交流会で約束した治療院で潮吹きを教わり絶頂。実習生を交え初輪姦。上下の口を同時に侵され逝き続ける妻。

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何だかコロナのせいでエラい事態になっていますが、こんな時こそエロい話で乗り切りましょう。

Eさんの手でポルチオの刺激を教え込まれ、複数人の手で何度も逝かされた翌日。

Eさんから言われた特別コースを予約するために整体院に電話をかける。

「はい剣崎整体医院です」

本人が出ると思っていたが、電話には女性が出て慌てる妻。

「え、えっと、あ、あの、き、昨日の飲み会で、えっと、と、特別コースをして貰って…、あ、い、いえ、つ、続きを…、あ、ご、ごめんなさい!」

ほぼ意味不明の事を受付の女性に伝え一方的に電話を切ってしまう。

「あ、ど、どうしよう、切っちゃった…」

慌てている妻。

「また、落ち着いたら電話してみたら?」

「…う、うん、そうする」

気持ちを落ち着かすためか、スマホの画面をじっと見つめ固まっている。

数分後「よし、もう1回かけてみるね」と再び電話。

電話口の向こうは先ほど同様の女性。

「えっと、松下と申しますが…、昨日剣崎先生にお世話になりまして…、あ、特別コースを、あ、はい、あ、予約なんですけど、先生から実習生をと…、はい、あ、わかりました。宜しくお願いします」

先ほどとは違い何とか説明を終え電話を切る妻。

「えっとね、また先生から直接かけ直してくれるって」

数分後、先生から折り返される電話。

先生との電話を終え、研修生だか実習生だかを募ってもらえる話に。

当日中に再び電話があり、2週間後の平日に受診日?が決まる。

その受診日の数日前。

職場からの帰宅後、何やら機嫌の良い雰囲気の妻。

夜の営み中、私に跨り腰を振りながら語り始める。

「今日、休憩中にスマホを見たら塩沢さん(前回の2次会参加者の1人)からメッセージがあって、仕事後に会えないかって、場所も近くのイ〇ンの駐車場で、時間も行ける時間だったから会ってきたよ」

この日早番だった妻。

定時で終われば16時半ごろには指定の場所に行けるはず。

「でね、屋上の駐車場の一番奥に車が置いてあって、まずは助手席に座ったのね」

「塩沢さん仕事中みたいだったけど、この間から私の事がずっと忘れられないとか、凄く綺麗でセクシーだったとか、いっぱい褒めてくれてね、会う前からこんなんだよって、手を股間に誘導されたらカチカチになっていた」

私の上で腰を振りながら、他人棒に触れてきた告白を嬉しそうに始める。

「でね、気付いたらお互いのを弄りながらキスをしていて、そしたら塩沢さんが自分のズボンとパンツを膝まで脱いでね、口でして欲しいって」

「一応ゴムを付けようと思って鞄から取り出していたら、おっぱい触りたいから脱いでって言われて、上を全部脱いでおっぱい触れるようにして、口でゴムを嵌めて咥えて、そしたら、すぐ逝ってくれて…」

