人妻が公園のホームレスに快楽を教えられた話

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あの日、私は男から解放されるといつの間にか家へ帰り、リビングで座っていました。

ふと携帯の鳴る音で私はハッとしました。

「はい…」

電話にでると相手は主人でした。

主人は一方的に用件を伝えるだけでした。

私のことを気遣うでもなく、様子が変だということもなく、ただただ家には帰らないという事だけを伝えてきたのでした。

私がどんな目にあっていようとも主人はまったく意に返さない、主人はそういう男なんだと私はそう認識したのでした。

今回の事は黙っていれば何事もなく日常は過ごせる、そう思い私は直ぐに○察に言うことを辞めたのでした。

そうそれがすべての間違いだと気づいたのはほんの数時間後だったのです。

私は娘を迎えに行こうとマンションを降りて、玄関まで行きました。

「おそーい!」

するとそこには娘が腰に手をあてて仁王立ちをしていたのです。

「ご、ごめんなさい…だ、誰かに連れて来てもらったの?」

「うん!」

そう元気に答える娘は何度か他のママさんに連れて来てもらったことがあったので私は特に確認することもなく私たちは部屋へ戻ったのでした。

娘に夕飯を食べさせて、お風呂に入れて、寝かしつけると私はリビングへ戻りました。

ふと何か物音がするのに気づきました。

コンコンと何かを叩く音が玄関のドアからしていることに気づくのにたいして時間がかかりませんでした。

こんな時間に、しかもエントランスはオートロックなのにと思い、ドアフォンのカメラで確認をしてみました。

そこには回覧板を片手にお隣さんの奥さんが立っていました。

ホッと胸を撫でおろし、玄関に出ると奥さんはいつものように一方的に話をはじめてきたのでした。

30分以上立ち話を終えると奥さんはニコニコと去っていきました。

玄関を閉めて、歩き出そうとするとまたドアをコンコンと叩く音が聞こえてきました。

お隣の奥さんが言い忘れたことがあるのかと思いドアを開けました。

そこに居たのはお隣の奥さんではなく、あのホームレスの男でした。

ニヤニヤといやらしそうな笑顔の男は開かれたドアを押し開き、入り込んできたのです。

ハッとして悲鳴をあげようとした私の口を抑えて、片手で自分の口の前に人差し指を立てる男に私は何もできませんでした。

私は腰から崩れるように座り込んでしまいました。

男にとうとう自宅へあがり込まれてしまったのです。

男は玄関を見渡すとニヤリと笑い言ったのです。

「おやおや…今夜はお嬢ちゃんと二人だけですかなぁ…ひひひっ」

私は愕然として首を振るしかありませんでした。

それはもう懇願としかいえないものでありました。

男は笑いながらズボンのチャックを下ろして、下半身を露わにしたのです。

私は黙って震える手で男のオ○ン○ンを握るしかありませんでした。

「んっんっ…あっ…はっ…」

シンと静まりかえった玄関に私の吐息だけが響いていました。

何故か冷静に私は考えていました。

そして、やはり私には日常は戻らないのだと確信していました。

「んん…いいよぉ、奥さぁん…もっと舌を使ってぇ」

男のオ○ン○ンは昼間何度も私を犯したとは思えないほどに硬く、上を向いていました。

私の口に収まりきれないオ○ン○ンを咥えていると私の唇からは涎がダラダラと垂れて、服を汚します。

男のオ○ン○ンを舌で刺激すると口内のオ○ン○ンはビクビクと反応しているのがわかります。

「おぅ…うおぅ…お、奥さんも俺のいいところが…わかってきたじゃねぇかぁ」

オ○ン○ンの先から滲み出る液を舌で拭い、ワレタ先を舌で突くとさらに液が溢れ出すのがわかります。

「奥さんもノッてきたねぇ…そろそろ欲しくなってきただろぉっ」

男はそう言うと私の片腕を掴み、無理やり後ろ手に立たせるとスカートをたくし上げて、下着をずりおろしてオ○ン○ンをアソコに挿入してきたのです。

「んあぁっ!」

男のオ○ン○ンは肉壁を無理やりかき分けてアソコの奥へ一気到達したのです。

「あっ…あっ…あっ…」

