人妻が童貞労働者の初めての相手になった話

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「はぁんっ!ああんっ!あっ、あっ、ああっ!」

「くぅっ!すげぇ締め付けだぁっ!…噂通りの…上玉だぁっ!」

男は私の腰を掴みながら激しく後ろから突きあげます。

「あっあっ!あたってるっ!いいわ、いいわっ!」

「はぁはぁ、すげぇオマ○コだっ!もう我慢できねぇっ!いくぞっ!おらぁっ!」

「ああっ!出てるぅっ、出てるぅっ!」

アソコの奥に男のオ○ン○ンがビクビクと震えるほどに、熱い精液が注ぎ込まれながら私はビクビクと体を震わせながらイってしまいました。

私はその日の男たちの相手を終え、あの男から日当を受け取り体中に男どもの匂いを纏わせながら帰宅して、シャワーを浴びようと脱衣所で下着を脱ぎました。

下着にはアソコから男どもの精液が栓を抜かれたように滴り落ちていました。

ドロ◯と糸を引いたソレを指で掬い、匂いを嗅ぐと淫らな香りが私をくすぐります。

火照りの冷めない体を手でまさぐりながら、アソコに指を挿入すると注ぎ込まれた精液と私の愛液が混じりあった液が指を汚します。

液にまみれた指でアソコの中をかき回しながらグチャグチャと音を立てて、今日一日私を汚した男どもとの性交を思い出しオ○ニーをする…私の淫らな習慣となっていました。

多くのホームレスが噂を聞きつけ訪れるようになり、さらに評判が立ったのか日雇い労働者までが私を汚しに来るようになっていました。

普段は日に二回、週に3、4日もの間、男たちの相手をしていましたが、多くの男どもは皆でお金を持ちより訪れているようで、集団を相手にすることが多かったです。。

前までは荒々しく男どもに抱かれることに嫌悪感を抱いていましたが、段々と男どもに抱かれる度に私の体は悦びを覚えていきました。

あの男に貰った日当でエステの回数も増え、衣服も選ぶほど購入するようになり、さらに美に磨きがかかっていきました。

それでも満足にならないのは、家族の問題でした。

男どもの慰み者になってから、娘の面倒が見れず、主人と話し合い、娘を義実家に預ける機会が増えてしまいました。

私は悪い女だと孤独感を深め、それを紛らわせる為に男どもに抱かれるという悪循環に陥っていました。

そんな先の見えない生活を送っていた時でした。

「ここだここっ!おめえも男になれっ!」

そう外で大きな声がしました。

また粗野な男が相手かと思い少し憂鬱な気持ちでいた時に、入ってきた男を見て私は驚きました。

入って来た男はまだ成人していないのではないかと思うほどで、形容するならば男の子という感じでした。

背が小さく私の胸の高さほどで、顔は童顔で時々引きつったように笑う笑みにはエクボが浮かんでいました。

日に焼けた肌と短く切られた髪の毛が夏休みの男の子という雰囲気に一層拍車をかけていました。

あの男にここでは余計なことを聞いてはいけないと言われていたので、実際の年齢を聞くことはできませんでしたが普段見かける男どもとは雰囲気を別にしていました。

「…あ、よろしく…」

そう俯きかげんに言う男の子に私は頷き。

「こちらへいらっしゃい…」

私は方手を差出し、そう声をかけました。

男の子は出された手を素直に握ると私の近くへ歩み寄ってきました。

握った手は所々ささくれ立っていましたが、まだまだ柔らかい手指をしていました。

私は少し戸惑いながら男の子の汚れた作業着に手をかけて、脱がせていきました。

華奢な体に見合わぬほどに腹筋や腕は筋肉質でした。

履いている下着の一部は既に大きく盛り上がっていました。

恥ずかしそうにしている彼に私は後ろを向いて言いました。

「脱がしてくださる…?」

彼は胸元と肩の開いたトップスの背面にあるファスナーとフレアスカートのファスナーをぎこちなくおろしました。

私は濃い青のレースがはいった下着になり、彼の前に跪くと彼の下着をおろしました。

彼のオ○ン○ンを片手で握ると露わになった亀○がさらに大きくなったように感じます。

オ○ン○ンからは汗の匂いと男の匂いが鼻先をくすぐります。

裏筋を舌先で舐め上げると彼は体をビクッとさせて強張らせました。

亀○の先を口に含みながら、舌先で吸い上げるように口づけていると彼は小さく呻き声をあげました。

「んん…んふっ…はぁ…すごく…カタくて、大きいわ」

「あ…そ、そうですか…んんっ…気持ちいいです」

「ふふっ…何かしたいことある?」

「あ、あの…おっぱい…舐めたい…です」

私は笑みをたたえながら、彼の前に立ち上がり後ろを向きました。

「ブラジャー外せる?」

そう言うと彼は焦っているせいかなかなかうまく外せません。

「落ち着いて…」

「は、はい…」

やっと外せたのかブラジャーがスルリと外れて地面に落ちました。

私は両手で胸を隠しながら彼に向き直りました。

彼に向って微笑むと彼はこちらへゆっくりと歩み寄ってきました。

そして私の両手を外すと露わになった胸をマジマジと見つめています。

「恥ずかしいわ…もう年だから…垂れちゃって…」