「ママは?」

「え?」

「ママは、気持ち良かったの?」

「うん。ゴムつけていても逝くのが分かるし、おっぱいの触り方も気持ち良かったから、ちゃんと塩沢さんが逝くのと一緒に逝けたよ」

「…そかそか」

「でもね、ゴムを外して拭いている内にまた大きくなったんだけど、今日は時間ないからって挿れてはもらえなかった…」

SEXしてもらえなかったことを露骨に顔に出して伝えてくる妻。

「ママは挿れて欲しかったの?」

「う~~ん、その方がパパも喜んでくれるでしょ?今度は挿れてくれるって言っていたからまた会っても良い?」

「うん、勿論良いよ。ママが嫌じゃなければ、いっぱいしてもらいな」

「うん。口でするのも凄い気持ち良かったって喜んでくれたし、パパが良いって言ってくれたから、今度は入れてもらえるように頑張るからね…、あっぅ、逝っちゃう…」

他人棒挿入の許可を出した途端に腰を振りながら果てる妻。

口では私の為と言いながらも、表情も身体もしっかりと妻の気持ちを表している。

妻曰く、車に乗り込んでから10分ほどの出来事。

いつもガラガラの駐車場の為、余程でない限り他人に見つかる心配も少ない。

「何かさ、ママって最近モテ期じゃない?」

「え、パパもそう思っていた?実は私も少し思っていた」

恥ずかしがりながらも肯定する妻。

「色んな人とHをするようになって、ママが一層綺麗になったからだと思うよ」

「うん。何かパパの言うこと聞いていたら、色んな人から凄く褒めて貰えるし、好きって言ってくれる人もいるし、人生でこんなにモテているのは初めてだよ」

隙間時間に呼び出され、言われるがまま車の中で上半身裸になり、仕事で汗をかいて汚れた一物を口で抜き、次は挿れてもらえると喜んでいる妻。

求めれば股を開いてくれる上に、旦那公認。

TE〇GAですら安いものでも500円前後の費用が掛かるが、上下どちらの口を使用しても無料な上に、おっぱいも揉み放題。

男性にとってこれ以上ないレベルで都合の良い抜き道具。

それを「モテている」と思い喜んでいる妻が最高に愛おしい私は間違いなく何かしらの病気なのであろう。

他人棒を咥え込む妻を想像しながら膣奥に精液をぶちまける。

そして迎えた受診日。

潮吹きをレクチャーしてもらうために出かける妻。

診療所のドアを開けると剣崎さんに迎えられる。

剣崎「ではこちらへどうぞ」

診察室(リハビリ室?)へ通されると、剣崎さんより少し若そうな妻と同世代と思しき男性2人。

「木下です」

「黒岩です。こちらをどうぞ」

簡単に自己紹介をされ、手渡されたドリンクを飲みながら少しだけ談笑。

剣崎「飲み終わったみたいなので、早速始めましょうか。衣類を脱いでそちらのカゴに入れてもらって、そこのリハビリ台に横になってください」

「あ、は、はい。あ、ぜ、全部ですよね?」

剣崎「あ、いえ、下は全部脱いでいただきたいですが、上はどちらでも」

先日の交流会と同じワンピースを着ていた妻。

3人の男性が見守る中紐をほどき、ワンピースを脱ぎ下着姿になる。

酔っているわけでもなく、そう言った雰囲気の中でもない為、羞恥心に手が震える。

震える手でショーツに手をかけると一息に脱ぎ、少し悩みつつもブラを外し、全裸になる。

芽生えていた羞恥心に体が震え、乳首とクリトリスが固く尖り、あそこから汁が溢れてくるのに自分でも気づく。

リハビリ台に仰向けになると、自然と両手が乳房と股間を隠す。

剣崎「こないだのここ、その後どうですか?自分でも出来ています?」

「あっぅ、っぁ、っぁ、っぁぁ…」

徐に下腹部のポルチオマッサージをされ吐息を漏らす妻。

「っぁは、はい、ま、毎日、っぁん、し、しています、っぅっぅ、っぁ、い、逝く、逝っちゃう…、はぁ…」

剣崎「うん。感度もさらに上がっていますね。頑張っているのがわかります。2人はこれわかる?」

