亜希子が大阪に遊びに来てくれてから、俺たちは毎日のようにビデオ通話等を使い、お互いの時間を共有していた。その後何度も大阪に来てくれるのだが…亜希子が大阪に来てくれた翌週、俺はあさみという子と会っていた。
あさみは、妻と子供たちが暮らす街に住んでいるママで、あさみの子供は俺の子供と同級生。子供を通じて何度も顔を合わせた事があるママだ。
当時子供が通っていたスイミングスクールがあったのだが、その施設であさみはヨガのインストラクターとしても働いていた。
学校行事で顔を合わすこともあったが、スイミングスクールに連れて行ったついでに顔を合わせることも多く、徐々に仲良くなっていってた。
あさみは背は低いが、ムチムチボディ。とは言っても、おデブやぽっちゃり体型ではなく、ボンキュッボンの男心をくすぐる体型。顔も目鼻立ちがハッキリしていて、性格は超社交的。いつもニコニコ話してくれるから、勘違いする奴も多いんだろうなぁ…と言いつつも、俺もその一人で、たまに顔を合わせた時にあさみと話すのが楽しみの一つでもあった。
あさみ「あ、ヒロさーん!今日はスイミング?」
俺「おぉ、あーちゃん!うん、そう。スイミングに連れてきたんだよ。あーちゃんは今休憩?」
あさみ「うん。ちょうどレッスンの合間で。じゃ、ヒロさんスイミング終わるまで暇?少し暇つぶしの相手してよ」
そう言われて断る奴はどこにもいない。
あさみ「ヒロさん、今山梨で単身赴任なんだよね?」
当時俺は山梨県に単身赴任をしていた。
俺「うん、そうだよ。けど、今度大阪に転勤になってね。だから、しばらくは大阪なんだよ」
あさみ「え?ホントに?大阪なんだ!うちの旦那、時々仕事で大阪に行ってるよ!だから、私も何度か行ったことあるんだよ」
俺「へぇー!そうなんだ!大阪、好き?」
あさみ「うん、好き!けど、あまりゆっくりしてないから…いいなぁ、私もゆっくり大阪行ってみたいな」
俺「旦那さんとゆっくり行ってくればいいじゃん」
あさみ「うちの旦那ってあまり出歩かないし、大人しいから、あまり一緒にどこか行っても盛り上がらないんだよね…ね、ヒロさん!ヒロさん大阪に行ったら、一度遊びに行かせてよ!」
俺はあさみに好意は持っていたけどそれ以上ではなく、ましてや子供を通じてカミさんとも面識のある子。あさみのその発言は、冗談・社交辞令くらいにしか思っていなかった。
俺「大阪に?来るの?うん。もし来たら、色々案内してあげるよ!」
あさみ「ホント?やったぁ!ね、じゃライン教えといてよ」
あさみ「それとね、一つお願いがあるの。もしホントに大阪に行けたら…ギュってしてくれる?」
俺「ん?あぁ、いいよ」
こうしてお互いのラインを交換。
だが、亜希子の時と違って、あさみは俺のカミさんも知っている子。流石に少し躊躇したが、完全にノリ気のあさみはそんな事ちっとも気にしていない。
そうして11月、あさみはホントに大阪に現れたのだった。
迎えに行った俺を見つけて、
あさみ「ヒロさーん!来ちゃった」
俺「お疲れさま。長旅大変だったでしょ?あ、荷物持つよ」
あさみ「ありがとう!でも、ヒロさんに会えると思ったから、全然疲れてないよ。早く大阪に着かないかなーって思ってた」
ヤバい…ノリノリだ…俺は理性保てるかなぁ…
あさみ「ね、どこ案内してくれるの?」
俺「んー…水族館は好き?」
あさみ「水族館?大好き!だって、都会の方に出ないと水族館なんて無いから」
あさみと俺の家族が住む街は、地方都市で水族館なんて無い。だから、連れていってあげたら喜ぶかなって思ってたら、思いの外喜んでくれた。
「うわー、すごい!」「めちゃ綺麗だね!」「アザラシ可愛い」もう入った時から大はしゃぎ。
