人力車ガールがヤクザ者に屈辱された夜(童貞卒業編)②

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続き

30分程車の外で、缶コーヒー飲みながら待ってると、アルファードのドアが開き、吉木が出てきた。

どうやら行為が終わり、吉木が疲れた顔で出てきてタバコを吸い出した。

吉木「あの女、なかなか良かったですよ。これから中坊が残ってんですけど、あいつ童貞なんですよね」

何をこいつら言ってんだと思ったが、怖くてヘラヘラ笑うしかない私。

吉木「しかしあの女、いい身体して、マンコきつきつでしたよ。狭くてちんぽがヒダに絡んでくる感じ」

もう理性が飛びそうになる。

私も男だ、日菜さんが裸で目の前にいたらセックスしたいのは仕方ない。

吉木「〇〇さんもやっちゃってくださいよ。中坊すぐ終わらせますから」

え、いや、それは流石に無理だと言えないで作り笑い、お追従笑い。

しばらくすると、下野がアルファードから出てきて、京介が何か言ってる。

「これから童貞卒業するから、ちゃっちゃやらせるから車で見届けよう」

な、何を言ってんだヤクザ者がと思ったが、もう理性が崩壊してしまった。

私がアルファードに戻ると下野が日菜さんを陵辱して、行為の最中だった。そして下野は射精が近いと見え、乱暴な言葉を日菜さんに浴びせ、腰の動きを早くしていた。

下野「舌出してキスしてくれよ、彼氏にやってんだろ」

京介「彼氏に舌入れられてんだろ、絡めてやれよ、興奮するぞ彼女ハハハハハハ」

下野「はい」

中坊が下野の行為を必死の形相で見ているが、彼は固まって緊張していて声を発しない。

次は自分が日菜さんと人生初めてのセックスをする緊張があるのか。

下野の性癖は射精近くなると乱暴な言葉を浴びせて、ペニスを膣から抜いて、割れ目を舌で舐めたりする。

下野「うわ、ケツの穴まで丸見えだよ。糸引いてすげえよ。好きもんだなこれは」

卑わいな言葉を言ったかと思えば、また股を開かせてペニスを入れ直す。

下野「気持ちいいですぐらい言えないのかよ、お前の彼氏どんな教育してんだ。ほら、入ってるとこ見てみろよ。お前人力車引いてる時からぶちこみたかったんだよ、かわいい顔してたまんないんだよ。半纏から乳のデカさ見てたんだよ」

下野は中坊に命令して、日菜さんにお尻を突き出させるポーズをするように介助しろと言った。

下野「ほら、ケツ出せよ、入んねえだろ、高く上げろ、ケツ上げろ」

下野は後背位にさせて、挿入をし直す。

イイケツしてんなこいつ、ほら、尻の穴見てみろよ。スケベな穴丸見え。

パンパングチャグチャパンパンパン

下野のが日菜さんを後ろから突き上げると、望まない形だが、仕方なく膣潤滑油がペニスと擦れてグチャグチャ屈辱の音を出し始めた。

グチャグチャパンパンパンパンパンパンパン。

下野「ケツを高くしろや、ほら奥まで入んねえんだよ。彼氏に何教わってんだよ」

京介「おい、彼氏教えてくれないかもしれないから、日菜さんに教育してやれよ。男のちんぽ入れんの女の役目だからな。最近の女はそういうことしっかり勉強しないからな、生意気なことばっかり言うんだから。なんの為のマンコだよ、なあ。穴ぼこちんぽ入れる為だろ」

