「あ~、いいねぇ…奥さんのフェラは最高だぁ」
男は私に奉仕をさせながら満足そうに言っています。
「だんだんとうまくなってきたねぇ…アソコも俺のチ○コにピッタリと馴染んできたしなぁ」
私は男に抱かれる日々を送っていました。
私のアソコも男のオ○ン○ンに痛みを感じずに、すんなりと受け入れるようになってしまいました。
「体が忘れられなくなってきたんじゃねぇかぁ?ああん?」
私は男の問いかけに答えることなく奉仕を続けていました。
男との行為に嫌悪感はあります。
しかし最近は私の体は若い時のように活発になっているような…肌の張りも良くなっているような…。
そして男に言われるように抱かれる度にどこか悦びを覚えている自分がいて怖くなっていました。
「そうだぁ…明後日の夜に少し出て来てくれねぇかなぁ…頼みがあるんだぁ…うっ!」
男の生臭い液を口内に受けながら、どうやって家を抜け出そうかとボーっと私は考えていました。
娘を寝かしつけて男の住処へ行くと複数の笑い声が聞こえてきました。
私の気配に気づいた男が出て来て、私に肌襦袢のような着物を渡して着替えるように指示をしてきました。
男の住処では男が三人車座になって下品な笑い声をあげながら酒宴を開いていました。
着替え終わった私は二人の男の真ん中で酌婦をさせられていました。
一人の男はハゲ頭にスーツでもう一人はホームレスよりは身ぎれいかなという程度の服を着ていました。
「かっかっか!おめぇが言ってたコンパニオンってこれかぁ!こんな上玉とはなぁ!」
ハゲ男は私の体をベタベタと触りながらグイグイと注ぐビールをあおっていました。
「一度、お二人に確認していただこうと思いまして…」
男は見たこともないような丁寧な口調で言っていました。
「かっかっか!これなら約束も守れるだろうなぁ!客も確保できるだろ!なぁ!」
隣で小さくなって、ヤラシイ笑みを浮かべるもう一人の男に笑いかけると頷いていました。
「でもなぁ…実際に見ないとなぁ!」
「きゃあ!」
ハゲ男は私の襦袢を上から滑らせるようにはだけさせました。
胸を隠す私をマジマジと見つめます。
「おお!やっぱり好いパイオツしてんなぁ!」
男はそう言いながらビール瓶を手に近づいてきました。
「パイオツ手で寄せて座ってろよ!」
私はハゲ男の迫力に飲まれて恐怖で言うとおりにするしかありませんでした。
「あっ」
寄せた胸に冷たいビールが注がれ、たまったビールをハゲ男は飲み干しました。
「うめぇ!」
「会長もお好きですねぇ…この人は大事なお人だぁ!精一杯奉仕してあげろよぉ!損はしねぇからよぉ!ひひひっ!」
今まで黙って見ていた男がはじめて口をききました。
ハゲ男は飲み干した後に私の胸に付くビールを舐めとっています。
「あん、あっ」
「パイオツのハリもちょうどいいなぁ…乳首もコリコリだ!」
舌が立った乳首をはじくようにイヤらしく舐めてきます。
「かっかっか!好い声で啼くじゃねぇか!もっと男に媚びるように啼け!」
男は私の胸を責めながら下半身の襦袢をはだけさせて下半身を露出させてきました。
足を無理やり閉じさせると股の部分にビールを溜めます。
愛撫で熱くなる上半身に冷たい下半身とで何とも言えない快感がおそってきました。
「やっ!ああっ、そこ、やぁん、いいっ…やぁっ!」
「そうだ!そうだ!ヨガレヨガレ!いいダシが出る!」
「ひゃあっ!」
溜められたビールの上から指でアソコを弄られます。
ちょうど突起部分に指があたり絶妙な刺激を与えてきます。
「あっ、ひゃぁ、やっ、すご、いっ、ああっ!」
「かっかっか!おうおう、ヌルヌルとしたもんが指につきだしたぞ」
アソコのワレメに入れられた指先の感触をハゲ男は確かめながら下品な笑みを浮かべます。
「頃合いだなぁ…んぐんぐ…ぷはぁ!うめぇ!」
ハゲ男は私の股の間に顔をうずめて溜められたビールを飲み干しました。
「はぁん、あっ、やっ、な、なめない…でぇ…ああっ」
「んん、おお、はあ…んんっ、ビールのしずくがついてるからキレイにしてやるよぉ」
ハゲ男は私の太ももやアソコを舐め回します。
舌がアソコのワレメをなぞり、突起部分をイヤらしく刺激します。
「やぁっ、はぁん、あっあっ、ああっ!」
「おお、ここがいいのかぁ」
アソコへ入れられた舌はウネウネと内部でうねり、何かの生物が潜んでいるように感じます。
「やっ、あっ、ダ、ダメェ…ああっ!」
ハゲ男の愛撫に一瞬体に電流が走ったような感覚と同時に私は仰け反りながらイってしまいました。
