人妻さんとの出張 初日

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今年の春、同じ会社の人妻さんを

出張期間に頂いた。

私:42 バツイチ

人妻さん:沙織 28 子供なし

155cmくらい スリム巨乳 88のEカップ

沙織との出会いは1年以上前

配置換えで一緒になった時からだ。

一回り以上年齢が離れているが

何かとよく話しかけてきて

非常に仲が良い関係だった。

今年の4月の終わりに

新装置の勉強会があるとの事で

私と沙織がメンバーとして選ばれ

メーカーへ2泊3日で出張した。

前日入りの為

朝から会社で諸手続きを済ませて

昼過ぎには沙織と駅にいた。

「沙織ちゃんとこは出張大丈夫なの?」

「うん。旦那も昨日から中国だから」

旦那さんも1週間程出張らしかった。

新幹線で15時半には現地へ着き

ホテルにチェックインすると

私は3階の角部屋、沙織が隣だった。

「少しゆっくりしようかな」

沙織は笑いながら部屋に入っていった。

17:00過ぎになり

ホテルから会社に定時連絡を入れた。

飯には早いし

近くにあったパチンコ屋に行くかと

用意をしていた頃

沙織が部屋を訪ねてきた。

「どうかしたのか?」

「T(私)さん、ご飯どうするの?」

「まだ早いし、時間潰そうかと・・」

「あ!パチンコでしょ?

