活発で明るい女の子、当時中学3年生の亜美(後の浅香唯さんに似)と付き合って、3年が経ちました。
高校2年生と中学生3年生から、早いもので私は大学2年生、亜美は高校3年です。当時JKなんて言葉はないですが、亜美はめちゃめちゃかわいいJKになりました(笑)
この日、このめっちゃかわいい亜美から大量のウンコをほじくりだすのです。そんな経験ができるとは夢にも思っていませんでした。
最近、浅香唯さんがライザッ○でダイエットに成功してコマーシャルされてYouTubeにもたくさんでています。余計なことですが、「亜美もこんな女性になっているのかな~なんて思ってしまいまた」。
私と亜美は、弓道という習い事を通じて知り合った話は投稿しましたが、組織の中で二十歳前後の人から若手のリーダーを任される仕組みでした。
亜美は優秀で、17歳の高校生でリーダーを任されました。
その弓道チームは、夏の終わり頃に合宿を行います。トップは我らの師範(40くらい)、コーチ(30前後)、そして若手リーダー以下、高校生や中学生、なかには小学生の高学年の女の子もいます。
そんなときに、上から「2人で山梨の合宿所を視察して、施設や道場の使い方を確認してこい、話はしてあるから他団体の引き上げの様子も報告しろ。現場には8時には到着しろ、当日は亜美は練習は休め」というミッションをもらいました。
上は付き合っているのは知っていたとは思うのですが、ミッションを受けて嬉しい気持ちと複雑な気持ちがありました。亜美はめっちゃ嬉しかったそうです(笑)
7月の始め頃だったと思います、4時半に亜美の家に車で迎えに行きました。
迎えにいくと、亜美は今までみたことのない、ノースリーブの清楚なワンピでした。普段はホットパンツとかなのでドキッとしました。亜美はもうおとなの女性なんだなと思いました。
朝早い電車に乗って埼玉県のある駅から、山梨県のある駅に向かいました。知っている人もいると思いますが、八王子の高尾辺りから2人掛けになる電車で向かいました。
プレッシャーなんでしょうね。ここでエッチな気持ちはありませんでした。激裏GATE-エロティカには不謹慎ですよね(笑)。
でもそんな気持ちでした。
山梨の駅につき、宿の経営者が駅に迎えに来てくれました。ミッションを果たして、宿の経営者さんがご飯(馬刺たくさん)をご馳走してくれて、10時半頃には駅に送ってくれました。
話はここからです、2人掛けの列車で亜美がベタベタしてくれます、不謹慎ながらまだエッチどころでない私、どうした?ってきくとミッションをはたす私がカッコ良かったとのこと。
ふっと、こんなことが脳裏をよぎりました。
~亜美、絶対ウンコしていない~
「亜美は3回しかトイレにいっていない/その全てが早かった/普段から便秘がちの亜美/朝4時半の待ち合わせで/まずウンコなんかしない」
私の胸は高鳴りました。
今までエッチなことが脳裏にもなかったのが、ウソのように変態の私に戻りました。
「亜美のお尻の穴に、絶対にウンコがある」
そんな私の心の動きを、知ってか知らずか甘えてくる亜美。
私はノースリーブワンピの亜美の脇の下のくぼみに4本の指を押し当てるようにして亜美を抱き寄せました。
「あっ」亜美から吐息がこぼれます。
脇の下は、少しジョリジョリが始まっています。人の目を盗んで腕を上げさせると、しっかりとワキ毛が芽をだしています。普段より確実に芽をだしています。そりゃそうです、朝の4時半から一緒なのですから。
回りを気にしながらも抱きついてくる亜美、もうエッチは確実です。
私は「亜美、頼むトイレに行かないでくれ」って祈るような気持ちでした。
祈りが通じたのか
亜美はトイレに行きませんでした。
地元の駅につき、車に入ると「大好き~って言いながら亜美が抱きついてきました」
~今日も我が家は留守~
純粋にエッチがしたい亜美と、ウンコをほじくりだしたい変態彼氏。
3年前、まだ中学生の亜美と初めてエッチしてウンコを確認しました。
数えきれないほどのエッチとウンコ確認を繰り返したこの部屋で、今日もエッチ開始です。