そしてジンベエザメを見て
あさみ「うわぁ…すごい…何だか圧倒されちゃうね…」「ヒロさん、ありがとう」
水族館を楽しんで、出てきた頃にはいつの間にか手を繋いで歩いていた。
俺「さ、お腹も減ったし。大阪といえば、串カツ。串カツ食べに行こか!」
あさみ「やったぁ!一度大阪で本場の串カツってのを食べてみたかったの!嬉しい!」
俺「ソースニ度漬けは禁止やでぇ!」
あさみ「それ、ホントなんだ!何だか面白い」
店の前に来たら、
あさみ「ね、写真撮ってよ」
もうね、ノリノリでした。
ビールを飲みながら串カツを食べ、話に花が咲く。そしたら、ふと黙ってじっと俺の顔を見るあさみ。
俺「ん?どしたの?」
あさみ「ん…ヒロさん…カッコいいなって思って…」
あかん、あかんよ!そんなん言うたら。抑えが効かなくなってなってくるやん。実際俺の股間は少し反応しちゃってるし。
俺「さ、ご飯も食べたし…この後どうする?も少しどこかで飲んでいく?それとも、カラオケでも行く?」
あさみ「ううん。疲れちゃった。だから、もうヒロさんちに行こ」
そりゃ断れませんよね(笑)
あさみ「おじゃましまーす。へぇー。ここがヒロさんちかぁ。綺麗にしてるね。もう何人も女を連れ込んでるんじゃないの?」
俺「そんな事あるわけないやん」
先週一人来てましたが(^^;;
あさみ「ね。約束」
俺「ん?約束?」
あさみ「忘れたの?これ」
と言って、俺に抱きついてくる。
あさみ「会ったら、ギュってしてって言ったじゃん」
俺「あぁ、そうだったね」
しばし立ったままで抱き合う二人。
そして、あさみが顔を離し、じっと俺の目を見てくる。近づく顔。触れ合う唇。
もう後は止まらない。
あさみ「ヒロさん…ヒロさん…」
俺「あーちゃん…」
そのままベッドに倒れ込み、激しく唇を吸い合う。
チュパ…ペロ…チュパチュパ…
あさみの手が、俺の股間に伸びる。
あさみ「ヒロさん…おっきくなってるよ」
俺「そりゃそうなるでしょ。食べたい?」
あさみ「うん。いい?」
カチャカチャとベルトを外し、さっとズボンとパンツを降ろすあさみ
しばし手で全体を撫でた後、パクッと生暖かい感触に包まれる。
あさみ「ヒロさんの…おっきい…お口に入りきらない…」
俺「美味しい?」
あさみ「うん。おいひい…」
正直それほど上手ではない。が、もの凄く一生懸命にしゃぶっている。
俺もあさみの胸に手を伸ばす。お、大きい…手に収まりきらない。後で聞いてみると、Fカップとの事。ハリと弾力がすごい。
堪らず服を脱がせ、ブラも剥ぎ取り、生チチを堪能する。
あさみ「あん、いやだ、ヒロさん…えっち…でも…気持ちいい…」
俺「ね。おっぱいでおちんちん挟んでみてよ」
あさみ「もぅ…男の人って、これ好きだよね。気持ちいいもんなの?」
はい。気持ちいいもんなんです!大きい人にじゃないと、してもらえないからね。
あさみ「こう?これでいいの?」
俺「あぁ…そう。気持ちいいよ」
あさみ「ホント?じゃ、もっとしてあげる」
おっぱいで挟んでパフパフしてたと思ったら、パクッとくわえて竿も握って上下運動。そしたらまた口を離して、おっぱいで挟み撃ち。そして、今度はあさみのお口は、俺の乳首へ。
これは堪らん。
俺「えっちだねぇ…どこで覚えてきたの?」
あさみ「だって…みんなおっぱい見たらそう言ってくるんだもん」
俺「って事は…俺以外にもこんな事してる人いるんだな?」
あさみ「ひっどーい。今はいるわけないじゃん。昔の話だよ。そんな事言ってたら、もうしてあげないよ」
俺「ごめんごめん。ちょっと意地悪言いたくなった。だって、あまりに気持ちいいから」
あさみ「うーん、ま、いっか。許してあげる。ね、今度は私を可愛がって」
