5月連休前、初めてナオ(過去の投稿でも「なお」の名前が読み難かったのでカタカナにします)の方からメールが来た。
内容は連休中時間が取れるかどうか?俺はまだ前回から1ヶ月も経っていないし、連休は趣味に時間と金を掛けようと思っていたのだが、聞くとナオの旦那が珍しく家を空ける日があるので、会いたいということらしい。
こっちは連休中の天気予報がほぼ雨続きなのを見て萎えてたところ。旦那が居ない日があると分かった瞬間から、俺とイチャイチャいたいと考えてたらしい。
旦那の予定が二転三転するなか、とりあえず待ち合わせに段取りをつけた。
今まで会った2回は、母親との用事や来客でそれほどゆっくりは出来なかったが、今回は旦那が留守ということで回数はともかく、じっくりなおの身体で楽しもうと思っていたが、当日に30分ほど待ち合わせ時間に遅れるとメールが。
まぁ使うホテルからお互いの家もさほど遠くないので、3~4時間ほどもあれば結構のんびり出来るんだけどね。
待ち合わせ場所に15分ほど前に着いたので、今日はどのホテルが空いているかネットで調べてたら、助手席ドア外に人影が。
ナオが覗き込んでから頭を下げて乗ってきた。っていうか息をハァハァ切らせて、話すのもやっとな感じ。
『あれ?予定より早く着いたんだね。どうしたの?そんなに息切らせて』
『ごめんなさい。旦那が予定の時間になっても出かける準備しないものだから・・・待たせるのが悪くて走ってきました』
『そんなに慌てて来なくても大丈夫だよ』
『出かけようとしない旦那にイライラしちゃって、早く出かけなくて良いの?って急かすようなこと言っちゃって、逆に何か予定あるの?って聞かれっちゃった(汗)』
『それじゃ、今日は近場のホテル空いてそうだから、そこに移動しよう』
『はい』
途中コンビニで飲み物を買い、待ち合わせ場所から車で5分ほどのところにあるホテルへ。
古いが改装されていて部屋は綺麗な方だけど、根本的な作りは変えられないので車庫脇の級急階段を登ると、自動精算機で前払い処理をしてから部屋に入ると、急にナオが抱きついて来た。
俺は身長が180㎝くらいだがナオは150㎝程度なので、ちょうど俺の胸あたりがナオの顔の位置になり、胸に顔をこすり付けるように、しっかり俺の腰に両手を回してギュッと強めに抱きついて来る感じ。
頭をヨシヨシしてやると、もう目がトロンとして少し頬を染め、つま先立ちで顔を寄せてキスをせがむ。まだ歯も磨いてないがお互い家を出る前に身支度をしてくるので、ナオの口内からミントの香りがした。
じっくり時間を掛け、舌を絡めあって唾液の交換をするようなキスに、今日はいつもより積極的だなと思った。
ようやくナオから離れてモジモジしながら
『ダメ・・・我慢できなくなっちゃう・・・』
『そんなに会いたかったの?』
『うん、凄く会いたかったの』
『俺に?それとも俺にチンポに?(笑)』
『・・・両方』
『ははは、正直だね(笑)』
『早くイチャイチャしたいからお風呂準備するね』
『あぁ、頼むね』
お風呂の準備をし部屋に戻ってきたナオは、2人の飲み物を準備をするとソファーの横に密着するように座り、またキスを求めて来る。
『あのね、この前会ってから何か変なの・・・時間があると凄く会いたいしイチャイチャしたくなる』
『それは旦那さんがたくさんエッチしてくれないから?』
『それもある・・・旦那エッチは淡白な方だし、それに〇〇さんの方が大きいし強いから・・・』
『旦那は勿体ないね、こんなにエッチが好きで献身的な奥さんなのに』
『もう旦那とはエッチしたいと思わない・・・だからいっぱいイチャイチャして欲しいの』
『あらら、すっかりスイッチ入っちゃってるね(笑)』
『〇〇さんが悪いんですよ!(笑)』
そういうとナオをお風呂のお湯を確認しに行き
『お風呂の準備が出来ましたよ、早く入りましょう』
『おや、最初は一緒にお風呂に入るのも嫌がったのに、凄い変わりようだね』