「んぐぅ!…んぐ、ぷはぁ!潮まで噴くとはなぁ!いいぜぇ!気に入った!」
私のアソコから噴き出した液を舐めながらハゲ男は大笑いをしていました。
「かっかっか!ではアソコの感じを試させてもらおうかぁ!」
普段とは違う小綺麗な絨毯が引かれた床で肩で息をしながら横たわる私の前でハゲ男はズボンと下着をおろしました。
露わになったハゲ男のオ○ン○ンを見て私は衝撃を受けました。
黒々と太く、反り返った亀○のさることながら、所々にイボのような丸みを帯びたモノがついていました。
「かっかっか!驚いたかぁ!まあ若気の至りだ!気にすんな!」
そう言うとハゲ男は私の足を持ち、股を開くとアソコにオ○ン○ンを挿入してきました。
「やっ!やめてぇ…ぐあぁ!」
言葉になったのは最初だけでした。
オ○ン○ンの先が私のアソコの肉壁を押し開くごとにメリメリと肉壁を裂くように入り込んできました。
「あがぁ!いた、痛いっ!ああっ、あああ!」
「かっかっか!大丈夫だぁ!そのうちよくなる」
ハゲ男は座位のまま私の腰を抱えて挿入を続けます。
私の体重に逆らうようにアソコの内部に侵入するモノが私の内臓を下から圧迫するような感覚に陥ります。
「あ、が、く、かぁ…」
もう自分でも何と言っているのかもわからないくらいの苦痛でした。
しかし、少しづつハゲ男のオ○ン○ンが奥へ奥へ到達するごとに、オ○ン○ンのイボイボが肉壁を擦り、オ○ン○ンの大きさに馴染むのも感じました。
「はぁ!」
「かっかっか!奥に届いたかぁ!しかし、キツかったがチ○コに纏わりついて、ヒクヒクとチ○コを刺激する…オマ○コがチ○コを欲しがってるぜ…こりゃ上物だぁ!」
「はぁ!あん!ああ!や、ああ、ああ、ああん!」
腰で抱えられた体がハゲ男から遠のくとオ○ン○ンのイボイボやカ○が肉壁を捲るように刺激し、体が近づくとアソコの奥に大きい亀○が奥の肉壁を圧迫します。
「あっ、あっ、こわ、れちゃ…こわれちゃうっ…あ、は、や、ひゃ、あ、はは、ああ」
すでに苦痛は感じなくなっていました。
ハゲ男に突かれる度にもう自分というものが無くなるような感じになっていました。
それはもう快感すらも超越しているようでした。
ハゲ男から解放された時には口元は涎だらけになっていました。
恐らくハゲ男に抱かれていた私の顔はだらしなく惚けていたのだと思います。
「あ、は、ああ、んん…はあ、あっあっあっ」
「なんだ!この女!突くたびにアソコが纏わりついて…くぅ!こいつ…バケモンか!ちぃ…イクぞぉ!」
「ああっ!」
ハゲ男は私のアソコの奥底に射精をしたようですが、私はすでに感じることなくただ水中をただようようにぼんやりとした意識に支配されていました。
「かっかっか!いいぞ!許可してやる!」
「ありがとうございます」
ぼんやりと空中を眺める私の薄い意識の中で男たちの笑い声が響いていました。
「今日からデビューだなぁっ!」
いつの間にか拡張された住処の一室で、先日身に付けたような肌襦袢に身を包みながら化粧をしている私に男は言いました。
肌襦袢はかなり透けていて、体のラインだけでなくほぼ私の体付きがわかってしまいます。
それを下着を身に着けずに着ている自分自身を姿見に映して見ているだけで高揚としてきます。
男に促され、上着を羽織り歩き出しました。
歩いて10分ほどの距離に建っていた小屋の前まで来ると中から男の声が漏れ出ていました。
「失礼しやす」
男が声をかけると中の声がやみました。
粗末な扉を開けると中から独特な臭いが漏れ出てきました。
男と一緒に中へ入ると「おぉぉ」と言う声がしてきました。
「うひょぉぉ!」
「すっげぇ!」
「美人だぁっ!」
中には薄汚れた身なりの男が三人車座になっていました。
男どもは私をイヤらしい眼で舐めるように見ていました。
「本日はお呼びいただきましてたいへんありがとうございます。」
男は口上を述べると男たちと何やら話し合った後に私に一瞥をくれると部屋を出て行きました。
「ほらっ!立ってねぇでこっちこい!」
「酒を注いでくれっ!」
男たち三人に促され私は男どもの近くへ寄りました。
近づくにつれて男どもの匂いが鼻に突きます。
労働者特有の汗まじりの男の匂いでした。
男どもの紙コップに生ぬるくなった瓶ビールを注ぎます。
注がれたビールを飲みながら男どもは透けた私の肌を舐めるように見ながら話をし始めました。
「やっとここで暮らす許可が出たぜ」
「よかったなぁ、仕事も振ってもらえるんだろぉっ!」
「まあ上に回す金も必要だがなぁ」