木下・黒岩「いえ、初めて見ました」

剣崎「なら、ちょっとやってみて」

木下「あ、はい。じゃ、少し触りますね…、えっとこの辺かな…」

剣崎「最初分かりにくいと思うから、松下さんが誘導してあげた方が良いかも」

そう言われ下半身を隠していた手で木下さんの手を掴み、感じるポイントに誘導する。

「あ、えっと、あ、そこを軽く押してもらって、っぁ、ぅっん、そ、そんな感じです…、っぁ、っぁ、っぁ…」

間もなく木下さんの手で逝かされると、間を開けることなく黒岩さんからも責められて続けざまに逝かされる。

剣崎「どう2人とも覚えた?これは松下さんぐらい開発された人じゃないと、なかなか見つけにくいと思うけど、覚えるとみんな喜んでくれるから練習した方が良いよ」

剣崎さんの言葉に真剣な表情で頷く2人。

立て続けに逝かされ息を切らす妻に再びドリンクが手渡され飲むよう促される。

剣崎「潮吹きはなるべく水分を多めにとっておいた方が上手くいくからね。よし、じゃぁ早速やってみようかな。仰向けに寝て足を広げてね」

言われるがまま3人の前で足を開きあそこを披露する。

剣崎さんはその間に白衣を脱ぎ、ボクサーパンツ一枚になる。

剣崎「人によっては相当潮が飛ぶから2人も脱いでおいた方が良いよ」

促されるままに脱ぐ2人。

3人ともパンツ越しにもわかる立派な一物をしており、それに目を奪われる妻。

その視線を察したのか「触ります?」と声をかけたのは木下さん。

妻の横に移動するとパンツも脱ぎすて一物を取り出し妻に握らせる。

鵜飼さん並みの一物を握らされ、うっとりとした視線を送りながら扱き始める妻。

剣崎「お、いいね。木下君のを握ったらあそこがヒクつき始めた。松下さんの気分が上がるのも大事だからね。もう少し顔の近くに寄せて好きにさせてあげても良いかも」

剣崎さんの言葉に一物を妻の顔に寄せ口の前に突き出した木下さん。

反射的に口を開き一物を咥え込む妻。

木下「あ、松下さんの口の中凄く気持ち良いですよ」

褒められて嬉しくなった妻は、手で扱きながら舌を必死に這わす。

剣崎「よし、じゃぁ行きますよ。2人もGスポットは見つけられると思うからコツだけね。まず、私の場合は中指と薬指を挿入してGスポットに当てる」

「ぅっぅ、っ…」

剣崎「Gスポットを見つけたらそこから指を離さない。余った指を使って固定して、肘だけを使って、そのまま中指と薬指でGスポットを押し上げる感じかな」

「うっぅ、あっぁ、っぁ、ぁ、ぁ、ぁ…」

剣崎「指だけでガシガシやらないように気を付けてね。で、固定したままGスポットへの刺激を強くしていくと…」

「っぁ、っぁ、っぁ、っぁ、あ、お、おしっこが、あ、ぁ…」

剣崎「そうそう、潮を吹いたことない人だと排泄の感じと似ているけど、そのまま力まずに出してしまえば良いですよ。出る時は宣言してくださいね」

妻の様子を確認すると腕の動きが速くなる。

「っぁ、っぁ、っぁ、で、出る、出ます、逝く、逝っちゃう、あ、で、出ちゃう、あ、出ます、っぁあ、う、ぅぐぅ、んぅぅぅ…」

木下さんの一物から口を離し、出る宣言と逝く宣言を済ますと腰を高く上げて潮を噴き上げた妻。

上下に何度も腰を動かしながら潮をまき散らす。

宣言後すぐに一物を口で咥え必死で刺激すると、妻が逝った直後に口に精液が放出される。

木下「あ、ごめんなさい。あまりにも凄い光景だったから興奮しすぎちゃいました…」

少し慌てた様子の木下さんだが、腰を震わせながら精液を飲み干しお掃除フェラを続ける妻の姿を見て安心する

剣崎「松下さんはフェラも飲むのも好きそうだから良かったけど、そうじゃない人の方が多いから気を付けた方が良いよ。じゃ、次はスッキリした木下君やってみて。で、黒岩君は今の木下君のポジションにね」

