人妻と公園のホームレス

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皆さんの投稿を読んでいたら私も体験談を書いてみたいと思い投稿させていただきました。

稚拙な文章ですがお付き合いいただけたら幸いです。

私は専業主婦です。

主人は忙しくて留守がちですが、可愛い娘と三人で幸せに暮らしていました。

いつも主人はだいたい6時前には家を出て、帰りは夜の0時を過ぎるような生活でした。

娘の幼稚園バスのお迎えが8時頃なので、朝ごはんを作りお弁当を作っていると主人を見送れるかどうかというかんじです。

夜は新婚当初は帰ってくるまでは起きているようにしていましたが、娘が幼稚園に通うようになってからは娘の生活リズムに合わせていました。

家はマンションなのですが、隣に大きな公園があってその反対側に幼稚園バスの停留所のようになっていました。

娘と連れ立って歩いて行く時に経路が三つありました。

一つは大通りへ合流する道沿いです。

ここは抜け道になっていて、時おり猛スピードで駆け抜ける車があるために使いませんでした。

二つ目は公園のメインストリートです。

普段はここを使用していました。

街灯もあり、朝夕の通勤・通学時間には人通りもあったからです。

三つ目は公園の端を通る道でした。

この道が一番停留所への近道なのですが、問題がありました。

昔はここがメインの小さな公園ですが、この付近が整備されて公園が拡張された時にはほぼ人通りもない薄暗い雰囲気になってしまいました。

なので子どものいる家庭ではまず通らない道でした。

その日は朝から娘がぐずり家を出た時には、普段の道ではバスに間に合いそうもない時間でした。

私はあまり使いたくはなかったのですが、三つ目の道を通ることにしました。

この道は一番、停留所への近道だったからです。

マンションを出て、少し早歩きに道を行くと、手入れが入っていないのか木々は鬱蒼と生い茂り、道にはゴミが所々落ちていました。

さっさと通り抜けてしまおうとさらに足早に歩いていると木々の隙間からヌッと人が現れました。

身なりは所々破けた汚れた服を着ていて、髪の毛はぼうぼうで所々白髪がまじり、髭は数日間剃っていないだろうことがわかるほどでした。

「ママ!いつもいるおじちゃんだっ!」

娘は指をさしますが、それを制止して歩き出そうとしますが娘は歩みを止めてしまいました。

整備されたこの公園は大通りに面していてとても活気がありましたが、ある問題も抱えていました。

公園の昔から拡張される前からある場所は今ではホームレスたちの住処になっていました。

光と影があるようにこの道は公園の影の部分でした。

夜になると人影がなくなるのであまり治安もよくありませんでした。

噂ではホームレスが不良たちに殺されたとかホームレスのボロい住居で火事寸前までにとか色々と言われていました。

普段この道が使われないのはそのホームレスたちの住処の近くを通らないとならないことでした。

「ひひっ、お嬢ちゃん学校かい?」

「うん!ママに送ってもらっているの!」

二人は親し気に話し出しましたが、私はその男があまりに気持ちが悪くすぐに娘の腕をひっぱり歩き出しました。

「あのおじさんと話してはダメっ!」

そうきつく言うと娘は泣きそうな顔でむくれてしまいました。

そうこうして停留所で娘をバスに乗せて私は公園のメインストリートから家へ戻りました。

家につくとゴミをまとめて、マンションのゴミ捨て場へ向かったのですがゴミ置き場のメンテナンスの為に使用不能になっていました。

そういえばフロントの掲示板に注意事項が書いてありました。

私は仕方なく別の場所へ捨てに行こうとしましたが、収集時間に間に合いそうになく私はまたあの道を通ることにしました。

「今日はついていないなぁ」

私は小走りをしながら思いましたが、本当にツイていませんでした。

またあのホームレスに会ってしまったのです。

「おや、奥さん…お急ぎですかな、ひひっ」

男はにこやかに話しかけてきます。

「ええ、ちょっと…」

私はつれなく答えて歩き出しました。

男はにこやかな笑みをたたえてはいますが、目つきがとても気持ち悪く、私を舐めるような視線で見ているのです。

「ああ、ゴミ出しですか…早くしないと収集車がきちまいますよ」

男は後ろから気持ち悪い笑い方をしながら声をかけてきました。

何とかゴミ出しに間に合い、私はそのまま買い物を終えて公園を歩いていました。

珍しく人通りが少ない中を歩いていると、あのホームレスがキョロキョロと見渡しながら歩いていたのです。

私は物陰に隠れていましたが、男がどこに住んでいるのかを確認したくなったのです。

男は公園の空き缶を拾い集めて回っているようでした。

