年老いたホームレスの相手を終えて簡素なシャワー室でシャワーを浴び終えて、着替えているといつものあの男が入ってきました。
「ほらよ…今日の分だ」
置かれた札束に目もくれずにメイクを整えていると男もかまわずに話し続けました。
「ひひっ、満足できなかったようだなぁ…やらしい奥様だぁ…ひひっ」
沈黙は肯定といったように男はニヤニヤと下品な笑みを浮かべています。
メイクの終わった私は置かれた金を握り、バッグに無造作に押し込み出て行こうとすると男が背中越しに声をかけてきました。
「最近、ガキどもが流れ込んできているから気を付けろよ…一応、どうすっか上でも検討中だぁ」
たしかに最近、公園内に若い不良たちがウロウロしているのを見かけました。
私が今いる公園内の中央部にある噴水の前でさえ若い不良を見かけました。
ただでさえホームレスや日雇い労働者が増えたと言われるこの公園でこれ以上、輩が増えると近隣住民は迷惑でしょう。
若い娘さんが不良たちから声をかけられたりする事案が回覧板などで、回ってきていました。
近くをウロウロしている不良たちはニヤニヤと時折私のことをチラチラと見ています。
私は気まずくなって足早にその場を離れました。
ある日、ポストにあの男から当分の営業を休むとメッセージが入れられていました。
急に暇ができても義実家に家族を取られている私の家にはもう家族は住んでいません。
私は何もする気が起きず、急激に部屋は汚れていきました。
それでも衣服や化粧には気をつけ、男受けするような衣服や化粧をしていました。
そんな私の日課はランニングでしたが、恰好はハーフパンツにランニング用のシャツで胸の谷間を強調するような姿でした。
私はすれ違う男たちが振り向いて私を見ている姿に欲情していたのです。
その日も運動による汗が頬を伝い、谷間へ流れ落ちて汗によって吸い付いたシャツが体のラインを浮き上がらせていました。
気持ちを高ぶらせながら走っているとどうやら私はいつもの住処の近くまで来ていました。
ハッと我に返った私は踵を返して元来た道を行こうとした時に私は行く手を遮られました。
「おばさ~ん…こんなとこで何してんの?」
「危ないぜ、こんなところで…一人でさ…ええ?」
二人の不良はニヤニヤ笑いながら私の前に立っていました。
私は黙って歩を進めようとする手を一番体の大きい男が引っ張りました。
「痛っ!放しなさいっ!」
「おいおい…いいじゃねぇかっ!」
そう言って私を勢いよく自分の方へ抱き寄せると後ろから私の胸を鷲掴みにしました。
「きゃっ!痛いって言ってるでしょっ!」
「いひひひっ…すげぇオッパイしてんぜぇ…このおばさんよぉっ」
大柄な不良はもう一人の不良へ言うともう一人の不良は顔をで木々の先をさすと、私は薄暗がりの雑木林へ連れ込まれたのでした。
「んんっ…んん…んんっ」
「すげぇぜぇっ…このおばさんっ!クラスのサセコとは違うぜっ!」
暗がりに連れ込まれた私は胸を露出させられた状態で大柄な不良のオ○ン○ンを咥えさせられていました。
若い男特有の汗と分泌物が混じった臭いが口内に充満し、溢れる涎が口内から垂れ顎を伝いダラダラと胸に垂れています。
「舌使いが…くぅっ…なんてヤラしい…おばさんだっ…うっ!やべっ!」
大柄の不良は私の後頭部を掴むと喉の奥にオ○ン○ンを突っ込みながら口内に射精をしました。
勢いよく吐出される精液がどんどんと奥に吐出され、私は咳き込みながらも無理やり飲まされます。
「おえっ、ごほっごほっ」