男が突き上げる度にアソコが押し上げられる快感に声を我慢していても漏れ出てしまいます。

アソコに何度もオ○ン○ンが出し入れするたびにワレメからは液が溢れて、飛び散り玄関を汚します。

「ひひっ、奥さんのマ○コが俺のチ○コを受け入れてくれてんぞぉ…いいねぇいいねぇ」

「ひゃあっ…んんっ、だめぇ」

男は上着の裾を乱暴にあげながら、ブラジャーを無理やり剥がすと自由になった胸を揉みしだき、乳首を刺激してきました。

「うおっ、マ○コが締まってきやがる…奥さんも…たまんねえんだろぉ」

男の容赦ない突き上げに子宮が押し上げられると同時に体中に電気が走るような感覚におそわれました。

「あっあっあっ!…!」

そんな時です。

玄関をノックする音が聞こえました。

私はとっさに口を抑えました。

そんな私に男は容赦なく腰をふりながら、私を玄関のノブ近くに歩ませたのです。

男がしようとしていることがわかった私は抵抗したのですが、扉は無常にも開かれたのです。

「ごめんなさいねぇ…何か物音が…したからぁ」

少し開かれた扉の前には隣の奥さんが、何とも言えない表情で立っていました。

「な、なんで…しょ…かっ」

男に後ろから突きあげられて、声をあげそうになるのを我慢しながら私は対応しました。

「いえね…声がした気がしてぇ…旦那さん帰って来てるのかしら?」

「んっ…は、はぁ…い…す、すぐに…イッ、行って…しまうみたい…でぇ」

死角にいる男を悟られないように私は必死でした。

「あらあら…忙しいのねぇ…邪魔しちゃ悪いわぁ…じゃあねぇ」

「いっ、いいんですぅ…んっ…はぁ、はぁい」

扉を閉じて、鍵を閉めた瞬間に男はさらにピストンを激しくしてきました。

「ん…んん…んぁぁっ!」

奥さんの足音が遠ざかり、隣の扉が閉じる音を確認した瞬間に私は声をあげてしまいました。

「ひひひっ!頑張ったじゃねぇかぁ…我慢してる時に奥さんのオマ○コが締まって大変だったぞぉっ!」

「やぁ、あっ、あっ、あっ、ああん」

「おお、すげぇダラダラとエロい液が飛び散ってやがるぜぇ」

「あっ、あっ、あっ!」

「っ!やべっ!うっ!」

「あっ!」

急に抜かれたオ○ン○ンから吐き出された精液が私の背中とお尻を汚したようです。

熱い感覚を感じるとともに私は玄関に腰から砕けるように座り込んだのです。

「ひひ…奥さんのオマ○コがよくて…イッちまったよぉ」

「お、お願い…もう、許してぇ」

私は泣きながら懇願するように言いました。

男は私の肩に手をやると腕を引っ張りあげたのです。

「いやぁぁっ!」

私のアソコに男はオ○ン○ンを突き入れてきました。

「ひひひ、イヤって言ってもアソコはヌレヌレで俺のチ○コを美味しそうに咥えてんぜぇ!」

「あっ、あんっ、ひゃぁっ、ああっ!」

腰に回された腕で支えられ、密着した下腹部が突き上げられるごとに私の体は弓なりになり、声ををあげてしまいます。

「お、奥さぁん…どうだぁ…夫婦の寝室でセックスする気分はどうだぁ!…すげぇ、アソコがキュンキュンしてるぜぇ!」

「はぁん、はぁ、あぁん、やぁっ!」

「肌はスベスベで…足なんか、細せぇ…たまんねぇなぁ」

夫婦の寝室で私はホームレスの男に好き放題に犯され続けていました。

男のオ○ン○ンは容赦なく何度も私の膣内に突き入れられ、その度に私は声をあげ、イヤらしい液を散らせていました。

横向きにされ、足を垂直に上げた足に抱きつきながら腰を振り、足に男はむしゃぶりつきます。

「ひひ、夫婦の寝室で人妻を…いいねぇいいねぇ!」

「もっ、もう、やめてっ、壊れちゃうっこわれちゃうっ!」

「子宮がおりてきてるの…わかるだろっ!」

「ひゃあ…もうダメっ、もうダメぇっ!ああっ!」

体中を電気が走ったように感じた瞬間に、私の体はピンと四肢を伸ばしていました。

「イッちまったかぁ」

私は夫婦の寝室でホームレスの男のオ○ン○ンでイってしまったのです。

「休んでらんねぇぞぉ!」

「ああっ!」

男は肩で息をする私を四つん這いにして後ろからオ○ン○ンを突き入れてきました。

「んあっ、んあっ、あん、あっ、ああっ!」