剣崎「松下さんはどうでした?続けても大丈夫そうですか?」

「は、はい、す、すごく気持ち良かったです。ありがとうございます。口に出されるのも嫌いじゃないんで…。両方、続けて欲しいです。お願いします」

妻の許可を得ると、早速取り掛かる木下さん。

流石に女性の扱いは慣れているのか、すぐにGスポットを見つけ同じように刺激を加える。

妻の口には木下さんより一回り小さいが、十分に立派なサイズの黒岩さんの一物が含まれている。

黒岩「一緒に逝けるように自分で動かしますね」

妻の頭を手で支えながら、自分で腰を動かし始める。

口から出入りする一物に合わせて舌を絡ませながら、口に入りきらない部分に手を添えそっと扱く。

黒岩「松下さんの口、本当に気持ち良いです。これならすぐに逝けそうですよ」

木下「よし、ならそろそろ刺激を強くしていきますよ~」

「うっぅ、ん、ん、ん、ん、ん、んっぷ、あぁ、っぁ、っぁ、っぁ、っぁ、で、出ます、逝く、で、出る、逝く、逝っちゃう、っん、んっん、っんっん…、んぐ、んぐ」

潮を吹きながら口に放出された精液を飲みこむ妻。

絶頂の余韻に再び腰をヒクつかせながらのお掃除フェラ。

床には小さな水たまりができている。

木下「いや~、凄く出るんですね。驚きました。それと、松下さんのあそこって逝く時物凄く締まるんですね。指がちぎれるかと思いました」

黒岩「フェラも凄く上手いし、色気もあるし、締りも良いとか最高の女性ですね」

逝かされて褒められて、すっかり気分が良くなっている上に、あそこに一物を挿れて欲しい気分にもなっている妻。

「あ、ありがとうございます。…き、今日は、挿れてもらうのは…、ダメですか?」

足を広げたまま上目遣いで黒岩さんを誘う。

黒岩「え、私は構わないですけど…、良いんですか…?」

潮吹きを教えてもらうために集まった事もあり、剣崎さんに確認をする

剣崎「ちょ、ちょっと待った。黒岩君まだ潮吹きの練習していないでしょ。その後なら次の予定があるわけでもないしお互いに良いんならOKかな。松下さんもう少し協力お願いね。黒岩君は潮吹きの練習をして。じゃ、こんどは私のも…」

そう言い放ちパンツを脱いだ剣崎さんの股間を見て、妻を含む3人が驚く。

木下「剣崎さん、半端ないですね。僕も自信ありましたけど…、いや、参りました」

剣崎「いや~、大きいと同性からは羨ましがられるけど…、実際、このメニューやり始めて興奮した女性にこれを見せると引かれるからね。だから、基本的にはこれは出すことなく満足してもらえるように頑張っているんだけどね」

ちょっと寂しそうに笑い飛ばす剣崎さん。

体を起こし半立ちの一物に手を触れると、口をつけ舌で舐め始める。

何とかカリの部分を口に含み、カリを唇で扱きながら、両手で竿を握り巨大な一物への刺激を始める。

剣崎「お~、引かずに咥えてくれるなんて嬉しいですよ。しかも相当気持ち良いです。ただこの態勢だと黒岩君が潮吹きの練習できないから、そのまま台から離れて膝立ちになれますか」