男どもの話を何となく聞いていると先日、私を犯した男に関係があるんだろうなと思いました。
「まあ…今日は祝いだ!」
「そうだなぁっ!」
そう言うと男どもは急に私に手を出してきました。
私を抱き寄せると長襦袢の上や中に手を入れて強引に私の体を弄んできました。
「イヤっ!痛い、何をっ!」
「何をじゃねぇっ!」
「決まってんだろぉっ!」
「もう我慢できねぇよぉっ!」
男どもは私を囲みながら私を弄びます。
私は今になって私の状況を知ったのです。
男どもの慰み者としてこれから何度もこのような目にあわされるということを…。
「うほほ、いい匂いじゃぁ」
「肌も白い」
「オッパイもおおきそうだぁ!さっさと脱がせっ!」
男どもは私を裸にします。
「や、やめてっ!」
私は叫びましたが、男どもは私の胸を触り、吸いつき、舌先で乳首を転がします。
「はぁはぁ」
「たっ、たまんねぇ」
「久しぶりの女体だぁ…あ、アソコも見せてくれよ!」
一人の男が私を後ろから羽交い絞めにするように胸を揉み、正面の男は私の片足を開き、私の口に舌を入れ込みます。
そして最後の男は私のアソコに指を入れて、ク○ト○スを舌で弄ぶのです。
「い、いやぁ、乱暴に…しないでぇ…いやっ、やあん、ああっ」
「アソコから蜜が溢れてくる…うめぇうめぇ」
「乳首がたってるぞぉ」
「ひひっ、やらしいなぁ」
男は私を弄びながら、口々に言葉で私を凌辱します。
「いやぁ、あんっ、ああっ…っああんっ」
私は男どものあまりの凌辱に腰がくだけてしまったのか、座り込んでしまいました。
「お、奥さんっ!俺らのも頼むよっ!」
そう言って私を取り囲むように立つ男たちは、いつのまにか裸になり、ギンギンになったオ○ン○ンをむき出しにしていました。
男たちのソレはどれも太く、色黒でした。
オ○ン○ンからはムワッと臭いが立ち込めていました。
「早くしろっ!」
男は私の手に無理やり、オ○ン○ンを握らせました。
その男に続くように真ん中の男は私の口内にオ○ン○ンを突き入れてきたのです。
口内に、酸っぱいような生臭いような味が広がり、鼻を抜けてきました。
「おえっ、うえぇ、ごほ、おえっ…んんっ」
吐出しそうになる私を無視して男どもは腰を振り出します。
私の涎で口は汚れ、滴る液で胸を汚し、手は男どものオ○ン○ンから溢れ出る液体で汚されていました。
「お、奥さんっ!もっ、もっと舌で、そうそうっ!いいよっ!くぁっ!だめだぁっ!」
その瞬間に私の口内に熱くて生臭い感覚が広がったのです。
「んんっ!うっ、うえっ!」
大量に吐出された精液は飲んでも飲んでも尽きることがなく、私の口から零れ出します。
「もうイッちまったのかっ!」
「はええよぉ」
「しかたねぇだろっ!すげぇうめえんだからっ!」
男は口々に言っています。
「次は俺だっ!オ○ンコもらうぜっ!」
「あっ!やっ!ああんっ!」
一人の男は急に私の後ろからアソコにオ○ン○ンを挿入してきたのです。
「うおっ!なんだこりゃっ!アソコが絡みついて…くるぅっ!さいこーだっ!」
「おいっ!俺が狙ってたのにっ!くそっ!」
「おいおい、あんまり奥さんは感じてなさそうだぞぉ、おめぇが粗チンだからじゃねえのかぁ」
「んっ、んんっ、あん、あっ!やっ、ああん!」
男は荒々しく私のアソコにオ○ン○ンを突いてきます。
しかし、この男のオ○ン○ンは私の奥に届いていませんでした。
あの男に慣らされた私は物足りなさを感じていたのです。
「ち、ちくしょうっ!あっ、もう…くぅぅっ!」
「ああっ!」
不意にアソコの中にビクビクとした感覚が広がったと思うと熱いものが広がってきました。
どうやら男は私のアソコへ精液を吐出したようです。
「なんだこのマ○コわぁっ!締め付けて…精液を搾り取ろうとしてやがんぜぇっ!」
「つ、次は俺だぁっ!お、奥さん上になってくれぇ!」
「やっ!まだ敏感に…ああんっ!」
「お、奥さんしゃぶってくれよぉ」
「手、手でしてくれよぉっ!」
「うおぉぉっ!アソコの中やべぇっ!くぅぅぅっ!」
「あっあっ!す、すごぉいっ!ああん、奥にあたってぇ、気持いいのぉっ!」
私はもう我慢ができずに叫んでしまいます。
「あははは!奥さんノリノリじゃねぇかぁっ!ほら、もっと腰ふんな!」
「あんっ!あんっ!やぁっ!」
この男のオ○ン○ンは先ほどの男が届かなかった場所にゴツンゴツンとオ○ン○ンの先っぽを当ててきます。
「やぁっ、あっ、だめっ!イ、イクっ!ああんっ!」
「うおっ!急に締まった!あぶねぇあぶねぇ!危うく、イッちまうところだぁ!」
「奥さんっ!もっと舐めてくれぇ!」
