京女の美少女の処女を散らす話やで♡『外伝』美優と優奈3【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。

Hatch コメントはまだありません

京女の美少女の処女を散らす話やで♡『外伝』美優と優奈3【舞妓はん編〜】翔子の遺伝子を継ぐ少女。

●遠坂美優

12歳

木屋町育ちのバリバリの京都娘。

かなり世間ズレしている。

純和風の可愛い子。

とても礼儀正しい。

胸は成長途中かな。

この俺が振り回されっぱなし。

●遠坂優奈

5歳

天真爛漫な幼女。

無邪気な天使。俺に懐いている。

この姉妹は翔子からの置き土産。

ーーーーーーー

♡初夜♡

美優の綺麗な顔にうっとりしていた。

子どもなのに、この色気な何やろ?

特に夜は際立つ。不思議な魅力やわ・・・。

「美優、ええな?」

コクリとうなずいた。

「今晩は、多分止まらんと思うわ。」

「ウチはかましませんぇ。」

美優はゆっくり目を閉じた。。。

薄い唇にそっと、口付けをする。

何度も口付けはしているので、難なく口を開き俺の舌を受け入れた。

俺は構わず美優の口内を貪る。舌を絡め取ったり、歯茎の裏をなぞったり、やりたい放題にさせてもらう。

ぴぃちゅっ。ぴぃちゅっ。

いつもより、優しめに絡ませた。

時折眉をひそめる。嫌なのか?

「ん…っん。。」

いつもの荒々しいと違うキスの感触に戸惑っているだけなのかもしれない。どちらにしろ、俺に確認する術はない。

優しい俺はキスを止めなければならない。だから聞かない。何も気付いていない振りをしてキスを続ける。

唾液が少し滴る

キスをしながら俺は胸に手を伸ばした。

「はぁ…あん…お兄はん。。」

バスタオルの上からでもやはり小学生にしては、大きい。厚手のバスタオル越しでもはっきりと分かるくらいだ。

美優のバスタオルに手を掛け、引き下ろすと、程よく膨らんだ胸が露わになった。

膨らみの上に、薄肌色の乳首が慎ましく存在している。

「綺麗やぞ…」

俺は、それを人差し指と親指で鷲掴みにした。指先で軽く擦り上げてやる。

「あっ…んっ…はっあん…」

美優は俺に口内を蹂躙されながら、弄られている乳首を少しずつ硬くしていった。

彼女から唇を離した俺は、自分の腰に巻いていたバスタオルを取り去り、美優のバスタオルも剥ぎ取った。

「あっ…」

仰向けになった美優の胸は、お椀型でカタチを保っている乳房だ。

俺の視線に気付いたのか、美優は消え入りそうな声を上げた。

「恥ずかしいわ…あんまり見んといてください……」

「そんなに嫌がるらんでええやん、もう何度も見てるやさかい。」

何回、裸にひん剥いても、必ず恥ずかしがる。まあ女はそういう慎ましい方がええわ。

(なぁ〜GTR氏よ。)

「でも、電気は消してくれはりますか?」

「ああ、照明ね。ちょっと明るすぎるか?」

俺は内心で舌打ちしながらベッドの脇にあるリモコンを手に取った。

悶えてる顔が見たかったのに…ここは拒否ったか美優め。。。

かろうじて輪郭が見える程度まで明かりを落とすと、薄暗い部屋の中で美優の身体が白く浮かび上がった。

うん、まあ、これはこれでいいかもしれない。ずっとこの状態では微妙だとも思うが。とりあえずはいいか。

細くて小さい身体を抱き寄せ、またキスをする。今度はあまりしつこいキスちゃう。

唇を合わせ、軽く舌を入れるだけで、すぐに引く。

美優の股間にそっと手を忍ばせる。

「んっ……」

閉じ合わされた太ももの間に指を差し入れると、少しだけ身体をよじらせた。

陰唇を触ってみるも、湿り気は特に感じられなかった。

まだ早いか・・・。

しかし、お豆ちゃんをわずかに刺激し、太ももを撫でさすってから、もう一度確認してみたら、明らかな滑りができていた。

まだほんの少しだけやな。

そやけど、これからどんどん愛液が溢れてくるやろ。

なにしろ、ちょっとお豆ちゃんに触れただけですぐに濡れてくるくらいやからな♡

そのように時間を掛けて調教したんやさかい。

美優の太ももは、最初こそ俺の手を拒むように力が入っていたが、お豆ちゃんを擦っているうちに、だんだん足が開かれていった。

「あん……っん…お兄…はん…かんにんや…かんにんやで…」

俺はこの「かんにん」って言葉がとてもそそられる。「あかん」より断然上やわ。

一分も経たず、膝と膝の間に拳くらいの隙間ができた。

やがて、美優の股間から水音が鳴るようになった。もちろん俺の指が愛液を掻き混ぜて音を立てている

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ

美優は分かりやすく顔を赤くしていた。

しかしお豆ちゃんを刺激されて確かに快感を得ているようで、切なそうに眉を寄せたり目を細めたりしている。息も多少荒くなっているようだ。

「はぁーあっんはぁん…はぁはぁ」

膝を伸ばして仰向けになっていた美優はクリトリスの疼きがたまらなくなったのか、俺に指示されたわけでもないのに膝をスッと曲げ、腰を浮かせ気味にした。

感じとるなぁ美優…

「気持ちええか?」

と俺は聞いてみた。

こういう時に処女の場合、恥ずかしそうにしながらも頷くのがよくあるパターンだ。

美優も同様のようだった。こっちに分かるか分からないか微妙なくらいほんのわずかに頷いた。

「どこが気持ちええんや?言ってみ」

Sけっタップリの俺は意地悪な質問。美優は困惑するばかりで、さすがに素直に答えてくれない

「いけずっ、お兄はんたらいけずやわ?」

「この小豆ちゃんやろ?」

具体的に聞いてやると、美優は、潤んだ目を俺に向けながら小さく頷いた。

言わへんか(笑)

