交際経験なしですが、ナンパされて処女喪失してしまいました

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エロくなかったらすみません。

でも話を聞いて欲しくて。

オノキョーコ、都内の21歳の大学生です。

先週の週末、処女じゃなくなりました。

今どき21は遅いですかね?

私は美人じゃないけど、そこそこ見た目にも気を使ってるし、自分では人並みにはかわいいと思います。

でも、今まで彼氏はいませんでした。

恋愛に興味はあったけど、性格が本当に素直じゃなくて、好きな人の前ではものすごく冷たくしてしまうのです。

わざとイヤなことも言ってしまい、後悔する女です。

自分からは恥ずかしいから行けないのに、向こうからこられるのも照れくさくてイヤなんです…

面倒臭い女ですよね。

それで、友だちが恋愛しているのを見て羨ましくて、色々男の子を紹介してもらったりして、デートとかしたんですが、なかなか上手くいかず…

せっかくの大学生活も恋愛できずに過ごしていました。

恥ずかしいですけど、正直セックスにも興味はありましたが、相手もいないので、自分でしてました。

最近は自分でする回数も増えてて、あー、恋愛したい…と暇な時間はそればかりかんがえてました

でもこの間の土曜日、渋谷に友だちと服を買いに言った帰りにナンパされました。

大学生の男の子二人組、私たちより年下。

友だちはすごい美人なので、よく声をかけられるんです。

彼らは二人ともかなりのイケメンで私はドキドキしました。

食事に誘われてすぐにオッケーしちゃいました。

二人の名前は陽介くんと、大河くん。

大学1年生。

年下なのにおごります!とか言われておかしかった。

二人とも話しが面白くて、しかも可愛い友だちだけじゃなくて、私にもしっかり話しかけてくれるので、嬉しかった。

友だちはナンパには慣れているけど、あたしは慣れていないので、上手く話せなかったけど…

かなり盛り上がっていました。

普段はそんなに飲まないお酒もけっこう飲んで…

あたしは男らしい大河くんより、中性的な顔立ちの陽介くんの方が好みで、チラチラ見ていると、向こうも見てくれてる気がしました。

あたしがトイレにいって戻ったとき、なぜか友だちと大河くんがいなくなっていて、陽介だけ席に座っていました。

「あれ?二人は?」

「どこ行ったんだろうね~笑2人になりたかったみたいだよ」

私はびっくりしました。

友だちは彼氏がいるのに…

そもそもいくら楽しくてもナンパでついて行くというのが、あたしには抵抗ありました…

あたしは急に心細くなって、

「あたしはそろそろ帰ろうかな…」

というと

「何言ってんの!きょうこちゃんだけ帰すわけにはいかないでしょ笑オレたちもゆっくりしよう」

強引に違う店に連れて行かれました。

彼がバイトしているお店だそうで、狭くて静かな飲み屋でした。

従業員の人もきさくに話しかけてきました。

「陽介、その子誰?彼女?」

「そう、可愛いでしょ」

とか話してて、え?そういう目で見られてるの?と思いました。

「こいつ、めちゃめちゃ遊んでるから気をつけないとダメだよ」

と従業員の人が言ってきました。

「人聞きの悪いこと言わないでくださいよ笑」

その会話を聞いて、このままいくと、セックスまで行っちゃうのかな…と不安が高まりました。

それから不安と裏腹にこんなイケメンならいいかも…と少し期待もあり、迷いました。

しばらく飲んでいると、彼氏いる?とか恋愛の話になりました。

今はいないとか、緊張して上手く答えられず、あんまり盛り上がりません…

経験豊富そうな彼に処女だってバレるのが恥ずかしいし…

あー、上手くいかない、このままだと呆れられるかも…とか考えてると、陽介くんに大河くんから電話がありました。

なんか知らないけど

「お前マジかよー!」

とすごく盛り上がってます。

するといきなり

「きょうこちゃんにかわるね」

と電話を渡されました。

「きょうこちゃんどう?楽しんでる?」

大河くんの声ですけど、すごく息が荒いんです。

これはもしかして…と思いました。

「楽しんでるけど…」

「それならいいけど!優香ちゃん(友だちの名前)とかわるね」

今度は友だちが電話に出ました。

「ハアハア、きょうこ?ごめんね、おいていって、大河くん強引で…♡」

優香も呼吸が荒いし、でも声が甘い…

「イヤ、気にしてないよー気をつけて帰ってね」

「ごめんねーありがとう!きょうこもせっかくだから楽しんでね!」