私が大学生になって車にのると「カーセックス」ができます。高校生カップルにはない利点ですね。余計な話でした。
亜美とラブラブのキスをして、焦る亜美を制して「ワンピ素敵、脱がしたくない」とかいいながら脇をなめたり、足の指をなめたりしました。
私は、亜美の肛門をみたいときに四つん這いになってもらいます。
でもこの日は、もっと強烈に亜美の肛門が見たかったのです。
あぐらをかく私の膝の部分に亜美の膝が来るように四つん這いになってもらいました。
「想像してください」・・・嫌でもお尻はつきだされます、そして「大好きな女の子の全開の肛門がまさに真ん前にくるのです」
ワンピのスカートをめくると「青と白のシマシマパンツ」、かわいいパンツってきくと「今日のために買った」って言いました。亜美がとても愛おしくなりました。
ワンピを脱がさず、新しいパンツを脱がさず、パンツをずらして全開の肛門をチェックします。
肌よりもほんの少しだけ濃い色の肛門、放射も中心部から整った亜美の肛門。その肛門の中心部を開くとピンク色の粘膜にホクロが2つあります。
~肛門をなめる前に肛門の匂いを嗅ぐ~
亜美の肛門を確認して、私はこの夏に一日働いた亜美の肛門の匂いが嗅ぎたくなりました。お尻を揉むふりをして、パンツの中の亜美の肛門に親指の腹を押し付けました。指を入れるのではありません、むかしのぎょう虫検査のシールを貼る要領です。
少しだけ拒まれましたが親指には、しっかりと肛門特有の匂いがついていました。
街を歩いていても「浅香唯さんににてますね」とか言われるほど亜美。亜美の夏の肛門の匂いは忘れることはできません。
パンツをずらして、全開の肛門に舌を差し込みました。「あっいやっー」亜美のかわいい声、言葉とは裏腹にお尻をつきだしてきます。
そして大切な部分をなめて指で刺激すると亜美は限界です。
ワンピを自ら脱ぎはじめてラブラブセックスになりました。
~あんパンのお臍は肛門、中身のアンコはウンコ~
亜美をアンアン言わせながら、右手の人差し指を亜美のあそこの汁に浸して、亜美の肛門に指を滑り込ませようとすると。
まだ第1間接も終わらないのに、ウンコがありました。
まさに排泄寸前の「亜美のウンコがここにある」
のです。指をめいっぱい差し込みます。
~ウンコがみっち詰まっている~
想像どうりです、めっちゃかわいい亜美の肛門にはウンコがみっちり入っています。朝4時半から付き合ってくれた亜美、大好きな亜美の肛門から「指を少しだけ鍵がたにして引き抜きました」
指の長さ以上の大量の亜美のウンコが飛び出して来ました。
「美少女亜美の元気なウンコ」が目の前にあります。
想像以上の収穫に焦りながらも、用意しておいた空のガラス瓶にウンコをポトンと落としました。
この時、私と亜美は既に男と女でした。駅弁ファック中に「なんか臭い~オナラした?」とか聞く亜美がいとおしくなりました。
さすがに大量のウンコを引き抜くと、あちこちに亜美のウンコがあります。亜美の太ももや、足首に波及したウンコがありました。それらを可能な限りなめとりました。少しだけ苦かったです。
ここまで長かったですが、エッチが終わったのは午後の3時前です。
師範の命令て、亜美は練習お休みです。3時半頃亜美を家の前まで送りました。
3年も付き合っているのにとても別れ惜しかったのを覚えています。頭を撫でながら「今日はありがとう」って言うと、すっと寄り添ってくる亜美、数秒のディープキスをしました。
そんなときに亜美が「明日は何時に来てくれる?」って聞いてきました。
そうなんです、「早くからのミッション/亜美は練習お休み/エッチできない」の理屈で、翌日デートの約束をしていたのです。
その日の話は、また改めて投稿します。
車から降りて玄関に向かう、後ろ姿の亜美のお尻に目が行きます。大量のウンコ詰めながら4時半から一緒にいてくれた亜美がいっそういとおしくなりました。
私は、道場に入って報告を済ませました。足早に帰宅して亜美のウンコを確認しながら明日のデートを楽しみに眠ってしまいました。
これ全て実際の経験です
お付き合い頂いてありがとうございました。
「」#ブルー「」#ピンク「」#ピンク「」#ピンク