咳き込むと若い精液の臭いが体中に充満しているかのように纏わりついてきます。
「はぁはぁ…口は試したから…今度はアソコだなぁ」
「いやぁっ…ああっ!はぁっ!」
無理やり押し倒された私のアソコにオ○ン○ンが無理やり押し込まれます。
剥き出しになった亀○が私の膣肉を押し広げながら挿入されるのを感じます。
「ああっ!やめてやめて…おっきいおっきいわぁ!」
「すげぇっ、締まってくるっ…たまんねぇっ!あたりだなぁっ、このおばさんは!」
膝立ちになりながら、私の腰を掴みガンガンと腰に押し付けながら私を見下ろす大柄な不良の目は色欲に歪んでいました。
若い男に無理やりに犯され、イヤらしい目で見下されていることを思うと私はもう体と心がゾクゾクと悶えさせていました。
「はぁん、ああんっ、はぁっ…はぁっ!ああん、ああっああっ、やぁんっやっ、やっ、やっ、ああっ!」
「はぁっ、はっはっ…アソコをぐちゃぐちゃにさせながら…おっぱい振り乱して…スケベなおばさんだなぁっ!」
「い、いわないでっ!あっあっ!ああっ!だめっ!だめぇ!イクっ!イッちゃうっ!」
「犯されながらイクのかよっ!いいぜぇ、イケよ、おらっ!イケぇっ!」
「ああっ!おくに…おくにあたってっ!イクイクっ!イクぅぅぅっ!」
ガンガンとピストンを激しくされるほどに亀○がアソコの奥をガンガンとノックします。
亀○があたるほどに快感が私の脳を支配し、気づいたら体を仰け反らせながらビクビクとイっていました。
「くぅっ!すげぇ締めつけてきやがる!中に出してやるぜっ、おらぁっ!」
カタいオ○ン○ンが私の中で大きく膨らむと共に熱いモノが放出される感覚が広がりました。
ドクドクと放出される精液が私の奥に注がれるのを感じながら私はビクビクと体を震わせながらイってしまいました。
「うへぇ…アソコがヒクヒクして俺のチ○コを放しやがらねぇぜ…まだ締め付けてやがんぜ!おばさんっ!キレイにしてくれたらもう一発やってやんよぉっ!」
アソコからオ○ン○ンが引き抜かれるとゴポッっと空気が抜けるような音とともにドロリと白濁した液が溢れ出てきました。
見上げた大柄な不良のオ○ン○ンは未だにギンギンにそそり立ち、二人の体液でヌラヌラと光っていました。
私はそのオ○ン○ンを見るとゴクッと生唾を飲み込み、手で握りました。
「ああ…熱くて…太い、なんてカタいのかしら…ああん、んんっ」
「おおう、すげぇ…そうそうもっと舐めてくれよぉ!ダチも連れてくるからよぉ!これからもたのしもうぜぇっ!」
私はホームレスたちだけではなく若い不良たちの慰み者にもなってしまったのでした…。
私が解放されたのは夜も遅くなった頃でした。
あの二人にかわるがわるに犯されて体中若い男の体液で汚されたままの姿で私は家に帰ってきました。
しかしホームレスたちに弄ばれはじめた頃はシャワーを浴びながら泣いていましたが、今は弄ばれていた時を思い起こしながら身を震わせるまでになっていました。
最近は相手にしていた年老いたホームレスとは違う、若い男たちのガッシリとした体…体臭、オ○ン○ンのカタさや吐出される精液の匂い…荒々しい行為。
それらを思い出すたびに自然と身を震わし、自分の指が体をなぞりアソコに触れてます。
アソコからは吐き出された精液がヌルヌルと溢れ出てきます。
「ああ…また…やられちゃうのかしら…はぁん…ああ」
精液を掻きだしながら、私は体の火照りを沈めるために自らを慰めました。
カーテンも閉じたままの薄暗い寝室は着ている服が散乱し、棚などの引き出しも開けっ放しでした。