『もう!いじわる言わないの!(笑)』
脱衣所に行くと、洗面台に歯磨きを付けた歯ブラシと、口すすぎ用のカップに水が準備されていた。
歯を磨き終え先に浴室に入り軽く体を流す。湯船に入るとすぐにナオも入ってきて向かい合わせに湯船に浸かる。
『あぁ良い気持ち!けど少し温かったかな?お風呂は熱め目が好きですか?それとも温め?』
『温めにゆっくり浸かるのが好きかな?だからちょうど良い湯加減だよ』
『よかった!』
『でもお風呂でゆっくりしてたらイチャつく時間が無くなっちゃうね』
『では、少し温まったら出てベッド行きましょう』
そうういと上体だけ近づけてきて、また濃厚なキスをする。ナオは腰をモジモジさせているが、ここでまた挿入するとお互い汗だくにあるので今日はここでお風呂を出ようとする。
湯船で立ち上がったら、ナオは湯船の中で膝をついて、俺の尻辺りを両手で引き寄せると、そのまままだ柔らかな俺のチンポを口に含む。ねっとりと絡めて来る舌の感触で、急激に膨張する俺のチンポ。
俺は腰に手を当て、眼科で嬉しそうに俺のモノを頬張るナオの表情を見て楽しんだ。
『凄いおっきい・・・』
『大きくしたのはナオだよね?』
『そうだけど・・・』
『だったら、ほら!早く上がってベッドに行くよ』
名残惜しそうなナオからビンビンになったチンポを引き離すと、バスタオルで水滴を落としすぐさまベッドに入り、部屋の照明を少しだけ残し、BGMも洋楽の良い感じのチャンネルに切り替えると、程なくナオが出てきた。
ホテルのバスローブは着ているものの腰ひもはせず、前は開いたままの状態。いつもはわざわざキチンと前を閉じ腰ひもをしっかり結ぶなのだが、今日は少しでも早くしたというのが見て取れる。ナオがベッドに入るとすぐにディープキス、今日はキスが多めだ。
もう我慢が出来ないのか、キスをしながら来たばかりのバスローブを自分で脱いで、滑り込むように俺の上になると、キスを止めそのまま舌を俺の胸に這わせ、俺の乳首を丹念に舐める。俺の乳首が固くなったのを確認すると、そのまま下腹部へ舌を這わせると、焦らしも溜めもなく躊躇なくチンポをパクっと口に含むと、やや固くなりかけた俺のチンポを丁寧にフェラし始める。
俺は枕を高めにし、ナオのフェラが見える角度でじっくりナオの舌使いを見守る。
ときおり上目遣いに俺の顔を見ると目が合うが、それを確認するとさらに夢中で舌を絡めいやらしい音をワザと立てて味わっている。ときおり喉奥まで入れようとして、少し苦しそうな表情をするがそれが良いのか何度も繰り返すと、次第にナオの唾液が袋の裏を伝い尻の穴あたりが生暖かくなっていく。
しばらくナオの好きなようにさせていると、とうとう我慢できなくなったのか跨ったまま、ナオの唾液でヌルヌルの俺のチンポを自ら手を添え、入り口に宛がうとそのまま腰を下ろして行く。
ナオの膣内もすでにベチャベチャだが、俺のチンポにもナオの唾液がたっぷりついているので、どちらのせいでヌルヌルなのかはっきりしないが、それだけ濡れていれば当然一気に奥まで入ってしまう。
ズプン!と音がしそうな勢いで入れたチンポは、ナオの自重もあり一気に奥の壁に突き当たる。
『あぁぁぁ~、これダメッ!』
『気持ち良いのかい?』
『頭の中電気走るみたいにむず痒くなる』
『俺もナオの中が暖かくて気持ち良いよ』
『ほんと?』
『あぁ、ほんとだよ。生で入ってるせいでナオを中のヒダヒダまで、凄く感じるよ』
膣内全体がキュッと締まり、入ったチンポを断続的に締め付けて来る。
『中がビクビクしてるよ?』
『だってぇ、気持ちい良いんだもん』
『それじゃもっと気持ちよくなってよ』
そういうと、俺は下から腰を突き上げるように動くと、ナオは溜まらず上半身を俺の胸に突っ伏して、腰だけ別の生き物のように前後にグラインドさせて来る。
『イク!イク!もうイッちゃう~!』
『ほら、何度もイって良いんだよ?我慢しないで』