やはり言葉にして答えることはできないようだったが、

それより一度美優を絶頂させてやろう。

いつもは舌で攻め続け、絶頂させたが、今日は指でイカすつもりやった。

俺の手で初めて味わう絶頂で、身も心も蕩けさせてやるのだ。

俺はお豆ちゃんを指先で擦った。

あまり長くそこを刺激するようなことはせず、3秒かそこらに留めておく。

「そ、そこつ…んっ。」

同じ箇所を執拗に責め続けるのもいいが、まずは身体を敏感な状態に持っていくことが重要やった。

股間から手を滑らせて、彼女の太ももに辿り着くと、俺は、その柔らかな感触を堪能しながら撫でさすった。

そうやって焦らしてから、またお豆ちゃんに触れる。

「んっ……はぁ…アンっ…」

太ももを撫で回された直後にお豆を刺激されるのはそれほどの快感なのやろう。

「美優、エロい顔になってきたで。」

「あんっ…いけずは…キライどすぇ、お兄はん…」

嫌われたわw

太ももとクリトリスへの往復を何度か繰り返しているうちに、息が上がり吐息が増える。

「アン…っん…あん…あんあん…はぁ」

「はぁっ、あっ…かんにんしておくれやす」

股間の突起を触られるたびに、美優は身体を震わせて、小さな口から可愛らしい喘ぎ声を零す。

「はぁん…はぁん…っん…あん…」

「ゔゔゔっ…んっ」

しかしあまり喘ぎたくはないらしく、途中から必死に口を閉じて、なるべく声を漏らさないようにしているようやった。

いつも乱れた姿を見られるのが恥ずかしいんやろな。

まあ、そしていつものようにそのうち慣れてくるやろ。

膣口には薄い白色の液体が滲んできていた。

俺は、膣口に移動させた指に粘液をまとわりつかせて、それを周辺に塗り込んでいった。

感じるらしく、わずかに腰をよじった。

口を閉じたまま「んっ」と小さな声を上げた。

苦痛を与えられているかのように眉を寄せていた。

「ん…ゔゔゔっ」

身体は喘ぎたがっているのに、無理やり抑え込んでいるやん。

ある意味では苦しんでいると言えるかもしれへんな。

指の移動は、クリトリスと太ももの間の往復から、クリトリスと膣口の間の往復へと切り替わった。

膣口から溢れ出した愛液を、クリトリスにもたっぷりと塗り付けてやる。

美優の分泌量は多かった。膣口から垂れ落ちそうになっている愛液をいくら掬い取っても、いつの間にかまた溢れ出してきよる。

小陰唇はすっかりぬるぬるになっていた。

息がかなり荒くなってきたのを見て、俺はそろそろ攻め時だと思い、クリトリスを重点的に刺激することにした。

人差し指の腹でこね回したり、あるいは爪先で軽く引っ掻いたりして、美優を追い込んでいく。

ずっと膝を伸ばした状態で仰向けに寝ていたが、本格化したクリトリス責めに呼応するかのように両膝を立てた。

そして、腰の左右それぞれに置いていた手は、シーツを握りしめた。

俺は尚もクリトリスを責め続けた。擦り上げる指の速度を急速に上げる。すると、美優の呼吸がどんどん乱れていった。

「あんっ…あんあん…あんっ」

「あ…あっ、かんにんして…あんっーーーー!」

大きく大きく折れるほど仰け反り、そのまま硬直、静止した。

女子小学生の細い身体が硬直するのを俺は雰囲気から察した。

硬直は5秒くらい続いていたと思う。

ピクンとピクンと反応し、ベッドへ背中を落とした。

その後、美優は身体から力を抜き、また荒い息をし始めた。

ええ昇天の仕方やわ、俺も興奮したで。

「はぁ…はぁ…お兄はん…身体痺れてしまいましたわ…」

何度も秘部の蹂躙で慣れているはずなのに、毎回こんな感じやわ。これが新鮮でたまらん。

怒張するだけ怒張したブツを撫でながら、ある夜の会話を思い出した。

「今日は美優、挿れるやさかいな。」

…………………

ある夜

いつものように美優の身体をしゃぶりながら自ら行為し終わった。。。

「お兄はん、我慢ばかりさせて申し訳のうて、申し訳のうて…。」

「俺こそ、毎晩美優の身体を味わってすまんな。」

「翔子お姉ちゃんがな、」

「私が言うのも変やけど、美優がヒロ兄キライや無かったら、はじめてはヒロ兄に貰ってもろうたらええと思うで。」

「ウチ、まだヒロ兄って方知りまへんし…。」

「いずれ、仲良うなるわ、隣に住んどるしな」

「絶対後悔しない相手やし、へへへ。わたしのはじめてもヒロ兄やねん。でも大きいから痛いかもな。」

「って言われましてん。」

翔子も小学生相手に何喋ってねん(笑)

「何言うてんねん翔子。いやいや、美優はどなやねん。」

「わたしもお兄はんがはじめてがよろしいおす。」

「我慢しますさかい。」

「あんなぁ〜。人に勧められてすることちゃうで。」

「ウチ、もう決めておりますえ。。。」

マジか・・・・・。子どもにモテるのぉ。

なんて会話があった。つまり美優はコレが入るのを望んでいる。。。

………………………

全裸の美優を仰向けに寝かせたまま、両足の間に割って入った。

細い足を左右の両脇に抱えながら股間を見下ろす。

足を開いているというのに、割れ目はあまり膣粘膜を晒すことなく閉じ気味になっていた。

しかし愛液でしっかりと濡れている。幼い割れ目がエッチな汁を溢れさせている光景は俺の情欲を刺激した。

はぁはぁ、ヤバイ息づかいが興奮してきたわ。

勃起した陰茎を小陰唇に添えると、両脇に抱えている美優の足から緊張が伝わってきた。無意識のうちに膝に力を入れているようだ。

「美優、痛いけど我慢しいや。」

「はい…嬉しい…。」

俺は、美優の両足から手を離し、ペニスの根元を掴んで支えながら、腰を前へ進めていった。

デカい亀頭が陰唇を掻き分け、膣口に沈んでいく。

こ、この柔らかくそして跳ね返すような肉壁、むにゅむにゅ纏わりつく粘膜…

ズブズブっ

「ゔゔゔっ…い…い…っん」

やはり痛いか?

