人妻になったロリ系マネージャーの心と体を慰めた話

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数年前に高校時代の部活動のマネージャーと久々に再会した時の話です。彼女(仮に、あかりちゃん)は1つ歳下でマネージャーをしてくれていました。当時から部活内はもちろん、校内でも人気の可愛い娘でした。

あかりちゃんのスペック

再会時26歳

身長160cm弱、推定Aカップの細身

顔も身体もロリ系

高校卒業後はパッタリ連絡を取る事もありませんでしたが、お互い社会人になり上京した事を知り連絡をとりました。

その時はそんなつもりは全くなく、純粋に昔の仲間と会う感覚だけでした。

ですが久々に見たあかりちゃんは、一層女に磨きがかかり、魅力的な女になっていました。顔は相変わらず幼く、学生でも充分通用します。スレンダーな身体は変わらずでしたが、スラッと伸びる脚とプリっとハリのよさそうなお尻となっていました。

学生時代から好意を抱いていたいた私には破壊力抜群でした。外見はもちろん、昔話に花が咲き久々の再会は最高のものでした。一気に付き合いたい気持ちとなりました。

が、その後すぐに連絡があり、結婚するとの報告が。昔の仲間と結婚式に招待もされましたが、到底行く気にもならず断りました。これで二度と会う事もないだろうと思っていました。

それから1年ほどした日、前触れも無くあかりちゃんから連絡が入りました。

「ご無沙汰してます。お元気ですか?」

「うん、どしたの?」

嬉しい反面、今更何の用だと思っていた俺は少し冷たく対応していました。簡単に要点をまとめると、

・結婚生活が上手くいっていない

・理由は旦那の風俗通い

・そんな相談出来る友達が近くにいない

・頼りになる先輩として話聞いてほしい

めんどうと思いつつも、可愛い後輩からの頼みと言う事でランチの約束をしました。

その日を迎えるまでに悪友にこの話をした所、それ確実にヤレるぞと。正直全く期待してなかった訳ではないですが、その日以降なんとか上手くできないかとばかり考えていました。

ですが当日はそんな雰囲気どころではなく、あかりちゃんはずっと涙を流しながら、延々と愚痴を繰り返していました。あっという間に夕方になり、解散する事となりました。別れ際に

「あかりちゃん、1人で抱え込まんようにな!近くにいてるし、いつでも話聞くから、辛くなる前に気軽に声掛けてな」

結果的にこの言葉が効いたようです。

その日以降、ほぼ毎日あかりちゃんからは相談や愚痴のメールが届くようになりました。昔のように最高の笑顔を取り戻して欲しい一心で、ひたすら相談にのっていました。そんな関係が1ヶ月程続いていた頃、

「今度のお休みにお出掛けしませんか?旦那が出張で帰らないですし、晩御飯も用意しなくていいので。笑」

「そっか、あかりちゃんが大丈夫なら気分転換付き合うよ!どっか行きたいとこある?」

「お願いきいてくれるなら、ドライブ行きたいです。旦那は連れてってくれないですし、海沿いに行きたいです。」

「おっけー!ほんなら当日楽しみにしてるわぁ!」

結婚してるとは言え、恋心を抱いていた娘とデートできるのを楽しみに当日を迎えました。約束の場所まで迎えに行くと、白のブラウスにピタッとしたジーンズ姿のあかりちゃんが笑顔で現れました。こんな娘を助手席に乗せドライブ出来る事にテンション上がりました。

その日は終始あかりちゃんも笑顔でリフレッシュしているようで嬉しくなりました。楽しい時間はあっという間に過ぎ、海辺のレストランで晩御飯を終え、そろそろ帰ろうかと歩き出した時でした。

「私ってそんなに魅力ないですかね。」

「どしたの?あかりちゃんは凄く魅力的やし、自信持っていいと思うよ!」

「そんな事思ってないですよね、優しいからそう言ってくれてるんですよね。」

「違うから!ほんまに思ってる!時間戻せるなら俺があかりちゃんの旦那になって、最高の笑顔をずっと近くで見てたいって本気で思ってる!」

「そんなのズルいですよ。もっと早く聞きたかったです。」

どうやら俺の事を好きだったと。でも自分に自信もないし、付き合えるなんて思いもしなかった。だから勝手に諦めて身近にいた人と結婚する事にしたと。

そんな話をしながら、あかりちゃんの目からは涙が溢れていました。いてもたってもいられなくなった俺は、立ちすくむあかりちゃんを強く抱きしめました。少しビクッとしたようでしたが、少しすると落ち着いてきたようでした。

まずかったかなと思い、ソッと肩を掴み引き離しあかりちゃんの顔を見ると、潤んだ瞳で見つめられた後にゆっくり目を閉じました。引き寄せられるように、ソッと唇を重ねました。