ほぼ公園すべてのゴミ箱を見て周り、後をつけるのを諦めようとしたほどですがついにその場所へたどり着きました。

それは公園の片隅で鬱蒼とした木々が生い茂り、そこは立ち入り禁止区域でした。

旧公園の一部を整備する計画がありその為に工事区間を定めましたが、工事業者の不正が出て工事が止まっていた場所でした。

周りには男のブルーシートで覆われたテントしかありませんでした。

入り口は開け放たれていたので、中の様子を見ることは簡単でした。

男は一つの大きな袋を開けて中を探り、捨てられていたパンを頬張りはじめました。

その瞬間に私は驚きました。

そのパンに見覚えがあったからです。

どうやらあのゴミ袋は今朝、私が捨てたゴミ袋のようです。

声も出せない私の前で男は袋を漁り、縛られた小さな袋をほどき中からゴミを取り出しました。

私は男の手に掴まれたソレを見てショックを受けました。

ソレは一昨日の夜に主人との営みに使ったゴムだったからです。

男はニタニタと気持ち悪い笑みを浮かべながらゴミを漁り続けましたが、他にはこれといった物がなかったのか袋を結んで外へ放り投げました。

私は呆然と一連の行動を見ていましたが、恥ずかしさとショックで身動きができませんでした。

そんな私の前で男はさらに驚くべき行動を起こしたのです。

履いていたズボンを脱ぎはじめたのです。

そして露わになった男のオ○ン○ンを見て驚きました。

ソレは太く、汚れだけではないだろうほどに色黒く、反り返るようにそそり立ち、亀○は剥き出しで、カ○がくっきりとわかりました。

男は手に雑誌を持ち、片手でオ○ン○ンを擦りはじめました。

男の顔はニタニタとイヤラしそうな気持ち悪い笑みをたたえて、ページをめくっています。

雑誌だけでは我慢できないのか目の前に先ほどのゴムを置いてオ○ニーを続け始めました。

私はもうショックで溜まりませんでした。

主人との営みに使われたモノをオカズに見ず知らずのホームレスがオ○ニーをしているのです。

きっと頭の中で私たちのことをイメージしているのでしょう。

私は怒りとも何とも言えない気持ちが充満していました。

男はいつの間にか手に白いモノを持っていてそれの匂いを嗅いでいました。

よく見るとそれは薄い白いシートでした。

何だろうと思って、よく見て見るとソレは生理ナプキンでした。

私はその瞬間にアッと思いました。

きっとそれは私の出したゴミの中から男が漁ったのだろう、そうに違いないと思ったのです。

きっと男は私のナプキンを使ってこうしてオ○ニーしていたのです。

朝、会った時に男は私をあのまとわりつくような視線で見ていただけでなく、イヤらしい想像をしていたに違いありません。

私が怒りやら恥ずかしさで頭が混乱していた瞬間に男に動きがありました。

男の顔が惚けたようになった瞬間に大きく黒光りしているオ○ン○ンの先からドビュっと液体が吐出されたのです。

液体は大量に吐出され、勢いがあり驚くほど高く弧を描いて飛び、雑誌の上に落ちました。

雑誌のモデルや男が何を想像していたかわかりませんが、きっと…。

男は吐き出された自分の体液を片付けはじめましたが、その時に私のほうを男が見たような気がしました。

私はハッとしてその場を離れたのです。

家へたどり着くと、私は息を整え今見てきたことが夢ではなく現実であると思うと憂鬱な気持ちになりました。

シャワーでも浴びようかと部屋へ行き、着替えようとした時に私のアソコが濡れていることに気がつきました。

濡れて筋ができた場所をなぞりながら私は嫌でも考えてしまいました。

黒光りするオ○ン○ンをギンギンに昂らせて、私の胸や体やお尻を舐め回すような男の纏わりつくような視線…。

男は頭の中で私を跪かせて、恥垢に汚れ、ひどい臭いを放つオ○ン○ンを無理やりに頬張らせるのです。

私の口内にウッするような臭いが充満します。

男は私の喉の奥へオ○ン○ンを突っ込みます。

むせ返り、嗚咽と涎を垂れ流す私を無視して男は愛撫を要求するのです。

イヤな匂いをさせる肉棒を頬張るうちに私は何故か何も考えられずに、男の亀○やカリを舐めまわしているのです。

男は満足すると急に私を押し倒して、着ている服をはぎ取り、露わになった胸にむしゃぶりつきます。

胸を揉みしだきながら、乳首を舌で転がし、吸い付き、歯で転がすのです。

その愛撫に私は嫌がりながらも、吐息を漏らしてしまうのです。

男は私の反応を楽しみながらニヤニヤと笑いながらスカートをまくり濡れ始めている下着に手をやるのです。

濡れているアソコに気づいてしまった男は荒々しくアソコへ指を入れてかき回します。

主人以外の男性の指を私は嫌がりながらもアソコは濡れ濡れになり、受け入れているのです。

