人は見かけによらぬものと言いますが…
まさに、奈々美さんはそのもの…
上品でキレイで、虫も殺さぬように見えますが、
一皮剥けば(ひと脱ぎさせれば…)亡くなった叔父さんに調教?しつけ?がしっかりされていました。
従順?押しに弱いのも前回のデートで確認済み。
野外エッチを約束して、(前回は未遂のまま終わってしまったので…)計画を考えていましたが、
私はほとんど外での経験が無く、場所のチョイスができないまま当日を向かえてしまいました。
私の外でのエッチのイメージは山方面?行くあてもなく、少し土地勘があるいつも行くゴルフ場付近に車を走らせます。
今回のデートは野外エッチともう一つの目的がありました。
それは、前から念願だった遠隔バイブ(ローター)を試してみたいと思い購入、操作方法、試運転のチェックを済ませ、ウキウキ!
しかし、朝になると…どのタイミングで奈々美さんに付けてもらおうか、ローターを出して引かれたらどうしょうかと悩んでいました。
「幸ちゃん~元気ないね~疲れてる?」
「すみません~元気一杯ですよ!何か緊張しちゃって…」
「緊張…?どうして~?変な事考えていない~?」
(ビクッ…!図星です…)
「今日はどこへ連れてってくれるの~?」
「美味しい蕎麦屋さんがあるので、まずそこへ~後は流れで考えます~」
「奈々美さん~聞きたい事があるんですが…?」
「なぁに~?また、エッチな事じゃないの…?」
「わかります~!その通り!変わった場所でのエッチてどんな場所でした事がありますか?」
「そんな恥ずかし事…言える訳ないじゃない…それに忘れたから…!」
「後学のために少し教えてくれませんか?」
「教えない…」
「奈々美さんの事をもっと知りたいので…お願いします~」
「エェ~私の事に興味あるの…?本当に忘れちゃったけど…マンションのベランダとか…車の中とか…映画館とか…」
「エェ…?映画館…?マジですか…どうやって…?」(私の中では映画館は想定外…!)
「恥ずかしい…!内緒…」
「教えてください!奈々美さん~ねぇ~ねぇ~どうやってしたんですか…?ちょっとだけお願いします…」
「もう~!昔の話しよ…オールナイトの映画を叔父さんと観に行って…昔の映画館て今より大きかったじゃない…それにお客さんも少なくてガラガラでね…後ろの方に座って観ていたの…叔父さんは最初は映画を観ていたんだけど…そのうち胸とか足を触り始めて…もう~おしまい…!」
「奈々美さん~殺生なもう少し教えてください!
それからどうなったんですか…?」
「恥ずかしんだから…そしてね…叔父さんは握らせり、お口で舐めさせたり、指を入れたり…声が出せないし…回りは気になるし…叔父さんにされるがままになって…そのうちに訳がわからなくなって…
手を引かれるままに一番後ろの立ち見席に連れていかれて…」
「最後までしたんですか…?」
「イヤだ…!恥ずかしい…手すりを掴まされて…」
「マジにですか…?やっぱり変態夫婦だったんですね~!しかし…奈々美さんてドM…?」
「私は…叔父さんに従っただけ…私は…変態じゃあないし…ドMでもないよ…」
「奈々美さん~逝ったんですか?」
「覚えてない…でも…しばらくそこで動けなくなって…恥ずかしくて…」
奈々美さんの話しを聞き、一気に勃起したチンコを奈々美さんの腕を取りズボンの上から握らせました。
「もう~!まだダメよ~おあずけ~!」
「そういえば奈々美さん~今日の約束覚えてますか?」
「なんの事…?」「惚けるつもりですか…?今日は外で…!」「幸ちゃん…本当にするの…?許して…くれない…」「ダメです!約束を守ってもらいます!」
蕎麦屋に着くとさすが日曜日、駐車場が満車状態、奈々美さんに運転を変わってもらい、受付を済ませます。
「30~40分待ちみたいです~!車で待機してしょう!」
「奈々美さんあんな話しをして興奮して濡れませんでしたか?」「う…うん…大丈夫…濡れてまないから…」「本当ですか…?チェックしていいですか~?嘘だったら罰ゲームからね~!」「チェック…?罰ゲーム…?何…?」
私は左右の車に人がいないか確認しながら、
「失礼します~」と言って奈々美さんのスカートの裾から手を忍ばしました。
「何…何…!幸ちゃん止めて…」
奈々美さんは抵抗して手の侵入を拒みます。
「だから…濡れていないかチェックするんですよ…!もう少し足を広げてください…」
「イヤ~!止めて…止めて…人が見てるから…」
「あんまり暴れると人が見たら変におもわれますよ~!」
奈々美さんは抵抗するのを弱めました。
私の手はパンティの所まで到着していましたが、パンストが行く手を阻みます。
「奈々美さん…パンストが邪魔なんですが…自分で脱ぐか?それとも破いてもいいですか…?どちらか選択してください…」
「両方ともダメ…!恥ずかしからそんな事しないで…!」
「わかりました!交渉決裂ですね~破ります!」
「幸ちゃん…わかったから…わかったから…ちょっと待って…脱ぐから…」
奈々美さんは左右をキョロキョロ見渡して、躊躇いながら腰を少し浮かして、パンストを膝まで下ろしました。
「幸ちゃん…これでいい…?早くして…恥ずかしいから…」
私はスカートの中に手を入れ、パンティの脇から指を入れると、ぐっしょり濡れているマンコが指を呑み込みます。
「うっ…ア…」
「奈々美さん~濡れ過ぎ~はい!罰ゲーム決定!」
「違う…違う…脱ぐ時に恥ずかしくて…だから許して…」
「問答無用!」
私は後ろの座席から紙袋を取り、箱を取り出し中身を奈々美さんに見せました。
大きさは小さめの玉子位あるでしょうか?