「手、手でもっと!そうそうそう!いいよぉ!」
「やぁん、も、もう許してぇ!」
「だ、だったらもっと腰振って、俺をイカせなっ!」
「そうそう!」
「もっと好き者みたいにさぁ!」
男たちは口々に私を嬲るように言葉を浴びせてきます。
「あぁっ、ああっ、やぁっ…私ばかりイカせないでぇ!…ああん!」
「ほらほら…欲しいんだろぉ、だったらさぁ」
「ほ、欲しいのっ!だ、だからもっと…ちょうだぁい…いいのぉ…あん…オ○ン○ン…ちょうだいっ!」
男たちに乗せられて私は自分自身でも信じられないことを言ってしまったのです。
「ひひっ!すげぇぜぇ、ならお望みの精液だぁ!ほら飲み干せ!」
「が、我慢できねぇ!」
「おらっ!中に出すぞっ!」
「んんっ!あああっ!イっ、イクぅぅぅぅっ!」
男たちの生臭い精液がアソコ、口内、体中にまき散らされるなかで、私は快楽の絶頂に何度も達してしまいました。
そして覚えていない位に男どもに体を汚されながら、いいように弄ばれてしまったのでした。
この日から私は男どもの慰み者となってしまったのでした。
日中でも差しこむ光が弱々しい鬱蒼とした木々の中…私は何度ここを訪れたのか…もう忘れてしまった。
「すげぇっ!すげぇっ!」
私は四人の男に囲まれていた。
「くぅっ!すげぇマ○コだぁっ!」
「ちぃっ!やっぱりケチんじゃなかったぁっ!」
「次こそはパチンコで当ててやる!」
「お姉さん!待ってろよぉっ!」
男どもは私を囲みながら、声をあげる。
「んんっ!んーんっ!ああっ!」
一人の男は私の腰を掴み、後ろから私のアソコへカタくなったモノを突き立て、別の一人は私の口内にひどい匂いを放つモノを咥えさせる。
私の両手は残りの二人のモノを握らされていた。
「くぅっ!もうダメだぁ!すげぇ名器だ!イ、イクぅ!」
「な、中はダメぇっ!ああっ!」
私のアソコの中でビクビクと震えながら膣内で果てたのです。
熱い精液が私の中に広がっていくのを感じます。
「そ、そんなにすげぇのかぁ!ちぃっ、もっと舌使えよぉっ!気持ち良くさせろぉっ!」
「おえっ!うぇっ!」
私の中で果てた男を羨ましがるようにもう一人の男は口内にチ○コを喉の奥に突き立てます。
その反動で私の両手に力が入ります。
「うっ!」
「くぅっ!ダメだっ!」
両手の圧が増したようで二人の男は同時に果て、精液を私に浴びせかけます。
「んんっ!んんっ!んんっ!」
私は必至に男のオ○ン○ンを愛撫します。
「な、なんて舌使いだ…さ、最高だぁっ!くぅっ!全部飲めよぉっ!おらっ!」
「んんーっ!」
男が叫んだ瞬間に私の口内に生臭い液が大量に吐出されたのでした。
男どもに汚され横になる私の横で満足そうな男とまだ満たされなさそうな男たちがあの男へ話しかけているのを視界の端でぼんやりと眺めていました。
あの男は私の部位に値段を付け売っていたようだった。
「ひひっ、この国は働く気がない奴らを養ってくれるからなぁ…でも風俗なんてまともに行けねぇからよぉ、風俗より安くしてやってりゃ、寄り付いてくるからなぁっ!」
男は巻き上げたお金を数えながら、下品に笑いながら言っていた。
そして男には男なりの何かしらのルールがあるようで、売り上げから数万円を月末に私に渡してきた。
「これでさらに奥さんがキレイになってくれれば、さらに儲かるからなぁっ!奥さんも小遣い稼ぎと欲求不満解消になるし一石二鳥だろぉっ!」
主人からの稼ぎで十分にエステなどには行くことはできたはずだが、行くことはしなかった。
しかし男どもの相手をするようになってからエステやジムに通い出した。
男どもの要求をみたすために下着の種類も増えてきていた。
最近はエステで従業員に褒められるほど、肌の調子も良く街中で若い男の子に声をかけられるようになった。
「キレイですねー」
「何か色気がありますよ」
若い子たちは私に口々にそう言ってきた、これも公園で男どもの精を受けているからなのでしょうか…。
季節は瞬く間に過ぎ、もう年末という時に私は公園であの男に言われたのです。
「ひひっ、奥さぁん…お願いがあるんだよぉ…ホームレスどもの忘年会を手伝って欲しいんだぁ」
私には選択肢はありませんでした。
いつも年末は家族で主人の実家で過ごしていましたが、今年は病気のフリをして一人残りました。
年末の静まりかえった寒空の中を一人、簡単な変装にメガネといつもは整えていた髪を解き放った姿でコートを羽織りトボトボと歩きなれてしまった道を進んでいました。
これから自分の身に起こることを考えると不安でさらに体は震えていました。