『イグゥ~~~』
声にならないような声で絞り出すように叫ぶと、そのまま何かを我慢するように身体を硬直させると、そのまま脱力して俺に体重を預けて来る。
俺はそのままの勢いでヒクつくナオのマンコを楽しむように下からピストンを続けているが、ナオは完全に意識が飛んでいるようで、まったく反応せずに息を切らしている。
10秒ほど無反応な状態が続いたが、徐々に意識が戻ってきたのか少しずつ声を上げ始める。
『あっ!あっ!あっダメっ!』
無言でピストンを続けていると
『あぁ、変になっちゃう!変になっちゃう~~』
『ほら、何回でもイって良いんだからね』
『いや、怖い!凄いの来ちゃう、ダメェ~』
ナオは再びのけ反って、また身体を硬直させオマンコの入り口をギューっと締め付けて来るので、それに合わせて疑似射精のようにチンポをドクドクさせる。
『・・・・かっ、はっ・・・』
糸の切れた操り人形のように、再び俺の上に崩れ落ちて来る。
『はぁあぁはぁ・・・んぐっ!も、もうダメェ~。はぁはぁ』
俺の耳元で息を荒げながら懇願してくるナオ。
『段々感じ方が激しくなってくるね。我慢してきたオンナの部分が出てきちゃったのかな?』
『知らない!・・・でも気持ちよすぎて怖いくらいなの』
『今日もあまり時間無いけど、たくさんしようね』
『うん、うれし』
息が落ち着いて来たナオを身体の上から下す勢いのままナオをうつ伏せにさせると、そのまま俺はナオの後ろに立つ。
『ナオのオマンコ丸見えだよ?』
『恥ずかしいけどドキドキする』
『入れるよ?』
ナオを返答を待たずに先端を宛がうと一気に押し入れた。
『あっ!違うとこ・・・深い!』
『ナオの奥まで当たってるよ』
『うん、わかる。凄く気持ちい良い』
ゆっくりとチンポが抜けるほど引き抜くと、再び奥まで突き入れる。少し抜けるほど引き抜くと、餌をねだる鯉のようにオマンコをパクパクさせ、その時空気も一緒に入るのか、挿入すると入った空気がまるでオナラのような音を立てる。
部屋に響くその音でナオ自身も再び登っていくのが分かる。上体にはもはや力が入らず、ベッドに突っ伏すようになっているが、腰だけは立膝のまま俺のモノを奥まで感じようとしているようで、なんともいやらしい。
暫くその状態で出し入れしていたが、徐々にナオの太ももがブルブルしてくると、そのままベッドに突っ伏してしまった。
そのまま寝バックでしていると、抜けたチンポが再び入ろうとして、愛液でヌルヌルのアナルに入りそうになる。
『あっ!いたたたっ!』
『ゴメンゴメン!滑り良すぎて別の穴に入っちゃいそうだね』
『うん、ちょとだけ痛かった』
『この体位は危険だね。ほら上むいて』
そのままナオを仰向けにすると、俺は少し休憩するため隣に同じように仰向けになる。
『今日は旦那を追い出すようにして旦那に怪しまれてない?』
『それは大丈夫!間違っても私が浮気とか出来ると思ってないから』
『でも、いつもと違ってソワソワしてたらバレちゃうかもよ』
『うん、気を付けるけど、会いたくなるのはしょうがないもん』
こんな会話をしながらも、結合してる部分はお互いこすり合わせているので、たまにナオが声をあげたりする。
『悪い奥さんだね、旦那以外に声上げちゃって』
『だって・・・しょうがないもん』
『どうするの、今日も中に出して欲しいの?』
『うん、いっぱいににして欲しい』
『今日は少し時間があるから、最初から中に出しちゃうと滑りが良すぎて2回目出せないかもしれないから、最初は外かな』
『どこにでも出してくれるなら嬉しい』
何度もお互いの舌を貪るようなキスをしながら腰をグラインドさせていくと、何度も何度も身体をのけ反らせ絶頂を感じているナオ。ナオはまだ40代前半だがこっちはアラ還のおやじ、少し休憩したくなってきた。
トロトロのナオの中からチンポを抜き、代わりに右手の中指と薬指を突き入れる。妊娠はしないようだが女の本能か、子宮口が降りてきていて指でも容易に届く。