腰を引く剣崎さんから離れないように、一物を咥えたまま体を移動する妻。

台から降りると床に膝をつき足を開き、必死で剣崎さんへのフェラを続ける。

黒岩「凄い光景ですね…。また立ってきちゃいました…。えっと、この辺りですよね」

態勢が変わったものの、すぐにGスポットを見つけて刺激を始める。

剣崎「いや~、本当に嬉しいです。こんなに一生懸命咥えて貰ったのは初めてです。私凄い量が出ますけど、このまま口に出して大丈夫ですか?」

「は、はい、大丈夫ですっん、え、遠慮なく、っぁ、っぁ、出して、っん、く、ください…。ただ、わ、私が、も、もう、っぁ、っぁ、ん、んぅ、んぅ」

剣崎さんの問いかけに口を離し返事をして、再びカリを口に含む。

上目使いで逝くのを堪えながら、必死に剣崎さんの一物への刺激を続ける。

剣崎「いや、本当に松下さん最高です。じゃ、遠慮なく出しますよ…」

「ん、んぅ、んぐ、んぐ、んぐ、ん、ん、ん、ん、ん、ん、ぅん、ぅん、っん、っん…」

妻が逝く宣言をする前に、放出が始まった精液。

それが引き金となり、我慢していた妻も一気に高まり、潮を吹きながら逝き続ける。

ゴクゴクと飲み続けるも、終わらない射精。

飲みきれなかった精液が妻の顎を伝い床にこぼれる。

「っぅ、ぷ、っぷは、っぅ…」

巨大なカリを咥えたまま大量に流れ込んでくる精液に苦しくなり、思わず口から一物を離してしまう。

自由になった一物は未だ先端から精液を噴き出し続け、妻の顔を汚していく。

顔で精液を受け止めながら再び口を開き、カリを咥えようとしたところで長い射精が終わる。

舌をカリに絡ませるようにお掃除フェラ。

妻の顔にかかった精液を指で集め、妻の口に運ぶ剣崎さん。

その指に付いた精液も躊躇することなく、しっかりと舐めとり綺麗にする。

剣崎「いやぁ、フェラで逝かせてもらえたの初めてですよ。顔にもかけてしまってすいませんでした。気持ち良くする仕事なのに気持ちよくして頂いて申し訳ないです」

「私こそ、凄い量でビックリしてこぼしてしまってごめんなさい。気持ち良かったなら嬉しいです」

顔を拭いてもらうと再びドリンクを促される。

座っている妻の周りには3本の男性器がブラブラとしている。

挿れて欲しくて仕方がない妻は、男性器から視線を逸らすことなくドリンクを飲み干す。

「…あ、あの、1つお願いして良いですか?」

剣崎「あ、そろそろ挿れて欲しいんですよね。じゃぁ、また台に乗って…」

「あ、そ、それも、そうなんですけど…、3人のを同時に…、な、舐めてみたいなって…、あ、あの、家でも練習しているんですけど、なかなか、そんな機会が無くて…」

剣崎「え、あ、2人はどう?」

剣崎さんが2人に声をかけると同時に妻の前に突き出された一物。

それを見た剣崎さんも輪に加わり、3本の一物が妻の口の前に並ぶ。

「あ、ありがとうございます…、っん、っん」

両手に一物を握り、口にも一物を咥え3本同時に扱く。

落ち着いていた一物もすぐに硬さを取り戻す。

咥える一物と握る一物を変えながら、必死で扱き続ける妻。

木下「こんな場面、AVでしか見られないと思っていましたよ…」

黒岩「本当に松下さん最高です。今までに相手したお客さんの性欲が可愛く見えてきました」

剣崎「3本同時でも丁寧ですね。凄く気持ち良いです」

必死で3本を扱くこと数分。

「っん、っん、っん、っん、っん、っんんん、んん、っんっんっんっんんん…っぁ、っぁ、っはぁ、はぁ、い、逝っちゃいました…」

フェラの刺激で達したことを恥ずかしそうに報告する。

剣崎「3本を一生懸命咥える松下さんの姿、とても綺麗で可愛らしかったですよ。どうですか、満足できました?」

「っん、はぁ、は、はい…。ん、ま、満足しましたけど…、っん、はぁ、ず、ずっとこうしていたいです…、っん、で、でも、っもぅ、っんぁ、っん、い、挿れて、ほ、欲しいです…っん、っん、っん」

