亡くなった祖母が残した花の世話をしていたら、心優しい少女と出会った

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これは今から10年前の話。

大好きな祖母が亡くなって半年。

趣味だった花もほとんどが枯れてしまい、華やかだった庭が急に寂しくなった。これでは祖母に申し訳ないと思い、思いつきで種を植え始めた。小さな庭と道沿いの玄関前にもプランターを見様見真似でいくつか並べると、祖母と親しかったお友達の方たちも喜び、中には声をかけてくれる人もいた。

今回の中学生の女の子もそのひとりだ。セーラー服と白いスニーカーから中学生であることは容易に分かるが、何しろ接点が無いから何年生かまでは分からない。

「お花があるといいですね」

彼女の下校時のこの一言から思いもしない出会いが始まった。

私は28歳の普通のサラリーマンで、母・祖母と住んでいたため、現在は母と二人。彼女もおらず女性経験もない。正確には彼女が出来たことがない。あまり社交的ではなく、緊張してしまうので、女性は苦手だ。童貞男子諸君と同じく、日々右手のスキルを磨いている。容姿には全く自信がなく世間一般からはキモオタクで括られる部類であろう。

女子中学生。かなり可愛いので、おそらくクラスでも人気がある方だろう。身長は155cmくらいのすらっとした小柄な細身。ポニーテールで、ツヤのある黒髪がキレイ。

なぜ、こんな子が自分なんかに声を掛けてきたのだろう。思春期真っ只中の可愛い女の子がキモい男に声を掛ける必要など全くない。そう断言するのも切ないが残念ながら悲しいかな、私のスペックではそういう分析しか出来なかった。

女の子「私花が好きなので、時々おばあちゃんとお話ししてたんです。枯れちゃってたから、なんか嬉しいなぁと思って」

「(そういうことか。)ああホント?ありがとう。」

女の子「…あっああ、いえ。」

(愛想のない返事に相手も困ってるじゃないか。何か話してこの場を繋がねば!)

「枯らし専門だからこれで合ってるのかも分からなくて、適当にやってるだけなんだけどね」

女の子「ちょっといいですか?」

花を見て「〇〇ですね!」と花の名前を教えてもらったが、特別興味があって買ったわけではないし、極度の緊張状態での会話だったから忘れてしまった。オッサンとオバサンしかいない会社では、自分が一番の若手で何かにつけてこき使われる私の死ぬほど退屈な毎日。中学生とは言えこんな若い子と話すのはいつ以来か記憶にない。

そして、頭が真っ白になったのは目の前に一瞬広がった光景だった。私は膝をついていたのだが、彼女が花を覗きこんだ時にセーラー服の首元から左のグレーのブラ紐が見えた。反射的に思わず目を背ける。こんな純心な子の胸を見るなんて。

しかし、彼女の可愛いらしく微笑んだ顔を見ると理性は吹っ飛び、もう一度チラッと見た。

(ブラ紐だけじゃなくおっぱいも見たい!)

少し角度を変えると僅かな膨らみを包むブラジャーは少し大きく見え、もっと覗き込めば乳首も見えそうなくらい隙間があった。だが、さすがにそれは無理だ。

わずか2、3秒の出来事だったが股間は爆破寸前だった。思えばこんなブラチラすら刺激的と思えるほど、奥手な私は女性とは接点がない。女性の胸を見て興奮するなんて会社の事務の佐藤さん以来だ。しかも、48歳のおばちゃん。

かと言ってナンパなんて勿論できるわけがないし、セックスなんて遠い夢物語のようで想像でしかない。オナネタ探しが積の山。最近のヒットが近所のスーパーの若い美人店員さんとの「妄想」だなんて、なんとも悲しい。

それら負の歴史を刹那的に振り返ると、やはり今回の女の子との出会いと、最高級品となりそうなオナネタは自分史上最大級の出来事だった。

(俺が女の子と話をするなんて…もうないかも知れない)

考えろ考えろ!

(何とか口実を作って、また彼女と会いたい!)