「うん…」

また大河くんが出ました。

「きょうこちゃん、また今度遊ぼうね!今日は陽介の相手してやって!あいつもけっこう上手いから心配しないでいいよ笑」

そう言って切れました…

「あいつらありえねーよな笑ヤリながら電話してくるとか笑」

「やっぱりそうだよね…」

私は自分の価値観では考えられない出来事だったので、もう何を言えばいいか分からなくなってきました。

「うわ!あいつらまた!」

「どうしたの?」

「今度は写真送ってきやがった笑」

と陽介くんはスマホを見せてくれました。

私は思わずスマホの画面をじっと見てしまいました。

優香が大河くんのアレを咥えている写真、優香が足を思い切りひろげてアソコを見せている写真、そこに大河くんのアレが入っている写真・・・

友だちの裸、男の人の性器を見るのは、初めてで衝撃で体が震えてきました。

「優香ちゃん、スタイルいいなあ!でも普通こんな写真送ってくるか?笑」

「まあ、可愛い子だからけっこう男の子とも遊んでるけど…こういうことするとは…」

「オレはもっと恥じらいのある子がいいな。きょうこちゃんも優香ちゃん並みに遊んでるの?」

「私は全然遊んでないよ…それにそもそも優香みたいに可愛くないし、スタイルも子どもみたいだしねー」

「そんなことないよ!きょうこちゃん可愛いよ!」

「ありがとう笑お世辞でも嬉しい」

「イヤ、本気だから、オレもきょうこちゃんとこういうことしたいなー笑」

と言ってまた大河くんと優香のセックス画像を見せてきました。

「いやいや…そんなの、急に言われても…」

「イヤホント、さっきこの写真見たときから我慢できねーんだって」

いきなり抱き寄せられ、キスされました。

あたしは初めてのキスでした…

頭がぐるぐる混乱して、なにもできませんでした。

「おい、陽介そういうことは店でやるなよ笑」

「はい、場所変えまーす」

と言って陽介くんはあたしを連れて外に出ました。

あたしは緊張で口もカラカラで、このままセックスしちゃうの?と考えながらただ黙ってついて行きました。

頭の中はさっき見た大河くんと優香のセックス画像が…

ラフホテルに入りました。

もちろん初めてです。

ふらふらして立てなくなりましたが、陽介くんが抱きかかえて部屋まで連れてきてくれました。

何回かキスもされて、陽介くんの興奮が伝わってきました。

陽介くんの匂いがして、けっこう男の匂いを感じて、なんか知らないけど涙ぐんじゃいました。

「どうしたの?オレとするのイヤ?」

「イヤごめん、慣れてなくて…」

「先にシャワー浴びてくれば?落ち着い方がいいから」

あたしは逃げるようにシャワー浴びに行きました。

(どうしよう。ここで初めてのセックス…陽介くんはカッコいいけど、でも会ったばかりの人と…)

悩んでいていつまにか長い間入っていたみたいですが、のぼせてきたのであがりました。

陽介くんはベッドで裸で(パンツははいていましたが)寝ていました。

私はバスタオルで体を覆った状態です。

陽介くんのとなりに座りました。

「長い間入ってたね、大丈夫?」

「うん、ごめんね、待たせて」

「イヤなのかなーと思って、イヤならやめるよ?」

「やじゃないよ」

「していい?」

やっぱり自分でははっきり答えられません。

陽介くんはあたしを押し倒してキスしてきました。

ここまで来たらもう最後までいこうと覚悟しましたが、自分が処女だとは言えませんでした。

タオルを剥がされ、陽介くんもパンツを脱いで…

陽介くんの逞しい裸で抱き締められると男の強さを持ました。

あたしも初めて男の人に裸を見られて、もうなんか恥ずかしいのを通り越して、何も感じなくなってきました。

陽介くんのアソコを触る指使いは丁寧で自分でするみたいに気持ち良かッた…

キスされ、乳首をイジられ、吸われ、段々陽介くんの顔が下がっていって、アソコを指で撫でられながら、舐められました。

ああ、奥まで見られてるの…

自分のアソコがドロドロになっている感じがしました。

体が熱い…

あたしはどうすればいいか分からず、なすがままでした。

「きょうこちゃんの可愛いマンコすげえ濡れてるね、もう入れていい?」

こくりと頷きました。

陽介くんのアレは黒くて大きくて、グロテスクな感じ…

「外で出すから生で入れていい?」

「えっ、う、うん…」

思わずそれも頷いてしまいました。

陽介くんがあたしのアソコをひろげて、アレを押しつけてきました。

(いよいよ入れられる…アレが入るの?痛そう…)