俺「オッケー!」
攻守交代し、今度はあさみが下、俺が上から。まずはおっぱいから。
全体を軽〜く手で揉みほぐす。焦らず、ゆっくりと。乳首には触れない。
それから、指先でそっと触れるか触れないかくらいのソフトタッチで、指を這わせる。人差し指・中指・薬指の3本で。ゆっくり、ゆっくりと指を這わせる。外側も、内側も、丹念に。
その後は円を描くように。乳首にはまだ触れない。そうして、また外側・内側とじっくり時間をかけて撫でる。
同時にキスも忘れない。もう一方の手は、脇腹等を撫でる。
やらわかなタッチなので、最初はあさみの反応も大きくない。「うふふ」とか「ヒロさん、おっぱい好き?」とか聞いてくる。
が、それをしばらく繰り返すうちに、会話から吐息に変わってくる。
あさみ「…ん…ん……」「あ…だめ…」
「んふぅ…んん〜…」と、息もどんどん上がってくる。
指3本で丹念におっぱいを触るのを続け、どんどん息が上がって来た時、ふとほんの少しだけ乳首を指先でかすめる。
あさみ「あぁぁ…!」
面白いように身体がビクンと跳ね上がる。
あさみ「はぁ…はぁ…んんん…」
もうさっきみたいに俺に話しかける余裕はなくなっている。
今度は息を吹きかけてみる。
あさみ「あぁぁぁぁ…だめ…」
舌先でチロチロと刺激してみる。
あさみ「んんんんん…だめ、ヒロさん…あぁぁぁぁ…」
掌全体で、乳首に触れるか触れないかスレスレの感触で乳首を転がし、刺激する。
あさみ「あぁぁぁぁぁぁぁぁ…」
もう声が止まらなくなっている。
中指で乳首をピンと弾いてみる。
あさみ「あん!んんんんん…」
身体をよじって快感に耐えようとしている。
そろそろか?
おもむろに乳首全体を口に含む。
あさみ「あぁぁぁぁぁぁぁぁ…だ、だめ…おかしくなっちゃう…」
ペロペロっと舌で乳首を転がす。
あさみ「あ、だめ…すごい…だめ…」
少しスピードを上げてやる。
あさみ「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!だめ!もう…いやぁぁぁ…」
腰が怪しく蠢き出し、あさみが俺に抱きついてくる。
あさみ「だめ…ヒロさん、もう…」
そこからはもう何をしても感じまくっている状態。しかし、あくまでもソフトタッチを忘れない。おっぱい全体を優しく撫でる。乳首を優しく舐める。時々スパイスで、軽い甘噛みをする。
もうあさみは、おっぱいだけでイってしまいそうな感じになっている。
あさみ「ヒロさん…ヒロさん…」
あさみ「あぁ…だめ…いや…」
あさみ「すごい…いや…いや…だめ…」
こうなると、下の方は…
ゆっくりとパンツの上からなぞってみる。
もう、溢れんばかりとはこの事。パンツの上からでも、濡れまくっているのが分かる。完全に染みが出来ていて、パンツの上から触っても中でグチュグチュいっているのが分かる。
あさみ「いや…やめて…恥ずかしい」
俺「こんなに濡らしちゃって…あーちゃんはえっちだなぁ」
あさみ「いや…言わないで…あぁ…すごい…」
俺「最近してなかったの?」
あさみ「…はぁ…いや…う、うん…全然…してない」
俺「俺としたかったの?」
あさみ「うん。…ヒロさんと…したかったの…」
パンツの中に手を入れ、クリを刺激する。
あさみ「あぁぁぁぁ…いやいや…あぁぁ!」
声が一段と大きくなる。
あさみ「だ、だめ…お願い…や、やめて…」
あさみ「ホントに…ホントに…だめ…」
あさみの手が俺の股間に伸びてくる。
あさみ「お願い。これ…ちょうだい…あぁぁ…だめ…」
あさみ「お願い…こ、これ…もう…挿れて…」
構わず、クリに刺激を与え続ける。
あさみ「あぁぁ…だめ…だめ…お願い…」
もはや俺の手は、あさみの愛液でベタベタである。