形も玉子型をした黒色の物体を取り出しました。
「幸ちゃん…何…これ…?」
「罰ゲームのおもちゃですよ~これをパンティの中に入れてください!」
「怖い…イヤだ…イヤだ…そんな事できない…!」
「足を広げてちょっと腰を浮かせて…」
ローターは私が思っているより、大きく感じていました、これは中に入れた方がいいのか?クリに当ててパンティで挟んだ方がいいのか?悩みます…
車の中で中に入れるのは…ちょっと難しい…と思い、マンコ辺りにローターを置き、蓋をするようにパンティを履かせます。
「奈々美さん~パンスト履いていいですよ~」(これで少しは固定されるかな?)
「幸ちゃん…気持ち悪い…取っていい…?」
私はローターのスイッチをOnにしました。
「ブゥ~ンブゥ~ン」と車内にローターの音が響きます。
「エッエッ…ヤダヤダ!幸ちゃん止めて~!」
私は一度スイッチを切り再始動。
「幸ちゃん~止めて~止めて~う…うう…」
「気に入ってくれました…?気持ちいいですか~?」
車内の狭い空間、思った以上に音が響き、外だとどれくらい音が出るのか心配になりました。
スイッチを切ると、
「はぁはぁ…はぁ…幸ちゃん…これ…イヤだ…取っていい…?ねぇ…ねぇ…」
「ダメです!今日、1日付けたままでお願いします~」
私は先に車を降りて助手席の奈々美さんをエスコートして車から降ろさせます。
(電波の飛ぶ距離は確か…10m…)
蕎麦屋の前で名前を呼ばれるのを待ちます。
ポケットに忍ばせたスイッチをOn…
奈々美さんは回りを見渡して私を睨み付けます。
顔を赤らめ腰を少し曲げながら、私の腕にしがみつきます。
「幸ちゃん…幸ちゃん…止めて…」と小さな声で囁きました。
名前を呼ばれて店内へ奈々美さんはトイレへ行きます。
「取ったらダメですからね~もっと酷いお仕置をします!」と奈々美さんに小さな声で伝えます。
おいしいお蕎麦を舌鼓、さて~デザートの奈々美さんを堪能しますか…スイッチをOn…あれ…?奈々美さんの反応がありません。
トイレに行ったときに外したみたいです。
私の決心がつきました。
「奈々美さん~おもちゃは…?」
「ごめんなさい…歩きにくいし…恥ずかしくて…」
「約束破りましたね…!酷いお仕置が待ってますよ!覚悟してくださいね!」
車に乗り、ローターを受け取ります。
「奈々美さん~とりあえず、パンストとパンティを脱いでください!」
「エッ…ここで…?」
「はい!早く脱いで!」「そんな事できない…」「忘れました…?私には親戚ですから叔父さんと同じ血が通っているのですよ~奈々美さんをイジメると…叔父さんも喜んでくれるかなと思います。自分で出来なければ私が脱がせましょうか?」
「幸ちゃん…許して…できない…」
私は奈々美さんのスカートに手を入れました。
「幸ちゃん~人が見てるから…ダメ!ダメ!」
「大丈夫!私が回りを確認していますから、早く…!脱いで!」
奈々美さんはおどおどとしながら、キョロキョロ回りを見渡してながら腰を浮かせてパンストとパンティを足から外しました。
「これは、帰りまで預かっておきます!」
パンティとパンストを取り上げます。
車を走らせ、スカートを徐々に上に捲っていくとムチムチした白い太ももが現れました。奈々美さんはスカートを必死にスカートを手で抑え阻みます。
奈々美さんとの攻防戦が続きます。
「幸ちゃん…隣の車から見えるから…」
「見せてあげましょうよ!もっとギリギリまでスカートを捲ってください~!シートを倒して、足を広げて~!」
「イヤ…イヤ…そんな事できない…!許して…何でもするから…」
露出はとりあえず徐々にならす事にして、本題のローターと外でのエッチに取り掛かります。
どこか、ひとけの無い所はないかと山間の国道を車を走らせると、閃きました。
(確か…あそこのゴルフ場の所に…!)
ノーパンの奈々美さんと細い山道を車を走らせました。