俺は少しずつペニスを埋没させた。

おおお、キツイキツイで、ビリビリ剥ぎ取る感じ、まさに処女のソレやわ。

ズブズブズブズブっくちゅっ

たっぷりと愛液を含んだ膣肉は、さして抵抗もなく亀頭を受け入れた。

「んんん…ゔゔゔゔゔゔっ…っ。」

美優は痛みをかなり感じ始めているようで、眉を歪めている。

「痛いか?ごめんな、大きいからな…」

と俺が聞くと、美優は俺の顔を見て、ほんのわずかに頷いた。

「ゆっくり入れるさかいな」

俺は優しく言いながらブツを押し進めた。

ぶちっと弾ける感覚を覚えて

「んんーーーーー!っん」

無事貫通したようや。

後はさらに押し進め、

ズブズブズブズブ

止める気はさらさらない。

まあ、初体験が痛いことくらい彼女も承知しているだろうから、乱暴にしなければいいだけや。

長い時間を掛けてペニスを根元まで埋め込んでいく。

女子小学生の処女の肉厚に包まれて、俺のブツは悦びに満たされていたが、早く動かせと言わんばかりにひくついてもいたわ。

「美優大丈夫?動いてもいいかな?」

腰を動かすには美優の了解を得なければならへんわ。めっちゃ痛いかもしれへんしな。

何たってこの巨根を根元までぶち込んださかい。

苦痛の表情を浮かべている彼女に気遣うのは必要やろ。大人になったわ俺。

「あ、痛いけど、かましません、です……」

美優の覚悟、承知したで!

「ほな遠慮のぉー、動くわな。」

痛そうな顔をしながら俺を気遣った。

健気すぎやわ美優。一層愛おしく思えた。

「美優、好きやで…可愛いで…。」

俺はさらに何回か優しい言葉を掛けてから、慎重に腰を引いた。

グチュっ

根元まで埋まっていたペニスが、膣壁を擦りながら抜け出ていく。

グチュっグチュっ

トロけるような快感を得ている俺とは対照的に、美優は唇を硬く結んでいた。

俺が腰を突き出すたびに、美優の大きめな胸が揺れる。

こうして揺れているのを見ていると、やはりたまらないものがあった。

自然と腰の動きにも力が入る。

グチュっグチュっグチュっグチュっ

「お兄はん…かんにん…かんにんえ。」

膣穴の内部は狭苦しく、ペニスが無理やりに押し通っている感じすらあるが、必要なだけの潤いは確保されているので、あまり窮屈な感覚はしない。

「ゔゔゔっ…はっ…ゔゔゔ」

美優苦しそうに息を吐いているものの、俺を押しのけようとはしなかった。

健気にも足を開いたまま破瓜の痛みに耐えている。

おそらく、俺が満足してセックスが終わるのを心の中でひたすらに願っていんやろな…すまんなぁ美優…。

そんな処女の胸中を想像すると俺はますます昂ぶりを感じてしまうのだった。

俺は上体を倒し、全裸の美優と間近で顔を突き合わせた。

足は俺の腕に抱きかかえられているため、彼女の膝は顔の真横近くまで押し上げられることになった。

身体をふたつに折り畳まれたようなきつい姿勢に、美優は困惑の表情を浮かべた。

俺は彼女の唇を塞いだ。キスをしながら腰を動かす。先ほどまでの前後動とは違い、今度は上下に突き立てるように腰を振る。

「んっ…っ、」

ペニスに突き込まれる角度も変わり、微妙に変化した痛みに襲われているだろうに、美優は俺に舌を差し込まれると、自らも舌を伸ばしてきた。

キスに積極的に応えるのは礼儀だとでも思っているのだろうが、それにしても素直で良い子だ。

処女であればそのことに甘えて受け身になる子も珍しくはない。

「ぴちゃ…あんっ、お兄はんっ」

美優は本当に献身的だ。最高やわ。

顔が可愛い時点で美優が当たりの部類であることは確信していたが、こうなると、これまで貫いてきた処女の中でもピカイチかもしれへん。

ぎこちなく動く舌を絡め取りながら、俺は腰の上下動を本格化させた。

グチュっグチュっグチュっ

ペニスを引き抜き、また突き込む。言葉を交わすことなく同じ動作を行う。

腰の動きが速まるにつれ、ふたりともキスが激しくなってきた。

俺は適当なところで唇を離し、腰を動かすことに専念することにした。身体はふたつ折りにしたままだ。

股間を掲げるような格好をしている美優に、上からペニスを突き下ろしていく。

すぐ近くにある可憐な顔から、熱い吐息が俺の顔に届いた。

「はぁはぁはぁ…あっはぁんっ…」

俺は腰の動きを速め、ラストスパートに入った。

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ!

と水気混じりの音が響き始めた。

キスは止め、間近で美優顔と向き合いながらペニスを激しく出し入れする。

「美優めちゃくちゃかわいいで」

「あっ…ほんま…あっん、っん…」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ

「かんにん…かんにんして…音が…なりおす…は、はずかしい…」

「俺と美優が繋がってる音やで♡」

か細くて小さい女子小学生の膣に、思いっ切り精液をぶちまけたい。それしか考えられなかった。

「美優、中でええか?」

「はぁんっ…お兄はんが中で出しないならかましまへんぇ。」

美優、かわいいーーーっとギュッと抱きしめて

さらに腰を振った。

グチュっグチュっグチュっ!