今度は指をあさみの中に挿れてみる。
あさみ「あぁぁ!」
一段と甲高い声を上げるあさみ。
ゆっくり出し入れ。
あさみ「あぁ…ホントに…だめ…」
Gスポットあたりを刺激する。
あさみ「!!!だめ!!ホントにだめ!!やめて!!」
構わず出し入れしつつ、Gスポットへの刺激を続ける。
あさみ「はぁっ!!だめ!ダメ!!はぁっ…はぁっ…だめ!!」
直後にあさみの身体が弓なりになり、浮いたと思ったら、バタンとベッドに落ちた。
あさみ「はぁっ…はぁっ…はぁっ…」
もはや声を出すこともできず、ただ喘いでいるだけのあさみ。
ようやく出番とばかりに、ギンギンに怒張したモノをあさみに当てがう。
あさみ「!!!!んんんっ!!」
さっきまでの優しいおっぱいへの愛撫と違い、今度は一気に奥まで突き立てる。
あさみ「あぁぁぁぁ!!」
ガクガク震えるあさみの身体。また少し背中が弓なりになっている。
あさみ「ヒロさん!だめっ!すごい!」
一気に奥まで押し込み、そのままズンズン突く。
あさみ「だめ!!すごい!!すごい!!」
休む間を与えず、あさみの両脚を俺の肩に乗せ、そのまま最深部まで突き上げる。
あさみ「ひっ!!だめ!!だめ!!こ、壊れちゃう!!」
荒々しく行く時は、とことん荒々しく。構わずそのまま奥をめがけて突き上げる。
あさみ「だめ!!もう…イクっ!!」
挿れてからすぐ、またあさみが果てる。
あさみ「はぁっ!…はぁっ!…はぁっ!…」
俺はまだイってないので、幾らでも動ける。5秒ほど休ませて、また突き上げる。
あさみ「んんん!!ちょ、ちょっと…だめ!!もう、壊れちゃう!!」
こうなると、S魂に火がつく。もっと虐めてやろう。
ストロークのスピードを少し落とす。その分、更に奥深くを突き刺す。ズンッ…ズンッ…ズンッ…と一定のスピードで奥を突き刺す。
あさみ「ん!…ん!…ん!…だめ!…いや!…だめ!…、こ、壊れる!…壊れちゃう!…いや!…やめて!…あぁ!…だめ!!」
まだガクガク身体を痙攣させるあさみ。短時間で何度も何度も絶頂を繰り返す。
あさみ「お願い…もう死んじゃう…壊れちゃう…許して…」
そろそろ俺もイキたくなってきた。そろそろ最後のスパートにすることにしよう。
普通の正常位に戻し、あさみの腰を抱えながらラストスパート。
あさみ「あ、あ、あ、あ、あ…だめ、だめ、だめ、だめ、だめ…もう…だめ!…おかしくなっちゃう」
あさみ「あぁ…また………もう…壊れちゃう…」
あさみ「だめ!!…死んじゃう!」
あさみ「いや!いや!だめ!イクっ!!」
同時に俺もあさみから抜き、あさみのお腹めがけて大量に発射。勢い良すぎて、あさみの顎にまで飛んでいった。
あさみ「はぁ…はぁ…はぁ…」
しばらく放心状態で、動けないあさみ。俺も快心の一撃だったため、しばらくベッドで動けない。
抱き寄せてキスしても、あさみの呼吸は乱れたまま。
ようやく口を開いたのは、5分くらい経ってからだっただろうか?
あさみ「もう…ヒロさん、激しすぎるよ」
俺「だって、あさみがすごくエロかったから」
あさみ「最初すごく優しくしてくれてたから、ヒロさんのえっち、優しいんだなって思ってたら…いきなり激しいんだもん。ホントに死んじゃうかと思ったよ」
俺「そかそか。前半の優しいのと後半の激しいの、どっちが好き?」
あさみ「うーん…どっちも!」
俺「欲張り」
あさみ「だって。どっちも気持ちいいんだもん。突かれてる時、出ちゃうかと思った」
俺「出ちゃう?何が?」
あさみ「あそこから。液が」
まだ一度も女性の潮吹きを体験したことがない俺としては、是非出して欲しかったなぁ。
また機会があれば…と思っているけど、あさみとはこの一回きりです。