「そ、そんなことありませんっ!とても…キレイです」

私の顔を真っ直ぐ見ながら言う彼を私は抱き寄せました。

彼は私の胸に顔を埋めたかと思うと両手でゆっくり撫でるように揉みはじめました。

「んんっ…いいわ…そう、んっ…うまいわ」

彼は私の胸に吸い付きながら乳首を舌先で転がすようにむしゃぶりついています。

私は彼の後頭部を優しく撫でながら彼の激しい愛撫を受け入れました。

段々と激しくなる愛撫に私は体が芯からカッとなるのを感じました。

「あんっ…もう…お返しよ」

そう言いながら私は彼の乳首を舌先で弄ぶように刺激すると彼は声をあげます。

彼の乳首がピンと立ったのを確認すると舌を下へ下へと這わせ、再び彼のオ○ン○ンを咥え、亀○をキスするように刺激しました。

「あっあっあっ」

彼のあげる声や気持ちよさそうにする顔を見ながら私は胸で彼のオ○ン○ンを優しく包むと上下に擦りはじめました。

「ああっ、おっぱい柔らかいです…気持ちいいですっ!」

私は唾液を胸の谷間に垂らしながらオ○ン○ンを激しく擦ります。

私の唾液と彼のオ○ン○ンの先っぽから滲み出る液でオッパイを上下に擦るとグチャグチャとイヤらしい音をたてています。

「あっあっ、気持ちいいっ気持ちいいっ!」

「あんあん…だっ、ダメよっ腰を振らないで…ああんっ」

彼が腰をガクガクとさせると私の胸をえぐるようにオ○ン○ンを突き付けてきます。

「もう、ダメだってばっ…ふふ」

「ああっ、ち…乳首が裏筋にあたって…いいよぉっ」

私は乳首で彼のオ○ン○ンを刺激すると彼はとても気持ち良さそうな声をあげます。

「あっあっ…イ、イッちゃいそうっ!」

「ええ?イクの?だぁめ…我慢して」

「あっあっ…」

「我慢しないと終わっちゃうよ…男の子でしょ…我慢なさい」

「んんっ…は、はぃぃっ…はぁはぁ」

「そうそう…次はどうしたい?」

「あ、アソコが見たぁい」

「こっちへ」

私は少しの振動でもイってしまいそうな彼の手を引きながら粗末なベッドに腰をおろしました。

「脱がして…みて」

「は、はい…下着、濡れてる…」

彼の言葉に私は恥ずかしそうに笑みを浮かべてしまいました。

そんな私を彼はマジマジと見つめてから下着に手をかけました。

少し腰を浮かすとすぐに下着はスルリと外れ、すでに怪しく濡れているアソコが露出されました。

「し、下着…すごい濡れてる…ああ」

「ちょ、ちょっと!」

彼は私の下着をあろうことか鼻先にくっつけて匂いを嗅ぎだしたのです。

「や、やめなさいっ!恥ずかしいわっ!」

「あ、アソコの液がくっついてて…アソコ!」

「きゃぁっ!」

彼は私の股の間に顔を埋めて、鼻先をアソコにくっつけました。

「すぅはぁ、すぅはぁ…ああ、いい匂い…女の人のアソコ!」

「ああん…もうっ…ああん」

彼の吐息がアソコに触れる度にゾワゾワと体に鳥肌がたちます。

「な、舐めていいですかっ!…んんっ、んっ、んっ、ああ」

「んあっ、あん、ああ、やっ、あっ、ああん…はぁんっ!」

「はぁ、はぁっ、ああ、液が溢れて…ああっ、おいしいっおいしいっ!」

「んんっ、やっ!あっ!そ、そんなに…吸っちゃいやっ!ああんっ!」

「い、入れたいっ!入れたいですっ!」

「んっ…ちゅっ…いいわよ」

焦る彼に口づけをしながら抱きしめ、私は笑顔で頷きました。

「横になって…そうそう…見てて…んっ!」

「ああっ…あったかぁい」

私は彼の上に跨り、アソコが見えるように広げながらオ○ン○ンを少しづつ入れていきました。

「あんっ…入っちゃった…わかる?」

「は、はい…気持ちいいです…」

「も、もしかして初めて?」

「は、はぁい」

「クスッ…初めて…貰っちゃった…ああん…腰が動いちゃう…ここ入ってるのわかるわ」

私は彼の上で腰を前後に振りながら下腹部を触ります。

下腹部を押すと彼のオ○ン○ンが私の中に入っているのを感じます。

「はぁっ!も、もうイキそうですっ!」

「え?イッちゃうの?ああ…んんっ、い、いいわっ…そのまま出してっ!」

私はアソコを締めて、腰をさらに振ります。

「あっあっあっ!イクっ!」

彼がそう言った瞬間に私の中に入っていたオ○ン○ンが激しく脈動し、アソコの中に熱いモノが吐出されるのを感じました。

「ああ…すごい、いっぱい出たね…見てて…んっ」

私は彼のオ○ン○ンを引き抜くとアソコから大量の白濁液がヌルリと溢れ出てきました。

「ああ…ご、ごめんなさい…」

「ふふっ…いいのよ…立てる?シャワー浴びようか?」

私は粗末な簡単な作りのシャワーで彼と私の体を清めてお互いに服を身に着けました。

服を着て帰る前に彼は言いました。

「あ、ありがとうございます…お金貯めて…また来ます」

そう言う彼に私は顔を背けながら言いました。

「ここに来るなら…彼女さんとか作ったほうがいいよ…」

その返事に彼は答えることなく去っていきました。

私は彼の背中を見送ることなく、次に来る男を迎える準備をしていました。

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