全身に痺れと電流が腰に流れ

快感の急速な膨張に抗うことなく、

俺は、膣内の奥深くにペニスを突き入れたまま、思いっきり射精した。

「あん…あんあんあんっ」

「み、み美優、いくでーー!」

どっぴゅんどっぴゅん

美優を抱きしめながら中で全てを吐き出した。

ピクンピクンと最後の一滴まで搾り出した。

蕩けるような快感が生まれた。

美優は涙を零しながら

「ようやくお兄はんに抱いてもろうて幸せどすぇ。」

あまりの健気さに抱きしめながらキスを何度もした。

「お兄はん、お兄はん、ウチ、大好きですえ。」

京女の処女ははじめやったし、それもこんなかわいい子。最高のセックスやった。

「美優、オマエ、俺のモノやで。」

「はい、お兄はん、おたのみもうします。」

「はい、頼まれましたで♡」

俺は12歳の舞妓の卵を彼女にした瞬間やった。

思う存分に精を放ち終えた俺は、腰を引いてペニスを抜き出した。

血が滴り落ち。

一言

「ウチ女になったんどすなぁ。」

再び濃厚なキスをした・・・・。

本物の京女の喘ぎをはじめて堪能できた。

最高やった。色んな意味でも忘れられない、

遠い昔の12歳との情熱的な性行為。

今でもはっきりと美優の処女喪失の瞬間を覚えている。

とても美しかった。

とても可憐だった。

とても健気だった。

そして、最高の射精感を味わった。

朝起きるとやはり、俺より先に起きて朝食を用意してくれていた。

もう既に正座して静かに待っている。

「おっ、美優、おはよう。」

少し恥ずかしそうに

「お兄はん、おはようさんです。」

なんかとても恥ずかしそう。

「いつから、そこにすわってんねん。」

「うーん、そうどすなぁ、30分ほど経ちますやろか…。」

「テレビぐらい付けたらええやん。」

「お兄はんが起きてしまはらへんかと思い、付けまへんでした。」

あくまでも、気を遣う美優。

「なぁ、美優は子どもなんやから、そんなん気にしなくてもええんやで。」

「かましまへん、ウチ、お兄はんの寝顔を見てたさかいに。」

ちょいちょい待ちやぁ、俺が照れるわ。

朝ごはんは味噌汁、これがカツオ風味が効いてとても美味しい。だし巻き、鮭の塩焼き、ちゃんと大根おろしまで添えてある。納豆、のり。そして漬物。まさに王道。

「ほんま、美優はええお嫁さんになるわ。」

「へへ、ほんまですか?そんなん、誰にでも言わはってるんちゃいますか?」

「冗談言えるんやな。」

「はっ?冗談?本気で言うたんですけど…。」

そうなんよ、この辺のさじ加減がまだ分からん。

魚の食べ方で上品さが分かるというが、美優は本当に綺麗に食べる。あのオカンの娘とは思えん。叔母さんがどれだけ厳しかったのか分かる。

でもそれと引き換えに幼少期の沢山出来ることを削って来ている。

今は、より普通の子にしてやりたい。それが一番の望みやった。

「美優、かわいいで。」

「ほんまですか?」

「おー、めっちゃかわいいわ♡」

「嬉しいどすぇ。」

グイッと引っ張り、キスをした。

「うっ…お、お兄はん、あきません。」

おっ?抵抗された。珍しい。

「お食事中どすえ、お行儀が悪いおますよ。」

ふぇーーっ、そっちかい!ブレへんなあ(笑)

美優は台所で洗い物を済ますと、スッと横に来て、正座して俺を見つめた。

背中に手を回し、ゴソゴソとブラのホックを外し、純白なブラジャーを綺麗に畳んで膝下にそっと隠した。本当に上品で丁寧な作業やった。

「お兄はん、ウチとしはりたいんでしゃろ?」

ドキッ♡この動作のあとの美少女の発言は堪らん。(GTRは多分昇天するで。)

「はっ??」

「さっき、ウチに接吻しはったさかい。」

「・・・・。」

「脱いだらよろしいか?」

服を脱ぎ始める美優。

そして、綺麗な上半身裸で俺に寄り添ってくる。

「いやいや、さっきはな、かわいいかったから、キスしただけや。朝からエッチはせえへんよ。」

「ふふっ、アテは早とちりさんですなぁ。」

口に手をやり、笑っていた。

すっと、背中を向けブラを付けはじめた。。。

かわいいけど・・疲れるわ(汗)

「よっしゃ!今日も遊びに行くぞー。」

「ほんまですか、楽しみどすなぁ。今日はとこぞでっしゃろか?」

「そうやなぁ、ゲーセンはどうや?」

「げ、けーせん?なんのお煎餅さんですやろ?」

「おい、美優、そりゃ、ボケ過ぎやろ?」

「何が、ですか?」

「・・・・。」

ホンマみたいや・・・。嘘みたいなほんまの話しですねん・・(汗)