木々をかき分けるように進むと目の前には信じられない世界が広がっていました。
大きなタープのようなものがブルーシートと段ボールでサーカスのテントのような形で作られていたのです。
外からは人影は見えませんでしたが、中からは男どもの笑い声と隙間から明かりが漏れていました。
中に入れずに外で立っていると後ろから聞きなれた声がしました。
「おお、来た来たぁ…来なかったらどうしようかと思ったぜぇ」
男は笑いながら私の手を引っ張り、テントの中に進んでいきました。
テントの中はストーブが幾つも置かれていて、いたるところに形が違うテーブルが置かれ、ゴザや座布団に薄汚い身なりの音どもが座っていました。
テーブルの上にはいくつもの食べかけのツマミやアルコールのビンや缶が散らかっていました。
入ってきた私たちに男どもは一瞥をくれると、ざわついていた声が一瞬で静寂に包まれました。
「皆の衆っ!お待ちかねのキレイどころの登場だぁ!」
男はどこかなりきったような声を発しました。
すると山なりのように今までの静寂を打ち破り、男どもが喜びの声を上げ始めました。
「おお!これが噂のかぁ!」
「色っぽいねぇ!」
「早くこっちへ来てよぉっ!」
「酌しろぉ!」
「人妻ってホントかぁっ!」
男どもは口々に好き勝手声をあげています。
「ほらほら、奥さぁんコートなんか脱いでぇ」
男に言われて私はコートを脱ぎました。
「ホントに人妻なんだ!」
「くぅっ!色っぽいねぇ!」
「もうチ○コが立っちまったぁ!」
「ああ?おめぇの短小チ○コじゃ大きくなったのかわからねえよ!」
コートを脱ぎ、ピンク色の長襦袢になった私に男どもは色めきたちながら囃し立てたのです。
私は促されるように各テーブルに酌をして回りました。
男どもはノーブラから覗く谷間や裾から覗く足をイヤらしい目で舐め回すように見てきます。
そして私の腰に手を回し、お尻をなでたり、胸元に手を入れようとしたりしてきます。
私も初めはそれを制していましたが、男どもに勧められる返杯で酔いが回ると少しづつされるがままになってしまいました。
「いいケツしてんなぁ!」
「おっぱいもいいなぁ!」
「今度、利用させてもらうぜぇっ!」
男どもはあの男に口々に声をかけると男は愛想よく笑っていました。
そして今まで閉ざしていた口をあけて客の男どもに声をかけました。
「えー、宴も盛り上がってまいりましたところでメインイベントを開催したいと思います!」
「おー!何だ何だ!」
「つまんなかったら、怒るぞ!」
男どもの声を制すると男は驚く事を言ったのでした。
「ストリップショーでぇすっ!」
男ども総出でテーブルを集めて作られたステージの上で私は呆然と立ち尽くしていた。
場内の熱気と暖房で私の体温はみるみると上がっているようでした。
「どうした脱げぇ!」
「脱げ!」
「緊張してんだよ!」
「あせらすな!」
「じらしてんだよぉっ!」
男どもが口々にかける声に私はもう何も考えられない状態でした。
ボーっと考えられない頭で熱気と摂取したアルコールのせいなのか、私の震える手はなぜか帯に手をかけていました。
男どもの声に促されるように帯を緩めると長襦袢の前がはだけました。
「おー!」
「肌が白い!」
「おっぱい見えた!」
「嘘!どこだよ!」
男のイヤらしい視線と言葉が突き刺さります。
かろうじて胸で引っかかった襟を気にするように私は後ろを向きます。
そして背中を見せるように襟を下ろします。
私の一挙一動に男が歓声をあげます。
胸をはだけさせ、両腕で隠すように前を向くと男どもは一層声をあげます。
「たまんねぇ!」
「我慢できねぇ、ヌイていいかっ!」
「おいおい、やめろ!」
「下着見せてくれぇっ!」
私は一人の男のリクエストに答えるように座るとM字に膝を立てて、裾を少しづつ広げ、下着を露わにさせます。
「うっひょー!」
「赤い下着だぁっ!」
私は下着に手をかけました。
「おぉ!」
「まさか!」
「いいぞぉ!」
男の声援に背中を押され、足を伸ばして一気に下着を下ろしました。
「いいぞぉ!」
「アソコが見えねぇ!」
「やっぱいいケツしてんなぁっ!」
すぐに股を閉じて、裾を直して私は足を横に座りなおします。
私は男どもの反応がおもしろくて笑ってしまいました。
その笑みがどんなものかはわかりませんが男どもの、唾をゴクリと飲み込む音が聞こえるようでした。
私は下ろした下着を指でつまんで見せつけるように見回します。
「こ、こっちだぁっ!」
「お、俺にくれぇっ!」
