亜紀中学2年

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   亜紀 (1の1)

                  

カララン コロン カラン♪

「こんにちは、マスター」

「よう亜紀ちゃん。今日はお客さんが来ないから、店を閉めようかと思ってたとこなんだ」

5月の連休初日の午後、この喫茶店に今日最初に来たお客は、近所に住む亜紀だ。

彼女は中学2年生で、コーヒー好きの父親に連れられて何度も店に来ている常連だ。

だが父親は4月からW県に単身赴任となり、ここからだいぶ遠いので店には来れない。

亜紀の母親は今どき珍しい専業主婦で、夫が不在なのをいいことに羽根を伸ばして、

フィットネスジムだのエステだのと出かけることが多くなったらしい。亜紀には5歳上の

姉がいるが、この春から東京の大学に進学していた。連休には帰省しなかったらしい。

亜紀はたぶん一人で留守番していて、午後のゆっくり流れる時間を持てあましたから

店に来たんだろう。

「何にする?」

「えっと…、アイスティーください」

「アイスティー1つね。ちょっと待っててな。 亜紀ちゃん、今日も留守番かい?」

「うん…。今日はママ、同窓会で帰りが遅くなるって。すんごい厚化粧して出かけてった」

「ところで亜紀ちゃん、頑張って続けてきた吹奏楽をやめちゃったのは、なぜなんだい? 

はい、アイスティーどうぞ」

「ありがとう。 だって…憧れの先輩は卒業しちゃったし…。 3年女子の人達、このごろ

すごく意地悪なんだもん…」

「そうか、フルートが上手になったって喜んでたのになぁ。3年の女子が意地悪なのは

亜紀ちゃんが可愛くて男子にモテるから、嫌がらせしてるんじゃないのか?」

「やだぁマスター。モテるなんて、そんなことないよぉ!」

照れ笑いを浮かべた亜紀は、グラスに入ったアイスティーを一息に飲み干した。 

俺は、お世辞でもなんでもなく亜紀のことが可愛いと思う。身長は145cmぐらいで

バストはたぶんAカップだが、それがいい。

今日の服装はピンクのTシャツにデニムのスカートだ。

「俺があと15歳若かったら、亜紀ちゃんを彼女にするんだがなぁ…」

「でも、マスターって若く見えるよ。25歳ぐらいにはね」

「嬉しいことを言ってくれるねぇ、亜紀ちゃん」

俺は31歳独身、身長175cm体重67kg、フツメン顎髭あり。一浪して入った二流大学を

6年もかかって卒業して小さな印刷会社に就職したが、社の経営方針をめぐって上司と衝突し人間関係も悪化して、1年足らずで退社してしまった。その後、知り合いの紹介で4年前からこの店に住み込みで働いている。この店は、昼間は喫茶店で夜は飲み屋だ。

固定客がほとんどなので収入はあまり多くない。だが、店の賞味期限切れ食材を有効に活用すれば俺一人なら食っていけるし、家賃がこの辺りの相場と比べて極端に安いので今のところ生活には困っていない。また少しではあるが貯えもある。

俺は今まで3人の女性と肉体関係を持ったが、長続きしたためしがない。その原因は

亜紀に出会って初めて分かったが、俺はロ◯コンっていうやつなのだ。2年前に初めて

彼女を見た時に、俺は可愛いと思うと同時に邪悪な妄想をした。だが、それを押し隠して『いい人』を演じた。しかし、それから今までずっと亜紀を凌辱する妄想をしてきたんだ。