2本の一物から手を離すことなく、もう1本を舐めたり咥えたりしながら、あそこへの挿入をおねだりする妻。

黒岩「じゃ、私から良いですか?2人とも私のより立派ですし…」

そう言われようやく手を止める妻。

「じゃ、じゃぁ、黒岩さん台に寝てください。わ、私が上になりたいんで…」

妻に促され台に仰向けに寝る黒岩さん。

すぐさま黒岩さんに跨り、一物を下の口に咥え込んでいく。

黒岩「あ、ご、ゴムは?」

「ピル飲んでいるから大丈夫です…、っぁ、ぁ、ぁ、ぁ、っぁ、っぁ、ぁあ~、っぅ、っぅ~、っぅ…」

一気に根元まで咥え込むと、腰を上下にスライドさせあそこで一物を扱く。

黒岩「ま、松下さん、フェラもうまいけど…、こっちはさらにヤバいです。か、絡みついてきます…」

すぐに達してしまいそうな黒岩さんだが、空いている両手で妻の乳房を揉みしだく。

ずっと触れて欲しかった乳首への刺激が加わり、腰を動かしながらすぐに絶頂を迎える。

それでも快楽を求める身体は、腰を止めることができない。

逝きながらも、さらに刺激を求め続け逝き続ける。

そんな中、いつの間にか台に上がった木下さんの一物が眼前に差し出されると、餌を求める鯉の様に、大きく口を開けそれに吸い付く。

家での努力をようやく実践に移すことができ、上下の口を休ませることなく夢中で2本の一物を扱き続ける。

木下「やばい、さっき出したばかりなのに、雰囲気がエロすぎて…、黒岩さん、どう?」

黒岩「下から見上げる景色も凄すぎて、も、もうもたないです、な、中に出しますよ…、ぅっぐ…」

黒岩さんの射精をしっかりと感じるために、自然と腰が止まる。

しっかりと膣奥に精液が注がれるのを感じながら、何度も何度も体を震わせる。

「き、気持ち良かったです。あ、ありがとうございました…」

木下さんの一物から口を離しお礼を告げると、黒岩さんの一物も抜き、台から降り精液と愛液でどろどろの一物に舌を這わせ始める。

木下「ごめんなさい。自分も、もう我慢できないんで…」

お掃除フェラをしている妻の腰を持ち上げ、バックの体勢で一気に挿入し腰を打ち付ける。

「っぅん、っんぐぅ、っん、んぐぅ、っふぅん、っふん、っふん…」

激しい腰使いにすぐに達した妻だが、お掃除中の一物は口から離さない。

木下「うぅ、松下さんの凄すぎでしょ…、すんなり根元まで入るし、めっちゃ絡みつく…、うぅぅ、っぅ…」

「っぅぅっく、っん、っん、っん、っん、っん、ん~~~~」

フェラですでに限界を迎えていた木下さんの射精も深い部分で受け止めながら、逝き続けていた妻もさらに深く逝く。

木下さんが腰から手を離すと、その場に膝をつきうずくまったまま全身を震わせ続ける。

剣崎「どうします?まだできそうですか??」

「あぁ、はぁ、はぁ、は、はいぃ、お、お願いしますぅぅぅ…」

何とか返事を返し、介助を受けながら台に仰向けになり足を開いた妻。

あてがわれた規格外の一物。

ゆっくりと体に侵入してくると、全身を貫かれているような感覚。

カリの部分まで体に受け入れただけで、深く深く絶頂を迎える。

妻曰く「自我を保つため」に木下さんと黒岩さんの一物を握りしめ、自分の口へといざない2本の一物にむさぼりつく。

ゆっくりと侵入を続ける剣崎さんの巨根。

少しずつ出たり入ったりを繰り返されるたびに、深い絶頂を味わい続ける。

剣崎「お~~、こんなに入ったの初めてですよ」

そう喜んでいる剣崎さんの一物はようやく3分の2ほど妻の身体に挿入されている。

剣崎「しかも、まだ入りそうです」

嬉しそうに更なる侵入を試みている。

「あ~~~、ぁぁぁぁぁぁ、あ、あ、あ、あ、ぁぁぁぁ、あ、あ、あぁ、あ…」

一回のピストンごとに達し続けている妻。

標準サイズの私の一物でも奥まで届くが、20㎝をはるかに超えている剣崎さんの一物もしっかりと飲み込み続けている。

剣崎「うわ、凄い!根元まで入りました!!」

そう喜ぶ剣崎は、抜けるかギリギリまで抜き、ゆっくりと全部を埋め込むピストンを始める。

意識が飛ぶか飛ばないかギリギリの妻は、必死で2本の一物を手と口で扱き続ける。

剣崎「こんなに気持ち良いの初めてです!一番奥で逝きますよ!!」