「か、買い取るっ!」
「金ねぇだろっ!とっておきの缶詰と交換だぁっ!」
「それこそいらねえだろっ!」
男どもの動揺に満ちた声を聞きながら私は下着を放り投げました。
争うように取り合う男どもは滑稽でした。
しかし私はこれで身に着けるものは長襦袢だけになってしまいました。
「ああ、すげぇいい匂いだぁっ!」
手にした男は鼻にぴったりとくっつけて匂いを嗅いでいます。
「お、おっぱいを見せてくれぇ!」
「おっぱい!おっぱい!」
男どもは口々にリクエストしてきました。
私は襟を少しづつ広げ、乳首で襟を止めるようにします。
その時に口々にあげる溜息のような反応を見てから、襟を一気に開いたのでした。
一瞬静まり返ったあとに大きな地響きのような感嘆があがりました。
露出された胸は照明の色と熱さで桜色を帯び、すべてが自由になった胸は動くと柔らかく震えました。
「も、もっとよく見せて!」
「前のやつじゃまだぁ!」
「形もキレイだが、乳首がピンクだぁっ!」
「むしゃぶりつきてぇっ!」
私は胸を手や腕で持ち上げたり、乳首を摘まむようなしぐさをするたびに拍手喝采が起こりました。
「た、頼む!アソコを見せてくれぇ!」
「そうだそうだぁっ!」
私は膝から太ももを閉じ、足をM字に座り直しました。
歓声は静寂に変わり、息遣いとゴクリと喉をならす音のみが響きます。
膝から太ももを開くと逆に裾を閉じました。
「あー!見れそうだったのに!」
「ねえちゃん頼むよぉ!」
「奥さぁん!」
私は笑いながら股を開いたままで裾を完全に広げました。
「おお!」
「毛、毛がねぇ!」
「パイパンかよぉっ!」
「なんてキレイな色と形だ!」
「ぬ、濡れてるぜぇ!
「なんだなんだっ!感じてんのかよっ!」
男どもの反応に私は自分のアソコが気になり手で確かめてしまいました。
アソコはすでにぐっしょりと濡れて、液を滴らせていました。
おそらくヌラヌラと怪しく光っていることでしょう。
「おお、オナニーし始めたぞぉ!」
「なんてイヤらしいんだ!」
「お、俺もう我慢できねぇ!」
「お、おい!」
辺りでカチャカチャとベルトを外す音が響きます。
「ああ…ん」
私はアソコを指で、撫でまわすと自然と声を漏らしていました。
アソコはぐちゃぐちゃと音をたてて、さらに液を溢れさせます。
スジをなぞる指は少しづつアソコへうずめられ、膣内を指で刺激し始めていました。
「はぁ…ん…ああ」
指を出し入れすると手の平に突起物があたりました。
「んあっ!あんっ!」
突起はすでに皮を?き、露出されていました。
「ああ、あん…き、きもち…いい…んっ!」
自分の粘液で濡らした指で、突起を弄るたびに快感が体を電流のように走ります。
「ああっ!」
「うあっ!」
「バカ野郎っ!ティッシュ使え!」
何人かの男どもは射精をしてしまったようです。
私の周囲には汗と体液の独特な匂いが漂ってきました。
私は四つん這いになり、お尻を突きだし、男どもの視線をアソコとお尻に感じながらアソコを刺激し続けました。
「はぁん…あん…すごいん、あっあっ、いいのぉ、きもちいいっ!あ、あなたたちもぉ…きもちいいのぉ?」
「ああ、いいよぉ!あっ!」
「イクっ!」
「お、奥さん!もっと見せてっ!」
「か、観音様じゃあっ!」
「うっ!」
男どもの果てる声を聞きながら私もどんどんと登りつめてイキました。
「はぁっ!くるぅっ!きちゃうっ!イク、イクん、イッちゃうぅぅっ!」
「おおっ!潮だっ!」
「噴いたっ!」
「すげぇ!始めてみた!」
「ま、また出るっ!」
「やぁん!止まんない!やあっ!」
私は多くの男の前でアソコから大量に漏らしながらイってしまったのでした。
「ひっひっひっ!どぉでしたか皆さま!楽しんでいただけましたか!」
あの男は熱気冷めやらぬ男どもに声をかけると拍手喝采が巻き起こりました。
「まだまだこれからですよ!ストリップショーには定番のアレがまだでしょう!」
そう言うと男どもはさらに声をあげました。
「しかし、すべての方と言うわけにはいきません…そこで、最初にお配りした紙をお持ちでしょうか?」
男どもはズボンやバッグなどから慌てて紙を引っ張り出したのです。
「紙に数字が書いてあるとおもいます。そして、ここにあるビンゴマシンで出た数字の方がマナ板ショーに参加できるのです!」
男の言葉に男どもは色めき立ちました。
「早くまわせー!」
「さっさとしろー!」
男は反応を見るとビンゴマシンが動き出し、出てきた玉の数を読み上げました。
一瞬、静まり返り多くの溜息が流れる中でステージの後ろから大きな声があがりました。