「ここが、げーせんですか?」

「そうや、ゲームセンターや。ゲーセン!」

「えろう、五月蝿いですねぇ。」

「うーん。最初の感想がそれか・・。」

やはり、何をやらせても下手やった。ボタンとかコントローラーの概念がない。あたふたしながらゲームする姿は何もしらない、お年寄りみたいやったわ。

でも、やっぱり女の子や、ぬいぐるみが取れるクレーンゲームには目を輝かせていた。

「美優、どれ欲しい?」

「うーん、これですかね」

また、あの黄色い四角のキャラクターやった。スポンジボブ。

「美優、こんなキャラクター、よう知ってたな。」

「はい、NHKでやってましたさかい。」

「ナルホド・・。」

基準はそこなのね。。。

ホンマにテレビはいつもNHKを付けていた。やはり叔母さんに育てられたからか、相撲もやたら詳しかった。大河ドラマとかも大好きや。

関西に住んでいるのに吉本芸人もあまり知らない。

そりゃ友達できんわ〜。会話が成立せぇへんもんな。

それでもイチャイチャまでは行かないが、楽しくクレーンゲームをした。

きゃっ、きゃっ、きゃっなんて言うはしゃぎ方も一切しない。

「あっ、惜しいどすなぁ。あそこに落としたらええんですよね?」

「美優もやってごらん。」

「ウチに出来るでっしゃろか?」

「出来るかもしれへんで笑笑」

まぁ、こういう子には神様いや、仏様も優しい。

「あらっ、引っかかりましたわ。」

「おお、そのまま、ゆっくり持っていき〜。」

コトンっ。。。

「うわぁ、取れましたよ、お兄はん♡」

「おー!凄いやん。」

子どもらしい、とても素敵な笑顔やった。

撫で撫ですると、恥ずかしそうに

「子どもちゃいますよ。」

「いやいや、めっちゃ子どもやで笑」

もう、誰かたすけて〜〜♡♡と思いながら、かわいいと思っている俺がいた。

「次はアレやってみるか?」

「なんですか、アレは?」

多分、日本中探しても、これをやったことない小学生なんか美優だけちゃうか?と思った。

「プリクラって言うねん。」

「ぷ、ぷりくら…ですか?」

「どこぞの・・。」

「待て!美優、どこぞの蔵とか言うなよ笑」

「笑」

口に手を当てて、可愛い笑顔。これにやられっぱなしやわ。

「どないしたらよろしおすか?」

「ここでポーズを取ったら、勝手にシャッター切るから何もせんでええぞ。ポーズやで。」

非常に地道だ。右手を少し上げたり、首を少し傾げたり。

「そんなん、ポーズちゃうわ!こうやんねん!」

美優を抱きかかえたり、顔をくっつけたりした。

「あひゃー、恥ずかしいですね、ぷりくら。」

照れながらも抱っこされてポーズを取ったりしていた。

「最後はこうや!」

「うっ…お、お兄はんっ…。」

顔をグイッとこちらへ向けてキス♡をした。

カシャっ♡♡♡

真っ赤な顔をして目を丸くし

「せ、接吻しなあきませんのか?」

「カップルならすんねん。」

「ウチらカップル・・・ですか。」

下を向いて恥じらった。

かわいい・・。もう早く帰ってめちゃくちゃ抱きたい!

落書きタイム。やはり勝手が分からんみたいや。

俺が手本を見せ、ペンで

「地味っ子」

「かわいい♡」

「ラブラブ♡」

「美優ちゃんLOVE」

とかデコっていると、美優は一言ピンク色で

「お兄はん好き♡」

ひゃーぁ、参ったなあ。好きなんかい。逆にこの一言だけが、凄い破壊力があったわ。

翔子の事もじわじわ好きになったが、この子も一緒に過ごせば過ごすほど、味わい深く、俺の身体に浸透してくるような、心地よい、感情が芽生えた。

人生初の出来上がった写真を手に取った。

キスしているシールをじっと見て、

「お兄はん、やっぱ恥ずかしいおすなぁ。」

「恥ずかしいおすか?」

「いけずっ…お兄はんたら…。」

可愛い過ぎて、脳は溶けていた。。。。

(伝わってるかな〜。どう美優の可愛いさを文章にしたらええんやろ?)

街をブラブラ、三歩後ろを歩こうとする美優に

「こっちおいで、」

手をギュッと握った。

「お兄はん、人前どすえ。」

「かましまへん。」

少しずつ、慣らして行った。

「クレープ、食べよか?どうせ、知らんやろ?」

「く、くれーぷっ?」

「美優が好きなぱふぇみたいなモンや。」

手にして最初の一言が

「一銭さんみたいやね。」

「はぁ?い、いっせんさん?」

京都祇園にある、一銭洋食という、昔は一銭で食べられた、舞妓さん達のソールフードや。

当時は知らんかった。

現在でもありますから、知らない方はググってみて下さい。「一銭洋食」ですよ。

「甘くて美味しいなぁ。」

女の子やわ、生クリームやチョコやバナナが入っていたら、やはり喜ぶ。

ほんま、トコトン、春休み中に普通の女子中学生にしてやるわ!

「一般人化計画」改めて「美優普通の女子中学生にする計画」に上方修正や!

服も地味なモノが多かったというか、そんなんしかなかったので、ピンクのパーカーやミニスカやジーンズを買った。

「お兄はん、お兄はん、こんなにしてもろうたらあきまへんよ。」

「ええねん、ええねん。バイト代ぎょうさん入ったし、これぐらいどってことないわ。」

「ミュールとか、お姉さんぽくなるし、履いてみるか?」

かわいいアンヨにミュールサンダルはよく似合った。

「おおお、かわいいかわいい。」

こんな感じで美優を「らしく」して行った。

翔子の時より簡単やわ。いや、ある意味難しいか・・。

しかし、我ながらややっこしいコばっかり好きになるなぁ。

年上の麗華姉ちゃんから始まって、小5の真魚や地味な静香、極め付けは学校の先生や。

よー考えたら、普通の子って愛や由香ぐらいやったんちゃうか?

そして、京都に来たらヤンキー少女に、この、とても現代人とは思えん舞妓さんの卵の美優。

学生の街と言われた京都で同○社に通いながら、なんでこうやねん。

でも・・・、みんな素敵やったな。

愛も由香も真魚も純子先生も、そして翔子もこの美優も。

家でくつろいだ。

「毎日、毎日、申し訳のうて。」

「美優な、もうええ加減、気遣うのやめてくれ。」

「俺が好きでやってんやから。」

「頼むから敬語やめてくれ。」

「気つけますよって。」

「気つけるわ!で、ええねん。」

「そんなん友達の前やったら変やで。」

「そんなん言われても・・。」

そうやんなぁ。言ってみたら方言みたいなもんやし。染み付いてるわ。

「そうや、美優って俺のこと好きなんか?」

ニコッと笑い。

「はい、お兄はん、大好きどす。」

あまりにあっさり言うもんやから、つい、

「うーん、あんま感じんなぁ。」

「なんかウソっぽいわ。」

「そ、そんなん・・・・酷いお人どすねぇ。グスンっ。」

わちゃーーーっ、やってもうたわ。

泣いてしもうた。泣かしてしもうた。

「すんまへん、ウチが悪いおすなぁ。」

「ごめん、ごめんやで。好いてくれてんねんなあ。」

優しく口付け・・・。

美優自ら舌を差し出し

「お兄はん好きどす。」

「俺もやで…」

多分、初体験をした相手になら、ある程度自分を曝け出していいと思っているようや。

キスも一夜にして、美優から積極的に舌を絡ますようになった。

でも明るい時間に行為に及ぶと、恥ずかしそうやった。

その恥ずかしそうな顔をいじめたくなり、意地悪もした。

グチュグチュっグチュっ

「んっ…あん……っん…そ、そこ、かんにんぇ」

「美優、めっちゃエロい顔やで、ヒヒヒっ」

「そ、んなん…いうたら…きらいどす…あっん」

グチュっグチュっ

下から突き上げると

グチュ!

