亡くなった祖母が残した花の世話をしていたら、心優しい少女と出会った②

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たくさんの続編希望の声をいただき、とても驚いています。ありがとうございます。2話目も楽しんでいただければ嬉しいです。

※名前はすべて仮名です。

【2話】

飯田さん親子と出会ってから、毎晩のように彼女たちの胸チラや裸を妄想しながら抜きまくっていた。

前回の話のあと、一度来てもらい今回ウチに来てもらうのは3回目。彼女の下校時間にたまたま私も定時で帰って来た時だった。一人で帰宅する彼女を遠くに見つけ、すかさず声を掛けた。

7月初旬の、夏真っ盛りの日だった。

沙希「こんにちは〜」

(ちょっと仲良くなったせいか、前回よりも声に親近感がある!何より、やっぱりセーラー服が可愛い!)

沙希ちゃんの可愛いおっぱいをまた拝ませてもらいたく、邪悪な感情が抑えきれずちょっと引き留めた。

「沙希ちゃん、ちょっとだけ見てもらいたいんだけど…いいかな?」

そう言って、セーラー服のまま作業をさせるのが狙いだ。

「ちょっと分からないことがあってさ。枯らさないうちに聞きたくて。そっち持ってくれる?こっちにずらそうか。」

沙希「いいですよ。」

プランターを運ぶときに胸チラが見れるのでは?と思い、声を掛けた。セーラー服の首元は垂れ下がり、中が大きく見えそうだ!

しかし、持ち上げるタイミングを図るため沙希ちゃんもこちらを見ている。視線をそらさねば!

「あ、沙希ちゃんなんか付いてる!虫かな?そこ。」

左脛あたりを指差すと、彼女の目線をそちらに向けさせた。

沙希「え、どこですか?」

(来たぁ!チャーンスッ!)

すかさず限界まで顔を近づけ、彼女の胸元を目がけて覗き込んだ。

重力に逆らえず少し垂れたおっぱいは、可愛い谷間を形成していた。瑞々しい張りのあるとても柔らかそうなおっぱいだ。ブラとの間に隙間はあるが、先っぽまでは拝めそうにない。それにしても、白地に小さな小さな花柄のブラがめちゃくちゃ可愛い!

インナーのキャミソールも大きく下がり、へそまで丸見えだった。

両乳と谷間が見えるのは初めてだ!

絶景だ。

それ以外に言葉が見つからない。こんな至近距離でまた中学生の胸チラが見れるなんて…。最高すぎる!

しかし、作戦はここでは終わらない。

今日はスカート。ブラだけじゃなく、小さな花柄のパンツも見たい!ワクワクが止まらない。

プランターの位置をずらし、視界をよくした上でしゃがんだ時に、正面からパンチラも見たい!

「虫どっか行っちゃったな。よし、ずらそうか。」

見てもらいたいのは、ここの保水のことなんだけど…

沙希ちゃんは私の思惑があるとも知らず、読み通りの動きで本当にM字にしゃがんだ。

(ウソだろっ⁈やったーーー!)

この正面からなら確実に見える!

抱えた膝に顎をちょこんと乗せている姿がなんとも可愛い。お尻側のスカートを膝裏で挟んでいるためパンツは見えないが、少し動けばはだけて見えるはずだ。

「これなんだけど…(頼む!動いてくれっ!)」

沙希ちゃんがズリッズリッと、膝を抱えたまま2歩動いた瞬間、すかさず彼女の注意をプランターの方に向けさせて、自分は全神経を目に集中させた。

気づかれないように細心の注意を払いながら、勇気を振り絞って一瞬だけ、チラッと視線を移した。

(くそっ!見えない…。)

聖域をしっかりとガードするスカート。

残念ながら、そううまくは行かなかった。第一、今までパンチラを狙ったことなんかないんだから、そうそう上手くなんていくはずがない。プロじゃあるまいし。

自分の薄汚れすぎた魂胆が、まるで見透かされているかのようで恥ずかしくなった。

なんとしても作戦を成功させたかったが、脆弱ながらもせっかくここまで関係を築いたんだ。ここで変に粘って怪しまれることだけはしたくなかったので、素直に今日は終わりにすることに。

「沙希ちゃん今日は急にごめんね。偶然姿が見えたから、思わず声かけちゃって。ありがとう!」

そう言って軽く右手を挙げた。

沙希「あっ!手、ケガしてますよ!結構血が出てる…。えっ?これどこから?」

驚いて手のひらを見ると、手首までスーッと出血していた。

(沙希ちゃんのパンツを見るために神経を集中させてたから、気づかなかったんだ…。馬鹿だな、まったく。ダサすぎだろ…。)

沙希「手、ちょっといいですか?」

(沙希ちゃんが俺の手を触ってる⁈)

細くて綺麗な指が、ゴツゴツした手を握ってきた。少し冷んやりとした柔らかい女の子の手。ちょっと汗ばんでる感じがする。つるんとしたシワのない手は、いかにも若い女の子の手だ。

(ゴクッ…。)

