人事の男性に誘われてやってしまった28歳の女です。
大卒ではいった会社を辞めて、今の会社に中途入社。 面接官とかも結構若くて部長クラスの人も40歳半ばぐらいだったかなぁ。
配属された部署は、結構みんな若くて女の子達もそれなりにの子達が集まってるって印象の企業だった。 普通に事務してお昼食べてベラベラ話して帰社って感じに過ごせて転職して良かった~って思ってたら面接官だった人事の30歳後半のAさんに「今度夜飲みに行こう」と話しかけられたの。
「部署でですか?」って私聞いたら「2人だけじゃ嫌?」って言われた。
・・・この会社良いところだし、せっかく上手くいってるのにこれで居づらくなったらやだしなって思いと、Aさん、結構格好良かったから飲みに行くことに。
飲みは最初は楽しかったんだけど、、そろそろ終電だし帰ろうかなって思ったんだけど帰る気配が無くてちょっと疲れだしてきて、困ったって顔出ちゃってみたいで「帰りたいの?」って言われた。
まさか、一応上司だし面と向かって「帰りたいです!」とも言えなかった。「そんな事はないんですけど、そろそろ終電が。」と言ってみた。
Aさんが「帰すわけないでしょ?」 「・・・・・」暫く沈黙してしまった。
するとAさんが「そろそろ行かないとどこも満室になっちゃうし行くか」
・・・まさか満室ってホテル?ウソ?そういうことなの?って思った。
「行くよ。」ってAさんが言うと居酒屋を出て行き私の手を思いっきり掴んホテル街へと連れて行かれてしまった。
さすがに人もまばらになったんで手を思いっきり振り切って駅の方へ帰ろうとしたら後ろから腰をスッポリ掴まれて抱え込むようにホテルへ連れ込まれた。
それでも逃げようとしたら
「良いの?中途入社なんて人事でいくらでもどうにかなるよ?」 ・・・こんな人だったなんて、人って見かけによらず最悪って思った。
「悪いようにはしないって。楽しませてあげるし。」部屋に入るなり胸を揉まれた。 …別に初めてってわけじゃないし、経験人数それなりだけど、こういうイレギュラーっていうか、遊びのセックスは始めてでとても嫌な感じだった。 Aさんは服の上からブラジャーを外して白のYシャツの上から胸を揉まれて、乳首をいじりだした。
緊張とあと、ちょっと感じてしまった。今までの感じた事のないなんか妙に変な感じがする感じ方だった。
「Bちゃん乳首が立ってるよ。気持ち良いの?感じやすいんだね」 と私をちょっと言って乳首を舐め始めた。
「あふ」思わず声が出てしまった。
はずかしいけど今まででこんな感じてしまったのは初めてかも。
自分にこんないやらしい気持ちがあったなんて少し自分の中で軽蔑…床に押し倒されてそのまま服を脱がされていった。 下の方の下着1枚にされるとAさんもトランクス1枚になった。
「かわいいよ」と一言言われて「しゃぶって」と。
トランクスのゴムにひっかかって痛そうにしながら脱いでビチビチに起っている男の人の物を口元に当てられて、、なんだかわからないけど咥えてしまった。
Aさんはゆっくり腰を上下に動かし始めた。
「舌をちんこのスジにあててもう少し吸うようにしゃぶってごらん」
あんまり私フェラチオって好きじゃなかった。どこが良いの?って思ってた。
でも、やっぱり今日は妙に変な感じで感じてしまった。
気持ちいっていうかもっとしゃぶってみたいって思った。
そう思ったら唾液がいっぱいでてきちゃって口元から少し垂れてきてしまった
「あれ?上の口がそんなんだったら下はどうなちゃってるの?」 ってAさんが私の口からアレを抜き出すと私の股を開き覗いた。
「すごいな。パンティーがぐしゃぐしゃだよ」 と又笑って私のアソコをなぞるように触りだした。
胸がドキドキしてもう何も考えられなくなってきてた。Aさんが最後の下着1枚を脱がすと私のアソコをさぐるようにビラビラしたものを開いていった。
「ああ。すごい。すごいな。Bちゃん」とか言ってたように思う。
それからペロペロと舐め始めてある一点を集中てきに舐め始めて舌でツンツンとされた。すごく気持良い、、。・・・これがクリトリスが感じるってことなの?って思った。 正直いって今までのはちょっと感じるぐらいだったからそんなにクリトリスって感じるものなの?って思ってた。ベチャっと音がした。 私のアソコから液が大量にでた音だった。
「ああ。もうしょうがないおまんこだな。Bちゃんエロ過ぎるね。」 そうAさんが言うと指を私のアソコに入れだし相変わらず観察していた。
もっと奥までほらほらといった感じで上下に動かしながら遊びっぽく指を動かされた。
私はもう何も冷静に考える事ができなくなった。その後も胸とか乳首とかもいじられまくってアソコを指でいじられまくっての繰り返しでもう、感じてる事しか頭になくなって唯一感覚で残ってるのはアソコからただひたすら液が流れて止まらなかった。
「Bちゃん、そろそろ入れるよ」と声が聞こえた瞬間ひらすら液が流れ出てる感覚しかなかったアソコに熱い棒の感覚がはしった。と同時に私のアソコもいっきに熱くなった。
「ああ。すごい。ぐちゃぐちゃだ」
とAさんが言うと上下に高速に腰を動かした。
「Aさん、気持ちいい。あぁ、、」と思わずこえに出してしまいました。。
もう、なにがなんだかわからなくなって、ただ気持ち良くってなんか知らないうちに私のおまんこがピクピク動いてそのたびに「あ、、Aさん凄い、うう。」って声がでちゃってAさんも「だめだ。Bの中最高だよ」って叫んでお互いイッてしまった。
そのあと一緒にシャワー浴びながら、身体を洗い合いながら談笑。
なんか、あんなに最初嫌だったのに、笑って話せるなんて凄い不思議。
「Bちゃん身体も綺麗だし、胸のバランスもいいし、乳首も可愛い。。何よりセックスが最高だよ。思ってた以上だった」と、Aさんに言われ、アソコがまたシュンとしてきちゃいました。
もう、そこからは、ただの男の人を欲しがる女でした。
「Aさん、もう一回したい。。」と思わず言ってしまい、そのまま朝まで今度はベットの中で何回かやって過ごし土曜日のお昼に帰宅しました。
その土日はずっと体がほてってなんどかオナニーも部屋でおこなってしまった。
大人のエッチってこんなすごいものなの?と感じてしまっていた。