「ご、ごめん。止められなかった」

「いいんです、私もずっとしたかったです。今日、凄く楽しくさせてもらいました。付き合ってくれてありがとうございます。」

「俺も楽しかった。あかりちゃん、今日もう少し一緒にいたい。今日はあかりちゃんを帰したくない。」

「。。。」

「無理やんなぁ、ごめん!笑忘れて!つい調子のってもた!送っていくわ!」

「。。。私もまだ帰りたくないです。一緒にいさせてください。」

嬉しくなった俺は人目も気にせず、再びあかりちゃんの唇を奪いました。柔らかい唇を堪能し、少し舌を伸ばしてみると、それに応えるように舌を動かしてきました。

「あかりちゃん。ごめん、もう。2人っきりになりたい。」

「は、はい。着いていきます。」

2人でホテルに入りましたが、お互い緊張して言葉を交わす事はありませんでした。夢に見たあかりちゃんとヤル事を考えると、ホテルのソファで色々と考えてしまい動き出せませんでした。ソッと横を見るとあかりちゃんも下を向いたままでした。

「や、やっぱり」

そう言った瞬間でした。あかりちゃんから唇を重ね、抱き付いてきました。驚く俺に構わず、あかりちゃんの舌が口の中に入り、舌を絡めてきました。緊張がとれた俺は負けじと舌を絡め、小ぶりな胸に手をやり服の上から揉み始めました。

「先にシャワー浴びてきますね」

そう言い、浴室へと向かいシャワーの音が響いてきました。我慢できなくなった俺は後を追い、勢いよく浴室の扉を開け後ろから抱きつきました。透き通るような白くスベスベの肌に触れるだけで、既にモノは硬く反り返っていました。

あかりちゃんの身体を反転させ、唇を重ねながら両手で全身への刺激をはじめました。小ぶりな胸の先端にはピンク色のキレイな乳首、下の毛は薄く、ハリのあるお尻は最高の揉み心地でした。あかりちゃんは敏感に反応しなかまらも、負けじと舌を絡め、硬くなったモノを必死にしごいていました。

お互い理性を失い、ただただお互いを絶頂に導くべく必死でした。我慢できなくなった俺は、あかりちゃんを抱き抱えベッドへ運び、寝転んだ身体へ愛撫を再開しました。

耳から鎖骨、胸から腋、脇腹からおへそ、太ももから膝裏、そして足の指先にいたるまで、ありとあらゆる箇所へ舌を這わせ、身体の隅々まで味わいました。

「あかり、凄くキレイ。ずっとこうしたかった。気持ちよくなって」

「ホントに気持ちいい。こんなにしてもらうの初めてです。」

「まだまだ、もっとあかりの恥ずかしいとこ見せて」

そう言い、あかりの脚を大きく広げテカテカと光る所に吸い付きました。ビクビクッと痙攣し始めたあかりへの攻撃を更に強めていきます。硬くなった突起への刺激、ヒクヒクと収縮する中への刺激、アナルにいたるまで舌を這わせ指で激しく刺激しました。

あかりは愛撫を続ける俺の腕を掴みながらイったようでした。その時の声、表情は今でも忘れられません。

「ハァ、ハァ、もうだめです、私もさせてください」

よろよろ起き上がると、硬くなったモノに手を伸ばしシゴキだしました。

「お、おっきい、」

目を丸くさせながらフルサイズになったモノを見つめていました。そして初めて見たモノを味見するかのように、ペロペロと舌で隅々まで舐め上げた後に、小さな口を大きく開け一気に頬張りました。苦しそうに首を振り続けるあかりを見て一気に興奮は最高潮となりました。

あかりをゆっくりベッドに寝かせ、唇を重ねながら湿った所にモノをあてがい、ゆっくりと沈め込んでいきました。小さく細いあかりの身体を突き刺す感覚で、モノ全体をキツく締め上げてきました。

「あかり、こんなに気持ちいいの初めて。大丈夫?」

「は、はい。私も気持ちいいです。」

「良かった、もうイキそう。このままはさすがにまずいよね?」

「中は、さすがに。。んっ。」

「口に出してもいい?」

「はいっ、大丈夫です。」

腰を強く打ち付けながら再び舌を絡め合いました。本当にずっとこのまま一つになっていたかったです。惜しみながら限界に達したモノを引き抜くと、あかりちゃんは起き上がり飛びつき、発射寸前のモノを咥え込みました。

その瞬間あかりちゃんの口の中に大量の精液を流し込みました。しばらくの間射精が続きましたが、あかりちゃんは口を離すどころか、コクッコクッとそのまま大量の精液を飲み込んでいってくれました。

「凄い量でしたね。ビックリしました。」

少し笑みを浮かべながらこちらを見るあかりちゃんは最高に可愛く見えました。思わず抱きしめていました。

「あかりちゃん、またこれからも会えるかな?」

「はい、もちろんです。今日は本当にありがとうございました。」

少しだけ元気になったあかりちゃんを見て、安心すると共にこの笑顔を見続けていたい気持ちでいっぱいになりました。

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