そんな寝室の天井を私は虚ろな目で見上げていました。
室内にはベッドの軋む音と視線の先には昨日の大柄な不良の顔がありました。
朝着替えて、コンビニで買ったパンを食べていると共用エントランスのベルが鳴りました。
誰も寄り付かなくなったのに誰だろうと思いながら私は備え付けのモニターを確認したのでした。
そのモニターには昨日の大柄な不良がニヤニヤと笑いながら映っていたのです。
私にはエントランスの扉を開けるしかありませんでした。
部屋に上がり込んだ大柄な不良は私の体を抱き寄せ、ブラウスのボタンを外し手を差し込み胸を激しくまさぐってきました。
そしてもう片方の手で太ももを撫でながら下着に手を差し込みアソコを指でかきまわしてきましてくるのです。
「い、いや…ああっ」
「オバサンもう濡れてるじゃねぇか?この前みたいにエッチなことしようぜ!」
「そ、そんなことっ…んん、ああっ、はぁっ!」
ブラウスのボタンとブラジャーがはぎ取られ、剥き出しになった胸を大柄な不良は指先で乳首を刺激しながら揉みしだきます。
「んあっ!」
ふいに荒々しい胸への愛撫とは違う優しい感触が首筋を伝いました。
大柄な不良は舌先で私の首筋や耳の裏を舌先で舐め上げてきたのです。
「はぁはぁ…なんてエロいオバサンだぁ、な…なあこっち向けよ、ほらっ!」
「ん、んんっ…はぁん」
私の歯茎や舌を犯すように舌がうねうねと暴れます。
室内に唇や舌、唾液が混じる音が響きます。
「んん、はぁ…んん」
私はもう頭がボーっとして何も考えられないくらいに感じていました。
いつの間にかリビングに移動していた私はテーブルに片足をのせていました。
広げられたアソコからは下着が外され太ももに吊り下げられています。
大柄な不良の指の動きがアソコから伝わり、それと同時に私は声をあげ、アソコからは愛液を溢れさせていました。
「オ、オバサン欲しいんだろっ…なぁっ?!コレがよぉっ!」
チラッと大柄な不良の股間を見るとギンギンになったオ○ン○ンが先っぽをヌラヌラと光らせていました。
このオ○ン○ンが私のアソコに入ってくると思うと私はゴクリと生唾を飲み込んでしまいました。
「ああ…欲しい…オ○ン○ン欲しい…すごくカタい」
「う、ひょう…おいおい急に握ってくんなよオバサン!いいぞ、しごいてくれよ」
ギンギンになったオ○ン○ンは熱く、擦るとさらにカタさを増すようでした。
「うひひ、ほらっ!お待ちかねのチ○ポだっ!」
「ああっ!あんっ、あっ、ああっ!すごいっ、ううっ、あん、ああっ、あっあっ!」
後ろから捻じり込まれるように挿入されたオ○ン○ンは私の肉壁を抉るようにかきわけて奥深くを突き上げられます。
「あっ、あっ、あっ、すっごいっ!すっごい!だめっ、だめぇだめぇ!ああっ!」
「すげぇ締め付けてくるぜ!オバサンほんとエロいぜ!たまんねぇっ!」
オ○ン○ンが出し入れされるごとにイヤらしい音がアソコから響き液をあたりにまき散らすように飛び散らします。
「ほらっ!テーブルに手をかけろ!後ろからもっと突いてやる!」
「ああっ、あっ、あっ、あたるっ!おくっ、あたってるぅぅっ!」
後ろから激しく突かれるごとに快感が体中にめぐります。
「い、いくぅ、イッちゃう!イクイクっ!これいじょうっ…だめぇっ!ゆるしてぇ!」
「へへっ、イクのかよ…な、ならいっぱい出してやるよ!」
「だ、だめぇ!なかは…だめぇ!」
「何言ってんだ!もう何回も出してやったろ!ああっ!喜んでただろうが!イクぜ!おらぁ!」
