ご存知の方はお久しぶりです。
先日、少しHな体験をしたので投稿させていただきます。
少しの間お付き合いいただき、お役に(?)たてればと思います。
その日は夫も久しぶりに出張もなく家にいる週末だったので、私はクッキーを焼き、家族でお茶をしていました。
息子もはしゃいで夫と話している姿を私は見ていたその時にリビングに置いてある電話機が鳴りました。
受話器を取り、「はい」と出ますがまったく声がしません。
「もしもし」ともう一度言うとガチャリときられてしまいました。
私は首を傾げつつテーブルへ戻ると夫は「誰から?」と聞いてきましたが私は「間違い電話かしら…」と言いつつイスへ座ったのです。
それから数日間、定期的に電話が鳴り出てもきられるということが続きました。
こう何度も続くと、少し気味が悪く感じていました。
そしてその日のお昼過ぎにまた電話が鳴ったのです。
やはり出ても無言だったので、私は「イタズラならやめてくださいっ!」と電話口で抗議をしました。
すると受話器からは返答がなかったので、受話器をおこうとした時にかすかに受話器から声がしました。
「…ハァ…ハァ…」と気味の悪い吐息がします。
私はすぐに受話器を置きました。
その日から定期的に電話が鳴り、気味の悪い吐息を聞かされました。
声はくぐもっていてよくわかりませんが恐らく男の人だと思います。
夫に相談をしようかと思いましたが、出張へ出かける夫を心配させたくないのでできませんでした。
夫が出張に旅立った日の昼下がりにまた電話機が鳴りました。
「お、奥さん…今日もキレイな声だね」
そう電話口の相手は言いました。
私は黙っていると「ハァハァ…ね、ねえ…こ、声…聞かせてよ」とはじめて多弁でした。
「やめてくださいっ!」と言うと男は笑い出します。
私は受話器を置こうとした時に男は気配を察したのか「まってよぉ…もうちょっとで…イクからさぁ」と言ったのです。
その瞬間に私は問答無用に受話器を置きました。
その日の夜でした。
「お風呂入っちゃいなさーい」そう息子へ言うと突然、電話機が鳴ったので私は出ました。
「元気かしら?」
電話口の声は義母からでした。
夫が出張で息子にかかりきりだと大変だから、息子を預かってくれるという話でした。
私は義母の申し出を息子に聞いて返答しますというと受話機を置きました。
するとまた電話機が鳴ったので、義母が忘れたことがあったのかと思い出ました。
「奥さぁん…いい声だねぇ…いいことあったのぉ?」
電話はあの男からでした。
私は受話器を置こうとした時に、リビングに息子が入ってきました。
「おかーさん、お風呂でたよー、おかーさんも入りなー」
そう言うと冷蔵庫から飲み物を取り、イスへ座りました。
「へぇ…子持ちかぁ…奥さん声若いねぇ…」と男は笑いながら言います。
「これからお風呂かぁ…奥さんの裸…見たいよぉ」と男はクックッと笑います。
「ねぇ…履いてる下着…何色ぉ?…色によっては脱ぐ時に…シミ…わかっちゃうねぇ…ええ?」
男はイヤらしい質問をしながら下品に笑います。
「おくさぁん…オッパイ大きいのぉ?…洗う時は素手で揉みながら洗ってよぉ…アソコも丁寧に洗わないと…旦那さんに嫌われるよぉ」
男は興奮しながら一人喋り続けます。
声はくぐもっていて、何か布のようなものをあてがっているようです。
「ハァハァ…脱いだ下着ちょぉだぁい…アソコにあたった部分舐めたいよぉ…ああ…スーハー…奥さんの匂いがするよぉ」
どうやら男は私の下着の匂いを嗅いでる妄想をしているようでした。
少しづつ男の吐息が大きくなっていきます。
「ああ…ああ…奥さん…おくさぁん…ああ!…うっ!!」
その瞬間に私は受話器を置きました。
男は恐らく受話器の前でオ○ニーをして、そして射精をしたのでしょう。
私は動揺のあまりに激しく受話器を置いたからか、息子が驚いてこちらを見ています。
「なんでもないわ、お風呂へ行ってくるわ」と息子へ言うと脱衣所へ向かいました。
次の日の昼過ぎでした。
私はお昼ご飯をとり片付けをしていました。
ふと時計を見ると、あのイタズラ電話が鳴る時間になっていました。
私は自分でも驚きましたが、今日はならないなと考えている自分がそこにいました。