「んーーっ、お、お兄はん、少し…痛いどすえ。」

乳房を両手で掴み、持ち上げるように揉みしだく

「柔らかくて、ええオッパイやなぁ。食べてええか?」

「どっちの乳房ですか?」

「両方や!」

また、奥まで深く突き上げると、倒れそうになるまで仰反る。膣圧が狭さも加わり、最大限締め付けられるから堪ったもんやない。

「おく、おくに、当たってますさかい…お腹が変な感じどすえ。」

細い腰を強く掴み、オモチャの様に、美優の身体を肉棒目掛けて上下させると

「あきません…あきません…かんにんしておくれやす…お兄はん…お願いやから…かんにんぇ」

パチンパチンと美優のお尻が俺の太ももにぶつかり、いい音色を奏でる。

「んっ…んっ」

余裕がなくなるとすぐに口を閉じ食いしばる。

多分、逝くのを悟られるのは、まだ恥ずかしのだろう。

最深を極太の亀頭をグリグリ押し付けると

「んっ…………!」

より口をへの字にして果てた。

まだ、貫通して間のないので、早めのにイッテやろうと、グリグリとナカを蹂躙し、美優の腰を前後に動かす。

美優も果てて直ぐになのに、俺の肉棒ナカを掻き回されるからたまったもんじゃない。

「お兄はん…お兄はん…ウチ、壊れてまう…壊れてまう…」

俺は悶えて懇願してくる美優が愛おしくて愛おしくて堪らなくなり、上体を起こし唇を荒々しく奪ったり、感じすぎてるようで、美優の舌はとても弱々しく絡めてくる。健気に俺のしたいことに応えようとする美優がまた愛おしく思える。

より一層太く固くなったモノが柔らかくも狭いナカを強く圧迫し、ますます大きくなっている感覚になる。

腰を前にギュッと押すと、俺の肉棒がグリっと恥丘の真裏を擦った。

美優の俺の背中に回した手に力が一瞬強くなり。

「んっんっーーっ。」

と、直ぐに二度目の絶頂を迎えた。

俺の肉棒も膣内が激しく収縮し、強欲な肉棒を潰しにかかり、ついにナカに大量のモノ最深部へ向けてを流し込んだ。尿道を熱いモノがドクンドクンと通ったのか分かった。

「美優、中にっ…。」

どっぴゆるるん、どっぴゆるるん!

肉棒が暴れながら放出しているのが分かる。

あまりの快感にまたもナカに出してしまった。

「すまん、今度はソトに出すつもりやったけど気持ち良過ぎて、中出ししてもうたわ。」

ピクピクしている美優は

「お兄はんがしたいようにしはったらよろしいおうえ。ウチはもうお兄はんのモノやさかいに。」

「そんなことより、はぁ、はぁ、はぁ、ウチもまだ、痙攣がとまりまへんよって、かんにんしておくんなまし。」

そんなことよりって?中出しされたことよりも自分が逝ったことが重要なんかい!