男は指に纏わりついた私の液体を見せつけながら、舌で舐めとり美味しそうに口に含み、音を立てるのです。

屈辱と羞恥に見舞われる私を無視して男は私の下半身を抱えて、アソコを見られるようにするのです。

私のアソコはヒクヒクと蠢き、ダラダラと液を溢れさせます。

そのアソコに男は舌を沿わせたかと思うと中へ入れ込みジュパジュパと音を立てて舐めだし、液を吸い出します。

さらにピンと立ち始めたク○ト○スを舌でベロベロと舐め、刺激を加えます。

男の愛撫に私もう声を我慢できずに、大きな嬌声をあげ体を震わせてしまいます。

そして男は私に見えるように大きくなったオ○ン○ンをズブリと一気に挿入してきました。

男の太いオ○ン○ンが私のアソコの肉壁をメリメリと押し開くように侵入してくると、鈍い痛みに私は声をあげてしまいます。

男が腰を一気に沈めた時に、アソコの奥へドンとオ○ン○ンがあたりました。

そして男が腰を引くと、反り返ったカリが肉壁を引っ掻くように出て行きます。

男が何度も腰を振る度に、主人では感じることのない感覚がアソコに響き全身を震わせてしまうのです。

私の反応に男はニタニタと笑い、私に淫らな声をかけて何度も何度も腰を沈めるのです。

男の責めに遂に私は快楽の絶頂に達してしまいます。

私の体に電流が走ったような感覚に陥り、私は声をあげて体をビクつかせるのです。

私のアソコは男のオ○ン○ンに射精を促すように締まり、蠢きます。

男は私のアソコの動きに耐えられなくなったのか、アソコの奥深くでビクビクっとオ○ン○ンを震わせて射精するのでした。

ベッドの上で胸をはだけさせてアソコへ入れていた指を抜き取り、ひさびさの一人での行為に快感と切なさに浸りながら私はただただ天井を見上げていました。

その日はなんだかボーっと一日を過ごしていました。

ふと気づいたら一日が終わるというほどでした。

その日は主人はいつもより早くに帰宅してきました。

今朝のこともあったからだろうと思いましたが、久々に主人と共に寝ることができると思うと少しドキドキしました。

しかし娘が寝入ってから主人より発せられた言葉は期待外れでした。

「明日から出張になった当分帰れないと思う。このまま出発する」

そう言って主人は出て行ってしまいました。

娘が起きてから宥めることの大変さと色々なことで憂鬱な気分でその日は寝付けませんでした。

次の日の朝は予想通り娘を宥めるのに苦労して、やっと送り出すだけで疲れてしまいました。

何となく家へ帰る気になれずに公園を散歩しているとあの男がいました。

私は隠れる必要もないのに身を隠して男を目で追いました。

男は日課のゴミ漁りでもしているのかキョロキョロと辺りを見渡してうろついています。

私は気がつくと男の後を追っていました。

男は公園の中の階段の下に座り込みました。

そこは日陰になっているので、休んでいるのかなと最初は思っていました。

しかしそれは間違いであるとすぐにわかりました。

一人の制服を着た女の子が走って来たのです。

男は身を乗り出して、下からスカートの中を覗いているのです。

女性が通るたびに男は身を乗り出して、歯を見せながらニヤニヤと笑いながらスカートの中を覗きこむのです。

私はそのニヤついた顔が気持ち悪くてそこを急いで離れました。

私は急いでそこを離れるとベンチに座りました。

少し休んでいると、昨夜は眠れなかったせいか日差しのせいもありウトウトとしてしまい、いつの間にか眠りこんでしまいました。

ふと意識が戻った時に目を開けようとして、驚きました。

目の前に男が座り込んで私のスカートを覗き込もうとしているのです。

声をあげてしまいそうなのを堪えました。

今声をあげたら何をされるかわからないという恐怖に私は寝ているフリをすることにしました。

寝ている時に開いた足を閉じることもできず、呼吸を整えるの必死な私をよそに男は大胆にも近づいて覗きこんでくるのです。

「ひひ、ひひっ、たまんないねぇ」

男の下品な声が聞こえてきます。

四つん這いになり覗きこむ男は興奮しているのか私が起きている事に気がついていないようです。

その時に、カチャカチャと何かをはずす音が聞こえてきましたが私の角度からはわかりません。

「はー、はー」

男の息遣いがさらに大きくなってきています。

不意に男が上体をあげると手を伸ばしてきたのです。

男が私のスカートの裾に指が触れるか触れないかという時に、サイレンの音がしました。

男はハッとして辺りを見回すと口惜しそうに私を見てから走って行ってしまいました。

私は男の足音が聞こえなくなると周りを見てから、家へ一目散に走って帰りました。

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