2人目の彼女との体験談。「」#ピンク
大学2年の冬から大学3年の夏にかけての約6ヶ月間、バイト先の女子の高校時代の同級生を紹介してもらい付き合った。
相手は別の大学に通っていた同い年の大学生。
自分の中では2人目の彼女で、童貞を卒業させてもらった相手だ。
人生初、そして彼女との初セックスは大学2年のクリスマスの日。
まだ付き合う前だったがセックスすることができた。
夕方くらいに集合して池袋のサンシャイン近辺を散策し、夜は居酒屋でご飯を食べて会話をしていた。
会話の中で下ネタの話題にもなり盛り上がった。
その中で、「もしも好きな人に全裸を見られたら上と下どっちを優先して隠したいか?」という質問をした。
彼女は「下」と答え、理由を尋ねると「毛が結構濃いんだよね、、、」と恥ずかしそうに答えた。
その答えを聞いた瞬間、自分のあそこが一気に勃起してしまった。
自分が1番好きな女性の部位は、おっぱいでもお尻でもおまんこでもなく「陰毛」。
自然に、そしてボーボーに生え揃った陰毛に対してすごく興奮を覚える自分にとって、毛が結構濃いという彼女の言葉は青天の霹靂だった。
「まん毛いっぱい生えてること、恥ずかしいの?」と質問すると、「恥ずかしい…」と照れくさそうに答える彼女。
「生えてるのが普通だから全然恥ずかしいことじゃないよ。自分も実は毛たくさん生えてるし…自分も毛見せるから、毛見せ合いっこしない?」
と勢いで打診してみたらなんと返事はOK。
この瞬間、ついに女性の陰毛が拝めること、しかもその陰毛がおそらくボーボーであること、そしてついに童貞を卒業できそうという3つの感情でものすごく興奮をした。
居酒屋のお会計を済ませて、池袋のラブホテルに直行。
受付に行き5分ほど待つと部屋に入ることができた。
部屋に着いたら順番にシャワーを浴びた。
まずは自分からシャワーを浴び、下半身にタオルを巻いて部屋に戻った。
その後彼女がシャワーを浴びて、全身バスタオルを巻いて部屋に戻ってきた。
「せーのでバスタオル一緒に外そう」と提案をして、お互いの全裸を同時に見せ合う流れにすることに成功。
部屋の中でお互いバスタオルを巻いた状態で向かい合わせに立った。
この時点で自分のおちんちんはびんびんに勃起していてバスタオルに大きな突起ができてしまっていた。
「せーの」
お互い同時に、思いっきり各自のバスタオルを開いた。
目の前に飛び込んできた景色に感動した。
大きく膨れ上がったおっぱい。
下に目を向けると真っ黒で太く、直毛気味のまん毛が逆三角形状にびっしりと生い茂っていた。
おっぱいが大きくて、まん毛もボーボー。
初めてリアルに見る女性の身体が、まさに自分が理想とする身体でただただ素晴らしかった。
まずその場でお互い立った状態で抱き合いキスをした。
フレンチキスをするつもりだったが彼女の口が空いておりそのまま濃厚なディープキス。
次におっぱいをまじまじの眺め、堪能した。
「何カップあるの?」と尋ねると「D」とのこと。
Dカップのおっぱいを思う存分に揉みまくった。
はじめて触る女性のおっぱい。
柔らかく重みもあるおっぱいにとても興奮した。
そしていよいよまん毛がボーボーに生え揃ったおまんこを眺めることにした。
ベットの上でM字開脚をさせ、おまんこをまじまじと眺めた。
びらびらの周りもしっかりと毛が生えていて、すでにおまんこは濡れていた。
びらびらは少し黒ずんでいた。
びらびらを掻き分けクリトリスを触り、指を中に入れて手マンをした。
びちゃびちゃびちゃびちゃ…
指を動かすたびに彼女のおまんこから卑猥な音が聞こえる。
「あっ、あっ、あーん…」
と彼女もだんだんと喘ぎ声が出てきて、指を動かすたびに卑猥な液の音と喘ぎ声が部屋に響き渡った。
手マンを続けてるとどんどん彼女のおまんこから汁が出てきて手がびしょびしょに濡れていった。
やがて彼女のおまんこから白い液体のようなドロッとしたものも出てきて彼女は思いっきり感じていた。
ずっとやってみたかったプレイの一つがクンニ。
彼女のぐしょぐしょになったおまんこを思い切って舐めてみた。
はじめてのクンニは想像していたよりも臭くて、思っていた印象とは違っていたものの目の前に広がるジャングルと濡れに濡れまくったおまんこに顔を埋めている自分の状態にただならぬ興奮を覚えた。
その後、手コキ、フェラで気持ちよくさせてもったら後に念願の挿入。
初めてだったので腰を振るのがぎこちなくなってしまったが、突くたびに彼女のまん毛と自分のちん毛が彼女のまん汁でどんどん濡れていってとてもエロかった。
正常位、バック、騎乗位など今までオナニーの際に動画で見ていたことを一通り試した。
特に騎乗位のエロさは格別だった。
彼女が上に乗っかる体位なので、彼女のおっぱいを下からまじまじと眺めることができる。
彼女が腰を動かすたびにDカップのおっぱいがぷるぷると垂れて揺れて、エロすぎた。
目をさらに下に向けると真っ黒なまん毛が密集している。
最後は正常位に体位を戻して、彼女の揺れるおっぱい、ボーボーなまん毛、卑猥な喘ぎ声を視覚、聴覚で感じながら射精した。
生まれて初めてのセックスは最高そのものだった。
ただ、セックスって意外と疲れるんだなというのも正直な感想だったが、またすぐに勃起をしてしまったのでもう一回戦させてもらった。
合計2回射精をしてその日のセックスは終了。
後日正式に告白して付き合うことになり、何度もセックスにいそしんだ。
大きなおっぱいとボーボーなまん毛。
自分の中での理想の身体をもった女性との初セックスはとても素晴らしいものだった。
顔がそんなに可愛くなかったのと価値観自体もそこまで合わず好きになれなかってので、身体に飽きるまでセックスしまくったうえで自分からお別れを告げて関係は終了した。
その後付き合った彼女達と比べても、この彼女が1番まん毛がたくさん生えていて、今でも思い出してはオナニーのおかずにしている。
自分にとって最高にエロい身体の女性と初めてセックスができたことはとてもよかった。
彼女との細かなセックス談はまた別の投稿で記載予定。
ご一読いただきありがとうございました