「やっ、あっ、だめっ、くるっ!イクっ!イクぅぅ!ああっ!」
体中に電気が流れるような感覚がした瞬間にオ○ン○ンがビクビクとしながら熱いモノを私のアソコに吐出される感覚がわかりました。
大柄な不良は精液を吐出すごとにオ○ン○ンをズンズンと私の奥に突き上げていたのです。
「ああ…ああん…でてる…でてるぅ…ああ」
「ふう…すげぇ…気持ち良かったぜ…でも、まだまだお楽しみはこれからだ!おらっ!寝室どこだぁ!いくぞ!」
「い、いやぁ…まってまって!」
大柄な不良は体に力が入らない私を抱えるように私を寝室に連れ込んだのでした。
そして寝室に連れ込んだ私をベッドに押し倒したのです。
そして私の足を持ち上げ、上向きに露わにされた私のアソコに何度も何度もオ○ン○ンを突き入れてきました。
「お、おねがい!やめて!もう…やすませてぇ!」
「まだまだこれからだ!種付けプレスってやつも試してぇんだよ!」
そう言いながら大柄な不良は私にさらに覆いかぶさりニヤニヤと笑いながらオ○ン○ンをズンと突き立てたのでした。
「ああ!ああっ!」
寝室には何度も私の嬌声とベッドが軋む音が響いていました。
「はぁはぁ、俺だけじゃ…満足できないか?今度仲間を連れてきてやっから!」
「あっ、あっ、あっ!」
大柄な不良の問いに私はもう答えられないほどに唇から涎を垂らしながら、天井を見上げながら喘いでいるだけでした。
「あん、ああ、ああ…あん…も、もっとついて…もっと!」
「すげえエロイオバサンだ!」
「おいおいマジかよ!」
「自分で腰を振って…マ○コ押し付けてきやがる!」
「オバサン俺のチ○コも咥えてよ!」
「ちゃんとビデオまわしとけよ!」
「わ、わかってるよ!お、俺も後でかわってくれよ!」
大柄な不良の言葉は嘘ではありませんでした。
数日もたたずに大柄な不良は数人の不良を連れて私の家にやってきたのです。
そして私は数人の不良たちに犯されてしまいました。
不良たちは代わる代わるに私を犯していきました。
もう何人の不良の慰み者になったのかわからないほどでした。
私は婦人科の病院に○ルを貰いに行く以外はほとんど外に出されませんでした。
不良たちが買い込んでくる食事を与えられながら監禁されているようなものでした。
不良が他の不良を呼び、私を犯していきました。
もう私は普通の感覚では無いようで…。
「んんっ…ね、ねえ?もうおわり?もっともっとほしい!ほしいのぉ!」
不良たちにおねだりをしながら犯されていました。
男の腰に自分の腰を押し付けアソコに出し入れされるオ○ン○ンの感覚に酔いしれながらセ○クスに溺れていました。
「あう!もうダメだ!くっ!でる!」
「はぁっ!でてる!ああん!ま、まだイってないのに…だ、だれかできるでしょ!はやくぅぅっ!」
「おいおい、おかしくなっちまったなぁ!」
堕ちていく私をみながら裸でソファに座っている大柄な不良はニヤニヤと笑いながらこちらを見ています。
「ちゃんとビデオに撮っておけよ…高く売るんだからよぉ」
「わかってるよぉ…それにしても…やべぇぜ」
「オバサン今度は俺がヤッてやんよ!ほら!チ○コ大きくしてくれよぉ!」
私の前に仁王立ちになった男のオ○ン○ンはフニャフニャなままでした。
「い、いいわ…んん、きもちいい?オ○ン○ンカタクしてぇ…んん、おおきくなってきたぁ…ああ、こっちのオ○ン○ンもぉ」
不良たちに囲まれながら口、両手、体のすべてを使いながらオ○ン○ンを大きくしながら私はただただ快楽に溺れていくのでした。