38歳、中小企業の営業課長です。
去年のエピソードです。
私大卒業して入社。同期は20名。男13人、女7人でした。
入社前の研修で同じ大卒の細川文恵に心を一瞬で奪われました。
文恵のスーツの胸元の膨らみ!巨乳の同期に一目惚れ。
男だけの同期の飲みでは必ず文恵の巨乳が話題になりました。
「一度拝んでみたい」
「パイズリしたい」
「乳首は何色なんだ?」
などなど。
それぞれの部署に配属されても文恵は本社内で巨乳の新人として男性の社員の注目を浴びてました。
巨乳だけではなく平均点以上の顔立ちと丸みを帯びたタイトスカート越しのお尻とムチッとした脚線美。
たまらなくソソられました。
文恵は私の密かなオナペットでした。
見たことのない文恵の裸と巨乳を想像してオナニー。
巨乳OLモノのAVを見ては文恵をイメージしてオナニーの日々。
そんな生活が2年続いて25歳になる年に大卒同期の田倉から衝撃の告白。
「文恵と付き合っている。」
ショックとジェラシーで凹みました。
俺は文恵の裸と巨乳を想像してオナニーの日々。
田倉は文恵とセックス!文恵の裸と巨乳を知っている!天と地の差に愕然としました。
田倉と文恵は27歳で結婚。
文恵の巨乳は栄光に田倉だけのモノに。
田倉には文恵だけでなく仕事でも負けっぱなし。
32歳で田倉は課長。
私は主任。
36歳で私がやっと営業課長に。
しかし田倉は副部長に。
将来の最年少役員誕生?などと噂されていました。
まさにスターでした。
文恵のボディを独占して出世街道!。
私は独身・・。
コンプレックスとジェラシーを抱きながら37歳になりました。
その年の初夏に男女5人でささやかな同期会。
その席に出産退職した文恵が参加。
文恵と会うのは5年ぶり。
いまだに年に数回は文恵でオナッている私は興奮しました。
白系のスーツとお揃いのタイトスカートでブラウス越しの巨乳は健在。
ナチュラルストッキングに包まれたムチッとした脚線美も健在。
やっぱりいいな・・文恵は・・。
21時におひらきで途中まで同じ地下鉄の文恵と二人に・・。
「子供は大丈夫?」
「母親に見てもらってるの。」
「そうか、じゃあもう一件いく?」
ダメ元の誘いがまさかのOK。
行き付けのバーに連れて行きました。
「山本君、結婚は?」
「はあ?なかなか縁がなくて。苦笑」
「細川はいいな。田倉みたいなイケメンで出世街道の男が夫で。笑」
「そんな事ないよ・・」
「え?」
そこから文恵の身の上話。
田倉に愛人が発覚して一度は許したけどその愛人と切れてなくて半年前から別居中との事。
田倉はマンションを借りてる模様。
「私たちダメかも・・」
「田倉みたいなイケメンでエリートはモテるの仕方ないよ。」
「山本君みたいな普通の男が良かったな。笑」
そこから意気投合。
酔ってダウンした文恵をタクシーに乗せて取り敢えず私のマンションへ。
「細川、大丈夫?取り敢えず俺のマンションだから・・回復したらタクシー呼ぶから・・」
「あ・・ありがとう・・」
ソファーをベッド代わりにして仮眠している文恵。
スーツは脱いでいて白いブラウス、白いタイトスカート、ナチュラルストッキングの文恵。
タイトスカートがめくれてストッキング越しの太ももが剥き出し。
ゴクン・・俺のNo.1オナペットだった文恵が目の前に・・大丈夫か?恐る恐る文恵のストッキング越しの太ももをタッチ。
ナイロン繊維と太ももの肉厚の混じりあった感触に勃起。
私も37歳で人並みに彼女もいましたし風俗も結構行ってるので女の体の感触は経験済みですが、目の前の女はあの文恵です。
興奮の度合いが違いました。
ストッキング越しの太ももから脹ら脛と足の触り心地を堪能してつま先へ。
初夏の陽気で湿ったつま先を鼻先に宛がうとつ〜んと蒸れた匂い。
臭いというより香ばしい感じでハートに火が付きました。
ブラウス越しの胸をタッチ。
凄い弾力!89センチの威力!。
ブラウスのボタンを外すと巨乳を隠している白くてオシャレなブラジャー!!上乳部分と谷間がくっきりの光景!。
ああ・・細川の巨乳だ・・何度も想像した巨乳だ・・出会って15年・・・・・文恵の巨乳に最接近!。
ブラジャーの縁に手をかけて少しずつブラジャーをずらして行きました。
露出面積が広がり文恵の巨乳が徐々に露になって行きました。
そして乳輪が・・!!文恵の乳輪だ!艶かしいピンク色でした。
そして待望の乳首が!!。
文恵の乳輪と乳首の色は37歳の年齢を感じさせないピンク!!!。
文恵の乳首だ!やっと見れた!こんな形だったんだ!こんな色だったんだ!15年間想像していた永遠に見る事がないと思っていた文恵の巨乳と乳首だ!気がついたら乳首を吸っていました。
ああ・文恵!!強く吸いすぎたのか目を覚ました文恵。
「ああ・・!!山本君どおして!?」
おっぱいを暴かれ狼狽とそして怒り顔。
私は三文芝居の土下座。
入社してから文恵が好きだった。
忘れる事はなかった。
ずっと文恵が欲しかった。
とウソ泣きで力説。
おっぱいを手で隠して目をパチクリの文恵。
「涙を流して告白されて・・怒れなくなったわ。山本君ズルい・・」
文恵のOKが出た!
「今日、一度だけ願いを叶えてくれ!」
文恵を抱きしめキス。
「う・・うん・・」
強引にディープキス!。
微かにお酒の匂い。
首筋から耳たぶへ愛撫。
「はあん・・」
文恵の手をおっぱいから離して再び巨乳観賞。
「細川のこのおっぱい・・何度見たいと思ったか・・数え切れないくらい想像してたよ・・」
「本当に?」
「ああ・・やっと見れた・・乳首の色も遂に分かった・・」
「エッチ。笑」
それからは獣になって全身愛撫。
タイトスカートとストッキングを脱がしていよいよパンティ一枚だけに。
じわりじわり脱がして濃密なヘアと淫靡な肉飛騨!。
クンニで知った文恵の濃厚な秘密の味。
「ああ・・いや・・山本君・・見ないで・・恥ずかしいよ・・あん・・あ・・舐めちゃダメ・・シャワーを・・」
そして貫通。
やった!田倉!文恵のボディを頂いたぞ!お前に追い付いたぞ!屈折した達成感。
文恵と秘密を誓い日常へ。
社内でさっそうと闊歩する田倉を見掛けると文恵のボディを味わったぞ!。
お前たけの巨乳を味わったぞ!乳首の色も拝んだぞ!オマンコの色、形、匂い、味も知ったぞ!とニンマリです。
情けない自分・・苦笑。