下野「はい。生意気なんだよ、大学生で頭良くてもちんぽ入れ方も知らないでどうすんだ、ほら、ケツを上に上げて男を気持ちよくしてみろや教えてやるからよ」

丸裸にされた日菜さんに後ろから抱きつくように覆いかぶさり、2つのお椀型乳房を後ろから揉みながら、あぁぁぉぉと情けない快感に悶える嗚咽を下野は漏らしだした。

キシキシキシキシガシガシガシガシキシキシガシガシ

アルファードの後部座席から激しく動かして膣の中を狂ったペニスが動き擦り上げる音が聞こえて、下野の嗚咽が漏れてくる。

下野は後背位の日菜さんの膣からペニスを抜き出して、正常位に戻し両方の股を開いてまた挿入した。

今度はおっぱいにむしゃぶりつき、女性が普段は絶対に見せたくない2つのお椀型乳房に子供のように顔を埋め乳首を吸い出す。

下野「やべ、いきそう、気持ちいい、あぁ、気持ちいいこいつ締めんなよ狭いマンコでそんなに。やらしいな」

下野「日菜、日菜、日菜、おい、いくぞ顔にかけていい、キスさせろや」

とうとう興奮が絶頂にきて、恋人でも彼氏でもないのに日菜さんを呼び捨てに仕出し、キスを無理やりして、顔に射精する屈辱まで予告しだした。

かわいいな日菜は、すべすべ肌してたまんないね。クリ剥きしてぷっくり出てきて気持ちいいか。クリちんぽさん赤くしゃがってよスケベ日菜。

大学生の男共もセックスしたがって、マンコ想像されてんだよ知ってんのかよ日菜。

ギギガシガシギギガシガシギギと激しく揺れる。

いく、いく、いくよ日菜、顔にだすよ、日菜、あ〜もちいい、日菜ほらツラ出せよもう無理、溜まってるから濃いぞ、受け止めろよ出すぞほら。

ペニスを日菜さんの膣から抜いたと思ったら、日菜さんの髪の毛を掴み、反り返ってペニスを日菜さんの膣潤滑油で濡れているペニスの竿を擦り上げ、亀頭の先から真っ白な樹液を可愛らしい顔に飛ばした。

笑顔でいつもみんなを明るくする日菜さんの顔に、男の性欲の象徴がかかってドロっと垂れている。

顔射なんてされた事も無く、そんな事をしょうとしたら拒否するだろう意思の強さを屈辱してしまった。

下野「こいつ、最後締め付けてきたから凄い量が出ちゃったよ、マジ気持ちよかったかハァハァハァハァ」

京介「日菜さん良かったな、しっかり勉強出来て。学校じゃ教えねえべこんなのハハハハハハ」

中坊「すげえ、こんなにされて」

京介「さあ、いよいよ童貞卒業だ。日菜さん、まだ中坊のちんぽ残ってるから頑張れよハハハハハハ」

アルファードの運転席に京介、助手席に私、後ろに指南役の吉木と下野。そして童貞の中坊吉松が素っ裸にされて屈辱的な姿を晒している日菜さんを囲んでいる。

男二人の激しいピストンで膣穴はパックリ大陰神が唇を開いている。

二人の男の射精を受け止めた跡がはっかりとわかる。

太もも付近に、男達が射精した白い樹液が垂れ落ちて、おヘソの下にも垂れている。

どんなに優秀で、頑張り屋で、みんなに好かれても、男達の性欲のはけ口にされ、絶対に見られたく無い陰毛の奥の秘部まで指を出し入れされ、ペニスを突き立てて狂った先から白い樹液を出す為に使われた柔らかい身体。

大学ではみんなの先頭に立ち、リーダー的存在。

男は日菜さんがどんなに優秀でもその身体にペニスを差し込みたい。

男はそういう生き物だと無言で受け止めるしか無い激しい性欲処理の跡。

ふと私は若頭京介が日菜さんに手を出さないのを不思議に思ったが、AVでもない限り若頭がはしゃいでセックスを若い衆の前でする事は無い事を後で知った。

京介「ほら、ちゃっちゃ済ませろよ」

中坊吉松が急かされてズボンを脱ぎ始める。

吉木「お前どこにちんぽ入れんのか知ってんのか」

吉松「いや、わかんないっす」

下野「ここの下のほうに穴あんだろ、ここにまずちんぽ当ててみ」

京介「お前ら教えてやれよな」

吉木「はい。お前ちんぽ意外とでかいな、こいつヒイヒイ言わせてみ」

おいおい、日菜さんは寝てて、ヒイヒイも何もないだろ。

下野「ほら、腰入れて、入れてみ。自分のちんこを握りそこの上向きになった場所ににちんぽの先っちょ、亀頭の先っちょを当てて、ゆっくりと腰を斜め前に、ゆっくりと沈めて入れんだよ、やってみろ」