良かったらご飯一緒に食べない?」

沙織からのお誘いに

19:30に約束してパチンコに行った。

正味、2時間で1万ちょっと勝ったので

食事は私が奢ることにした。

「ご馳走さまでした」

「勝ったから大丈夫。気にすんな」

途中でタバコと酒を買いに

コンビニに寄ってホテルへ戻った。

沙織も飲もうかなと言うので

一緒に買って帰った。

シャワーを浴びて

スマホをいじっていると

また沙織が訪ねてきた。

自前のスウェット姿で

さっき買った酒を持っていた。

「Tさん、せっかくだし一緒に飲もうよ」

「あぁ、いいよ。飲もうか」

沙織はベッドに腰掛けて

私は椅子に座って飲んでいた。

「あ、私それ好き!頂戴!」

沙織は私のつまみに手を伸ばした。

シャンプーの匂いが脳を刺激して

少し胸元の開いたスウェットから

立派な胸の谷間が見えた。

「Tさんも食べていいよ?」

沙織がベッドを叩いて言った。

「じゃあ、貰おうかな」

私は沙織の隣に移動して飲んだ。

沙織が酎ハイを2本空けたところで

「そろそろ寝るか?明日は初日だし」

「早いよ、まだ22:00だよ」

そう言って沙織は3本目を開けた。

「じゃあ、あと1本な」

私もビールを開けた。

「それ部屋着か?かわいいな」

私が言うと

「浴衣だと風邪ひきそうたから。

コレかわいいと思う?」

「ん~、沙織ちゃんがかわいいな」

「や~、嬉しい!」

沙織は私のももを叩いて笑った。

沙織の手に自分の手を重ねて

「マジで沙織ちゃんはかわいいよ」

顔を近づけて言うと

沙織は真面目な顔をして

黙って目を閉じた。

そのまま沙織を抱き寄せると

「沙織ちゃん・・・」

唇が当たる位まで近づいても

沙織は驚くでも嫌がるでもなく

私の首に腕を回してきたので

そのまま沙織にキスしてみた。

「・・ンンッ・・」

沙織は私のキスを受け入れ、

逆に私の口に舌をねじ込んできた。

「ン・・ンン・・ハァ・・」

スウェットの上から胸に手を当て

ゆっくりと撫で回した。

「ンン・・・」

小さく沙織が体を震わせた。

唇を話してスウェットを脱がせた。

ブルーが基調のランジェリーで、

「こっちはかわいいより、セクシーだな」

私はそう言いながら浴衣を脱いだ。

「凄い・・もう元気・・」

既に盛り上がったパンツを見て

沙織は驚いたように言った。

「脱がせてくれる?」

沙織はパンツのゴムに指を掛け

ゆっくりとパンツを下ろした。

いつ以来か覚えてないくらいに

ギンギンに勃起したモノが飛び出し

「本当に元気・・」

沙織は軽く手でしごき始めた。

私はランジェリーの上から

軽く割れ目に指を這わせた。

「ン・・・アァ・・」

小さな声を沙織は上げた。

後ろから抱くようにして

沙織のバストを揉み上げた。

「アァ・・・アン・・」

隙間から手を差し入れて

固くなった乳首を摘まみながら

割れ目に這わせた指を動かした。

「アァ・・アン・・」

沙織の声が少し大きくなった。

ゆっくり下着を脱がせて

首筋に舌を這わせながら

割れ目に指をヌルリと入れた。

「アンッ!・・イヤッ!・・」

沙織の正面に回りながら

沙織の手を取りモノに導いた。

「凄い・・硬い・・」

形を確かめるように軽くしごくと

タマに手を這わせてきた。

「気持ちいいよ・・沙織ちゃん・・」

軽く髪を撫でると

沙織は軽く私の胸板にキスをして

乳首に舌を這わせてきた。

「アア・・いいよ・・」

同時にタマを撫でていた手が

サオをしごき始めた。

優しくゆっくりしごきながら

チロチロと乳首を攻めてきた。

「フフ・・乳首いい?硬くなってる」

沙織は乳首を舐めながら

上目遣いで私に言った。

「ああ・・凄くいいよ・・沙織・・」

私は体を離して沙織を寝かせた。

「後からまた気持ち良くしてくれよ。

まずは沙織を気持ち良くしないとな」

そう言って沙織の股間に顔を埋めた。

クリをねっとりと舐め上げながら

指を割れ目に差し入れて

ゆっくり出し入れをした。

「アッ!・・そこ・・イイッ!」

沙織の反応を楽しみながら

徐々に舌と指の速度を上げた。

「アッ!ダメッ・・イヤッ!」

沙織は体を震わせながら

シーツを握りしめていた。

「アンッ・・久しぶりだから・・

凄く感じるッ・・アアッ!」

さらに速度を上げて攻めると

「アアッ!ダメ・・イクッ!・・」

沙織の腰がビクンと跳ねた後

力が抜けてダラリとなった。

今度は私が横になると

沙織は私の上に覆い被さり

激しく舌を絡めてきた。

「今度は私がしてあげる・・」

沙織は再び乳首を舐めながら

サオをしごきはじめた。

ひとしきり乳首を攻めると

ゆっくりと舌を這わせながら

モノへと顔を近づけていった。

ももの付け根からタマへ

そしてサオの尖端まで舐めながら

沙織の口がサオを包み込んでいった。

「アア・・・」

ネットリした温かい感覚に震えながら

沙織の髪を撫でると

ゆっくりと頭が上下運動を始めた。

「ン・・・ン・・・」

沙織はタマを手で揉みながら

上下運動の速度を上げた。

「ンッ・・ンッ・・ンッ」

ジュパッ、ジュパッと音が響き

徐々に音が早くなっていった。

「沙織・・そろそろ・・」

沙織をベッドに寝かせると

私は財布からゴムを取り出して

素早くモノに被せた。

何度か沙織の愛液で尖端を濡らすと

ゆっくりと沙織の中に侵入していった。

「アアッ・・入って・・きた・・」

沙織は体を震わせて私を受け入れた。

唇を重ねたままピストンを始めた。

「ンッ・・ハァ・・ンッ・・」

ピストンに合わせて声を上げながら

沙織はそれでも舌を絡めてきた。

私も沙織の舌を吸い上げながら

緩急をつけながらピストンした。

「アアッ・・Tさん・・凄い!・・」

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