イってしまい敏感になった私を男は弄び続けました。

その時に寝室のドアの前で声がしたのです。

「ママどうしたの?」

その声を聞いた時に私はハッとして血の気が引きました。

男も一瞬動きを止めました。

「な、なんでもないのよっ!」

私は必死にドアの前の娘に言いました。

ドアの前の娘に言い聞かせる私に男は不意に腰の動きを始めました。

「っ!…あ、あ、ああっ!」

「ママ?おなか、いたいの?」

ガチャっとノブが捻られる音がしました。

「なっ!なんでもないのよっ!だい…じょぶっ…よっ!だい…じょおぶぅぅ!」

娘に見られる訳にはいかないと必死に耐えていましたが、男の責めに私は快感を感じているようでした。

そんなわけがないと思いつつも声漏れて体がビクビクと反応していたのです。

「ひひ…感じてんじゃねぇかぁ…お嬢ちゃんにママのエッチな姿見てもらうかぁ?」

男は体を密着させて耳元で恐ろしいことを呟きます。

「やっ!…あっ…ちに…イってなさぁいっ!イクのよっ!は、はやくぅっ…イって、イってぇぇっ!」

「ママおなか、いたいんでしょ?」

「ち、ちがうのぉ…マ、ママっ…きもち、いいのぉっ!いいのよぉっ!」

「そうなの?なら、だいじょうぶだね」

「そうよぉ!イイのぉ!きもちいいっ!だから…あっちにイって!イってぇ!」

「ママあとで、へや…きてくれる?」

「イ、イクわっ!ママっ、イクっ!イクイクっ!」

「うん!まってるねっ!」

「イクっ!ああっ!あっちへ、イってぇっ!ママ…イッちゃうからっ!イクっ!イクぅぅぅっ!」

アソコの中に男の精液が放たれる感覚を感じながらイってしまいました。

常識的な意識が飛んでいても、快感を感じる回路はしっかりと繋がっているのかと感じたのです。

ドアの前から娘がいなくなったのを感じていました。

よかったと思いつつも、ぐったりとする私に男は覆いかぶさってきたのです。

私はもう抵抗する気力もなくなっていました。

解放された時には、外はもう白み始めていました。

体中を男の体液にまみれて、ベッドは私と男の体液で汚されていました。

その上で、口から涎を垂らしながらボーっと私はしていました。

シャワーを浴びて、あるもので娘の朝食を作ると娘に食べさせました。

「ごめんねぇ、ママがくるまえに、ねちゃったぁ」

「…うん」

笑う娘を前に泣きそうになるのを我慢して送りだしました。

俯いたまま歩いていたからか、私はいつの間にか人気のない所に来てしまったようです。

こんな所でまたあの男に会ってしまったらと思い私は踵を返しました。

しかし、道の隅であの男がニヤニヤと笑っているのを見て、時すでに遅かったことに気づいたのでした。

「ひひひっ、奥さんのほうから会いに来てくれるなんて光栄だぁ」

男は下品な笑い声をあげて、私の腕を引っ張りながら物陰へ連れ込むのでした。

解放されると私はそのまま病院へ向かい、薬を処方してもらうことにしました。

病院を後にして、買物なども済ませると家へ戻り、シャワーを浴びました。

シャワーを浴び終えるとリビングに突っ伏しながら、泣きいつも間にやら眠っていたのでした。

それからというもの、私は公園のトイレや物陰などで朝から夜まで時を選ばずに犯され続けたのです。

そんな毎日がふと終わりを唐突に迎えたようでした。

主人が出張から帰ると同時に男がパッタリと現れなくなったのです。

よかったこれからは何事もなくいつもの毎日が帰ってくる、今までのことは悪夢だったんだと思いました。

最後に男が現れてから二週間ほどした時です。

夕食の時に主人が唐突に言ったのです。

「母さんが娘に知人の塾に通わせたいらしい、一週間ほど連れていくから俺も向こうに泊る」

急な話でした。

主人の実家は娘を受験させたいと何度も言っていたのですが、それを断っていました。

そのことを知っていながら主人は勝手に受けてしまったのです。

私は主人に意見を言いましたが聞き入れてもらえず、翌々日には泣きじゃくる娘を連れて行ってしまったのです。

数日のうちは何度か電話がかかってきましたが、その度に娘は泣いていました。