「俺のモノなん?」

「へい、その通りおすえ。」

ひぇーハタチにして舞妓さんの卵を身請けしてしまいました。それも無料で。

12歳の少女がお兄はんのモノとか、どんな世界で生きて来たんや。その方が余程興味があるわ。

「要は中出しはええってことやね。」

「お兄さんのしたいようにしておくんなまし。」

ダメだ。って穢れが無さすぎて怖い。

もっと大事にしてやらんと。

このままやったら俺、オモチャにしそうや。

美優はテーブルに着くときは、対面に座っていた。今日は、俺の横で甘えている。

「へへ、美優、今日はここかいな?」

「あいまへんやろか?」

「ええに決まってるやろ♡」

「ウチお兄はんのモノやさかい、そばにおいておくんなまし。」

二人で歌番組を観ていた。

「なぁ、美優って好きなアイドルとかおらんのか?」

「歌い手さんどすか?」

ほんま、調子狂うわ。

「んー。じゃあ、好きなタイプとかは?」

俺に擦り寄り、あっさりと

「お兄はんどす。」

と言い放った。。。

「ハハっ、ありがとう。でももっと有名な人とかおるやろ?」

「んー、そうどすなぁ。土方はんとか、お兄はんに似てるさかい、ええかもしれまへんなぁ。」

「ひ、ひじかたっ?あの土方歳三か?」

そう来たか〜。またも歴史上の人物か・・。

NHKと本の読み過ぎやわ。

「うーん、そうか。。じゃあ、女性では誰かおるか?」

「はい、萬龍姉はんが憧れどすえ。」

「ま、まんじゅうねえさん?」

「アンパンまんの仲間か?」

「ふふふっ…イヤやわ、芸妓の萬龍姉はんですわ。」

「知らん!聞いた事も見たこともないわ。」

「そうどすか・・・。」

後で調べたら伝説的な芸妓さんだと分かった。グクるでしょ?「萬龍」で一発で出ますわ。

「なぁ、やっぱ、中学生になるまでにちょっと普通のアイドルとかも知ってといた方がええで。」

「そうどすやろか?」

「友達に土方とか、萬龍とか言わん方がええわ。どん引きされんで。」

「キンプリとか関ジャニとか覚えておいた方がええなぁ。EXILEなんかも抑えておく方がええかもしれへん。」

「ふふふ、きんぷり?かんじゃに?いぐざいる?」

「お経みたいどすなぁ笑」

「・・・・ダメだこりゃ。。。」

夕方、優奈たちが帰ってきた。

「美優、分かってんな、オカンには内緒やで。」

「はい、男女の秘め事やさかい、誰にも言いまへんえ。」

ひめごと…か。はじめて使った人みたわ。

逆にそんな言葉が次から次へと出てくることが驚き。

「ヒロくん、ありがとうね。これお土産。」

「頂きます。」

「美優、体調は?」

「お母はん、もう平気どす。お兄はんにお粥さん作ってもらいましたさかい。」

ぎょぇーーっ、普通にウソついとるわ。それも眉一つ動かしてへん。女の子は凄いのぉ。感心したわ。

「ほな、お兄はん、また。」

お母さんは美優を連れて帰った。

美優は家に入るまで、俺を見続けていた。

今晩は、山内いないし、あの子ら来んやろな。。。

昨日、あの少女を抱いたんやなぁ。不思議やわ。お姫様を抱いた感じやわ。

久しぶりに一人寂しく寝るかー。

美優との満足した1日が終わった。

春休みなんで、二人は昼前には遊びに来ていた。

優奈は相変わらず、俺の膝で遊んでおり、美優とイチャつくなんてできひんかった。

俺はこの日からテレビは勿論、DVDなどを見せ、音楽も聴かせた。

何もかもはじめてのような顔で真剣に観ていた。笑ったのが、ノートを取っていた。

いやいやそこは覚えようや。

もしかしたら、ここは京都、どっかの時代からお姫様がタイプスリップしてこの平成の世に迷い込んだかもしれへん。最近、そんな気がしていた。

中には美優の反応が見たくて、優奈が寝静まった後、AVを見せたこともあった。意外とちゃんと観ていた。

「お兄はんもこんなんしたいんどすか?」

「まぁ男やさかいなぁ。。。」

頼むわ。もっと恥じらってくれよ。

あまりの純真さにメロメロになりそうやったわ。

ノートを見ると、ホンマ、関ジャニのメンバーとか記載してるわ。BTSもあるやん。ちゃんとテレビ観てるんやな。

「ん?この前こうた、缶ペンケースか。」

蓋を開けると、一緒に撮ったプリクラがあった。可愛い事してくれてんなぁ。

まあお姫様抱っこされてるぐらい中学生ならええやろ。

その缶ペンケースには中敷きがあり、何気なく捲ると

「キスしてるプリクラやん!」

こ、こりゃ、絶対学校で見せたらあかん奴やわ。

「お兄はん、何してはりますの?」

「これっ、ええのか?」

「誰も見やしませんよ。」

「そうか…気つけや。」

あまりに素朴で純真過ぎて、俺の常識が間違ってのか?と思うようになってきた。

優奈が寝ると最新ゲームをやらせた。一応、学校で話に付いて行けるように配慮したつもりや。マリオも知らんかった美優にスーパーマリオやマリオカートをやらせた。

「えろう、難しいですなぁ。こんなん優奈やってますのか?」

「そうやで、子どもはすぐ上手になるからなぁ。」

なんか、試験問題でも解くような顔して、マリオカートをやってたわ。草。

優奈が寝るとすぐに擦り寄る美優。

常に俺に何かをされるのを待っている顔だ。

「美優な、オマエがしたいなら、キスとかして来てもええねんで。俺は絶対拒まんし。」

「接吻ですか?ウチから?」

「そうやで。それと接吻っていうより、キスって言うようにした方がええなぁ。」

「そうどすか…キスですな。」

「そうやそうや、ついでに色々教えるわ。」

ノートを開く美優。

「うーん、それはやめた方がええで。エロい事教えるさかい。」

「あらっ、エロいこと?いやらしいことですな。」

「そうそう。そのいやらしいってのもエッチな事っていう方が一般的やで。いやらしいとか言うと変態みたいやしな。」

ふーーん。みたいな顔をしていた。多分、そんな環境やったんやろう。もう驚かへんわ。

「陰茎なんて、絶対、中学生は言わんぞ。」

「男性器ですか?」

「ハハっ、それもちょっとな。」

保健体育やわ。。。

「チンコ、とか女の子やったら、オチンチンがええかなぁ。」

自分で言うて恥ずかしくなったわ。

「美優の大事なトコも膣やのうて、オマ○コやな。でも人前で言うたらあかんで。」

「オチンチン、かわいい響きですなぁ。」

もう後ろに倒れてた。。。

美優のお口からオチンチンなんてはじめて発した言葉やろう。一体何レクチャーしてんねん、俺は。

不思議そうな顔をしていた。

なんか知ってるようで知らへんねんなぁ。

「ほな、ウチがキスしてほしいときは、してもかましまへんか?」

「うん。聞かんほうがええなぁ。美優から、俺にしてきたら、俺はゴッツ嬉しい♡」

「ほな…」

座っている俺にもたれ掛かるように、唇を求めた。はじめて、美優からキスをされた。

しかし、舌は差し込んで来ない。俺の挿入待ちや。

まぁ、そこまではまだか。

小さく空いた隙間から舌を差し込み、美優の舌に触れた。

ピクンとし、絡めはじめた。

ちゅう、ちゅぱちゅぱ

歯の裏、舌奥へくすぐる様に舌を動かす。

「はぁはぁ…お、お兄はん…ウチな…ウチな…」

頬を赤らめ懸命に絡める。

ディープキスもかなり慣れてきた。

もう卒業したし、ええやろ。

元々、キスは大好きや。セックスをする上で最も大事やと思う。

よくエンコーでキス無し、挿入OK、サポ1とか、意味が分からん。どんなに女子高生とやりたいか、知らんが、キス無しの行為なんて、全く空虚でしかないわ。

この歳になってもエンコー歴も無いし、風俗歴もない。

ましてや、キス無しセックスなんて、皆無やわ。どんな事があってもキスは必要。たまに順番が狂って、後からキスなんてパターンもあるが、それは時と場合。必ず相手の口内は蹂躙する!これは譲れん。

深キョンでも長澤まさみでも石原さとみでもキス無しならやらんと思うわ。(こりゃ言い過ぎか。。。)