吉松「あ、あ、ヤバ、入ってる、温かい、これがマンコか」

京介「お、入ったか、日菜さんこいつ男にしてくれてありがとうな」

下野「おい、固まってないで、腰使って奥までぶち込んでみろや」

吉松「あ、はい、、締めてきますね」

京介「何が締めてきますだよ、兄さんこいつ生意気だよねハハハ」

吉木「ほら、おっぱい吸ってやれよ、こういう時は指でクリを触りながらやると女喜ぶからやってみな」

吉松「こうか、ここの丘の部分クリですか?」

下野「そこの豆みたいに飛び出てるの指の腹で触ってみろよ」

吉松「こいつ毛が薄いほうっすか、なんかクリ丸見えになってる」

私は勃起してしまって、申し訳ない日菜さんと何度も心の中で謝る。

京介「おいおい、ちゃっちゃ腰振って終わらせちまえよガキなんだから」

吉松「は、はい。」

中坊吉松は無理に腰を振り出し、激しく日菜さん陵辱しだす。それは若い性欲をぶつけるだけぶつけているのだが、日菜さんの身体は男を受け入れるしか術がない。

乳も膣も中坊に丸見えにされて絶対に見せたくなかっただろうが、しっかりとどんな形が晒されてしまっている。

腰を振ればまた晒しだされた乳房が揺れて、中坊吉松は興奮したように乳首に吸い付き、この女マンコヌメヌメですよとか、こいつ奥めちゃくちゃ狭いですねとか屈辱の言葉を浴びせる。

いよいよ我慢が出来なくなってきたのか、激しくピストンをしながら腰を上げ、自分のペニスがより快感を獲られるように挿入を繰り返したあと「あぁ、ぁぁ、いきそう、やばマンコ締め付けるよこの女気持ちいい」と好き勝手に日菜さんを性欲処理に使いペニスを突きまくった膣唇から抜き出した。

日菜さんのおっぱいの上にペニスを持っていき、我慢の限界まで擦ったあと、中坊吉松のペニスから白い白濁がピンク色の少し陥没した左の乳首にかかり、首すじに残りの精液を出し尽くした。

吉松は射精の虚脱感と童貞を喪失した満足感でハァハァと息を出している。

下野「あ~あ、こんなに汚しやがって」

京介「おい、気持ちよかったか、ちゃっちゃ拭いて後始末しとけよ」

しばらくすると京介が私に話しかけてきた。

京介「兄さん、やっちゃってよ日菜ちゃん」

ヤクザはこういう時に共犯を作りたいのだ。私が警察にたれ込まないように抜け目なくやる。

私は逃げられないと悟った。

続く

京介「兄さん、俺達は車降りてるから、汚した後で申し訳ないが、ヒイヒイ言わせてよ。念の為さっきもう一度鼻から吸わせて朝まで絶対に起きないからよ」

私はアルファードの後部座席に移動して、素っ裸になった日菜さんの側にきた。

「ごめんな日菜さん、どうしょうもなかったんだよ、相手がヤクザじゃどうにもならないよ」

改めて日菜さんを見ると、結構いいおっぱいしてるな、乳首がピンクで左側が陥没して、ホクロが下乳にある。お椀型なんだけど、張りがあり小ぶりな形のいい乳だ。

私は吸い付いた、覆いかぶさり、夢中で吸い付いたら、ねっとりして、硬い。左側の少し陥没がかわいい。

今まで観察された数はそう多くはいだろう。今日は一気に5人の男に丸見えにされた。

続く

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