その電話も一週間もせずにかかってこなくなり、こちらからかけても義母にあしらわれてしまいました。

家の中でボーっとする日が続いた時に電話がなりました。

娘からの電話だと思いました。

出てみると、声の主は女の人でした。

「あなたが彼を束縛している…」

その後のことは覚えていません。

私はあの場所に立っていました。

「おやおや…奥さんのほうから訪ねて来てくれるとは…こりゃ光栄だぁ、ひひひっ!」

振り返るとそこにはホームレスのあの男がニヤニヤと笑いながら立っていました。

男は私の横を通り過ぎると住処の入り口を開け、私を招くような演劇かかった仕草をしました。

私はただただぼんやりと暗い住処へ吸い寄せられたのでした。

「ひひひっ…これが待ち遠しかったかぁ?」

「え、ええ…こ、これが欲しいのっ!欲しかったのぉっ!」

私は片手で掴みきれない男のオ○ン○ンを擦りながら、亀○を舌で舐め回していました。

男のオ○ン○ンは熱くカタク、しゃぶるほどに私の口内から唾液が溢れていました。

「んんっ、んっ、んっ、んんっ!…はぁはぁ…すごい…おっきいぃ」

「おうおう…奥さぁん、舌使いがさらにうまくなったんじゃねぇかぁ!ひひひっ!」

男のオ○ン○ンの先からはネバネバとした液が溢れ出ていました。

それを舌先で掬い、オ○ン○ン全体に塗り付けるように愛撫します。

「ひひひっ、さかってんじゃねぇかぁ…ああ?オマ○コもぐしょぐしょだぁ」

「はぁっ!やぁ、ああん、あんっ!」

男のザラザラとした節くれだった指が私のアソコを掻き混ぜます。

男の指がアソコを弄るほどに、アソコからはダラダラと液を溢れさせているのがわかりました。

「おらぁっ!オマ○コ見せろぉっ!」

「あんっ!」

「うひょぉぉ!すげぇ…匂いだぁ…んんっ!」

「やぁぁん、あっ、あっ、ああん」

男の上に跨り、男のオ○ン○ンを咥えながら、濡れたアソコを眼前に露わにしながら、犯され感じている。

私の顔はどんなにだらしなくイヤらしいことでしょう。

「おいおい舌がお留守だぞぉ…舐めてやるからよぉ…しっかり咥えろぉ」

「んんっ、んっ、んふっ、んんっ、ああっ、んんっ!」

オ○ン○ンに舌を纏わりつかせて、顔を高速で動かすと男のゴツゴツとしたオ○ン○ンが舌を刺激します。

「うぉぉっ!すげぇ!すげぇぜぇ!奥さぁん!そんなに欲しいのかぁ、俺の精液がぁっ!」

「ああん…いやぁん…はぁはぁ…ああん…ちょうだぁい…ほしいのぉ…んんっ…だしてぇっ」

「しかたねぇなぁ…ほらよぉ、出してやっから…しっかり飲めよぉっ、おらぁっ!」

「んんっ!んぐっ!んんんっっっ!」

口内で男のオ○ン○ンがさらに大きくなったかと思うと、口内に濃厚な青臭い香りが充満しました。

濃厚な香りに私の頭はクラクラとし、心の奥から快楽が溢れだしてくるようです。

「んん…んん…あはっ…んん」

「おうおう…奥さぁん…吸い込んでくれよぉ…そうそう、その調子だぁ」

「ああ…すっごぉい…はぁはぁ…んん」

口内から溢れ出る精液を指で掬い、舌で舐めとりました。

「ひひひっ、なんてイヤらしい奥様だぁ…奥さぁん、オ○ニーしてくれよぉ…アソコを開いてさぁ」

「ああん…恥ずかしいぃ…はぁん」

私は男の前で足をM字に開いて、両手で胸を触りました。

「はぁん」

乳首はピンと立ち、指先で触れる度に私はイヤらしい吐息を漏らしてしまいます。

手で胸を触ると体中が性感帯になったように刺激が伝わってきます。

少しづつ指先を這わせながら下腹部へやります。

体中は汗でしっとりと濡れていますが、陰部の濡れ具合はその比ではありませんでした。

「たまらねぇ」

男は興奮に息を荒げながら再び大きくなったオ○ン○ンをさすっています。

そんな男を見ながら私はアソコへ手を這わせます。

アソコはじっとりと濡れてヒクヒクとワレメが蠢いているのがわかります。

「あっ」

手がアソコのビラビラに触れると自然と声が出てしまいます。

「んんっ」

ワレメを指先でなぞり、ぷっくりと膨れたク○ト○スに触れます。

「あっ、あっ、んんっ」

体中に電気が流れるように体はビクンビクンと震えアソコから液が溢れるのを感じます。