別に彼女になったわけでもないのに、半分恋をしたような気持ちに陥っていた。そもそも中学生と出会うことがない世代なのに。

オタクっぽい

女性に奥手

相手は中学生

しかも可愛い

会話した日が有給取得日

これはもはや宝くじの当選レベルだ。

一体いくつのハードルを超えて、この奇跡的な出会いに至ったのか?(まだ何も始まってないのだが…)

祖母が残してくれたプランターから始まったこの楽しい時間。この3分を少しでも長く味わいたかった。

彼女がいたり、女性に抵抗のない人には何でもない普通のことかもしれない。しかし女性未経験の私にとっては、ここから先の会話は完全に未知の世界。会社で事務的に話すことでも少し緊張するのに…しかもオバサンで。

日常の自分では考えられないことをしようとしていた。祖母とは面識があったようなので、祖母の残した花で突破口を探す。

「こっちにもばあちゃんが残したやつがあるんだけど、植え替えた方がいいのかな?」

女の子「そうですね、このままだと小さすぎますね…。あっ、私が今度お手伝いしましょうか?」

「(なんて良い子なんだ)えっ⁈いいんですか!」

女の子「はい。今度の土曜は無理ですけど、来週だったら空いてるんで。」

「なんか悪いな…大丈夫ですか?ホントに」

女の子「おばあちゃんのお花好きだったし、私も見たいんで」

「全く分からないんで、じゃあお願いします。あ、あとお名前いいですか?」

女の子「飯田沙希です。」

「飯田さんは何年生?」

沙希「いま1年です。」

「1年っていったら13歳かな?それで花のことに詳しいなんて凄いね」

沙希「お母さんが花が好きなんで、私も小さい頃から好きなんですよね」

「へぇ〜」

(若手女の子を前に、意識せずになんて自然な会話なんだろう。こんなにラリーが続くなんて!)

悟られないように気持ちを抑えてはいるが、テンションはMAX!!

子ども相手だこらかも知れないが、いままで感じたことのない脳のキレっぷりに我ながら驚いた。

そんなこんなで話をしていると、いつのまにか30分が経っていた。一台の軽自動車が止まり、綺麗な女性が降りてきた。

沙希「あ、お母さん。ほら学校に行く途中にお花が綺麗にしてあって、おばあちゃんとよく話をするって言ってたでしょ?」

お母さん「ああ、こちらの。」

「初めまして、谷口です。娘さんがウチの祖母と生前花のお話しをしてくれてたみたいで。それで今度植え替えをしに来てくれるって言う話をしてたんですが、大丈夫ですか?」

お母さん「それは残念でしたね。割と近いですし、全然大丈夫ですよ。それならおばあちゃんも喜んでくれそうですしね」

それにしても、お母さんも美人だ。女優の檀れいに似た感じの清楚で可愛らしくもある美人。彼女の周辺の男どものネタにされているに違いない。それなりの年だろうが、顔だけでも十分抜けるレベル。股間の膨張を抑えるのに必死だった。

白いシャツの中には白のインナーを着てはいるが黒いブラジャーが薄っすらと透けていて妙にエロかった。

お母さん「これは…」

と言いながらプランターに近づき、両膝に手を置くとこれまた色気のある深めの白い谷間が目に飛び込んできた。

黒いブラに包まれた白い乳房がたまらなく美しい。

沙希ちゃんの時と同じく全神経が目に集中していたため、またもや花の名前が聞き取れなかった。

お母さん「これ……ですね。」

「…あ、ああそうらしいですね。先ほど娘さんに教えてもらいました。親子で素敵ですね。」

お母さん「いえいえ。とんでもないですよ。沙希、じゃあ帰ろうか?」

そう言って親子が立ち去ると、全身の緊張が解けた。まさか、こんな日が来るなんて…。

一生分の運を使い果たしたと本気で思うくらい、ラッキーな1日だった。

彼女たちが帰ると、しばらくして強烈な不安と会いたいという感情に押しつぶされそうな感覚に襲われた。何しろ女の子と約束なんて初めてのことだ。

たかが庭いじりが、約束?

と思われるかも知れないが、女性の手も握ったことのない私からするとデートに近い感覚だ。

今日が木曜日だから、来週の土曜日までは8日も待たなければならない。早く会いたいがお礼に何を渡せばいいのか分からない。

何が喜ぶのか?

中学生は何が嬉しいのか?

さっぱり見当もつかないまま、時間だけが過ぎていく。彼女を想うと胸が苦しくて、その日は結局一睡も出来なかった。

しかし、それと同時に股間も疼く。

彼女の顔を思い出すたび、あの可愛らしいブラに包まれた小麦色の小さなおっぱいが頭から離れない。

(沙希ちゃん…)

スーパーの店員さんとの妄想ではなく、至近距離から目に焼きつけた可愛い女の子の胸チラ。あの隙間から見えそうだった乳首はどんな色なんだろう。左のおっぱいの柔らかい曲線の先までもう少しだったのに…。

オナニーが止まらない。

覚えてたてのように全く止められない。

自制心を失った右手は果ててもすぐに股間をまさぐり続け3連発。こんなのは中学生以来だろうか。

3発目は美人なお母さんで抜いた。

気持ち良すぎて死ぬかと思った。

こんなに気持ちのいい射精はいつぶりだろうか。私の死んだ毎日に、ウソみたいに活気が戻りそうな予感がした。

あの美人親子をオナネタにした。

翌日も、その翌日も。

毎日抜き続けた。

そして、約束の土曜日。

朝から落ち着かない。

意味もなく庭に行ったり、眺めたり。

約束の時間が近づくにつれ、鼓動が速くなる。

(まだかな…ホントに来るのかな?)