隙間のない膣内に目一杯差し込まれた一物からの射精は、下腹部に直接注がれるようにも感じ、途方もない幸福感を覚え続ける。。

意識を保つためにも、口を限界まで広げ2本の一物の先端を咥えながら扱き続ける妻。

その雰囲気にのまれたのか、ほぼ同時に口腔内に射精する2本の一物。

長い長い剣崎さんの射精を膣の奥深くで受け止め、一物を抜かれてもしばらく痙攣して動けない妻。

2本の一物からの射精も飲みこむ事ができず、口から精液を溢れ出す。

ようやく体に力が戻ると、四つ這いではいながらも剣崎さんの一物にお掃除フェラを始める。

股間からは3人分の精液が糸をひき垂れ続けている。

剣崎「そうそう、大切な事を忘れていました。自分でも潮吹きができないと家に帰って練習ができないですもんね。どこを刺激されていたかわかります?ちょっとここで足を開いてやってみてください」

お掃除フェラをしている妻に自分で潮吹きをするように促す剣崎さん。

散々逝かされて思考能力が停止しているのか、自分もそうしたかったのか、剣崎さんの言うことに従い、足を開き自分の指を挿入しピストンし始める妻。

「ぁぁ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、ぅぁ、い、逝く、で、出る、あ、あ、ぅぅああああ!!」

精液が溢れ出るあそこを刺激しながら、3人の前で自力での潮吹きを見せつける。

剣崎「うん。ばっちりですね。じゃあ、今日はこのぐらいでお開きにしましょう」

その声かけで掃除を始める3人。

自分で潮吹きをした妻は、何も考えることができず、そのまま仰向けになり自慰を続けてしまう。

2本の指でピストンを続け、片手では乳首やクリトリスを強く抓り続け、何度も絶頂を迎え続ける。

掃除をしながら妻に目をやる剣崎さん。

剣崎「松下さんが嫌でなければ、叉実習生を募りますが…」

「ぁ、ぁん、ぁぁ、っぁ、っぅお、お願いします」

自慰をやめないまま剣崎さんの問いに即答する。

掃除も一通り終わり、服を着ることを促される。

自慰に夢中だったがそれに従う。

散々逝かされ続けた身体だが疼きが治まらない。

何とかワンピースを羽織るも下着を身に着ける気にはならず半裸状態。

そんな最中、木下さんと黒岩さんから名刺を渡される。

「あ、黒岩さん、あそこの治療院ですか??私の家から一番近い治療院です!!」

名刺に書いてあったのは自宅から徒歩1分程の治療院。

通勤時にいつも通る為、見知った名前。

黒岩「あ、そういわれれば…、朝自転車で店の前通りますよね…」

「あ、はい、いつも前を通っています」

互いに見かけた存在であることを確認する2人。

黒岩「良かったらこの後送りますよ」

「え、はい。助かります。お願いします」

下着を身に着けることなく、溢れ出し続ける剣崎さんの精液の流出を抑えるために、丸めたティッシュをあそこに詰め込む。

軽く羽織ったワンピースからは、乳房がこぼれている。

黒岩「私の治療院も見て行ってくださいよ」

「良いんですか??」

黒岩さんの治療院まで到着すると、促されるまま店内に入る。

妻も期待していたらしいが、当然のように唇を奪われ、後は流されるままに体を任せる。

あそこから丸めたティッシュを抜かれ、代わりに差し込まれる黒岩さんの一物。

何度も達し続ける妻に、当然のように中出しする黒岩さん。

正常位でしっかりと舌を絡め続けながらの放出。

全てを膣内に受け止めると、口元に出された汚れた一物を咥える妻。

丁寧に綺麗に舐めとり、ワンピースを羽織ると帰路に就く。

帰宅した妻は半裸の状態。

ワンピースの紐も結んでいない。

乳房はこぼれ、下半身も丸見えの状態。

自宅から100m無い距離とはいえ、無防備すぎる格好。

潮吹きを教わり2時間近く輪姦され、おまけの中出しもされてきた妻だが、性欲は満たされていない。

浴室で私に潮吹きを見せつけ、中出しされた精液を掻き出すためのディルドオナを済ませた後、私との交わり。

日付を跨ぐまで自らの身体を慰め続け、ようやく眠りにつく。

妻に3回絞られた私だが、妻の話を思い出し、妻の就寝後もう1回自分で絞り出した最高に興奮した夜。

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