指をアソコの中に入れるとアソコは指をすんなりと受け入れました。。

アソコの中はグチャグチャに濡れて、内部では肉壁が蠢いていました。

オ○ン○ンと勘違いしているのか自分の指をグイグイと締め付けてきます。

アソコの反応とは裏腹に私には指一本では刺激が足りませんでした。

「ああん…こ、こんなんじゃ…足りないぃ…ああっ!」

私は指を二本入れると、アソコはオ○ン○ンと勘違いしたかのように、さらに締め付け液を溢れ出します。

「ひひっ、奥さぁんもっと指を動かしてぇ…激しく乱れてよぉっ」

「ああっ、はぁっ…んんっ、ああん、は、はずかしい…んん、でもきもちいいっ!」

「奥さぁん、何てエロイ顔してんだぁ!見ててやるからイッちまいなぁっ!」

「はぁんっ!わ、わたし…みられながら…こ、こしがうごいちゃうっ!イッちゃう、はずかしいっ…イク、イクイクっ!イッちゃうぅぅっ!」

私は自分で腰を動かしながらイってしまいました。

イッた瞬間にふと下腹部に違和感を覚えたのです。

「うほぉっ!奥さぁんっ!お漏らしかよぉっ!たまんねぇなぁっ!」

私は男に言われて初めて自分がアソコから黄色い液体を漏らしているのに気がつきました。

「ああっ!やっ!見ないでぇっ!やぁぁっ!」

我に返った私の意志とは裏腹にアソコからは激しく黄色い液体が放物線を画きながら激しく放たれていたのでした。

「ひひひっ!いいもの見せてもらったお礼に…お待ちかねのチ○コだぁ」

顔を手で覆っている私の足の付け根を手で抑えて、腰を引き寄せると男はオ○ン○ンをワレメに無理やり押し込んできました。

「はぁぁんっ!」

無理やり押し込まれてもアソコが濡れているからか、何度も覚えさせられた男のオ○ン○ンの形だからなのかすんなりと私のアソコに挿入されたのでした。

「うぉぅ!オマ○コが喜んでるぜぇっ!ヒクヒクとチ○コに射精しろって言ってんぞぉっ!」

「いっ!あぁぁんっ、はぁ、ん、す、すごぉぉぃっ!奥に当たって、るぅぅっ!ああんっ!」

入れられた瞬間に男の亀○が私の子宮口にゴツンゴツンとあたり私はその度に弓なりに仰け反りながら、嬌声をあげてしまいます。

「はぁぁっ、すっご、すごいっ!あ、ぐぅ、あたって、あたってぇっ、すごいすごぉいっ!」

男に突かれる度に刺激と快感でわけもわからなくなってしまいます。

「奥さんっ!なんて顔をしてんだぁっ!アクメ顔なんてほんとうにあるんあだなぁっ!ひひっ!」

その時の私の顔がどんなだったかなど、今思うととても怖くて考えられません。

ただわかるのはその場の私は快楽に溺れる一人の女だったということです。

「ひゃ…あっ…も…だめっ…ああ…わかん…ない…だめだめ…ああっ!」

「ひひっ、奥さぁん…子宮が迎えにきてるぜぇっ!俺のチ○コがあたってるのわかるだろぉっ!」

「わかるっ!あたってるぅぅっ!オ、オ○ン○ン、あたって、きもちいいっ!」

オ○ン○ンがで突かれる度にアソコの奥にゴツンゴツンと衝撃がはしり、オ○ン○ンが引き抜かれる度に反り返ったカ○が膣肉を引っ掻きます。

そんな凶悪な男のオ○ン○ンに抗う術は私にはなく、もう快楽に達するだけでした。

「はぁっ!イクんっ、イクイクっ!イッちゃうっ!ああっ!」

「ひひひっ!奥さぁんっ!イッちまうのかぁっ!いいぞぉっ!たぁっぷり注ぎ込んでやるぜェっ!俺の精液をなぁっ!おらぁっ!」

「ひゃああっ!イクぅぅっ!」

男のオ○ン○ンが奥にゴツンとあたったかと思うと私の中に熱いモノが吐出されるのを感じました。

オ○ン○ンがさらに大きくビクビクと胎動するごとに膣内に溢れ出るモノを感じるごとに私はビクビクと体を震わせたのです。

そしてアソコは精液を絞り出そうとし、吐出されたモノを飲み干そうと蠢いていたのです。

「ひひひ…奥さぁん、まだまだ楽しませてやんぞぉ…それとなぁ…もっともっと色んなチ○コを覚えさせてやっからなぁ…ひひひっ!」

そう言われた私のアソコはキュンキュンと嬉しそうに反応していたのです。

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