最初はGスポット当たりを擦っていたが、徐々に指を深めてポルチオのあたりを刺激してやると
『え?何これ?何これ?』
『気持ち良いの?』
『うん、凄い凄い!イッちゃうイッちゃう~』
言い終わるかどうかのタイミングで再びガクガク腰を浮かし、少しして果てたようだ。丁度ナオのマンコの下あたりのシーツは潮でベチャベチャになっているが、生暖かいせいか本人はベチャベチャなのに気づいてない様だ。
暫くして
『あれ?お尻のあたり冷たい!』
『だって、潮すごく噴いてたよ』
『え?それって・・・?』
『あれ?今まで一度も潮噴いたこと無いの?』
『おもらししちゃったの?わたし』
『違うよ。気持ちよくなっちゃうと出ちゃうんだよ』
『・・・気持ちよかったけど、なんか恥ずかしい』
『もっとできたけど、これ以上濡らしちゃうとベッド使えなくなるからね(笑)』
『そ、そんなこと無いもん!』
『え?まだまだあの先もあるんだよ?』
一瞬怯えたような、でもすぐに怖さより興味の方が勝ったようで、妖しげな笑みを称えながら
『も、もし、〇〇さんがしてみたかったら、やってもいいけど・・・』
『そうだね、これでイッたら凄く疲れるから、もっと時間がある時にしてあげるね』
『楽しみだけど、ちょっと怖いかな』
少し息が整って来たので、また正常位で繋がる。今度はナオの両膝の抱えるようにして、より深くより強く出来る体位に。
腰を乱暴にバンバン打ちつけるようにしていると
『も、もっと激しくして!もっと』
『気持ち良いんだ?』
『う、うん、うん!壊して、たくさん出してぇ』
オンナの顔で懇願するナオを見て、徐々に射精感が強くなってきた。
『そろそろ出すよ』
『うん、良い!出して、いっぱい出して!』
ここからはいつも通り、自分が気持ちいいようにだけ動き、どこに出そうか考える。
腕の下には何度も達しては意識を飛ばしを繰り返すナオ。
『あ、もう!』
ヌポン!と音が出るような勢いでナオの中から引き抜くと、下腹部目掛けて射精をした。
思っていたより大量に出たが、その出る様子を頭をあげてナオが見ていた。
『凄い量・・・』
『あれからしてないからね』
ヘソの周りにたっぷり出されて精液を、自分の右手の指先でチョンと触れると、そのまま指先を自分の口に
『ん・・・ちょっと苦い(笑)』
『エッチな奥さんになっちゃったね(笑)』
『〇〇さんが悪いんだからね(笑)』
『どうだろう?旦那には出せない本当のナオが、させてるんじゃないかな?』
『・・・そうかも・・・』
その後ちょっと長めのピロトークをして、再びお風呂へ。
汗を流して湯船から上がろうとすると、再びナオに腰を押さえられ強制フェラ。一時がすっかり萎えた一物だが、再び血が集まるがしかkり2回戦をするまでは時間が無いので、湯船の中にナオを立たせ背中を向けさせる。
ナオも何をされるか分かっているようで、右足だけを湯船の縁に乗せ後ろから入れやすい体制になる。
位置を定め腰を入れると、いとも簡単に根元まで飲み込まれる。ここでまた火が点くと厄介そうだったので、俺のチンポの形を覚えこませるようにゆっくりと、しかし根元まで深く突き入れる。
『あ~ん、もっと時間があったらいいのにぃ』
『忘れないように、形をしっかり記憶して行ってね』
『うん、でももう忘れられないと思う』
『どうして?』
『だって旦那のより全然大きいし固いんだもん』
『体の相性良いのかもね』
『うん、絶対良いと思う』
名残惜しいが途中で引き抜き、愛液でドロドロになったチンポのお掃除フェラをさせると、ウットリしながら奥まで咥えていた。
『今日はたまたま持ち合わせもあったから会えたけど、これからの季節趣味の方でお金使うこともあるから、お小遣い用意できない時もあると思うよ』
『お小遣い無くても良いもん、だからしたくなったらまた会ってくれる?』
『それはもちろん』
すっかり俺・・・というか俺のチンポの虜になったようです。