「よっしゃ!俺だ!」
皆が声の方向を振り向く中で、男は声の主にステージに上がるように促しました。
ステージに上がってきた男は背は見上げるほどで色黒の大男でした。
土木工事関係者なのか、作業着を着ていました。
「よっしゃ!このところ仕事なくて風俗にもいけてなかったからな!」
大男は大声を発しながら、いきなり服を脱ぎはじめました。
「もう脱ぐのか!」
「早ぇーよ!」
男どもの声を無視しながら、笑いながら服をすべて脱いだ大男の体は筋肉隆々で、オ○ン○ンは胸に付くほどにそそり立っていました。
サオは色黒く太く、カ○は反り返るほどに出っ張り赤黒い亀○は剥き出しになっていました。
「よっしゃ!やろうか!」
大男は私の手を引っ張り抱き寄せ、いきなりキスをしてきました。
男の汗とタバコのヤニの交じり合った匂いが、私の鼻をくすぐります。
口内に無理やり突っ込まれた舌が私の舌と歯茎を蹂躙してきました。
それと同時に大男の太い指が荒々しく私の胸を揉みしだきながら、乳首を刺激してきます。
「んん、んん…あっ、んんっ」
その激しい愛撫に封じられた口から吐息が漏れてしまいます。
大男の片腕が私の下腹部へ少しづつ下ろされます。
「ああ、んんっ!ふぁっ!ああ!」
アソコの中へ侵入してきた太い中指が私の膣内の上部を擦り上げるのです。
そして、親指で突起部分を押すように擦り付けます。
「んあ、やっ、あっ、はぁん!ああん」
アソコは刺激に液を溢れさせ、少しづつびちゃびちゃとイヤらしい音を立てはじめます。
「姉ちゃん!すげぇ濡れてきてるぞ!」
大男は激しく愛撫しながら耳元で私に言葉を投げかけてきます。
周囲の男どもからも漏れ出る声が何故かハッキリと聞こえて、まるですぐ隣で多くの男どもに囲まれているように感じます。
そのような状況からか私はいつも以上に快感が溢れてきて、すぐにのぼりつめてしまいました。
「あっあっ!やだ!ダメっ!イ、イッちゃう!」
大男の片手に支えられながら私の体は仰け反り、イってしまいました。
立てずにうなだれるように座り込む私の面前に大男のオ○ン○ンがありました。
「姉ちゃん!頼むわ!」
大男に請われた私は極太のオ○ン○ンを握りました。
オ○ン○ンはとてつもなくカタく、熱くたぎっていました。
裏筋を舌で舐め上げると、男臭い匂いが鼻をかすめました。
その匂いに私の頭はもうクラクラとしてしまいましたが、その匂いが何故かとても心地よく感じていました。
口内におさまりきれないオ○ン○ンのサオを舌で擦り、亀○をチロチロと舐め回します。
オ○ン○ンの先から滲み出る液を舌先で舐めとり、溢れ出る唾液でオ○ン○ンを愛撫します。
「おおう!姉ちゃんの舌使いいいねぇ!でも…アソコの中がいいかなぁ!」
そう言うと大男は私を仰向けに寝かせて、無理やりアソコへオ○ン○ンをねじ込んできたのです。
「い、痛いっ!あっ、ひゃぁっ!あぐぅっ!」
極太のオ○ン○ンがねじ込まれるごとにメリメリと私のアソコが押し開かれるようでした。
「きっついなぁ!粗チンばかり相手にしてたんだなぁ!」
「む、無理!入りません!」
そう懇願する私を大男は無視します。
「もう少しで半分だぁ!」
大男の声に私は驚きました。
主人に比べてはるかに大きな男のオ○ン○ンでさえすでにおさまっているはずなのに、大男のオ○ン○ンはまだ半分にも満たなかったのです。
「うおおっ!アソコがヒクヒクしてて、絡みついて…すげぇマ○コだ!ほれ!これで全部だ!」
大男が腰をズンと一突きした時にズドンと私のアソコの奥に衝撃が走りました。
「ひゃああっ!ああんっ!」
私は体を弓なりにして、声をあげてしまいました。
どうやら痛みでわからなかったのですが、私は一突きでイってしまったようです。
「姉ちゃんまだまだだぞぉ!」
そう言うと男は腰を引きます。
「ああっ!んあっ!」
オ○ン○ンのカ○がアソコの肉壁が引っかかり肉壁がめくられて、アソコがそれごと引き抜かれそうな感覚におそわれます。
引かれた腰が再び突かれると、大きく張った亀○が肉壁を押し開き、アソコの奥を広げで打ち付けられるのです。
「ああっ!んんっ!んあっ!やぁん、こ、壊れ、ちゃうっ!あっあっ!ああんっ!」
何度も荒らしく段々と突かれる度に私の声は嬌声に変わっていきました。
「おおう!アソコが段々としっくりくるようになったなぁ!風俗嬢も最初は痛がるけど、コレが病みつきになるからなぁ!」
大男の言う通りに私は痛みよりも快感が勝ってきていました。