夕飯の支度でもしようか思った時に電話機が鳴り響きました。
「はい」と電話に出ます。
「おくさぁん…元気だったぁ~」
受話器の向こうの声はあの男でした。
「昨日はごめんねぇ、自分だけ気持ち良くなっちゃってさぁ、今度は奥さんのエッチな声を聞かせてよぉ」
男は気持ちの悪い声で笑いながら言います。
「ふざけないで!」と強く言いますが男は笑っているだけです。
「まぁまぁ機嫌を直して、奥さんもオ○ニーしてよぉ」
男は話も聞かずに一方的に話してきます。
「奥さんもオカズがないとできないだろうから、今日は俺が用意したよぉ」
そう言うと受話器の向こうが一瞬、ノイズが入ったと思った後に耳にした音に私は驚きました。
受話器からは女の人の声が聞こえてきたのです。
「ああん…き、きもちぃいん…はぁん…」
受話器から聞こえてくる女の人は淫らな声を出しているのです。
「お、奥さん…聞いてるぅ~…女だってこういう声だすんだぜぇ~」
男は下卑な声を出して笑うのです。
「なあ…奥さんも濡れてきたんじゃないのぉ」
私は不意に自分の下半身を意識しました。
男の言う通り私のアソコからは液が溢れてショーツを汚していました。
「あ~奥さんも濡れちゃったんだぁ」
「そ、そんなことありません!」
私は男に見透かされた気がしてムキになって答えてしまいました。
「へっへっへ…大丈夫気にすんなよぉ~誰も見てないんだからさぁ」
受話器の向こうからは相変わらず女の人の声が聞こえてきます。
「俺もオ○ン○ン…でっかくなっちゃったよぉ、出して扱くよぉ」
私の耳にズボンのファスナーをおろす音がした後に何かを擦る音とぬちゃぬちゃと粘液の音が響きます。
「俺のおっきなオ○ン○ンを想像して…お、奥さんも気持ちよく…なりなよぉ」
私は無意識にショーツをなぞっていました。
アソコからは液が溢れて、ショーツは濡れていてアソコの突起が大きくなっているのがわかります。
頭の中では見知らぬ男が大きくなったオ○ン○ンを擦りながら、私のアソコをイヤらしく舐めています。
「お、奥さぁん…下着脱いで…ちょ、直接アソコを触りなよぉ…」
男は私に大胆なことを要求してきます。
「ああん…そ、そんなこと…無理」
私はボーっとした頭で断りますが指はもうアソコを撫でまわしています。
「だぁいじょおぶぅ~誰も見てないしぃ~奥さんと俺だけの秘密なんだからぁ~…気持ちよくなりたいでしょ~」
そう言われると私はソファに腰かけながらショーツを脱ぎました。
脱いだショーツは濡れて怪しい糸を引いています。
「奥さぁん…パンツに糸とか引いてるんじゃなぁい」
男は笑いながら言います。
「は…はい…引いて…ますぅ」
私は見知らぬ男に言いなりになり恥ずかしいことを言いながらアソコの突起を指でなぞります。
「ああん、気持ちいいんっ」
もう私は受話器の女の人と同じようなセリフを男に聞かせていました。
「お、奥さん…も、もう我慢できないよ!お、俺のオ○ン○ン、奥さんのアソコへ入れちゃうよぉ!」
頭の中では男が大きくなったオ○ン○ンを私のアソコへ入れようとしている情景が浮かびます。
「だ、ダメよっ!」
「奥さんのアソコも欲しがってんじゃんかぁ~、オ○ン○ンをアソコに擦り付けると液が糸を引いてるよぉ~」
私のアソコへ男のオ○ン○ンが擦り付けられアソコはイヤらしく液を溢れて、糸を引いています。
「お、奥さん!い、いくよぉ!」
「は、入ってくるぅ!」
その声と共に私はアソコへ指を入れるとアソコは私の指を締め付けています。
「お、奥さんのなか…暖かくて気持いいよぉ~」
私のアソコに男はオ○ン○ンを突き入れてきます。
その情景を浮かべながら私は自分をアソコを刺激するとアソコはビクビクと蠢きます。
「も、もうダメぇ!…イ、イッちゃうわ!」
「へへっ!奥さん我慢せずにイッちゃいな!俺もイクからさぁ!…ほら奥さんのアソコに精液ぶちまけるぞ!…イクっ!」
「い、いやぁ!…中はダメっ!…ああ、出てる出てるっ!…イ、イッちゃうぅぅっ!」
私はイヤらしいことを想像しながら見知らぬ男に下品な言葉を聞かせながらイッしまいました。
「いやぁ~…奥さん…いい声を聞かせてもらったよぉ~また気が向いたら電話するねぇ、へっへっへ」
私のぼんやりとした頭の中に男の下品な声が響いていました。