テレビでは報道ステーションが流れており、明日の天気予報は晴れと言っている。

俺たちの口内はお互いの唾液で洪水注意報や。

興奮してきた美優は左右に角度を変えながら、何度も何度も舌を出し入れしてきた。

こうなると、ちょっとエッチな美優の出来上がり。

報道ステーションのお天気、スポーツが終わってもまだ続ける口付け。

ぴちゃぴちゃと音もし、美優の口元からタラリと涎が溢れはじめた。

ぷっはっと離れると、俺が頭を引き寄せ、また、舌を差し込み絡ませる。

「うっう…あっんっ…。」

美優の口内がとても気持ちよく、俺もボーっとしながは貪り続けた。

もう45分以上接吻は続いた。

「はぁはぁ…お、お兄はん…お兄はん…」

最後、美優の唾液をジュルジュル吸い付くし、

口付けから離れた。。

「はぁはぁ、すごいですなぁ…ウチ…ぼーっとしてきましたわ。」

長い長いキスで、俺のペニスは反り返っていた。

こりゃ、調教したなぁ〜って思える事がある。

俺が、美優に向かって自分のアゴをくいっと上に上げる合図をすると、

「はい。」

といってバンザイをする。要は脱がすから両手を上げなさいと言う俺からの合図だ。

何度かやる内に美優はアゴ一つで裸にされることを認識した。こう言うのが「調教」やと思っている。

バンザイした手からスッスッとスウェットを抜き取り、純白のブラ、それもジュニアではない大人のモノが顔を出す。そのまま抱き寄せ、充分出来た谷間に顔埋めて匂いを堪能するのがお決まりや。

ブルブルと顔で柔らかさを感じ、美優は子どもを宥めるかの様に、俺の頭を撫でる。

「お兄はん、かわいいどすえ。」

卒業したての小学生に「かわいい」なんて言われる始末や。

ブラのホックを外し、プルンと出た白いマシュマロにかぶりつき

チュウチュウと音を立てて吸う。

俺の口の中で乳首の先端を舐めるとすぐに

キュッとなり、乳輪かしわくちゃになるのが、舌先で分かる。

乳首も恥ずかしそうに頭を出し、ソレを舌先で刺激すると

美優は仰け反りながら吐息を漏らす

「はぁん…はぁん…っん…ふん…」

乳房も揉みながら、何度も前歯四本で甘噛みを続けると

「お兄はん…ちょっと…痛いおますえ…」

直ぐに舌先の愛撫に切り替え

レロレロレロレロとしゃぶり尽くす。

「お兄はん乳房好きどすなぁ…」

どの女性にも言われてしまう、オッパイ好きな俺。

「そうや、大好きや♡」

ちゅぱちゅぱ

ちゅうちゅう

ひたすら乳首、乳房を攻め続けた。

俺の頭を持つ手に力が入る。かなり感じてるわ。

じゅぽっんっと口を離し、ベッドに腰掛けた。

短パンとトランクスを同時に脱ぎ、美優の目前にパンパンに膨れ上がったモノを見せつけた。

「お、おっきいですな…オチンチン…。」

「お利口さんやな。そうオチンチンやで。」

こごまで読んだ方なら分かると思いますが、まだフェラはさせていなかった。

少しずつ、少しずつ、楽しみながら、美優を調教したいからた。

「美優、触ってごらん。。。」

ズルズルと膝で前に進み、

「熱い…っ。固いっ。」

はじめてマトモに見て、興味深々で両手で触った。

「お兄はん、コレ、ウチに入ったんですやろか?」

「そうやで、美優の中にズボッし奥まで入ったわ。」

「ウチ、よう裂けませんでしたなぁ。」

極めて冷静な発言に思わず

「さすが美優やな、そんな感想かいなw」

「動かしてみてみ。」

小さな手で少しずつ、シゴキ始めた。

「コレ海綿体なんやねぇ。」

知識だけはあんねんなぁ。。。

俺のブツはピクピクと反応し

「動いてますえ。すごいですなぁ。」

極めて純真な反応をみせる。

「なんか出てきはりましたえ。」

先走り汁がトロトロ溢れ

「舐めてくれるか?」

「アレですなぁ、さっき見たビデオみたいにすればよろしおすか?」

怒張した俺のブツの先端にゆっくり顔を近づける美優だった・・・。

おしまい…

ーーーーー

美優の純真さ、伝わりましたか?

如何でしたか?3話まで投稿しましたが。

俺が上位に位置付ける意味が分かってくれたら幸いです。

小学生最後の春休みに処女を散らされ、次はフェラかな?

色んな体位もされるのかな?

興味あるかしら?

GTR氏は俺と同い年ぐらいの時、巨乳小学生に手を出さんかったって、コメしてたけど。俺も何でもかんでもヤリ散らかしてる訳ちゃうわ!

たまたま、そんなシチュエーションになっただけ。GTRもベッドを共にしたら即ハメやったと思うで。

「そんなんヒロ兄とはちゃうで!」

「そうか?」

「当たり前やんか!」

「かんにんして…かんにんして…」

「って言われんのやで。それでも、やらへんのか?」

「ううう…や、やらん。かな。」

「ほぉー。なら、岡田監督に誓えるか?」

「ば、バックスクリーン三連発の岡田はんかいな?」

「ううう、監督にもなってくれたしなぁ。」

「おう、そもそも愛並みにかわいいで!性格は真逆やけど。」

「あ、愛ち、ちゃん♡並みかい、それなら・・。」

「えっーー?GBRさん!そうなんですか?」

「愛ちゃん♡ってか…突っ込めんなぁ。なんやったけ?GBR?」

「いやですよ。オリンピックとか見てたら分かるでしょう。イギリスの略称ですよ。」

「愛ちゃん、賢いなあ。オッパイ舐めさせて?」

「もうーーー、エロ過ぎです!舐められたらかわいい愛の乳首がギュッと縮まっちゃうじゃ無いですか!」

「うひひひひっ。」

「キミはなんだね?いつもいつも、変態的に愛ちゃんに絡んで。」

「おう、アンタは俺と同じ早起きユーザーのうっしーはんやん。」

「そうですよ。ヒロさんの投稿見て出勤がローテですわ。」

「ほな、一緒に愛ちゃんの乳首弄ぼうや♡」

「うっしっしっ・・そうですか♡」

「おい、ミスターG、その辺にしとけよ。」

「Gって、ゴキちゃんちゃうわーーー!」

「今回は道頓堀オチちゃうんかい!」

お粗末様でした。

G殿、いつも巻末漫談ありがとう。

嫁からも好評ですわ(笑)

美優に対するコメント、沢山欲しいなぁ。

そこのあなたですよ!そこの!

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です