ぐっとアレが割れ目に入ってくるのを感じます。

「ああ、ああ、ああああああ!いたああい!」

一気にググッとあたしの中をひろげながら、アレが侵入してきて、すごく圧迫感と異物感を感じ、痛いような気持ち悪いようなで、叫んでしまいました。

「お、ごめんごめん、オレのけっこう痛がる子が多くて…かなり濡れてるから大丈夫かと思ったんだけど…」

「あたし実は、初めてなの…」

というと陽介くんはすごく驚いて、

「マジで!?処女?やばい!笑」

なんか喜んでました…男の人は処女が好きなんですか?

「道理で慣れない感じだったんだね~大丈夫!オレ処女としたことあるから、優しくゆっくりするよ」

「ま、年上の処女とやるのは初めてだけど笑」

私は答える余裕もなく…

ここから先は記憶も曖昧ですが、陽介くんはあたしが慣れるまでゆっくり動いてくれてました。

痛みがなくなり、あたしの息が落ち着いてきたころ、本格的に腰を打ち付けてきました。

奥まで突かれ、陽介くんの腰の動きに合わせて

「あん、ああああ、あん!」

と声が出ました。

陽介くんは最初は紳士的だったのですが、段々興奮してきたのか、乱暴になってきて、

「処女の生マンコ気持ちいい~」

とか、 

「ナンパしてきた男に処女あげるとかすごく男に飢えてたんだね笑優香ちゃんと同じでいやらしい女だな~」

とか言葉でも虐めてきました。

その後1度アレを抜かれて、四つん這いにされ、後ろからまた入れられて、30分ぐらい突かれ続けました。

この体勢、恥ずかしい…

あたしがヘトヘトになっているのに、全く休ませてくれず、

「おら、いつまでオレに任せてんだよ!自分でもケツふれ!」

お尻を強く叩かれました。

「ほら、早く雌犬みたいに下品にケツ振れよ淫乱女!」

と罵られ、あたしは惨めさに涙が出ましたが、できる限り腰を振りました。

「よし、いいぞ、気持ち良くなってきたぞ、オレそろそろ出すぞ!」

陽介くんは呼吸と動きが荒くなってきていました。

あたしは髪を掴まれて、無理矢理振り向かされながら、キスされました。

あたしは抵抗せず、陽介くんのヨダレを飲みました。

「ハアハア、いくぞ、出すぞ、処女の生マンコの中に出すぞ!」

「ええ?あ!ダメ!」

と言いましたが、間に合わず、中に出されてしまいました。

陽介くんの腰の痙攣が伝わってきました。

(避妊してないのに、初めてのセックスで中に出されて…今日会ったばかりの人に…)

あたしはここで頭が真っ白になり、気を失ったようです。

どれくらい気を失ったか分かりませんが体が揺さぶられている気がして目が覚めました。

陽介くんに寝ている間も犯されていたようです。

陽介くんはあたしが目を覚ましてもまるで気にせず腰を動かしていました。

あたしはまた気を失いました。

次に目が覚めたときは朝でした。

部屋には誰もいませんでした。

あたしのLINEにメッセージが入っていて、

バイトがあるから早く帰るとのことでした。

優香から着信もありました。

かけてみると、

「きょうこ、大丈夫?」

「うん、大丈夫だよ?優香は?」

「本当に?なんか大河くんの携帯にきょうこの写真が送られてきて…きょうこ、避妊しなかったの?」

話を聞くと陽介くんがあたしの写真を撮っていたようです。

あたしの中に出された後の写真があって心配になったそうです。

それを聞いて、昨日のことが急に現実感をもって思い出されてきました。

何回中に出されたんだろう。

あたしは泣き出してしまい、優香に迎えにきてもらい、なんとか家に帰れました。

優香は中には出されていないようでしたが、写真を撮られたことを心配していました。

2人とも後悔しています。

あたしは病院に行き、アフターピルを処方してもらいました。

あの二人組からは昨日連絡があって、もう1度会おうとか誘われてます。

今度は優香とあたしで乱交したいとか行って来てます。

そうしたら写真を消してくれるそうです。

ふざけんなって感じですが、いってしまうかもしれません。

エロくなくてすみません。

どうすればいいか分からず、今途方に暮れています。

読んでいただいてありがとうございます。

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