「ああん!す、すごぉいんっ!やっ、あっ、ああ、んんっ!ああっ!」
大男に突かれる度にあげる私のヨガり声に、周囲の男どもも声を荒げます。
「おお!またイったぞ!」
「すげぇ!アソコが液をダラダラと流してやがる!」
「何度出しても、おさまらねぇ!ちっきしょう!うらやましいぜぇ!」
大男は私の両足をあげて、私の腰を垂直にするとオ○ン○ンをズンとおろしました。
「ああっ!ひゃぁ!ああっ!あっ!あっ!あっ!」
「姉ちゃん!どうだぁ!い、いいだろう!」
大男の声に周囲からも声があがります。
「おおっ!種付けプレスってやつだ!」
「始めてみたぜ!」
「なんだなんだ!」
「イ、イク!」
垂直におろされるオ○ン○ンに子宮口を開かれ、私はもう何も考えられない状態になっていました。
アソコと同じくらいに涎をダラダラと垂れ流し、快感に溺れていまたのです。
「いいっ!すごいいっ!イクっ!イクぅん!イッちゃう!イッちゃうぅぅっ!」
「くうっ!すげぇ!締め付けだ!いくぞぉ!一発目だぁ!おらぁ!」
「ひゃあああっ!」
感じたことのないプレスが私の子宮口を何度も押し広げ、そして熱い大量の精液が私の奥底に注ぎ込まれたのでした。
「ああ…ひゃあっ、いい、オ○ン○ン、いい、きもち、いいのぉ!」
私は大男の上に跨り、オ○ン○ンがアソコの奥底に当てるように腰を無我夢中に振っていました。
「チ○コを咥えこむアソコが丸見えだぁ!」
「すげぇ肛門もだ!」
「なんてイヤらしい腰使いだぁ!」
私の痴態を男どもは喜び、その反応が私の快感を増幅させているようでした。
もう私は普通の感覚は無くなり、ただただ快楽を貪るように腰を振っていたのです。
「姉ちゃんそんなにいいかぁ!俺のチ○コ気に入ってくれてうれしいぜェ!」
「す、すごぉいっ!オ○ン○ンすごい!ああ、またイクっ!イッちゃう!イクぅっ!」
「おいおい、一人でまたイっちまったのかい、俺にもよく見せてくれよ」
男は胡坐をかき、私の両足を抱えるように抱き上げます。
私は男の首に両手をあげて抱きしめるようにしてアソコに出し入れされるオ○ン○ンを楽しんでいます。
「だって…すごいのっ!コレ、すごいの!ねぇ…お願い、イって!私だけイカせないでぇ!」
大男に嫌悪感を抱いていた私はもうそこにはいませんでした。
ただただ大男のオ○ン○ンと精液による快楽を欲していたのです。
「おい!おっぱいが見えないぞ!」
「アソコもだ!」
「姉ちゃん!そう皆が言うから見せてやってくれや!」
大男は私を後ろ向きに抱えると後ろから胸を揉みながら腰を振ります。
「はぁっ、ああっ、ああん、やぁんっ!」
快楽に歪む顔、だらしなく涎を垂らす口元、揉みしだかれ垂れた涎で濡れる胸、液を垂れ流し出し入れされるオ○ン○ンを咥えこむアソコ。
「すげぇイヤらしい!」
「うわぁ!マ○コがすげぇ!」
「ティッシュが足りねぇ!」
周囲の男からは私のだらしなくイヤらしい様が、すべてが見られてしまいました。
「姉ちゃん!もっと声出して誘ってよ!そうすれば皆満足だし、俺もイケるからよぉ!」
「はぁん!ほ、ほんとう!い、いいわぁ!…ああん!お、オ○ン○ンきもちいいっ!み、みんなもきもちいい?み、みせて!みんなのオ○ン○ンみせてぇ!」
「おお!」
「どうだ!奥さん!俺のチ○コ」
「お、俺のイクとこ!見て!」
「も、もっと腰振ってくれよぉ!」
周囲を色々なオ○ン○ンに囲まれて、私は再び快感の渦が沸き起こってきました。
「ああっ!きょ、きょうはダメだけど…ああん!いつか…きもちよく…してあげるぅ!ああん、いいっ!きもちいい!オ○ン○ンだいすきぃ!」
「か、かけていいか!」
「お、おれもだっ!」
そう一人が言うと周囲の男どもは近づいてきました。
「あん!わたしばかりイクのずるいのっ!いいわっ!ちょ、ちょうだぁい!いっぱいだしてぇ!いいの、いいの!」
「だ、だめだ!」
「我慢できねぇ!」
数人の男がイってしまったようで私に生臭い液が降り注ぎました。
男どもの精液を体を塗りたくり、顔に付いた液を舐めとります。
「精液飲んだぜぇ!」
「俺もやばそうだぁ!」
「も、もっとちょうだぁい!いいっ、オ○ン○ンいいっ!精液中にっ!イクっ!イクぅ!イッちゃう!イクぅぅっ!」
「ほらっ!姉ちゃん!お待ちかねのモンだぁっ!」
男の匂いが周囲に立ち込めながら私は男どもの精液をアソコ、体に浴びて私はイってしまいました。
多くの男どもの慰み者になった私はこれからも多くの男どもに汚されることを想像すると体を疼かせてしまうようになっていました。