沙希「こんにちは〜!」

玄関の方から透き通る声が聞こえてきた。

もう声を聞くだけで嬉しくて涙が出てきた。

やっと会えるというのと、本当に来てくれたんだという約束。

沙希ちゃんはパンツルックの私服で年頃の女の子らしい格好でやってきた。

か、可愛い…。

普通に可愛い。

セーラー服が楽しみだったが、しょうがない。彼女の声や小麦色の肌を見ると、自分の純粋な気持ちと性的な興奮が否応なしに高まる。

脳内にはエロい思考回路が張り巡らされ、目に全神経が集中してくるのが分かる。あの出会った日と同じだ。パンチラは拝めそうにないが、何としても胸チラは拝みたい。

彼女が膝を折ってプランターを触り始めると、Tシャツの首の隙間から覗く胸元が気になってしょうがない。今日は白いブラジャー「」#ピンクだ。

ジュニアブラというのだろうか。

スポブラとは違って一応ちゃんとしたブラジャーの形だが、飾りも少なくカップのラインに可愛らしいレースのようなものがあしらわれている。

全体的に刺繍などはなく至ってシンプル。子ども用のブラジャーという感じだ。

正直なところ彼女のおっぱいにブラが必要かどうかはわからないが、この背伸び感がたまらない。

小さな胸は膝に押されて、おっぱいとブラの間に大きな隙間ができている!髪はこの前と同じポニーテールで、遮るものもなき視界良好。絶好のチャンスだが、この隙間の中までは見れそうにない。

僅かな膨らみが、この上なく愛おしい。

沙希「ここをこんな感じで…して……ください」

胸が気になって、彼女の言ってる内容が頭に入ってこない。

彼女の良心につけこんで、オナネタを汚く漁り回る自分に嫌気がさしたが、もう止められなかった。

「あ、そうやるんだ!」

なんて適当に調子を合わせつつ、目は胸元を喰いいるように覗きこむ。こんな可愛い女の子の胸チラを、長時間視姦している。

更に背中の方に目をやると、Tシャツには一丁前に幼いブラジャーの線がエロく浮きでている。下に目をやると、ジーンズのウエストは大きくズリ下がり、白いパンツが少し見えている。

もう夢のようだった。

誰にも見られたことのないであろう未熟な肢体を、舐め回すように俺が見ている。

きっと誰も見たことがないだろう。

意味不明な優越感が心を満たしていく。

初めてだろう、この俺が。

クラスの男子どもがオナネタにしているであろう少女の身体。

もう、今にも射精しそうなくらい股間はいきりたっていた。

死ぬほど良質なオナネタを仕入れ、早くしごきたかった。

作業も終わり、帰りにお母さんと食べてとオシャレなケーキ屋さんで買ったパウンドケーキを手渡した。

「今日はありがとうございました。(色んな意味で)」

沙希「いえいえ。お役に立てて良かったです。」

「これ良かったら食べてください。」

沙希「え〜いいんですか⁈ありがとうございます♪」

この感じがたまらない。彼女と話すと純粋な気持ちになり、心が浄化されるようだ。

「また、分からないことがあったら相談にのってもらってもいいですか?」

この言葉には自分でも驚いた。

キモオタクのこの俺が誘うなんて。

それほど会いたくて仕方なかった。

沙希「もちろんいいですよ〜。今日も楽しかったし。」

「ホントに⁈(楽しかったんだ!良かった〜)」

沙希「はい!こんなケーキまでもらってありがとうございます!」

「いやいや当たり前だよ。(ケーキよ、ありがとうっっっ!)じゃあ、気をつけて帰ってね」

男前っぽく話してしまったが、ブサイクな私には似合わず気恥ずかしかった。

部屋に戻ると光景が鮮やかな内に一発抜きたかった。カチャカチャと急いでジーンズを脱ぎ右手でモノを握ると、信じられないくらいのスピードで勢いよく発射してしまい、ティッシュも間に合わず床にぶちまけてしまった。

ああ、沙希ちゃん…

気持ちいい…

人生最高の出会いは、一瞬にして消え去ると思われたが…

もし続編が見たい方がいれば、続きを書きたいと思います

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