「マスター、なにジロジロ見てんの?」

「あ、いや、なんでもない…。そうだ、亜紀ちゃんが嬉しいことを言ってくれたから

 アイスティーの代金はいらないよ。オレンジジュースもサービスしようか?」

「わぁうれしい!私、のどが渇いてたの。それじゃぁ、オレンジジュースください」

「はいよ。ちょっと待っててな」

このとき俺の中の悪魔が頭をもたげた。俺は果汁100%のオレンジジュースに、亜紀

から見えないカウンターの陰でウォッカを2割ほど混ぜた。そう、昔『女殺し』の異名を

とったスクリュードライバーを作ったのだ。

「はい、オレンジジュースどうぞ」

「ありがとう」

何も知らない亜紀は悪魔のカクテルを一気にグラス半分ほど飲み、ちょっと苦そうな

表情をしたが、すぐに残った分もゴクンと飲み干した。

「ねえマスター、いつものジュースと味が違うんじゃない?」

想定内の質問に、俺はすっとぼけて応えた。

「そうか?この前仕入れ先を替えたからなぁ…」

「ふぅん、そうなの」

「もう一杯飲むかい?」

「ううん。お水ください」

その後、俺と亜紀はしばらく世間話をした。すると、だんだん亜紀の目がトロンと

してきて、時々上まぶたが下りてくるようになった。

「亜紀ちゃん、眠いのかい?」

「うん…なんか…」

「今日のお客は亜紀ちゃん一人なんだし、奥のソファーで少し休めばいいさ」

「ありがとう…でも、その前に…トイレ…」

亜紀は席から立ち上がろうとしたが、よろめいて床に膝をついてしまった。

「おい、どうした亜紀ちゃん」 いかにもビックリしたように聞く俺。

「マ…マスター…わたし…」

「大丈夫か?」 原因は俺が一番よく知っている。

「ダメ…目が回って…立てない…」

「そうか。じゃあ、おんぶするよ」 心の中でガッツポーズ!

「うん…ありがとう…」

俺は亜紀を背負ってトイレまで運んだ。まだ小さい乳房だが、その柔らかさはしっかり

背中に感じることができる。

「ちゃんと自分で用が足せるかい?」

「たぶん…だいじょうぶ…」

俺は洋式便器の蓋を開け、亜紀を座らせてドアを閉めた。いや…閉めた後に少しだけ

開けておいた。酩酊した彼女の放尿する様子を見たかったのだ。俺が覗いているのに

全く気付いていない亜紀は、のろのろと腰を上げて青い横縞柄のパンティーを下ろした。その瞬間、ほんのわずかな陰毛がちらっと見えた。彼女は、膝に肘をついて手のひらで顎を支えながら放尿し始めた。陰部は見えなかったが、放尿する音は鮮明に聞こえた。そうとう溜まっていたのか、音は長く続いた。俺はその音を聞きながら、思わず股間の

硬くなった珍棒を握りしめていた。

亜紀はようやく用を足し終えると、陰部をおざなりに拭いてパンティーを上げた。だが

水を流すこともできず、また便座に座りこんでウトウトし始めた。俺はしばらく待った後、

ドアを開けて彼女の肩を揺すった。

「亜紀ちゃん、亜紀ちゃん」

「…スー…スー…」

俺の計画どおり、亜紀はすっかり眠りに堕ちていた。

ついに妄想を実現するときが来た!俺は一旦店を閉めに行ってからトイレに戻った。

そして眠っている亜紀を背負うと、俺の住居スペースへ彼女を運び込んだ。そこは、

六畳の和室とコンロ1つのキッチン、そして狭い風呂場だけだ。トイレは店と共用で、

不便だが家賃が安いから文句は言えない。六畳間はベッドのスペース以外、大量の

ゴミに占領されている。俺はとりあえず亜紀をベッドに寝かせて、部屋を片付けた。

山のようなゴミを片っ端から袋につめて外に出し、店から持ってきたほうきで簡単に

掃いただけだが、ものぐさな俺にとっては昨年末以来の大掃除だ。

俺はベッドの脇に立って亜紀の様子を眺めた。彼女の寝顔は起きている時よりも更に

幼く見えるが、それが俺の欲情を煽った。こんなに無垢な少女に俺がこれからする事を

考えると罪悪感がないでもなかったが、それよりも黒い欲望の方が百倍も大きかった。

俺は眠っている亜紀の両腕をバンザイさせて、ピンクのTシャツを剥ぎ取った。すると、

現れたのはスポーツブラだった。彼女の小さな乳房にはそれで充分だ。俺はそのブラも一気に取り去った。亜紀の乳房は透き通るように白く、盛り上がりはごくわずかだ。その

頂点にサーモンピンクの乳首がある。大きさは小豆ぐらいだ。そして1円玉ほどの乳輪

には、僅かにツブツブがあった。

そんな未熟な乳首でも、指先で軽く触るとコリコリと固くなった。眠っていても刺激には

反応するようだ。俺は亜紀の乳首を口に含んで舌で転がしてみた。赤ちゃんのような

乳の匂いと腋臭が混ざって俺の鼻腔をくすぐった。脇毛はまだ生えていない。

「う…うーん…」

亜紀は眉間にしわを寄せたが、まだ起きる気配はない。次に俺はデニムのスカートを

脱がせにかかったが、彼女の体重が軽いので難なく成功した。さっきトイレで見た青い

横縞柄のパンティーには、くっきりと縦スジが見えた。濡れたシミがあるのは、酩酊して

いたのでしっかり拭けなかったからだろう。縦スジをもっとよく見ようと顔を近づけると、

僅かにアンモニア臭がした。それを嗅いだ瞬間、俺の珍棒はまたぐぐっと硬くなった。

パンティーを脱がせて陰部を直に拝むのは、後の楽しみにとっておこう。

俺は亜紀が目を覚ました後の事を想像してみた。彼女はきっと悲鳴を上げて激しく抵抗するだろう。悲鳴を聞いた近所の人が警察に通報するかもしれない。それはマズイな…。

俺は押入れから洗い替えのシーツを出して4本に裂いた。それをロープの代わりにして亜紀の手足を縛り、ベッドの四隅に結んだ。つまり、亜紀を大の字に拘束したのだ。更に彼女の口をガムテープで塞いだ。これなら、亜紀がいつ目を覚ましても大丈夫だ。俺は、