緊張して動けない。

まるで金縛りにあったようだ

沙希「あ、ここですね!中指の付け根に近いとこ。結構切ってますよ。なんで気づかなかったんですか?」

「(そりゃ無理だろ。沙希ちゃんに夢中だったからね…気づく訳ないよ。)いやぁ、なんでだろ…ね?」

沙希「わたし、絆創膏持ってるかも!ちょっと待ってくださいね〜。土とかは付いてなさそうだから、これで血拭いてください。」

と、ハンカチを渡された。

「(どこまで良い子なんだよ!)いや…でも」

沙希「気にしないでいいですよ!使ってください!」

話ながらカバンの中のポケットに手を入れると…

沙希「やっぱり!いつも持ってるんです!拭きました?手、広げてください。」

3枚が連なっている絆創膏を切り離しながら、傷口を覗きこんでいる。

しかしどうにも貼りづらい位置だ。

沙希「ん〜ちょっと貼りづらいなぁ。そのまま動かないでくださいね!よいしょっ。」

なんと、正面から右隣に来た。

(ど、どうしよう…さらに緊張する。ハァ、ドキドキが止まらない。)

死ぬほど早い鼓動の音が、聞こえるのではないかと心配になるくらい全身を巡る。

(あの沙希ちゃんが、こんなに近くに。)

気づかれないように、そぉーーーっと静かに鼻を吸った。

絆創膏の端を両手で持ち、今にも患部にという体勢のまま擦り寄ってきた。ふわっと香る女の子の甘い匂いがたまらない。敏感になっている股間を必死に抑えようとしているのに、興奮しすぎて意識がなくなりそうだった。

沙希「そのままですよ!こうかなぁ…?こっちからか!」

彼女がいざ貼ろうとした瞬間、衝撃が全身を駆け巡り電気がショートしたかのように股間で爆発し、一気に意識が遠のいた。

右のおっぱいが……丸見えだった。

ブラジャーが右肘に押されてパックリと浮いた隙間から、13歳の可愛い右の乳房は、一切を隠すことなく私の目に飛び込んできた。

ほかの何とも比べようがないほどの美しさ。この世にこれ以上美しいものなど、おそらく存在しないだろう。

ずっと、ずっと見たかったわずかな膨らみの頂もハッキリと見えた。ぷっっくりとした薄い茶色の綺麗な乳首。私がこれまでにAVなどで見たことのあるどんな乳首とも違っていた。

これが思春期の女の子の…おっぱい。

胸の割に乳首は大きく、乳輪のぶつぶつまでハッキリと目に焼きついた。こんな衝撃が他にあるのか…?

まるで、時間が止まったかのようだ。

も、もっと…もっと見たい!

咄嗟の悪知恵で、中指をピクッと動かした。

沙希「動かしたらダメです。」

「ごめん、何か痛くなっちゃって。」

彼女が呼吸したり少し動いたりするだけで、ぷるんっと弾けるように揺れる胸。

(ああ、ちっちゃいけど揺れてる。すごい!)

もう一度中指を動かしてみる。

沙希「あぁん、もう〜。フフッ、貼れないじゃないですか笑!」

少し意地悪に私を睨んでみせた。

(そんな目で見られたら溶けそうだよ、沙希ちゃん!)

体勢を崩すほどプンプン怒ったフリをした表情や仕草がとにかく可愛い!ただ、絆創膏を貼るだけなのにこんなに楽しかったことはない笑

まるで、自分たちは恋人なんじゃないかという錯覚に陥った。もちろん沙希ちゃんにそんな気なんか微塵もないことくらい分かっているが、1秒でも長く彼女といたかった。

「はい、ちゃんとします!」

ふざけた返しをしながら、もう二度とないであろうこの人生史上最高のシチュエーションを精一杯楽しんだ。

そして、中学生の乳首。

普通は接点すらないのだから、これこそもう二度と見られまい。

いままでモテなかった女運を、おそらくエロ神様が一気に投入してくれているに違いない。きっとそうだ。

でなければ、オタクの俺なんかにこんな奇跡が起きるはずがない。

咳をしても、ぷるんっと弾ける胸。

(産毛もうっすら生えてるんだ…。か、可愛いすぎる。)

興奮しすぎて呼吸するのも忘れるほどだったが、まだそれだけで終わらなかった。

沙希ちゃんが絆創膏を貼ってくれている中指と人差し指の間から、パンツが見えている!

(えっ?どういうこと?)

どうやら先ほどのじゃれあいの時に、スカートのガードが下がったようだった。傷口を見るフリをして、指先越しにパンツを目に焼き付けた。

(えっ?ストライプ?花柄じゃないの⁈)

そこには白と水色のストライプのパンツが見えた。M字体勢の恩恵をうけてパンパンに盛り上がった恥ずかしいおマンコの形が見てとれた。

(う、ウソだろ…⁈しかも、ブラとお揃いの柄じゃない!これを知っているのは俺だけだ!うぉーー!)

これがjcのカラダ…エロ過ぎる。

手当てが終わろうとする直前、バレないように傷口を見つめた。薄い黄色の絆創膏の真ん中には、ちっちゃく何かのキャラクターが描かれている。

(可愛い〜!こんなの持ってるのか!)

そのキャラが何かは知る由もないが、いかにも女の子らしい。

沙希「ちょっと恥ずかしいかも知れないですけど。」

「可愛いのありがとう笑(恥ずかしいなんて全然ないよ!)」

沙希「じゃあ、帰りますね。」

その言葉を聞いて急に寂しくなった私は、せめて今日の記念にしたいと声を掛けた。

「ちょうど家の絆創膏切らしてて、もう一枚もらえないかな?」

沙希「いいですよ!あげるっ!」

ニコッと弾けるような笑顔でもらったこの日の絆創膏は、今でも私の大切な宝物だ。

このあと、2週間後に急に彼女に会えなくなってしまったのだが…。

複雑な展開になるので描けるか分かりませんが、続編希望の方がいらっしゃれば、また書きたいと思います。

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