするという計画で実行する事にしました。
そして自分は部屋を出て妹のケイコのもとへ向かいました。
ケイコは洗濯も終わりテレビを観ていました。
自分は何気なくケイコの隣に座り、妹の肩に手をまわして「なぁ、俺ケイコの事忘れられないし愛してる」と言って胸を触ったりしました。ケイコはビックリした様子もありましたがすぐに状況を察したようで「ダメだよ。触るだけにして。」と言ってきました。
でも自分はそこですぐに納得する訳にはいかないので強引にキスしたりしました。
するとケイコはやはりすぐにに察する事が出来るようで、「口でしてあげるから身体はダメだよ。」と言ってきました。
ケイコがそう言ってくるのは想定内だったので自分はケイコに過去の写真を見せました。「俺は今でもこの写真持ってるんだよ。
携帯にも写真あるし‥」と言うと、ケイコは「分かった、でも最後にしてと‥」と言って自分とのセックスを受け入れました。
セックスすると決まったら、すぐにベッドへ移動しお互い裸にになりました。
ケイコは当時より少し太ったような気もしますが逆に肉付きが良くなってエロくなった気もします。
早速ケイコの胸を揉んだり吸ったりして手マンしてあげました。
ケイコなりの抵抗なのか声をあげずおしころしている感じでしたがマンコは濡れてきていました。
そして自分はシックスナインが好きなのでケイコにフェラしてもらいながらケイコのマンコとアナルを思い切り舐めて自分の唾液とケイコの愛液でべちょべちょにしてあげてから正常位で挿入しました。
ケイコは相変わらず声をおしころしている感じでしたが表情はどこかエロい表情に見えました。
次にバックで挿入して動きながらケイコに
「やっぱり兄妹でのセックスは気持ちいいな。」とか「ケイコも気持ちいい?」など言いながらしていました。
そして自分は今回はケイコに中出ししようと考えていましたのでケイコに逝きそうな事を告げずにひたすら腰をふってケイコの中に思い切り射精してあげました。
そして自分がチンポを抜いたあとケイコが「中に出したの?」って聞くので自分は「ごめん我慢出来なくて出ちゃった。」と確信犯だったけど偶然のように妹に言いました。
ケイコは少し焦った感じもありましたが「本当にこれで最後にしてね。」と言いお風呂に向かい歩いて行きました。
自分も妹のケイコに中出し出来た満足感から、お風呂に行った妹に「今日はありがとう。気持ち良かった。」と言い、帰ることにしました。
たぶん妊娠することはないと思うけど‥
やっぱり妹とのセックスはやめられそうになくもしかしたらまた自分は、妹を犯してしまうかもしれません。
——–
前回、妹のケイコを最後という約束で犯したのですが‥
またケイコを犯すチャンスが巡ってきたのでまた強引に近親相姦してきました。
今回も前回と同様にケイコの住んでる実家に向かい自分の部屋で今回はどんなふうに犯すか計画をたててから実行しました。
ケイコが自分とセックスするのを拒むのは、予想できるので今回も過去のハメ撮りをネタにして犯す事にしました。
今回は自分好みの服をケイコに着させて着衣セックスをしようと思って用意したデニムのミニワンピースを持ちケイコのもとへ向かいました。
そしてケイコに「なぁ、これ着てみてよ。」とケイコに言うと「えっ何で?」と言いつつ何処かこれから何をされるか感じとっているらしくおとなしく言うとおりにミニワンピースに着替えました。
俺の言うことを聞くと言うことは、もうハメ撮りをネタにする必要性はないと思いケイコに抱きつき胸をもみながらキスしてやりました。
すると、ケイコは「何で?最後って言ったじゃん?」と抵抗してきました。さらに「もう中に出されるのも本当に怖いし嫌だ。」と言うので「大丈夫!今日はちゃんとゴムも用意したし本当に最後にするから」と言いなんとかセックスの合意を得ました。
自分のチンポはすでにギンギンに勃起していますがケイコはやはり合意はしたものの実兄からのレイプ的なセックスに濡れてないので下着だけ脱がせてクンニしてあげました。
すると、「ンッンッ」と声を押し殺しながらもちょっと感じてきてるようでしたので「俺のも舐めてくれよ!セックスはお互い気持ちよくなるものだろ?」と言うと返事はありませんが、ケイコは自分が何を求めているか分かるらしく仰向けになった自分の顔に股がりシックスナインの体勢になりました。
やっぱり妹のケイコのフェラはずっと教え込んできたのでとても気持ちいいです。
自分ももっとケイコを感じさせてやろうと思い、ケイコの愛液と自分の唾液まみれになりながらマンコを舐めてついでにアナルも舐めまわしてあげました。
アナルを舐めるとケイコがビクッとしたりしながら感じるのでとてもたまらないです。
そしてケイコのマンコも充分に濡れたので、ケイコのマンコに自分のチンポを挿入する事にしました。
「よし!入れるぞ。」と言うとケイコは「お願いだからゴム付けて!」と泣きそうな顔で言うので「大丈夫だ!ちゃんとゴム持ってきてるから」と言い自分はコンドームを装着しました。
でもこのコンドームは自分がネットなどで調べて作った穴空きコンドームです。
作り方はネットに意外と掲載されているので簡単でした。
でも自分は破れて生中出しにならないようにしたいので上手く精液貯まりの所にだけ穴をあけそこから漏れるようにしました。
そして自分はケイコのマンコへ正常位で挿入しわざとらしく「やっぱりケイコのマンコが一番気持ちいい」とか「兄妹だからセックスの相性が最高だな」と言いながら腰を降り続けました。
ケイコはやはり感じてしまっているのに罪悪感があるのか声を押し殺しながら「ンッンッンー」と我慢してる感じでした。
そして自分も射精したくなってきたのでケイコに「ゴム付けてるからこのまま出すから!」と言い抜かずに射精しました。
少しでも多く精液がゴムから漏れるように射精後もすぐには抜かずに腰を押し付けケイコを抱きしめました。
ケイコのマンコからチンポを抜くと想像どおり全部ではないですがゴムから精液が漏れ出ていました。
今回はシャワーで洗い流されたくないので自分でケイコのマンコを拭いてあげて自分の付けてたゴムはケイコにバレないようにすぐにティッシュペーパーにくるんで捨てました。
そして、自分が着替えているとケイコが「本当にもう終わりにしてください。私もきちんと断らなくて悪いと思うけど、終わりにしてください。」と何故か敬語でお願いされたのですが、自分は「うーん」みたいな曖昧な返事をして部屋を出ました。
帰り道にふと「さすがにそろそろ関係を終わりにするべきかなぁ?」なんて考えたりもしたのですが、まだハメ撮り画像もありますし、既に自分はそのハメ撮りをネットにアップしていますので、また妹のケイコを犯してしまうかもです。
もし、またケイコを犯してしまった時は続きとして書かせていただこうと思います。
読んでくれてありがとうございました。