自分の邪悪な妄想が実現することにワクワクしていた。そして服と下着を脱ぎ捨てると、珍棒をしごきながら、しばらくその時間を楽しんだ。おっと、あんまりしごき過ぎると逝ってしまうぞ。さて、そろそろ亜紀を起こすか。

亜紀 (1の2)

俺は、亜紀の左乳首を思い切りギュッとつねった。

「…んー……んっ!!」

亜紀は、ようやく目を覚ました。最初は状況が理解できないようだったが、パンティー1枚で縛られている自分と素っ裸の俺を見て驚いたようだ。

「んーーー! んーーー!」

目を大きく見開いて叫んでも、ガムテープに阻まれて声にはならない。抵抗しようにも

手足が拘束されているので、どうすることもできない。

「亜紀ちゃん、驚いたか?」

「んんんーーー!んんんーーー!」

「俺はお前と出会ったときからずっと、こういうことをしてみたかったんだ」

「んん、んんーーー!んんんーーー!」

俺は亜紀のコリコリと固くなった乳首を舐めたり吸ったり軽く噛んだりしながら、

もう片方の乳房も愛撫した。それを交互に何度も何度も繰り返した。

「んーーん…ん、んんーーん……」

亜紀の表情が驚愕から恍惚へと変化してきた。ガムテープ越しのくぐもった声も、確かに快感のそれへと変わってきている。俺はパンティーの上から陰核の周辺を、中指を駆使して柔らかく揉んだ。しばらくそうしていると、シミが大きく広がってきた。これは愛液か?それとも、残尿が漏れているのか?もし尿ならベッドを濡らされると後で困る。俺はゴミ袋とバスタオルを重ねると亜紀の腰の下に敷いた。これで大丈夫だろう。俺はパンティーの脇から指を差し入れて直に陰核を撫でた。陰核はすでに固くなっていた。触った感じでは亜紀の陰核は少し大きめだ。体全体が幼いのに比べるとアンバランスだが、まあ標的が分かりやすくていいや。俺は陰核の感触を楽しんだ後、そこから小陰唇、膣口のあたりをローテーションで撫でてみた。すると膣口から愛液が湧き出てきた。尿も滲み出ている。

パンティーを脱がせたいのだが、亜紀の手足を拘束しているので無理だ。それは自分がしたんだから何とかするしかない。そこで俺は、パンティーの両側の腰骨が当たる辺りの布を鋏でジョキンジョキンと切り離した。そして、赤ちゃんのオムツを脱がせるように抜き取った。ついに露わになった陰部には、トイレで見たように僅かな陰毛しか生えておらずワレメがしっかりと見えていた。俺は、大陰唇を広げて陰核をべろべろ舐めながら膣口に中指を入れて、速く強く抜き差しした。すると、

「ん!ん!んんーーーー!!」

亜紀はガムテープ越しに大きな声を上げ、腰を小刻みに震わせながら尿を噴射した。

尿はもろに俺の顔面を直撃した。不意打ちだったので驚いたが、嫌ではなかった。いやむしろ気持ち良かった。俺は顔にかかった尿を手で拭いながらそれを舐めた。少し塩味がして、味も悪くなかった。

俺は、亜紀が落ち着くまでしばらく待ってから聞いた。

「シーツを解いても暴れたりしないか?」

亜紀はゆっくり頷いた。その通り、彼女はシーツを解いても抵抗しなかった。だが、さっきのような大声を直に出されるとマズイので、ガムテープはそのまま剥がさないことにした。俺の珍棒は、充分すぎるほど硬く充血して痛いほどだ。コンドームは用意してないので、外に出すつもりだ。俺は正常位でゆっくり挿入した。

…ん?…彼女は痛がっていない…それに出血もしていない。…亜紀は処女じゃない!

膣内はキツキツだが引っ掛かりはない。ということは、何回かSEXをしているはずだ!

嫉妬に駆られた俺は、亜紀の口からガムテープを剥がし珍棒を入れたまま詰問した。

「亜紀ちゃん、いや亜紀!お前、初めてじゃないな?」

「…うん…」

「相手は誰だ」

「…あの…卒業したトランペットの先輩…」

「ああ、例の憧れの先輩か」

「…うん…」

「いつ」

「…卒業式の後…」

「どこで」

「私の部屋…ママがいなかったから…」

「その時だけじゃないだろ」

「…うん…お休みの日でママがいないときはいつも…」

「そうか。それなら優しくはしないぞ。処女じゃないんだからな」

俺は亜紀の口を手で塞ぎ、ピストン運動のスピードを上げた。そして嫉妬もふくめて

ギンギンになった珍棒を、亜紀の子宮に激しく何回も打ちつけた。

「んんーーー んんーーー」

亜紀は恍惚の表情を見せはじめた。いつもは子供っぽい亜紀だが、この時ばかりは

大人の女のように見えた。

「んんーーー んんーーー」

亜紀の膣が強く締めつけるので逝ってしまいそうだったが、そこはぐっと我慢した。

今日は正常位だけにして、そのかわりピストンのスピードや突く方向を変化させた。

亜紀の目が白目になってきた。汗で髪がはりついた頬はピンク色に染まっている。

「んんーーー んんーーー」

「ん!!んーーーーーーー!!!」

亜紀は激しく腰を痙攣させながら逝った。膣の中もうごめいている。だが、俺はまだ

射精していない。珍棒は抜かずに亜紀の痙攣が収まるのを待った。そして、ゆっくり

抜いたときに尿がまた少し零れた。

亜紀が落ち着いたところで、俺は聞いた。

「亜紀、先輩のおちんちんを舐めたことはあるか?」

「ううん…。だって…おちんちんはオシッコが出るところだから汚いもん」

「おちんちんを舐めることをフェラチオって言うんだが、男はそれをされると

すごく気持ちいいんだぞ」

「そうなの?」

「そうさ。それにオシッコは汚いもんじゃない。時間がたてば細菌が繁殖するがな」

「ふーん、そうなんだ」

「じゃあ、俺がフェラチオのやり方を教えてやろう」

「えーっ?」

「お前だけ逝って、俺はまだ逝ってないんだぞ」

「………わかった…」

俺は亜紀にも分かりやすいように教えた。棒アイスを舐める時のようにすることや、

亀頭をチロチロ舐めたり、くわえたまま強く吸ったり、裏側の縫い目のような所や玉袋も舐めて奉仕することなどだ。イマラチオはまだ無理と判断して教えなかった。亜紀は、

最初こそぎこちなく咥えたが、だんだんコツをつかんで上手にこなすようになった。

「私、おちんちん舐めるの好きかも」

「そうか、そいつぁ嬉しいな。それじゃあ今度はお互いに舐め合いっこしようぜ」

「うん♪」

俺は愛液と尿で濡れて光っている大陰唇を広げ、膣口の周囲や陰核を舐めた。陰核は興奮すると勃起するが、さらに興奮が高まると普通は引っ込んでいくものだ。だが亜紀の場合はまだ頭が見えているので、探す必要がない。濃いピンクの小陰唇は、幅がほんの少ししかなく、不恰好に腫れてもいない。また尿が滲み出てアンモニア臭がする。だが、俺にとってはいい匂いだ。女性器特有のチーズ臭はしない。肛門はというと、ひくひくと

閉じたり緩んだりしている。俺は何度目かに陰核を舐めた時、それを前歯で軽く挟んで

引っ張ってみた。すると亜紀は、

「んんんーーーー!!!」

俺の珍棒を咥えたまま、また逝ってしまった。腰が前後にガクガク震え、膣口はまるで

別の生き物のようにパクパクしている。また少し尿を漏らした。俺はそれを飲みこんだ。

亜紀はぐったりして俺の珍棒を口から離したが、手は離さなかった。またも俺より先に

逝きやがった。だが、悪い気はしない。

少し休んだ後、亜紀が言った。

「私、先輩とSEXしたときは、あんまり気持ち良くなかったんだけど、気持ちいいふりを

してたの。でも、今日は本当に気持ち良くて、3回も逝っちゃった。マスターってSEXが

上手なのね。それと私、マスターのおちんちんを舐めるの好きになっちゃった」

「嬉しいことを言ってくれるね。それじゃあ、今度は俺も気持ち良くしてくれ」

「うん!もっとマスターのおちんちん舐めたい」

それから亜紀は、猛烈な勢いでフェラチオを始めた。俺が教えた事の他に

自分でも工夫して、珍棒を横から舐めたり軽く歯を立てたりして俺を喜ばせた。

そして、彼女はフェラをしながら指を俺の肛門に入れてきた!すごい快感!

「亜紀、すごくいいぞ。気持ちいい…。 ああ…逝きそうだ。 …うっ!!!」

俺は今までに出したことがないほどの精子を何回にも分けて噴射した。

「うわっ!精子って苦いのね。手に出しちゃった」

「だがな、精子は栄養のかたまりで美容にもいいらしいぞ。かの有名な

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